このページでは、28卒の秋冬インターンの締め切りを毎日更新でまとめています。秋インターン・冬インターンの募集を締切日順に並べているので、いまエントリーできる企業がひと目で分かります。
大手・人気企業から成長中のベンチャーまで、応募を受け付けている秋冬インターンを企業一覧で確認できます。締切を過ぎた募集は自動で外れるため、表示されているものはすべて応募可能です。
【秋冬インターン】締め切りは9月に集中する
秋冬インターンの募集は、9月に山が来て11月にかけて減っていきます。サマーインターンより募集数が絞られるぶん、締切を見落とすと次の機会が数ヶ月先になります。
内閣官房が公表している資料では、インターンシップ等への参加者の約7割が「早期選考の案内」を受けているとされています(引用元:内閣官房「2027年度卒業・修了予定者の就職・採用活動日程に関する考え方」令和7年12月26日)。秋冬インターンは、選考ルートに乗る最後のまとまった機会です。
まずは下のカレンダーで、いまエントリーできる企業を確認してください。締切日が近い順に並んでいます。
【秋冬インターン】いまエントリーできる企業一覧
秋・冬に締切を迎えるインターンを、締切日順にまとめています。企業名・プログラム名・締切日・募集要項へのリンクを1行にしているので、志望業界の企業だけを拾い読みすることもできます。
掲載しているのは1day・複数days・長期を含むインターンシップです。締切が翌日に迫っている企業は赤い太字で表示されます。応募条件は募集要項へのリンクから確認してください。
締切日は企業側の都合で前倒しされることがあります。気になる企業を見つけたら、募集要項のリンクから応募条件と締切時刻を確認したうえで、その日のうちに着手するかどうかを決めてください。
秋インターンは9月〜11月が本番
秋インターンは9月から募集が本格化します。サマーで動けなかった学生が集中する時期なので、倍率は上がりやすい傾向があります。
この時期の募集は1day・2daysの短期が中心です。複数社に応募して場数を踏むほうが、1社に絞り込むより結果につながりやすくなります。
締切は月末に固まりやすいので、月の後半は特に見落としに注意してください。月初に一度カレンダーを開いて、その月に締切を迎える企業を書き出しておくと取りこぼしが減ります。
秋インターンの参加時期や準備の進め方は秋インターンはいつから行くべきかで詳しく解説しています。
冬インターンは12月〜2月に追加募集が出る
冬インターンは12月から2月にかけて実施されます。秋で定員が埋まらなかった企業の追加募集が出るのもこの時期です。
本数は秋より減りますが、そのぶん応募者も減ります。秋に落ちた企業のグループ会社や、同じ業界の別企業を狙う切り替えが効きます。
年明けは本選考の準備と重なるため、12月中に応募を済ませておくと年明けのスケジュールに余裕が生まれます。
【秋冬インターン】冬(12月〜2月)締切の企業一覧
12月以降に締切を迎えるインターンをまとめています。秋の募集が終わっても、冬にはまだ応募できる企業があります。年内に動いておくと、年明けの本選考シーズンに余裕が生まれます。
現時点で公開されている冬の募集は本数が限られます。企業が順次公開するため、定期的に開いて新しく追加された企業を確認してください。
冬の募集は秋より本数が減るぶん、応募者も減ります。秋に希望の企業へ応募できなかった場合でも、同じ業界の別企業や、秋で定員が埋まらなかった企業を狙い直せる時期です。
冬のプログラムは秋より実施期間が長い傾向があり、5days以上の実践型も出てきます。日程が学期末や年末年始と重なることがあるため、応募前に開催日を確認しておいてください。
冬の募集は公開が遅れて出てくる
冬インターンの募集要項は、秋の選考が一段落してから公開される傾向があります。10月時点で冬の募集が少なく見えても、11月以降に追加されます。
この時期に「冬の募集がない」と判断して探すのをやめてしまうと、11月から12月にまとまって出てくる募集を丸ごと逃します。
冬の探し方と時期ごとの動き方は冬インターンの探し方と開催時期にまとめています。
【秋冬インターン】いつから動き出せば間に合うか
秋冬インターンは「気づいたときには締切が終わっていた」という取りこぼしが起きやすい時期です。募集開始と締切の間が2週間程度しかないプログラムもあるため、動き出す時期を決めておく必要があります。
ここでは、いつまでに何を準備しておけば秋冬の募集に間に合うのかを、時期ごとに整理します。
秋冬は募集の公開と締切が短い間隔で回るため、動き出す時期を1か月単位で決めておくと取りこぼしが減ります。ここでは8月末・9月から10月・11月以降の3つに区切って、それぞれ何をしておけばよいかを示します。
準備の順番を間違えると、募集が出ていても応募できない状態になります。締切に追われてからESを書き始めるのではなく、募集が出る前に使い回せる素材を作っておくのが前提です。
8月末までにESの土台を作っておく
秋の募集は9月に集中します。9月に入ってからESを一から書き始めると、最初の締切に間に合いません。
ガクチカと自己PRは、企業ごとに書き分ける前の「土台」を作っておけば使い回せます。エピソードを2〜3本用意して、それぞれ400字程度でまとめておくと、応募のたびに調整するだけで済みます。
内閣官房の資料では、エントリーシートの初回提出時期について卒業前年度の9月以前と回答した学生が約4割という結果が示されています(引用元:内閣官房「2027年度卒業・修了予定者の就職・採用活動日程に関する考え方」令和7年12月26日)。9月時点で提出を始めている層が一定数いることになります。
9月・10月は週1回カレンダーを開く
募集は企業ごとに順次公開されます。まとめて出るわけではないので、一度確認して終わりにすると新しく追加された企業を取りこぼします。
週に1回、曜日を決めてこのページを開く習慣にしておくと確実です。新しく追加された企業は締切日順に並ぶため、上のほうに表示されているものから確認すれば漏れません。
締切が近い企業には残り日数のバッジが付きます。3日以内のものは優先して着手してください。
11月以降は冬の募集に切り替える
11月に入ると秋の募集は減り、冬のプログラムが公開され始めます。秋で応募先が足りなかった場合も、冬でまだ挽回できます。
この時期は本選考の準備とも重なります。冬インターンの応募と本選考のエントリー準備を並行させることになるので、12月に入る前に応募先を決めておくと動きやすくなります。
秋で結果が出なかった場合の立て直し方はサマーインターン全落ちからの挽回法が参考になります。秋冬でも考え方は同じです。
【秋冬インターン】早期選考につながる募集の見分け方
秋冬インターンの価値は、参加体験そのものよりその後の選考ルートに乗れるかどうかにあります。ただし、すべての募集が選考につながるわけではありません。
募集要項のどこを見れば選考直結かどうかが分かるのか、判断の材料を整理します。
秋冬インターンは、参加すること自体より、そのあと選考ルートに乗れるかどうかで価値が変わります。募集要項の表記・選考の有無・案内の扱いという3つの観点で、応募先を選ぶときの判断材料を整理します。
時間が限られているなら、選考直結と明示されているプログラムから先に着手するのが効率的です。
募集要項の表記で判断する
「選考直結」「早期選考へご案内」「特別選考ルート」といった表記があるプログラムは、参加後の選考が設計されています。この表記があるかどうかが、いちばん確実な判断材料です。
逆に「業界研究」「仕事体験」とだけ書かれているものは、選考とは切り離された広報目的の可能性があります。参加する価値がないわけではありませんが、選考ルートを狙うなら優先順位は下がります。
このカレンダーではプログラム名をそのまま掲載しているため、一覧の段階で表記を確認できます。気になる企業は募集要項へのリンクから詳細を確認してください。
選考のある募集を優先する
ES・Webテスト・面接を課すプログラムは、企業側が学生を評価する前提で設計されています。選考があるということは、通過した学生の情報が採用側に残るということです。
選考なしで参加できるプログラムは応募のハードルが低い一方で、参加者が多く個別の評価が残りにくい傾向があります。時間が限られているなら、選考のある募集を優先してください。
ただし選考なしのプログラムにも、業界理解を短時間で進められる利点があります。志望業界がまだ固まっていない段階では、こちらを組み合わせる使い方が有効です。
案内が来る前提で予定を空けない
参加すれば必ず早期選考の案内が届くとは限りません。案内の対象や条件を公表している企業は多くありません。
案内を待つあいだも、通常の応募ルートを並行して進めておく必要があります。案内が来なかった場合に動き出すのでは、本選考の準備が遅れます。
参加した企業については、案内の有無にかかわらず志望動機の材料が手に入っています。その材料を通常ルートのESに使えば無駄になりません。
【秋冬インターン】大手企業の募集を逃さない探し方
大手・人気企業の秋冬インターンは募集期間が短く、締切が早いのが特徴です。募集が出てから気づいたのでは間に合わないことがあります。
大手の募集を取りこぼさないために、どこを見てどう動けばよいかを整理します。
大手は募集の公開から締切までが2週間程度しかないこともあり、志望度の高い企業ほど早く締め切られる傾向があります。応募の順番の決め方と、本体以外の募集を拾う方法を整理します。
締切を逃してから気づくことが最も多いのが、この大手の短い募集期間です。
知名度の高い企業ほど募集を見つけた時点で締切が近い、ということが起こります。志望度で優先順位を付けるのではなく、締切までの残り日数で処理の順番を決めてください。
締切日順で見て、上から処理する
企業の知名度順や志望度順に応募先を並べると、締切の近い企業を後回しにしてしまいます。応募の順番は志望度ではなく締切日で決めるのが基本です。
このカレンダーは締切日順に並んでいるため、上から順に処理していけば締切超過が起きません。志望度の高い企業が下のほうにある場合は、締切までの日数を見て準備の配分を決めてください。
ESの作成には1社あたり数時間かかります。締切当日に着手して間に合う分量ではないため、3日前には初稿を書き終えておく想定で組んでください。
グループ会社もあわせて確認する
本体の募集が締め切られていても、グループ会社や事業会社で別に募集していることがあります。同じグループなら事業内容の理解はそのまま使えます。
一覧では企業名をそのまま掲載しているので、志望企業のグループ名で探すと関連会社が見つかることがあります。
本体より応募者が少ないぶん、通過しやすい場合もあります。志望業界が固まっているなら、選択肢に入れておく価値があります。
【秋冬インターン】締切カレンダーの見方と更新頻度
このカレンダーは、企業が公開している募集要項をもとに毎日更新しています。同じページでも日によって表示される企業が変わるので、定期的に開いて新しく追加された募集を確認してください。
掲載している内容と、確認が必要な範囲を整理します。募集要項へのリンクから応募条件を確認するところまでがセットです。
掲載しているのは企業が公開している募集要項の情報です。応募資格や選考フローの詳細までは載せていないため、気になる企業は必ず募集要項のリンクから確認してください。
掲載の範囲と更新のタイミングを知っておくと、どこまでこのページで判断でき、どこから企業の公式ページを見る必要があるのかが分かります。表示のルールとあわせて確認してください。
掲載している項目
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 企業名 | インターンを実施している企業・団体名 |
| プログラム | インターンシップの名称や概要。1day・複数days・長期を含む |
| 締切 | エントリーや応募の締切日。締切が近いものは残り日数のバッジが付く |
締切を過ぎた募集は自動で一覧から外れます。表示されているものはすべて現在応募できる状態です。
応募前に確認すること
掲載内容は各企業の公開情報をもとにしていますが、企業側の都合で締切が変更・前倒しされることがあります。応募前に必ず企業の公式ページで最新の情報を確認してください。
応募資格や選考フローの詳細はこのカレンダーには載せていません。学部・学科の指定や開催地は、募集要項へのリンクから確認できます。
掲載していない企業もあります。志望企業が見つからない場合でも、企業の採用ページで募集状況を直接確認することをおすすめします。
締切の時刻まで確認する
多くの企業は締切日の23:59を期限にしていますが、正午や17:00で締め切る企業もあります。日付だけ控えて時刻を見落とすと、当日の夕方に間に合わないという事故が起こります。
締切直前はサーバーが混雑して提出画面が開かないこともあります。前日までの提出を前提にスケジュールを組んでおくと安全です。
ESの提出後に受検案内が届くWebテストは、監視型Webテストの受検場所の比較で対策の進め方を解説しています。
【秋冬インターン】の特徴と応募するときの考え方
秋冬インターンはサマーとは性格が違います。募集数が絞られるかわりに、選考直結の割合が高いのが特徴です。動き方を変える必要があります。
ここでは応募先の決め方と、選考への向き合い方を整理します。
サマーは業界を広く見る時期でしたが、秋冬は志望先を絞り込みながら選考の経験を積む時期に変わります。応募先の決め方・応募数の目安・選考への備えの3点を押さえておけば、限られた募集数でも動けます。
サマーは業界を広く見る時期でしたが、秋冬は志望先を絞り込みながら選考の経験を積む時期に変わります。応募先の決め方・応募数の目安・選考への備えという3点を押さえておけば、限られた募集数でも動けます。
募集が少ないぶん、1社あたりにかける準備の密度を上げられる時期でもあります。
優遇の入口として比重が大きい
外資系・コンサル・大手人気企業では、秋冬インターン経由の採用ルートが主流になっている企業があります。参加者向けに早期選考の案内が出るケースが多いためです。
ただし案内の対象や条件を公表している企業は多くありません。参加すれば必ず案内が届くとは限らないので、通常の応募ルートも並行して進めてください。
募集要項に「選考直結」「優遇あり」と明示されているプログラムを優先すると、案内が届く確率を上げられます。
志望業界を2〜3に絞って幅広く応募する
サマーより募集数が絞られるため、1業界に絞ると応募先が足りなくなります。業界を2〜3に広げたうえで、5〜10社程度に応募するのが現実的です。
サマーで見きれなかった業界を補うのにも向いています。秋冬で初めて触れる業界が志望先になることは珍しくありません。
応募先が増えるほどES作成の負荷が上がるので、ガクチカと自己PRのベースを先に作っておくと回せます。
選考がある前提で準備する
秋冬インターンはES・Webテスト・グループディスカッション・面接を課す企業が多くあります。インターンの選考そのものが本番の前哨戦になります。
ここでの準備はそのまま次の選考でも使えます。落ちても不利になることはほとんどないので、選考経験として積みにいく姿勢で問題ありません。
グループディスカッションや面接は場数がものを言います。志望度の高い企業を最初に受けるより、練習になる企業を先に入れておくほうが通過率は上がります。
【秋冬インターン】締切に間に合わなかったときの動き方
締切を逃した企業があっても、そこで止まる必要はありません。秋冬は募集が順次公開されるため、次の機会が続けて出てきます。
取りこぼしたあとにどう動けば挽回できるのかを整理します。
締切を逃した直後に手が止まってしまうと、その週の募集をまとめて取りこぼします。調べた内容を無駄にせず次の応募先へつなぐ方法と、あえて冬の追加募集を待つ判断について整理します。
どちらを選ぶ場合でも、並行して他社の選考を進めておくことが前提になります。
締切を逃した直後に手が止まってしまうと、その週の募集をまとめて取りこぼします。調べた内容を無駄にせず次の応募先へつなぐ方法と、あえて冬の追加募集を待つ判断について整理します。
どちらを選ぶ場合でも、並行して他社の選考を進めておくことが前提になります。
同じ業界の別企業に切り替える
その企業のために調べた業界知識は、同じ業界の別企業でそのまま使えます。志望動機を一から作り直す必要はありません。
一覧を業界の視点で見直すと、締切がまだ先の企業が見つかります。締切を逃した直後に次の応募先を決めてしまうのが、手が止まらないコツです。
本体の募集が終わっていても、グループ会社や事業会社で募集が続いていることがあります。
冬の追加募集を待つ選択もある
どうしてもその企業に行きたい場合は、冬の追加募集を待つ判断もあります。秋で定員が埋まらなかった企業は12月以降に再度募集を出します。
ただし追加募集が出る保証はありません。待つあいだも他社の選考を進めておかないと、応募先がないまま年明けを迎えることになります。
本選考は別のスケジュールで動きます。インターンで結果が出なくても、本選考・早期選考の締切カレンダーで次の応募先を確認できます。
【秋冬インターン】よくある質問
秋冬インターンの締め切りと応募について、検索で特に多い疑問に回答します。締切の見落としと準備不足が最も多い失敗要因なので、応募前に目を通しておいてください。
9月〜11月に集中します。冬期の追加募集を12月以降に行う企業もありますが、本数は大きく減ります。募集は企業ごとに順次公開されるため、このカレンダーで毎日確認するのが確実です。
9月の募集に間に合わせるには、8月末までにガクチカと自己PRの土台を作っておく必要があります。募集開始から締切まで2週間程度のプログラムもあるため、応募が決まってから書き始めると間に合いません。
秋(9〜11月)は募集数が多く1day・2daysの短期が中心です。冬(12〜2月)は本数が減るかわりに、秋で定員が埋まらなかった企業の追加募集が出ます。秋で見送った企業を冬に狙い直すこともできます。
サマーより募集数が絞られるため、志望業界を2〜3に絞ったうえで5〜10社程度が一般的です。サマーで見きれなかった業界を補うのにも向いています。
大手は募集期間が短く締切が早いため、締切日順で上から処理するのが確実です。本体の募集が終わっていても、グループ会社や事業会社で別に募集していることがあります。
ほとんどの企業では、インターン選考の不合格が本選考に不利に働くことはありません。むしろ選考経験として活かせます。冬期の追加募集や、同じ業界の別企業で再挑戦してください。
ES・Webテスト・グループディスカッション・面接が中心です。ガクチカの整理とWebテスト対策を早めに始めておくと、そのまま次の選考でも使えます。
締切日の23:59を期限にしている企業が多いものの、正午や17:00で締め切る企業もあります。募集要項で時刻まで確認し、前日までの提出を前提にスケジュールを組んでください。
内閣官房の資料では、インターンシップ等への参加者の約7割が早期選考の案内を受けているとされています。ただし案内の対象や条件を公表している企業は多くないため、通常の応募ルートも並行して進めてください。
このページの一覧が毎日更新されています。締切を過ぎた募集は自動で外れるので、表示されているものはすべて現在応募できます。無料登録すると全件が表示されます。
【秋冬インターン】まとめ
秋冬インターンの締め切りは9月に山が来て11月にかけて減っていきます。サマーより募集数が絞られるぶん、締切を1つ見落とすと次の機会が数ヶ月先になります。
外資系・コンサル・大手人気企業では秋冬インターン経由の採用ルートが主流になっている企業があり、参加者の多くが早期選考の案内を受けています。選考ルートに乗る最後のまとまった機会です。
9月の募集に間に合わせるには、8月末までにガクチカと自己PRの土台を作っておく必要があります。募集開始から締切まで2週間程度のプログラムもあるためです。
志望業界を2〜3に絞ったうえで、5〜10社に幅広く応募するのが現実的です。ES・Webテスト・面接の準備はそのまま次の選考でも使えます。
このページでは応募できる秋冬インターンを毎日更新で掲載しています。締切が近い順に並んでいるので、今週動くべき企業から確認してください。
【秋冬インターン】以外の締切カレンダーもチェック
時期や軸を変えて探したい場合は、こちらもあわせて確認してください。本選考・早期選考は別のカレンダーにまとめています。インターンと本選考では動く時期も準備することも違うためです。
インターンの締切を業界別や月別で絞り込みたい場合は全業界のカレンダーが使えます。本選考・早期選考は動く時期も準備することも違うため、専用のカレンダーで確認してください。
インターンの締切を業界別や月別で絞り込みたい場合は全業界のカレンダーが使えます。本選考・早期選考は動く時期も準備することも違うため、専用のカレンダーで確認してください。
サマーインターンは6月から7月に締切が集中します。来年度の夏に向けて動くときはそちらを開いてください。
明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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