【選考対策】UUUMから内定取るために必要なこと3選!

UUUMについて

サービス内容

クリエイターサポート事業

所属しているYoutuberそれぞれに対してバディというYoutuberと同じ立場で支えるマネージャーのような人がついて、個人では難しい取り組み(動画制作、企業オファー)や視聴者増加に繋がるサポートを行っています

インフルエンサーマーケティング事業

UUUMが持つ幅広い年代層に向けて情報を届けれる力を使い、人を惹きつける事ができるクリエイターの感性やそのクリエイターの要素を活かした成長戦略を一緒に作っています。

ゲーム、メディア事業

UUUMに所属するクリエイターを使って新しくファンが楽しめる形としてゲームアプリ、動画メディアの提供、運営をしています。

UUUM創業について

鎌田さん(現CEO)が10年程勤務した光通信をやめて、以前から繋がりがあった孫泰蔵さん(孫正義さんの弟)に紹介してもらった会社で役員をやっていました。

そこで役員やりながら同時に自分の会社を作ったのだがほとんど仕事がなく、鎌田さんがニート状態になっていたところに日本で現在チャンネル登録者数第二位のHIKAKINさんと出会い「Youtuber」を意識し始めていました。

自分の会社のビジネスモデルを悩んでいる時期に「Youtuber」に関するビジネスモデルを思いつきUUUMができました。

社名の由来

社名を決める話し合いをHIKAKINさんと鎌田さん(代表)ともう一人の社員でしている時になかなか決まらず、3人とも頭を抱えていてところ、誰かが「う~~~ん」と言ったの対して鎌田さんが「それにしよう」といいHIKAKINさんが「.comが取れる4文字が良い」といい結果として「uuum」になりました。(初期は小文字でした

UUUMが新卒に求めている3つのこと

それではUUUMが新卒に求めている人物像を見ていきましょう!

動画&インフルエンサービジネスの理解・共感

UUUMは現在「Youtube」という領域で日本トップの企業です。

実際国内に関してはUUUMの一人勝ちと言える状況と言えます。

そこで大事になっていくのが「Youtubeと何を組み合わせて、事業を拡大していくのか」です。

そのための前提条件として「動画&インフルエンサービジネスへの理解・共感」が必須となってきます。

また「動画&インフルエンサービジネス」の領域は未開拓な部分も多く、ここ数年で一気に盛り上がってきた領域なので、そこで戦って行くためには最先端の知識をインプットするマインドも大事になってきます。

そして代表の鎌田さん自身もとてもエンタメと時代の流れに関するアンテナの感度は高く、しっかりとした理解があります。

エンターテイメントへの思い

基幹事業がエンタメ系なので「一緒に未来のエンタメを作りたい」と考えている人を優先的に集めてます。

最先端のエンタメに関してある程度の理解や共感はあっても、エンタメを使って人々を楽しませることや、世の中に笑顔を届けることなど自身のエンタメを通したビジョンがある人でないと長期的にUUUMに在籍することは困難です。

なのでUUUMを受ける場合は自身のエンターテイメントへの愛や思いを具体的な事例を用いて細かく、深く話せる準備をしておくことが大事です。

ベンチャースピリッツ

ベンチャー精神とは自己責任(問題が起きたときに他人のせいにするのではなく自分のミスだと捉え自らの行動を改善していくこと)、自己管理(自分が常に最高のパフォーマンスを維持できるように体調管理すること)、新たな分野を開拓していくマインドのことです。

一つはUUUMは「急成長企業」であり代表の鎌田さんもUUUMは永遠ベンチャー企業だと言っているから。

もう一つベンチャースピリッツが必要な理由としては、UUUMの事業領域である動画・インフルエンサービジネスが最先端の移り変わりの激しい領域であるということです。

そういった移り変わりの激しい領域で常に勝っていくためには、変化に強い人材が必要だからです。

そして今UUUMは一旦Youtuber領域で一気に国内ナンバーワンになりこれからそこを軸に新たなビジネスや事業を展開していく段階にあります。

なので特に新卒社員にはベンチャースピリットが必要です。

まとめ

今回はUUUMから内定を貰いやすくなる三つの重要な事を紹介しました。

やはりUUUMを構成する大きな要素は「動画」「ベンチャー」といえます。

そこでどんな人材をUUUMは欲しいかを考えたときに自らの考えのもとPDCAを回すことができて、目の前の課題、この先の動画領域の状態を予想しながら動ける人材だと思います。

UUUMは動画やインフルエンサーに対する情熱をしっかりと判断してくれる企業の一つです。

学生時代にどんな思いでどんな過程で何にチャレンジしたのかを堂々と言えるようにしておくことは内定への大きな一歩だと思います。

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