【テンプレート付き】自己分析に役立つモチベーショングラフの作成方法

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はじめに

「勉強を頑張ったことをガクチカにしても大丈夫?」 はじめに 「勉強の成績をガクチカにする場合の文系と理系の違いって?」 「ガクチカに勉強の成績を使うことに注意点はある?」 このように、学業に関する内容をガクチカとして使用できるのかどうか気になっているという人もいるのではないでしょうか。

本記事では、勉強の成績をガクチカに用いる方法やポイントなどを紹介します。

この記事を読むことで、学業をガクチカに用いる場合、どのように書けば良いのか把握できるでしょう。

また、勉強の成績をガクチカに用いる場合の文系と理系の違いや具体的な例文についても記載するため、これらを参考にすることでスムーズにガクチカを書けるようになるでしょう。

ガクチカで勉強の成績を使用したい人は、是非この記事をチェックしてみて下さい。

学業を用いたガクチカはあり?なし?

ガクチカに学業を選択して良いのか迷っている人もいるのではないでしょうか。

しかし、学業というのは学生時代の本分なので、ガクチカの学業というのはまったく問題ありません。

しかし、 ガクチカに学業を選択する場合には、演出の仕方を工夫する必要があるでしょう。

学生時代に学業を頑張るのは当たり前のことなので、学業をガクチカにしてしまうと、どうしても普通になりやすいのです。

そのため、相手が納得できるようなオリジナルエピソードを用意しておく必要があるのではないでしょうか。

就活でガクチカが重視される理由

企業はガクチカから、相手が自社に合う人材かどうかを見極めようとしています。

そのため、ガクチカとしてどのような内容を用意するのかは非常に重要なポイントだと言えるでしょう。

ここでは就活でガクチカが重視される理由について紹介していきます。

学業に対する姿勢から人間性を把握するため

企業の中には、ガクチカとして「学業にどのように打ち込んだのか」を尋ねてくるケースもあります。

この質問では、学業に対する姿勢から学生の人間性について知りたいという意図があります。

学生の本分は学業であると考えている企業は多いため、学業について深掘りすることで、学生の真面目さや継続性などを測ろうとしていると言えるでしょう。

興味や関心を把握するため

ガクチカとして学業に関する内容を知ることで、学生がどのような興味関心を持っているのかを把握することができます。

単純に文系なのか理系なのかについて尋ねるだけでも、どのような物事に興味があるのかがわかるでしょう。

思考の深さを知るため

企業はガクチカの内容から、学生の思考力や考えの深さなどを測ろうとしています。

同じような経験について述べる場合でも、学生によってその書き方や伝え方には違いがあります。

企業は経験の内容だけでなく、どのような伝え方をするのかも重要視していると考えておきましょう。

勉強の成績をガクチカに用いる方法

ガクチカで勉強の成績について書きたいと思っていても、ある程度の成績がなければ有効なアピールになりません。

ここでは勉強の成績をガクチカに用いる方法について解説していくため、参考にしてみてください。

GPAをガクチカに用いる場合

GPAをガクチカに用いる場合は、GPA3.5以上の成績を目安にすると良いでしょう。

ガクチカは成果が大きければ良いというわけではありませんが、GPA3.5以上の成績を取るためには継続的な勉強が必要になります。

そのため、学業に関して一定の努力を行ってきたことをアピールできるでしょう。

ゼミ活動をガクチカに用いる場合

ゼミの活動をガクチカに用いる場合、チーム単位で取り組みを行ってきたことをアピールできるかどうかが目安になります。

ゼミ活動を通してチームで活動してきた経験があれば、協調性やリーダーシップなどをアピールすることにもつながるでしょう。

勉強の成績をガクチカに用いる場合の文系と理系の違い

勉強の成績をガクチカにする場合、理系と文系でも違いがあります。

文系の場合はあまりアピールできる内容がないと考えている人も多いのではないでしょうか。

ここでは、勉強の成績をガクチカに用いる場合の文系と理系の違いについて解説していきます。

理系の場合

理系の場合、勉強した内容が就職後企業での仕事に直接関係するケースが多いでしょう。

そのため、理系の場合は学業の内容そのものをアピールできるという強みがあります。

また、どのような経緯で学業に力を入れたのかというプロセスも重要であるため、学業に取り組んだ姿勢や、その結果どのような力が身についたのかという内容も含めるようにしましょう。

文系の場合

どのような業界や業種へ進むのかにもよりますが、文系の場合は学業の内容が入社後の業務に直接関係しないことが多いでしょう。

そのため、文系の場合はどのようにして学業に力を入れたのかというプロセスを中心にアピールするのが効果的です。

学業の内容そのものではなく、力を入れて学業に取り組んだ結果、どのような力が身についたのかをガクチカとしてまとめると良いでしょう。

ガクチカに優劣はない?

ガクチカを作成する際に覚えておきたいのが、 ガクチカに優劣はないというものです。

どのガクチカが優れているだとか、どのガクチカが劣っているだとかはありません。

しかし、ガクチカにはエピソード力がありますので、 エピソードの強い、弱いはあるでしょう。

ただ、 伝え方によってはエピソード力が弱くても印象深いガクチカにできますし、エピソード力が強くても、伝え方が悪ければ、印象に残らないガクチカになります。

また、職種に適したガクチカが存在するとされ、時と場合に合わせてガクチカを選択することができれば、有利に進められる可能性もあります。

たとえば、営業系の場合は目標を設定して、それを達成するガクチカ、サービス系ならコミュニケーション能力をアピールできるガクチカなどです。

ガクチカで勉強の成績を用いる場合のポイント

ガクチカは同じような内容であっても、書き方によって面接官へ与える印象は変わります。

学業での成果を効果的に伝えるためにも、どのようなポイントを押さえればよいのか把握しておきましょう。

ここではガクチカで勉強の成績を用いる場合のポイントについて解説していきます。

  • エピソードを明確にする
  • 学業に力を入れようと思ったきっかけを説明する
  • どのようにして成績を上げることができたのかを説明する
  • 勉強の成績が上がったことで得られた成果を説明する
  • 得られた成果がどのように有意義なのかを説明する
  • 得られた成果をどのように仕事に活かすのかを説明する

1:エピソードを明確にする

まずは結論から述べることにより、ガクチカとして伝えたいエピソードを明確にしましょう。

最初に「私は学業に力を入れました」と述べることにより、面接官もこれから話す内容が理解できるようになります。

2:学業に力を入れようと思ったきっかけを説明する

次に、なぜ学業に力を入れようと思ったのかという「理由」を説明しましょう。

面接官は学生が学業に取り組むことになったモチベーションの原点や熱意を向けるポイントなどを見極めるために、ガクチカの動機部分も重視しています。

学業に取り組んだきっかけを説明することにより、その部分を明確にすることができるでしょう。

3:どのようにして成績を上げることができたのかを説明する

学業への取り組みの中で発生した課題などを述べ、その課題を解決するためにどのようなことを行ったのかを説明しましょう。

この部分で具体的な数値を出しながら説明することができれば、面接官にも学生が学業でどのくらいの成果を上げられたのか理解しやすくなります。

4:勉強の成績が上がったことで得られた成果を説明する

学業への取り組みを行ったことにより、どのような成果を得られたのかを述べましょう。

得られた成果や実績などを含めておくことにより、学業への取り組みが単なる体験談になることを防ぐことができます。

5:得られた成果がどのように有意義なのかを説明する

ガクチカには、学生が大学時代をどのように有意義に使えたのか知りたいという意図があります。

そのため、学業に取り組んだことによって得られた成果がどのように有意義なのかも説明するようにしましょう。

6:得られた成果をどのように仕事に活かすのかを説明する

最後に、学業に力を入れたことで得られた成果がどのようにして入社後の業務に活かせるのかを述べましょう。

得られた成果を説明するだけでなく、それをどのようにしてビジネスに活かせるのかまで考えることが大切です。

仕事に活かす方法まで説明できれば、面接官にも入社後どのように活躍できるのかイメージしやすくなるでしょう。

勉強の成績を用いたガクチカ例文

ガクチカを作成する場合は、「STAR法」と呼ばれるフレームワークを使用することにわかりやすい文章を書くことができます。

STAR法とは、「Situation(状況)」「Task(課題・問題点)」「Action(行動)」「Result(結果)」という4つのポイントを押さえて文章を構成するものです。

ここでは勉強の成績を用いたガクチカ例文を紹介していくため、参考にしてみてください。

  • 学業を用いたガクチカ例文1:授業
  • 学業を用いたガクチカ例文2:ゼミ
  • 学業を用いたガクチカ例文3:独学

学業を用いたガクチカ例文1:授業

私が大学時代に力を入れたのは英語の授業です。

将来、英語力を活かして海外の企業で仕事をしたいと考えていたためです。

しかし授業を通して、私は英語を話そうとするとうまく言葉が出てこないという課題があることに気づきました。

そのため、その後は昼休みや放課後、留学生の友人を相手に毎日1時間スピーキングの特訓をすることにしました。

その結果、スピーキングのスキルが向上し、授業のスピーチコンテストではクラスで一番の評価をもらえました。

このように授業を通して獲得した英語力を、貴社の海外営業部の社員として活かしてきたいと考えています。

学業を用いたガクチカ例文2:ゼミ

私が大学時代に力を入れたのは経営学のゼミ活動です。

父が企業経営を行っており、経営学に興味を持っていたためです。

しかし初めての発表では、私は他のゼミ生からの質問にうまく答えることができず、悔しい思いをしました。

そのため、それからはあらゆる質問を想定して回答を準備するなど、入念な事前準備を行うようになりました。

その結果、ゼミの先生や他のゼミ生からも「発表では○○さんが一番」と太鼓判を貰えるようになりました。

貴社においてもこのような経験を通して身につけた用意周到さを活かし、課題を解決していきたいです。

学業を用いたガクチカ例文3:独学

私は大学時代、学校での講義よりも心理学の独学に力を入れていました。

その理由は、学内の書店で手に取った心理学の本に興味を持ったためです。

私は経済学を専攻していましたが、学校の講義のみでは消費者心理などを測ることが難しいと考えていました。

そのため、心理学を学ぶことで、消費者がどのような気持ちで商品やサービスを購入するのか独学で理解を深めていきました。

その結果、独学で学んだ消費者心理を含めた小論文でもS評価を貰うなど、先生からも一定の評価を得ることができました。

貴社のマーケティング部でもこのように身につけた心理学の知識を活かし、利益につなげたいと考えています。

職種に適したガクチカが存在する

ガクチカには各職種に適したものが存在しています。

これを知っていれば、有利なガクチカを作成することができますので、自分が受けることになる業界をしっかりと把握しておく必要があるでしょう。

このことから、 ガクチカそのものには優劣があるわけではないが、職種に応じて評価されるもの、評価されにくいものがあると覚えておくと良いです。

評価されやすいガクチカというのは、その職種で必須とされる能力を学べるようものが該当します。

チームワークやコミュニケーション能力が必要ならば、それらを学べることをガクチカにしたほうが、就活先の受けが良いのは当然だと言えるでしょう。

そのため、ガクチカは受ける企業によって、いくつかあるガクチカの候補の中から、最適なものをチョイスするというのがおすすめです。

企業によって、ガクチカを使い分けられるようになれば、かなり就活を有利に進めることができるはずです。

営業系

営業系の仕事で選ぶべきガクチカは、明確な目標を設定し、それに向かって努力をするような経験が良いです。

これはガクチカを作成する際に大切だと言われていることでもあります。

また、この場合は、学業を選ぶよりも、アルバイトの売上の目標を達成したエピソードだったり、スポーツで目標を達成したエピソードだったりのほうがおすすめです。

営業系の仕事は、それほど学力が関係のない仕事とも言えるでしょう。

まったく関係ないというわけではありませんが、目標を立てて、それに向かって突き進んでいく爆発力や根気の方が重要視されるのです。

こういった仕事で学業をアピールしても、相手に響かない可能性もありますので、十分に注意する必要があるでしょう。

ガクチカになりそうな経験が複数ある学生も多いかと思われますので、アルバイトやサークルで目標を達成したような経験があるならば、そっちを選んだほうがウケが良いと言えます。

サービス系

サービス系の仕事で選ぶべきガクチカは、コミュニケーション能力をアピールできるようなものです。

目標を設定して、それに向かって進むということやそれによって得られた結果も重要になってきますが、その中でコミュニケーション能力の高さをアピールすることができれば、相手から良い印象を受けられるでしょう。

また、コミュニケーションに関するエピソードはたくさんあるはずなので、サービス系の仕事のためのガクチカは作りやすいとも言えます。

イベントサークルでチーム一丸となってイベントを大成功に収めるエピソードでも良いですし、アルバイト先でリーダーを命じられ、コミュニケーションやチームワークを重視して、チームをまとめ上げたようなエピソードでも良いでしょう。

サービス系の仕事では、とにかくコミュニケーション能力や柔軟性が大切になっていますので、そういったエピソードのある人はとても強いと言えます。

技術系

技術系の仕事で選ぶべきガクチカは、目標に対してコツコツと努力を積み重ねていくようなエピソードがおすすめです。

その意味では、学業系のガクチカは技術系の仕事にマッチすると言えるでしょう。

技術系の仕事は、とにかく学ぶことが多いです。

実際に仕事をし始めてから、どんどん新しい技術が出てくることかと思われますので、日々、それを積極的に学ぶ姿勢が求められるのです。

そこで重要になってくるのが基礎学力になります。

ある程度の基礎学力がなければ、技術や知識も学ぶことができませんので、そういった意味で学業に集中して取り組んだ学生は重宝される可能性は高いでしょう。

また、地道に技術や知識を積み重ねていくことも重要になってきますので、ここも試される部分です。

学業をコツコツと頑張って、成績などのなんらかの目標を達成した経験があるのならば、それをアピールしてみるのも良いのではないでしょうか。

さらに、コツコツと努力できる学生は、会社に入った後に辞めにくいと言えますので、一から技術を教えてあげようという気持ちにさせられます。

【職種別】学業を用いたガクチカ例文

学業系のガクチカ作成の例文を紹介します。

営業向けのガクチカやサービス系向けのガクチカ、さらに技術系のガクチカを一つずつ紹介しますので、自分が目指している業界に合わせてガクチカを作成してみると良いでしょう。

自分の行く業界によって、いくつかのガクチカを用意しておけば、いざ業界を変更したときにも柔軟に対応することができるのではないでしょうか。

例文①~営業向け~

私は学生時代に勉強を頑張りました。

勉強は学生の本分という自覚がありましたので、目標は高く設定しようと考え、クラスで5位以内に入るために1日5時間の勉強を自分に課したのです。

自分のクラスの上位には、かなりの秀才が何人かいましたので、最終的に到達した順位は7位でした。

それでも、1日も欠かさずに5時間の勉強をしたことによって、かなりの忍耐力を得られたと思います。

また、勉強を始めるまではクラス15位前後をうろついていたので、努力をすれば必ず報われるという成功体験を得られたのも大きかったと思っています。

今後は毎日の勉強によって得た忍耐力や継続力を営業の仕事に活かしたいです。

例文②~サービス系~

私は学生時代は勉強に励みました。

また、1人で頑張るのではなく、友人と一緒に目標を設定して頑張りました。

それぞれ苦手な科目と得意な科目が違ったので、私が教えることもありましたし、友人に教わることもあったのです。

結果的には、私も友人も成績が向上し、私は最高でクラス3位の成績を残したことがあります。

しかし、自分一人の頑張りで取れた成績だとは思っておらず、友人との二人三脚でチームワークがあったからこその成績だと思っています。

その友人とは今でも付き合いがあり、知り合った頃に比べると、確かな絆が生まれたことを感じているのです。

友人と二人三脚で過ごした時間からはいろいろなことを学べ、単純に知識が増えたというのもありますし、チームワークや協調性の大切さを学んだのも大きかったです。

例文③~技術系~

学生時代に一番頑張ったことは学業です。

元々、クラスで5位以内に入っていましたので、その成績を卒業まで維持できるように努力していました。

理由は、基礎学力を高めておけば、何を学ぶのにも役立つと思ったからです。

1日数時間程度、できる限り勉強を続けることにして、それを2年以上続けました。

そのため、継続的な勉強によってかなりの忍耐力が身についたと思います。

また、同時に学ぶことの楽しさを学ぶことができたので、社会に出て働いてからも、貪欲の知識や技術を吸収していきたいと思っております。

そして、少しでも早く戦力になりたいです。

ガクチカで勉強の成績を用いる場合の注意点

ガクチカで勉強の成績をアピールするには、面接官に良い印象を残すためにもいくつか気を付けなければいけないポイントがあります。

ここでは最後に、ガクチカで勉強の成績を用いる場合の注意点について解説していきます。

  • 嘘のエピソードを書かない
  • 自分が大学時代に最も打ち込んだエピソードを書く
  • 客観的な内容を心がける
  • 協調性が感じられるエピソードを意識する
  • 専門用語を使いすぎない

嘘のエピソードを書かない

面接官の印象を良くするために嘘の内容を書くのはNGです。

面接官は多くの学生を見ているため、嘘をついてもすぐにばれてしまいます。

また、その時は嘘がばれずに内定をもらったとしても、あとからばれれば内定取り消しになるリスクもあります。

自分が大学時代に最も打ち込んだエピソードを書く

ガクチカには最も打ち込んだエピソードを書くようにしましょう。

ただし、打ち込んだ理由までしっかりと記載するようにしましょう。

打ち込んだ内容のみが記載されたガクチカでは、担当者の印象に残らない可能性が高いです。

客観的な内容を心がける

ガクチカで「かなり成績が伸びました」と言われても、面接官にしてみればどのくらい成績が伸びたのかわかりません。

人によっても「かなり」などの抽象的な言葉の程度はさまざまでしょう。

そのため、できるだけ数字を使って客観的に説明するようにしましょう。

協調性が感じられるエピソードを意識する

企業はガクチカからその学生の人間性も確認しようとしています。

そのため、学業をテーマにしたガクチカであっても、周りの人間への配慮が感じられるような協調性をアピールできるエピソードであることを意識することも大切です。

専門用語を使いすぎない

面接官はガクチカを通して得た力や課題を乗り越えた経験などを知りたいと考えているため、専門性の高さはそこまで求められていません。

むしろ、専門用語を使ってしまうと面接官が話についていけず、印象も薄くなってしまうでしょう。

専門的な話をする場合も、難しい言葉はわかりやすい言葉に言い換えるように工夫することが大切です。

勉強の成績を用いて効果的なガクチカを書こう

このようなものが学業をガクチカで使う場合の特徴です。

学業のガクチカは、職種によって印象がまったく変わってくるので、相手に好印象を与えられるようなガクチカをしっかりと選ぶことが重要だと言えるでしょう。

適材適所でガクチカを利用することができれば、就活を有利に進められる可能性が高いので、ぜひ参考にしてみてください。

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