【レーザーテック】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

【レーザーテック】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

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レーザーテックのインターンと28卒の早期選考・本選考はいつから?

レーザーテックのインターンは、28卒向けに技術開発職のオープン・カンパニーが12月15日と12月18日(予定)に新横浜の本社で開かれます。

選考なしの先着順で、締切は2026年12月14日です(マイナビ2028の企業掲載、10/14確認)。

公式の採用サイトには2028卒予定の方のエントリーとマイページがすでに開いていますが、28卒の本選考・早期選考の日程は10/14時点で公式に載っていません。

そのため、いまできることはオープン・カンパニーへの申し込みと28卒マイページへの登録の2つです。

今応募できる28卒の入口を、次の表にまとめました。

プログラム名日程締切選考の有無出典
技術開発職のオープン・カンパニー(エンジニアとの座談会と会社見学会付き)12月15日、12月18日(予定)、各1日・対面・本社(新横浜)2026年12月14日選考なし(先着順)マイナビ2028
2028卒 エントリー・マイページ受付中(説明会などの日程は公式に記載なし)公式に記載なし登録のみ公式採用サイト

オープン・カンパニーは1回あたり10人以上30人未満の募集で、先着順のため早めの申し込みが確実です。

本選考の流れは、公式の募集要項(27卒向け)で説明会、エントリーシートと研究概要の提出、適性検査、書類選考、一次面接、役員による最終面接と示されています。

レーザーテックの28卒本選考のスケジュール(27卒の実績から見る目安)

レーザーテックの28卒本選考の日程は、10/14時点で公式に記載がありません。

公式の募集要項(27卒向け)でも、書類の提出は期日までとだけ書かれ、具体的な日付は出ていません。

そこで、政府が示す28卒の就活日程と、公式の選考段階を並べて目安を作りました。

政府の日程は内閣官房の就職・採用活動日程で、広報活動の開始が卒業前年度の3月1日、採用選考活動の開始が卒業年度の6月1日、正式な内定日が卒業年度の10月1日です。

  1. 2026年10月〜12月:28卒マイページ登録、オープン・カンパニー(12月15日・18日予定、締切12月14日)
  2. 早期選考:28卒向けの案内は公式に記載なし
  3. 2027年3月1日以降:政府日程で広報活動の開始(会社説明会の案内はマイページ登録者に届く流れ)
  4. 書類提出・適性検査・面接:28卒の日付は公式に記載なし
  5. 2027年10月1日以降:政府日程で正式な内定日

表のうち日付があるのはマイナビ2028と政府日程で確かめられた部分だけで、それ以外は公式に記載なしとしています。

説明会の案内はエントリーした人に届くと公式に書かれているため、28卒マイページへの登録を先に済ませておくのが確実です。

レーザーテックの28卒本選考の選考フローを紹介

レーザーテックの選考フローは、公式の募集要項(27卒向け)に6つの段階で示されています。

28卒のフローはまだ公式に出ていないため、ここでは27卒の募集要項を28卒の目安として紹介します。

特徴は、エントリーシートに加えて研究概要の提出があることと、最終面接を役員が行うことです。

段階時期内容・形式結果連絡出典
エントリー28卒は受付中採用サイトのエントリーから登録公式に記載なし公式
会社説明会公式に記載なしエントリーした人に案内公式に記載なし公式
書類提出・適性検査期日まで(日付は公式に記載なし)エントリーシートと研究概要を提出。説明会参加と書類提出をした人に適性検査を案内公式に記載なし公式
書類選考公式に記載なしエントリーシート・研究概要・適性検査の結果で選考公式に記載なし公式
一次面接公式に記載なし書類選考の通過者。交通費支給公式に記載なし公式
最終面接公式に記載なし役員による面接。交通費支給。合格者に内定公式に記載なし公式

ここからは、段階ごとに準備しておくことを紹介します。

エントリーシート(ES)提出と書類選考

レーザーテックの書類選考は、エントリーシートに加えて研究概要の提出が求められる点が特徴です。

公式の募集要項では、エントリーシート、研究概要、適性検査の結果をもとに書類選考を行うと示されています。

研究概要は、専門の違う社員にも伝わるように、研究の目的、自分が取り組んだ部分、結果と今後の課題を短くまとめておくと書きやすくなります。

エントリーシートでは、結論を先に書き、過去の経験で自分が課題をどう見つけ、どう行動したかを数字を交えて書くと伝わりやすくなります。

研究がまだ始まっていない3年生は、ゼミや授業の課題で取り組んでいるテーマを整理しておき、研究室に入ってから書き足せるように準備しておきましょう。

適性検査(Webテスト)

公式の募集要項では、説明会に参加して書類を提出した人に適性検査の案内が届き、その結果が書類選考に使われると示されています。

一方で、適性検査の種類や受け方は公式に記載がありません。

そのため、特定の形式に絞らず、言語・非言語の基本問題を時間を計って解く練習を早めに始めておくのが確実です。

書類の提出と同じ時期に案内が来る流れのため、エントリーシートや研究概要の作成と重なっても慌てないように、冬のうちに問題集を1冊終わらせておくと安心です。

案内が届いたら受検期限をすぐに確かめ、余裕を持って受けましょう。

複数回の面接(一次〜最終面接)

公式の募集要項では、面接は書類選考を通過した人の一次面接と、役員による最終面接の2段階で、どちらも交通費が支給されると示されています。

面接では、レーザーテックの事業への理解と、なぜ他社ではなくレーザーテックなのかを、自分の経験と結びつけて話せるようにしておくことが大切です。

技術開発職は電気・電子回路設計、精密機械設計、光学設計、システム設計、ソフトウェア開発、フィールドサービス、技術営業まで仕事の幅が広いため、自分の専攻がどの仕事につながるかを言葉にしておきましょう。

最終面接は役員が相手になるため、研究概要に書いた内容を、専門外の人にも伝わる言葉で説明できるよう練習しておくと安心です。

レーザーテックの28卒の本選考情報

本選考に挑むうえで、募集職種や採用人数などの公式の情報を押さえておくことは、準備の優先順位を決めるために大切です。

どの職種に応募するか、どれくらいの人数が採用されるかを知っておくと、研究概要や志望動機で何を強調するかが決めやすくなります。

公式の募集要項(27卒向け)では、対象は理工系の大学・大学院を卒業見込みの方で、募集職種は技術開発職と技術営業職の2つです。

勤務地は新横浜本社またはLasertec Innovation Parkで、転勤はないと示されています。

ここからは、職種ごとの違いと、採用人数の実績を紹介します。

募集職種と仕事内容の違い

レーザーテックの募集職種は、公式の募集要項(27卒向け)で技術開発職と技術営業職の2つが示されています。

職種主な仕事出典
技術開発職電気・電子回路設計、精密機械設計、光学設計、システム設計、ソフトウェア開発、フィールドサービス、技術営業公式
技術営業職顧客のニーズ収集、市場分析、新しい装置や技術についての技術部門との調整、営業戦略の立案と営業活動公式

28卒向けのオープン・カンパニーは技術開発職向けとして掲載されています。

マイナビ2028では、企画・商品開発、応用研究・技術開発、機械・電子機器設計、データサイエンティスト、プログラマーが職種として挙がっています。

どちらの職種を目指すかで、面接で話す研究や経験の切り口が変わるため、仕事内容の違いを早めに押さえておきましょう。

初任給は、公式の募集要項(27卒向け)で学部卒27万5,000円(予定)、修士卒30万5,000円、博士卒33万円と示されています。

採用人数の実績

公式の募集要項(27卒向け)では、採用予定人数は20名程度と示されています。

マイナビの企業掲載(マイナビ2027の内容の一部を抜粋)では、過去の新卒採用実績が次のように載っています。

年採用人数
2021年14名
2022年11名
2023年13名
2024年17名
2025年12名

同じ掲載の別の表では、2026年の新卒採用者は12名と示されています。

公式の採用予定(20名程度)と、マイナビ掲載の実績(毎年10名台)には差がありますが、どちらも少人数の採用であることに変わりはありません。

1人ひとりの書類と面接が丁寧に見られると考えて、エントリーシートと研究概要の完成度を上げておきましょう。

28卒の採用予定人数は、募集要項が公開されたら確かめてください。

レーザーテックの28卒の本選考はインターン経験なしでも通過できるのか?

公式の募集要項(27卒向け)の選考フローには、インターンやオープン・カンパニーへの参加を条件とする記載はありません。

エントリー、会社説明会、書類提出と適性検査、書類選考、一次面接、最終面接という流れは、インターン経験の有無にかかわらず同じように示されています。

説明会の案内もエントリーした人に届く形のため、まずは28卒マイページに登録しておくことが本選考への入口になります。

一方で、オープン・カンパニーではエンジニアとの座談会と会社見学があり、仕事の中身や職場を自分の目で確かめる機会になります。

参加できなかった場合でも、採用サイトの職種紹介や統合報告書などを読み、志望動機と研究概要の中身を深めておけば、面接で企業理解を示すことができます。

レーザーテックの28卒の本選考の面接ポイント

レーザーテックの面接では、飾った言葉や中身のないアピールよりも、これまでの経験や研究の中身が問われます。

公式の募集要項では、面接は一次面接と役員による最終面接の2段階です。

回数が少ない分、1回ごとに研究の中身と志望の理由を筋道立てて伝えられるかが大切になります。

ここからは、面接で伝える軸になる「志望動機」と「ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)」について、28卒の皆様が意識すべき伝え方を紹介します。

志望動機

レーザーテックの面接で語るべき志望動機は、単に「半導体業界に興味がある」「世界シェアが高いから」という理由だけでは不十分です。

意識すべきポイントは、同社のファブレス経営(自社工場を持たないスタイル)や、顧客の無理難題を解決する高度な技術力に、自分のどのような強みが活かせるかを結びつけることです。

例文として「御社の、世界にないものを生み出す開発インテグレーション体制において、私の課題解決力を活かして顧客の技術革新に貢献したい」というように、企業のビジネスの本質に踏み込んだ内容を伝えることで、熱意が本物であると証明できます。

ガクチカ

ガクチカで意識すべきポイントは、結果の華やかさではなく、課題に直面した際のアプローチ方法です。

レーザーテックでは未知の領域に挑戦し、粘り強く答えを導き出す人材が求められるため、困難をどう乗り越えたかのプロセスが重視されます。

おすすめのガクチカのテーマは、研究活動やゼミでの泥臭い実験プロセス、または長期インターンや部活動での組織改革など、主体的に行動して状況を好転させた経験です。

周囲を巻き込みながら論理的なアプローチで目標を達成したエピソードを選ぶことで、入社後の活躍イメージを強く印象付けることができます。

レーザーテックの本選考で内定を獲得するためのポイント

毎年10名台の採用となるレーザーテックから内定を勝ち取るためには、周囲と同じ対策をしていては一歩抜け出すことができません。

同社のビジネスの特殊性を理解し、明確な戦略を持って選考に臨む必要があります。

とくに、ファブレスという事業の形と、自分の研究や経験がどの職種で生きるかを自分の言葉で説明できることが土台になります。

ここでは、内定獲得の可能性を高めるために、選考の前に準備しておきたい3つの重要ポイントを解説します。

徹底的なビジネスモデルの理解

レーザーテックは工場を持たないファブレス企業であり、企画や開発、設計に特化しているという特異なビジネスモデルを持っています。

内定獲得のためには、この仕組みがなぜ高い利益率を生み出すのか、そして競合他社と比較してどこに優位性があるのかを頭に叩き込んでおく必要があります。

統合報告書や株主向け資料を隅々まで読み込み、同社の事業展開の方向性を理解することが第一歩です。

職種ごとの強みの言語化

公式の募集要項(27卒向け)では、対象は理工系の大学・大学院を卒業見込みの方で、職種は技術開発職と技術営業職です。

技術開発職を目指すなら、自身の研究内容がレーザーテックの技術にどう繋がるのかを、専門外の人にも分かりやすく説明できる言語化能力が必要です。

技術営業職は、顧客のニーズを集め、技術部門と調整して新しい装置につなげる仕事です。

そのため、技術者と顧客の架け橋となるコミュニケーション能力や、未知の領域を学び続ける知的好奇心を、具体的なエピソードとともに伝えることが求められます。

どちらの職種でも、研究で身につけた考え方を仕事のどこで生かせるかを、1つの経験に絞って話せるようにしておきましょう。

逆質問でのアピール力の強化

面接の終盤の逆質問の時間は、単なる疑問解消の場ではなく、自己アピールの機会になります。

「御社で活躍している社員に共通するマインドセットは何ですか」といった一般的な質問ではなく、「御社の最新の統合報告書を拝見し、〇〇分野への注力について関心を持ちました。

この戦略において若手社員が果たすべき役割や期待される行動について教えてください」というように、事前の深い企業研究を前提とした質の高い質問を用意し、志望度の高さを面接官に印象付けましょう。

レーザーテックのインターン優遇・早期選考・本選考まとめ

レーザーテックのインターン優遇や早期選考について、10/14時点で公式に記載はありません。

28卒向けに確かめられたのは、マイナビ2028に掲載された技術開発職のオープン・カンパニー(12月15日・18日予定、選考なし、締切12月14日)と、公式採用サイトの28卒エントリーの受付です。

本選考の流れは、公式の募集要項(27卒向け)で説明会、書類提出と適性検査、書類選考、一次面接、最終面接と示され、インターン参加を条件とする記載はありません。

まずはオープン・カンパニーの申し込みとマイページ登録を済ませ、説明会の案内を受け取れる状態にしておくことが次の一歩です。

オープン・カンパニーの締切は12月14日ですが、先着順のため早めに申し込みましょう。

レーザーテックの28卒のインターンシップ情報

レーザーテックの28卒向けインターンシップとして、10/14時点で確かめられたのはマイナビ2028に掲載された技術開発職のオープン・カンパニーです。

エンジニアとの座談会と会社見学会が付いた1日の対面プログラムで、技術開発職の仕事を知る機会になります。

選考なしの先着順のため、参加を考えている方は締切の12月14日を待たずに申し込んでおきましょう。

ここからは、28卒向けプログラムの概要、申し込みの流れ、参加するときのポイントを紹介します。

インターンシップの概要

マイナビ2028の企業掲載では、28卒向けのプログラムは次の内容です(2026/10/7更新、10/14確認)。

項目内容
プログラム名技術開発職のオープン・カンパニー(エンジニアとの座談会&会社見学会付き)
日程12月15日、12月18日(予定)、1日
形式・場所対面、本社(横浜市港北区新横浜2-10-1)
内容技術開発職の業務を知るプログラム、エンジニアとの座談会、会社見学会
対象大学院生・大学生
人数1回あたり10人以上30人未満(会える現場社員は5人未満)
選考選考なし(先着順)
締切2026年12月14日
報酬・交通費報酬なし、交通費は社規定に基づき支給

内容は変更の可能性があると掲載されているため、申し込み前にマイナビの最新の掲載を確かめておきましょう。

インターンシップの選考フロー

28卒向けのオープン・カンパニーは、マイナビ2028で選考なし(先着順)と掲載されています。

エントリーシートやWebテスト、面接による選考は無いため、申し込みの早さが参加できるかどうかを分けます。

1回あたりの募集は10人以上30人未満で、開催は12月15日と12月18日(予定)の2回のため、席には限りがあります。

締切は2026年12月14日ですが、先着順のため締切前に満席になることも考えられます。

参加を考えている方は、マイナビ2028のレーザーテックの掲載から早めに予約し、あわせて公式採用サイトの28卒マイページにも登録しておくと、その後の案内を受け取りやすくなります。

インターンシップのポイント

オープン・カンパニーでは、エンジニアとの座談会で現場の社員に直接質問できる点を生かすことが大切です。

会える現場社員は5人未満と掲載されているため、事前に聞きたいことを3つほど用意しておくと、限られた時間を有効に使えます。

たとえば、自分の専攻が技術開発職のどの仕事(回路設計・機械設計・光学設計・ソフトウェア開発など)につながるかを聞いてみましょう。

入社後にどのように仕事を覚えていくかといった質問も、志望動機や研究概要を書くときの材料になります。

会社見学会で見たことや座談会で聞いたことはその日のうちにメモに残し、本選考のエントリーシートや面接で、自分の目で確かめた企業理解として話せるようにしておきましょう。

レーザーテックの28卒の早期選考はいつから?

レーザーテックの28卒の早期選考について、日程や対象は10/14時点で公式に記載がありません。

公式採用サイトでは2028卒予定の方のエントリーとマイページが開いており、公式の募集要項(27卒向け)では会社説明会の案内はエントリーした人に届くと示されています。

そのため、28卒の方が今できることは、28卒マイページへの登録と、12月14日締切のオープン・カンパニーへの申し込みです。

そのうえで、エントリーシートと研究概要の下書き、適性検査の基本問題の練習を冬のうちに進めておけば、案内が届いたときにすぐ動けます。

政府の28卒の日程では広報活動の開始が2027年3月1日のため、それまでに書類の下書きを仕上げておくのが目安です。

レーザーテックのインターン優遇・早期選考・本選考に関するよくある質問

レーザーテックを目指すにあたり、就活生の皆様からは多くの疑問や不安が寄せられます。

ここではよくある質問を3つ取り上げ、公式の募集要項とナビの企業掲載で確かめられる範囲で答えます。

インターンに落ちたら本選考に影響しますか?

28卒向けに確かめられたオープン・カンパニーは、マイナビ2028で選考なし(先着順)と掲載されており、選考で落ちる形ではありません。

また、公式の募集要項(27卒向け)の本選考フローには、インターンやオープン・カンパニーへの参加を条件とする記載はありません。

満席で参加できなかった場合でも、28卒マイページに登録しておけば、本選考の会社説明会の案内を受け取ることができます。

文系でも応募できますか?

公式の募集要項(27卒向け)では、対象は理工系の大学・大学院を卒業見込みの方と示されています。

募集職種は技術開発職と技術営業職で、技術営業職も理工系の方が対象です。

28卒の応募資格はまだ公式に出ていないため、28卒マイページに登録し、募集要項が公開されたら対象を確かめましょう。

早期選考で内定をもらった場合、承諾の猶予はありますか?

内定承諾の期限や猶予について、レーザーテックの公式の募集要項に記載はありません。

内定が出たときに期限を確かめ、迷う場合は採用担当に相談するのが確実です。

他社と迷っている場合は、自分の就活の軸をあらかじめ明確にしておき、内定が出た際に納得して決断を下せるような状態を作っておくことが大切です。

まとめ

レーザーテックの28卒向けの入口は、10/14時点で2つです。

マイナビ2028の技術開発職のオープン・カンパニー(12月15日・18日予定、選考なし、締切12月14日)と、公式採用サイトの28卒エントリーです。

本選考は、公式の募集要項(27卒向け)で説明会、エントリーシートと研究概要の提出、適性検査、書類選考、一次面接、役員による最終面接の流れで、採用予定は20名程度と示されています。

内定を獲得するための重要なポイントは、「ファブレス経営への深い理解」と研究概要を通じた自分の専門と仕事のつながりの説明の2点です。

28卒の皆様は、まずオープン・カンパニーの申し込みとマイページ登録を済ませ、エントリーシートと研究概要の下書きから始めましょう。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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