【ユニ・チャーム】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

【ユニ・チャーム】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

ユニ・チャームの本選考・早期選考はいつから?28卒の選考フローと日程

ユニ・チャームの選考フローと、本選考・早期選考がいつから始まるのかを、28卒(2028年3月卒)の皆さん向けに公式の募集要項から整理しました。

公式の情報では、ユニ・チャームは2028年4月入社の新卒採用の募集要項をすでに公開していますが、本選考・早期選考の日程は公式サイトに載っていません。

選考方法は、エントリーシート、適性検査、グループディスカッション、面接複数回と書かれており、職種ごとの詳細は2028年卒マイページで案内されます。

日程の目安になるのは、政府が示す28卒の就活日程で、広報活動の開始が2027年3月1日以降、採用選考活動の開始が2027年6月1日以降です。

この記事では、選考フローの段階ごとの表、マイページの登録先、28卒向けインターンシップの公式日程、採用人数までをまとめていますので、今やることを決める材料として使ってください。

ユニ・チャームの28卒本選考のスケジュール

ユニ・チャームの28卒本選考は、公式サイトに開始日や締切が載っていないため、政府が示す就活日程を土台に考えるのが確実です。

内閣官房の2027年度卒業・修了予定者の就職・採用活動日程では、広報活動は2027年3月1日以降、採用選考活動は2027年6月1日以降、正式な内定日は2027年10月1日以降とされています。

時期政府の日程ユニ・チャームの公式情報
2026年6〜9月(インターンシップの時期)28卒向けのワークショップ・インターンシップを開催(締切は6月28日・7月20日)
2027年3月1日以降広報活動の開始本選考の日程は公式に記載なし(マイページで案内)
2027年6月1日以降採用選考活動の開始公式に記載なし
2027年10月1日以降正式な内定日公式に記載なし

今やることは、2028年卒マイページに登録して本選考の案内を受け取れる状態にしておくことと、エントリーシートの材料になる自己分析と企業研究を進めておくことです。

本選考の案内は締切の直前に出ることもあるため、マイページの通知はこまめに確かめておきましょう。

ユニ・チャームの28卒本選考の選考フローを紹介

ユニ・チャームの選考フローは、公式の募集要項に「エントリーシート、適性検査、グループディスカッション、面接複数回」と書かれています。

ただし、募集要項には「職種によって異なりますので詳細はマイページをご確認ください。」とあり、段階の順番・時期・結果連絡の目安は公開されていません。

下の表は、公式に書かれている段階を1行ずつ並べたもので、分からない項目は「公式に記載なし」としています。

段階時期内容・形式結果連絡出典
エントリー・マイページ登録公式に記載なし2028年卒マイページから登録公式に記載なし公式インターンシップページ
エントリーシート公式に記載なし公式に記載なし公式に記載なし公式募集要項
適性検査公式に記載なし種類は公式に記載なし公式に記載なし公式募集要項
グループディスカッション公式に記載なし公式に記載なし公式に記載なし公式募集要項
面接(複数回)公式に記載なし回数は公式に記載なし公式に記載なし公式募集要項
内定正式な内定日は2027年10月1日以降(政府日程)公式に記載なし公式に記載なし内閣官房

提出書類は履歴書、卒業見込証明書、成績証明書と公式に書かれているため、成績証明書を取り寄せる時期も早めに確かめておくと安心です。

エントリーシート(ES)

最初の関門となるエントリーシートでは、志望動機や学生時代に頑張ったことなど、自分の経験と志望理由を伝える設問への準備が欠かせません。

ここで意識すべきポイントは、ユニ・チャームの公式サイトにある求める人物像や企業理念を読み、自分の経験とどこが重なるのかを言葉にしておくことです。

具体的な対策としては、単に成果をアピールするだけでなく、目標達成のためにどのようなプロセスを歩んだかを論理的に記述することが求められます。

また、募集職種は営業職・マーケティング職・パーソナルケア商品開発職・ペットケア商品開発職・設備開発職の5つに分かれているため、どの職種で何をしたいのかまで書けるようにしておくと、内容に一貫性が出ます。

面接選考

公式の募集要項によると、エントリーシート、適性検査、グループディスカッションのあとに、面接が複数回行われます。

面接の回数や形式は公式に書かれていないため、どの段階の面接でも同じ軸で話せるように、志望動機と学生時代の経験をつなげて整理しておくことが大切です。

対策としては、過去の経験において粘り強く努力したエピソードを用意し、面接官からの深掘り質問に対して一貫性を持って回答できるよう模擬面接を繰り返しておきましょう。

職種ごとに勤務地も異なり、営業職は東京本社と全国支店、マーケティング職は東京本社、商品開発職と設備開発職は香川や兵庫(伊丹)と公式に書かれています。

勤務地への考えも答えられるようにしておくと安心です。

28卒マイページとエントリー方法

ユニ・チャームの28卒の選考情報は、公式サイトからリンクされている2028年卒マイページで案内されます。

まだ登録していない人は、公式インターンシップページにある2028年卒エントリーから登録すると、マイページにログインできるようになります。

公式の募集要項には、選考方法が職種によって異なり、詳細はマイページで確認すると書かれているため、本選考の締切や選考の順番を知るにはマイページが唯一の公式の窓口です。

インターンシップの参加予約や詳細確認もマイページから行う仕組みのため、28卒の皆さんは本選考の案内が出る前にエントリーを済ませておくことをおすすめします。

登録したら、志望する職種の説明会や選考の案内が届いたときにすぐ予約できるよう、通知の受け取り設定も確かめておきましょう。

ユニ・チャームの28卒の本選考情報

ユニ・チャームの本選考を有利に進めるためには、選考で使われる試験や、毎年どのくらいの人数が採用されているかを公式の情報で押さえておく必要があります。

特に適性検査の扱いや採用人数を知ることは、日々の勉強のモチベーションや、他社と並行して受ける計画づくりに直結する大切な要素です。

ここでは、公式の募集要項に書かれている内容だけをもとに、Webテストと倍率・採用人数について整理します。

数字はいずれも公式サイトで確かめられるものです。

本選考のWebテスト

ユニ・チャームの公式の募集要項には、選考方法として「適性検査」が書かれています。

ただし、適性検査の種類や受け方は公式に書かれていませんので、マイページの案内で確かめる必要があります。

なお、28卒向けのインターンシップでも、応募時にエントリーシートと適性検査の締切が設けられていたため、適性検査は早い段階で求められると考えて準備しておくと安心です。

どの形式の試験でも慌てないように、言語・非言語の基礎問題を一通り解いておき、性格検査では自分を飾らずに一貫した回答をすることを意識しましょう。

本選考の倍率と採用人数

ユニ・チャームは選考倍率を公式に公表していないため、この記事では倍率の数字は出していません。

その代わりに確かめられるのが公式の採用実績で、2024年4月入社は58名、2025年4月入社は61名、2026年4月入社は53名です。

内訳は、2024年4月入社が文系職種41名・理系職種17名、2025年4月入社が文系職種46名・理系職種15名、2026年4月入社が文系職種42名・理系職種11名となっています。

毎年50〜60名ほどの採用で、文系職種の割合が大きいことが分かりますので、自分が受ける職種の枠の大きさを知ったうえで、併願の計画を立てておくとよいでしょう。

理系職種は2026年4月入社で11名と少なめなので、商品開発職や設備開発職を志望する人は、インターンシップの参加条件と同じく職種ごとの募集をマイページで早めに確かめてください。

ユニ・チャームの本選考はインターン経験なしでも通過できるのか?

「インターンシップに参加できなかったから、もう内定は無理かもしれない」と不安に思っている28卒生も多いのではないでしょうか。

ユニ・チャームの公式の募集要項には、本選考の応募条件としてインターンシップへの参加は書かれておらず、インターン経験がなくても本選考には応募できます。

また、公式のインターンシップページには、参加者向けの早期選考や優遇についての記載もありません。

インターン未参加の学生は、公式サイトの社員紹介や募集要項を読み込んで企業研究を進め、なぜユニ・チャームのその職種なのかを自分の言葉で説明できるように準備することが大切です。

公式の募集要項は職種ごとの勤務地や採用人数まで載っているため、読み込むだけでも面接で話せる材料が増えます。

ユニ・チャームの28卒の本選考の面接ポイント

面接は、皆さんの熱意や人間性を直接伝えることができる最大のチャンスです。

公式の募集要項では面接が複数回とされているため、回を重ねても話の軸がぶれないように準備しておく必要があります。

ここでは、どの回の面接でも聞かれやすい志望動機とガクチカの2つについて、準備のポイントを押さえておきましょう。

どちらも、エントリーシートに書いた内容と同じ軸で話せるようにしておくことが前提で、提出前に控えを残しておくと面接の直前に見返せます。

志望動機

ユニ・チャームの面接における志望動機では、なぜ競合他社ではなくユニ・チャームなのかという点を明確に語る必要があります。

意識すべきなのは、ユニ・チャームの商品が持つ社会的価値や、海外展開への強みに触れつつ、自分の言葉で伝えることです。

単に「商品が好きだから」という理由に終始せず、入社後にどのような職種でどのように会社に貢献したいのか、将来のキャリアビジョンまで具体的に話せるように準備してください。

ガクチカ

学生時代に力を入れたこと、いわゆるガクチカでは、結果の華やかさよりも、課題に直面した際にどう考えて動いたかを伝えることが大切です。

おすすめのテーマは、サークルやアルバイトなどで周囲を巻き込みながら、目標に向けて主体的に粘り強く取り組んだ経験です。

困難な状況に対して自分自身がどう考え、どう行動して組織に影響を与えたのかを、構造的に説明できるように整理しておきましょう。

ユニ・チャームの本選考で内定を獲得するためのポイント

応募者の多いユニ・チャームの本選考において、ほかの就活生から抜け出し、内定に近づくための具体的な3つのポイントを紹介します。

どれも公式サイトで確かめられる情報を出発点にしているので、エントリーシートを書く前から取り組めます。

まずは求める人物像のページを読み、そこから自分の経験と重なるところを探してみましょう。

そのうえで、社員の話と自己分析で答えの中身を固めていく順番で進めると、準備に無駄がありません。

企業理念とOODA-Loopの理解

ユニ・チャームの求める人物像のページでは、PDCAを重視した従来のSAPS手法を進化させたOODA-Loopを導入していると紹介されています。

同じページでは、社員に求められる共振人材6要件として、創造力、コミュニケーション力、直感力、実践力、胆力、徹底力の6つが挙げられています。

内定を獲得するためには、こうした考え方や企業理念を深く理解し、自分自身の行動特性とマッチしていることをアピールすることが大切です。

普段の生活やこれまでの経験から、PDCAサイクルを素早く回して成果を出したエピソードを結びつけて話せるように準備しておきましょう。

6つの要件のうち、自分の経験で示せるものを1つか2つに絞って話すと伝わりやすくなります。

OB・OG訪問による情報収集

WEBサイトやパンフレットに載っている情報だけでは、他の就活生と似たり寄ったりの回答になってしまいます。

そこで有効なのが、実際に現場で働く社員へのOB・OG訪問を行い、リアルな仕事のやりがいや社風を肌で感じ取ることです。

OB・OG訪問で得た生の声を面接の回答に盛り込むことで、志望度の高さと企業理解の深さを面接官に伝えることができます。

ユニ・チャームは営業職・マーケティング職・商品開発職・設備開発職で勤務地も仕事も違うため、志望する職種の社員に話を聞くと、面接で話す内容がより具体的になります。

訪問の前には公式サイトの社員紹介を読み、聞きたいことを3つほどに絞っておくと、限られた時間を有効に使えます。

妥協のない自己分析

どれだけ企業について詳しくなっても、自分自身の強みや価値観が言語化できていなければ選考を突破できません。

面接が複数回ある選考では、同じ経験について違う角度から質問されても、答えの軸がぶれないことが大切です。

また、ユニ・チャームのインターンシップは複数のコースに同時にエントリーできず、最も興味のある職種で応募する決まりだったため、自分に合う職種を言葉で選べることも自己分析の大事な目的になります。

職種を選んだ理由まで話せれば、志望動機にも説得力が出るので、早めに書き出しておきましょう。

自分の過去の選択や行動に対して「なぜ?」を繰り返す深掘りを行い、どんな角度からの質問に対しても軸がぶれない自己分析を完成させておいてください。

ユニ・チャームのインターン優遇・早期選考・本選考まとめ

ユニ・チャームのインターン優遇について、公式のインターンシップページには早期選考や優遇の記載はありません。

一方で、28卒向けには営業職・マーケティング職のワークショップと、商品開発職・設備開発職のインターンシップが2026年夏に開かれており、職種の仕事を知る機会になっています。

本選考の日程も公式には載っていないため、どのルートで受ける場合でも、2028年卒マイページの案内を待ちながら、企業研究と自己分析を進めておくことが一番確実な準備です。

インターンシップに参加した人は、そこで体験したことを志望動機に生かし、参加していない人は公式の募集要項と社員紹介から職種の理解を深めておきましょう。

大切なのは、インターンに参加できたかどうかにかかわらず、ユニ・チャームで何をしたいのかを自分の言葉で語れるようにしておくことです。

ユニ・チャームの28卒のインターンシップ情報

ここからは、ユニ・チャームが28卒向けに公式サイトで案内しているインターンシップとワークショップの情報をまとめます。

文系向けの営業職・マーケティング職はワークショップ、理系向けの商品開発職・設備開発職はインターンシップという分かれ方になっているので、自分が志望する職種の行を見てください。

日程と締切はすべて公式ページの記載どおりで、2026年夏の募集はすでに締め切られているため、次の案内はマイページで確かめてください。

インターンシップの概要

ユニ・チャームの28卒向けインターンシップ・ワークショップは、2026年8月から9月にかけて、職種ごとに開かれました。

プログラム日程日数・場所ES・適性検査の締切
営業職 ワークショップ8/31〜9/1、9/3〜4、9/8〜9、9/14〜15、9/16〜172日間・東京本社、大阪会場7/20
マーケティング職 ワークショップ8/20〜212日間・東京本社7/20
マーケティング職(ペットケア)ワークショップ8/25〜284日間・四国会場7/20
パーソナルケア商品開発職 インターンシップ8/3〜7、9/14〜185日間・香川県観音寺市6/28
ペットケア商品開発職 インターンシップ8/25〜9/3(土日除く)8日間・香川県観音寺市、兵庫県伊丹市6/28
設備開発職 インターンシップ8/10(オンライン)、8/17〜216日間・香川県観音寺市6/28

いずれも2026年夏の日程で、10月時点では秋冬のプログラムの案内は公式サイトに出ていませんので、追加の募集はマイページで確かめてください。

インターンシップの選考フロー

公式のインターンシップページによると、インターンシップ・ワークショップに応募するには、エントリーシートの提出と適性検査の受検が必要です。

締切は、商品開発職と設備開発職が2026年6月28日、営業職とマーケティング職が2026年7月20日に設定されていました。

また、2日間・4日間のワークショップに参加するには、事前にオンラインのDayZEROワークショップへの参加が必須とされており、6月から7月にかけて5回開かれていました。

複数のコースへのエントリーはできず、最も興味のある職種1つで応募する決まりのため、どの職種を選ぶかを早めに決めておくことが大切です。

インターンシップのポイント

インターンシップは、職種ごとの仕事を体験しながら、自分に合う働き方かどうかを確かめられる場です。

商品開発職と設備開発職は理系または文理融合系の学部が対象、ワークショップは文理・学部修士を問わないなど、職種ごとに参加条件が違うため、応募前に公式ページで条件を確かめておきましょう。

参加したあとは、体験したことを本選考のエントリーシートや面接で話せるように、学んだことと自分の考えをメモにまとめておくと、志望動機に深みが出ます。

ユニ・チャームの28卒の早期選考はいつから?

ユニ・チャームの28卒の早期選考について、公式サイトには早期選考の有無も日程も載っていません。

公式に分かっているのは、28卒向けの募集要項が公開済みであることと、選考の詳細は2028年卒マイページで案内されることです。

そのため、早期選考があるかどうかを知る一番確実な方法は、マイページに登録して案内を受け取れる状態にしておくことです。

28卒向けの夏のインターンシップの締切は6月と7月だったため、次の案内も同じように早めに締め切られることを考え、届いた通知はその日のうちに確かめましょう。

政府の日程では28卒の採用選考活動の開始は2027年6月1日以降とされていますので、それまでにエントリーシートの材料と適性検査の準備を終えておくことを目標にしましょう。

ユニ・チャームのインターン優遇・早期選考・本選考に関するよくある質問

ユニ・チャームの選考に関して、多くの就活生が疑問に思いやすいポイントを3つの質問に分けて、公式の情報をもとに解説します。

応募できる学部や専攻に決まりはあるのか?

ユニ・チャームの公式の募集要項では、応募資格は2025年4月から2028年3月に国内外の大学・大学院を卒業、もしくは卒業予定の方とされています。

公式のFAQでは「ペットフード商品開発職、設備開発職、製造技術職については理系の基礎的な知識は必要ですが、専攻分野は特に問いません。」と答えています。

つまり、職種によって理系の基礎知識が求められることはあっても、専攻分野そのものは問われていないということです。

出身大学や学部よりも、自分の強みと志望職種でやりたいことを言葉で伝えられるかどうかに力を注ぎましょう。

英語力はどの程度求められるのか?

ユニ・チャームの公式のFAQでは、英語について「英語は十分条件であり、必要条件ではありません。」と答えています。

また、公式の募集要項には、入社までにTOEIC850点以上を取ると初任給が上がる初任給変動制が書かれており、英語力は選考の条件ではなく、入社後の待遇で評価される仕組みになっています。

いずれの職種も将来的に海外現地法人へ赴任する可能性があると公式に書かれているため、英語に苦手意識がある人も、海外で働くことへの意欲は伝えられるようにしておきましょう。

既卒や第二新卒でも応募できるのか?

ユニ・チャームの公式の募集要項には、既卒者(3年以内)も募集していると書かれています。

応募資格の卒業時期も2025年4月から2028年3月までと幅があるため、卒業後の年数によって応募できるかどうかを募集要項で確かめておくことが大切です。

これまでの経験をどのようにユニ・チャームで活かせるのか、新卒の学生とは異なる独自の強みを論理的に説明できるように準備して臨んでください。

まとめ

ユニ・チャームの選考フローと、本選考・早期選考のスケジュールについて、公式の情報をもとに紹介してきました。

28卒の募集要項は公開済みで、選考方法はエントリーシート、適性検査、グループディスカッション、面接複数回ですが、日程と詳しい流れは2028年卒マイページで案内されます。

まずはマイページに登録し、政府日程の2027年3月1日以降の広報活動の開始に向けて、自己分析と企業研究を今日から一歩ずつ進めていきましょう。

皆さんが万全の準備を整え、ユニ・チャームの内定を掴み取ることを心から応援しています。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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