【例文付き】ガクチカを書くために使える大学時代のこと

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ガクチカという言葉を聞いたことがありますか。この言葉は、「学生の時に力を入れたこと」の略称ですが、就職活動時の面接、エントリーシートに記載する定番の質問となっています。

では、ガクチカはどのような目的があり、どのような答えを準備すればよいのでしょうか。

本編では、ガクチカについてご紹介をしたいと思います。

ガクチカってそもそもなんでいるの?

ガクチカってそもそもなんでいるの?

まずは、ガクチカを企業がどのような目的で聞くのかについてご紹介します。

企業がガクチカを通して聞きたいのは実績ではない

企業がガクチカについて質問した場合、サークルの部長となり中心にたって盛り上げた、アルバイトでバイトリーダーとして活躍したという人がいます。

このようなエピソードは、無駄といって良いでしょう。なぜなら、書類選考、面接を行う企業の人事の方は、毎日このような学生の応募者を数多く見ています。

また、自身をアピールするために実績をアピールする人もいます。例えば、部活動やサークル活動において大会で上位に入った、アルバイトで売り上げを伸ばした、などというアピールです。

こちらに関しては、アピールできるならアピールしても良いでしょう。しかし、採用企業が、このガクチカの質問で聞きたいのは、実績でもありません。

そのため、実績がない人でも、実績がある人と比較して見劣りがするのかどうかといえばそういうわけではないのです。

まず、ガクチカで聞きたい事は、肩書でも実績でもないということを最初に認識しておきましょう。

人柄などを見られている

ガクチカで企業側が確認したいことは、ずばり「あなたの人柄」です。学生時代に何もしていない人はいません。部活やサークルに精を出していた人もいれば、家でゲームをひたすらやっていた人もいるでしょう。

中には、合コンに命をかけていた人もいるのではないでしょうか。しかし、実は、どれもガクチカで伝えてよい内容です。もちろん業界において通用する内容とそうでない内容もあり、伝え方も考えなければなりません。

ただ、ガクチカについてあなたが何に対し、どのような姿勢をもって取り組んできたのかを知るために、エントリーシートでの記入や面接で質問をしているのです。

仕事というのは、約40年という長い期間、常に目標をもち頑張っていくことが求められます。受験勉強のように限られた期間だけ行うものではありませんよね。そのため、何に対し、どのような姿勢で継続して続けているのかを問うています。

企業が評価する人は、もちろん結果を出せる人ですが、最も評価されるのは継続的に自社の仕事を続け、一定の成果を出し続けることのできる人です。

ガクチカの質問は、物事に対するあなたの姿勢、意志、そして継続性を聞かれているということを認識しましょう。

そしてそれによってうちに入って活躍できそうかどうかを考えられる

ガクチカの内容とエピソード、そして実際に話をしている人物とを照らし合わせて企業は、自社で活躍できる人物に評価をします。

もちろん、ガクチカについてのみで判断をするわけではありませんが、自社との親和性をこのガクチカを聞くことで判断しているのです。

ガクチカで選ぶエピソードとは?

ガクチカで選ぶエピソードとは?

次にガクチカでの質問には、どのようなエピソードを企業に伝えたらよいのかをお話いたします。

頑張ったことなんて自分はないと思っていませんか?

ガクチカのエピソードを考えるときに「頑張ったことなんてない」と悩んでいる方もいるでしょう。確かに大学生の時は、バイトして、飲み会に行って、ほどほど大学をサボってという方も多くいます。

しかし、そんな生活をしている人でも実は何かしらに力を注いでいます。ただ、意識的に取り組んでいるわけではないため自身が何に対し、意識的に取り組んでいるのかわかっていないのです。

まずは、自分が時間を費やしたものは、必ずあるのだということから認識しましょう。

そしてどれを選べばいいかわからない人は

1日1日どのようなことに時間を費やしてきたのかを考えるうえで、お勧めしたいのが、手帳をつけることです。自分は、1日1日どのようなことをして、どのようなことを考えてきたのかをしっかり記すようにしてください。

そうすることで、自身が日々を過ごすなかで何に対し、時間を費やしているのか可視化することができます。また、過去のことについても同様に、手帳にこれまでのことを書き出して可視化することで、自身が行ってきたことを具体的に把握することができます。

そうすると、エントリーシートに書ける内容や面接で話せそうな内容がいくつか出てくるはずです。そのエピソードになりそうなものをピックアップしていきましょう。

学生時代に自分が時間を使ったものから考えよう

ガクチカを聞かれたときに使えそうなエピソードをいくつか見つけると、どれをエントリーシートに書くのか、面接で話すのか悩みます。

その時、原則的に使うのは、自分が一番時間を要したものを使うとよいです。なぜなら、一番時間を使っているものということは、エピソードが一番多いということになります。つまり、単純に話しやすい話題を選んでガクチカに使いましょう、ということなのです。

アルバイト経験を重視する企業は基本的に学内には興味がない

とはいえ、ガクチカで比較的有利な話題があるのも事実です。就職白書によると25パーセント弱の会社がアルバイト経験を重視します。アルバイトとはいえ、お金をもらって顧客のため、企業のために労働するというのは正社員もアルバイトも一緒です。

そのような社会活動をしっかり経験し、努力をして継続してきたことを第一に評価するという会社もそれなりにあります。そのため、ガクチカで使うエピソードに迷ったら、アルバイト経験から考えるというのも1つの方法となります。

目に留まるガクチカの書き方は?

目に留まるガクチカの書き方は?

では、ガクチカの具体的な書き方についてご紹介したいと思います。

ガクチカの書き方はフレームワークに沿って書くと良い

ガクチカは、フレームワーク、すなわち「型」にはめて書きましょう。「型」がきらいな人もいるかと思いますが、型にはめ込むことで効率よく、かつ、楽にガクチカを記載することができます。

では、どのような形で書くとよいのかというと、以下を参考にしていただきたいと思います。

まずは結論

ガクチカを書くときは、「結論」から伝えましょう。これは、エントリーシートに限らず、書類を作成するうえでの絶対的なルールであると考えましょう。

なぜなら、結論を頭出しするということは、一番言いたいことが文章の一番先頭にあるということです。そのため、話が伝わりやすくなります。

実はこの手法は、面接でも有効です。ビジネスの中で話を進めるうえでも、一番身に着けておきたい基本的な技術でもあります。まずは結論、この考え方は必ず覚えておきましょう。

次に動機を伝える

動機というのは、理由や背景です。結論に対して「なぜ」を次に持ってくるというのもビジネスのコミュニケーションにおいて非常に重要となります。なぜなら、結論における理由というのは、結論を出すうえでの最も必要な情報となります。

ガクチカにおいても同じです。なぜ、自分は頑張ったのかというきっかけ、背景、理由を結論の次に持っておくということもしっかり認識しておきましょう。

そして頑張った内容を具体的に

結論、理由を伝えた後は、具体的な話を伝えましょう。エントリーシートの記入欄に合わせて、面接の際は長くなりすぎないように伝えましょう。

それを活かすための方法

上記のエピソードからどんなことが社会人になって生かせるのか、あなたが面接を受けたい、受けている会社でどんなことが生かせるのかということを記載して締めましょう。こういったアピールができているとさらに評価が上がります。

また、逆にこの締めがないと、ただの苦労話にもなりかねません。しっかり文末には、頑張ったことを生かすための証明となる文章を記載しましょう。

実際のエピソードからガクチカを作ってみる

実際のエピソードからガクチカを作ってみる

まずは、上述の通り、これまでの経験からガクチカとしてアピールできるエピソードを見つけ出しましょう。そして、どのエピソードを引き出せばいいのかわからないときは、アルバイトの経験を思い出しながら考えてみるとよいでしょう。

以下では、カフェでのアルバイトを例にガクチカを構成したものをご紹介します。

私はアルバイト先の飲食店の売上を5倍にしました。

まずは、何を頑張ったのか、そして具体的な成果があるのならその成果を挙げましょう。実際の数字などが記載されていると非常に伝わりやすくて良いです。

私は、ビラ配りやSNS投稿などを行い、店の知名度をあげました。そしてもともとあった看板メニューを流行らせることに成功しました。”

私が入ったとき店の売上は、一日100,000円程度でした。でも私は、その店がもともと好きだったので、売上アップのために頑張ろうと思いました。”

次になぜ頑張ろうと思ったかの背景・理由を伝えてください。こちらも上述の通りです。

私は、ビラ配りやSNS投稿などを行い、店の知名度をあげました。そしてもともとあった看板メニューを流行らせることに成功しました。”

次に成果を上げるために、どのようなことをしたのかという実際の行動について記載をしてください。

こちらも上述で話した通り、エントリーシートの記入欄に合わせて作成をしましょう。あまり冗長的にならないように記載するのがポイントです。

ちなみに面接においてもポイントは同じで、ダラダラ話さないこと。相手から質問をもらうくらいがちょうど良いです。面接官から質問をされ、会話が成立するような形で展開をしましょう。

ここから学んだことは、諦めないこと、一個だめだと思ったら新しいアイデアを出して成功するまでがんばることです。”

そして、最後の締めとなる生かせることを書きましょう。こちらも上述の通りです。

このエピソードをフレームワークに沿って成形して、最後は200文字程度にまとめてください。上記の流れは、結論、理由、エピソード、締めというフレームワークに乗せた形となります。このような形で記載することで非常に簡潔で分かりやすい内容となります。

ガクチカの文章を書くときに気をつけたいポイント

ガクチカの文章を書くときに気をつけたいポイント

ガクチカをエントリーシートなどに記載するうえで、気を付けたいポイントについてもご紹介したいと思います。

当たり前だが嘘はつかない

当たり前といえば当たり前ですが、嘘をついてはいけません。エントリーシートに嘘のエピソードで書類選考を通過しても、結局自身が経験したことではないので話ができず、面接で詳細を聞かれていくうちに嘘をつき切れなくなってしまいます。

嘘は絶対ついてはいけません。まずは、それを肝に銘じましょう。

具体的な数字を用いると説得力が増す

上述の実例でも挙げましたが、具体的な数字が記載されていると非常にわかりやすく相手に訴えかけることができます。

上述では売上高でしたが、1位、2位、3位といった順位、%といった数値、また、数値においても母数を入れることで成果を出したようにアピールをすることができます。

頑張った成果においては、可能な限り数値をセットにするということも認識しておくと良いでしょう。

他人からの評価をいれこむ

自己評価と他人の評価というのは、学生においても乖離が発生しやすくなります。そのため、アルバイトであれば店長や同僚といった他人の評価というのも、しっかり記載しておきましょう。

頑張ったこと別!ガクチカの書き方

頑張ったこと別!ガクチカの書き方

では、エピソード別でガクチカの例文をご紹介したいと思います。

バイト

まずは、ガクチカの王道であるバイトの例文について、塾講師のアルバイトというエピソードをもとにご紹介したいと思います。

私は、個別塾講師のアルバイトで担当した7人の生徒の成績アップにつとめ、最大で10以上の偏差値をアップさせました。また、そこで評判が上がり、教室の売上が130%上がりました。

塾講師のアルバイトを頑張った理由として、自身の要領が悪く成績が上がらなかった経験があり、そういった生徒のために力になりたいと思いこのアルバイトを始めました。

上記の成果を上げるために成績が上がらない理由を探り、それぞれ成績を上げるような工夫をしました。

例えば、日本史の暗記が苦手な生徒の場合、無理やり暗記をさせるより、覚えたいと思えるような内容に工夫しました。また、歴史の漫画を読むことを進め、歴史の流れをつかみやすくさせました。その結果、自身の授業希望の生徒が増え、バイトリーダーへの昇格にもつながりました。

これらの経験を通じて人を動かすための方法を学びました。人が動くためには、それ相当の理由がなければ動きません。その人が動く理由を探し、動いてもらうよう促すための情報収集と対応は、営業等での仕事でも生きてくると思います。

勉強

次に勉強についてのガクチカ例をご紹介します。

私は経理の勉強を行い、簿記2級を取得しました。経理の勉強をしたいと思ったのは、経済学部に入学し、お金の知識を習得したいと考えたためです。また、その実務的な知識を得るためには、簿記資格を取得するのが、最も手っ取り早いと感じ、この方法を選択しました。

簿記2級を取得するために、毎日3時間の勉強時間を確保することを心がけました。大学生であるので飲み会もアルバイトもあります。それでも毎日勉強時間を確保し、日々の勉強を継続させ、簿記2級取得に至りました。

ここから学んだことは、資格で得られたお金の知識と時間のコントロール術です。特に時間のコントロール術は、働き方改革が進んでいる現状において、必要な能力だと感じます。時間を無駄にしない仕事術を生かし、社会人としても活躍したいと思います。

サークル

サークルも大学生のガクチカの定番です。サークル活動からも評価されるガクチカができます。ここでは、定番のテニスサークルをもとに例を挙げてみたいと思います。

私がテニスサークルの部長になって20人の新入生の勧誘に成功しました。その背景として、年々メンバーの確保に苦労し、サークル存続の危機を感じていたからです。

そのために何をしたのかというと2つのことです。1つは自身のサークルの売りを明確にしたこと、もう1つはサークル勧誘のビラ配りのやり方を変えたことです。

サークルの売りを伝えるとき、楽しいサークルということを伝えてはいましたが、いまいち、明確なコンセプトがありませんでした。

そのため、自分たちの売りである素人でも楽しめる、テニス以外のイベントも楽しめるなど、他のサークルにはないことを明確にしました。

加えて、ビラ配りの最前列を確保しながら、分散させてみんなでビラ配りをし、多くの新入生にビラをもらってもらえるようにしました。

その結果、これまで5人新入生が入れば上々だったにも拘らず、20人の新入生を確保することに成功しました。

上記のことで学んだのは、考えて行動することです。目的を達するために何をすればよいのかを考え、実際に動く大切さを学びました。この課題の洗い出しとその課題解決のための行動は、顧客の課題解決を行ってお金をもらうという、社会人になっても生きる考え方と行動だと考えています。

ゼミ

ゼミ活動のガクチカ例は、以下の通りです。

私は、ゼミのディベートを盛り上げ、全員が参加するような働きかけを行いました。なぜ、このようなことに取り組んだのかというと、ゼミのディベートで誰も発言しない状況というのは、非常にもったいない時間を過ごしていると思っていたからです。

具体的に何をしたのかというと、とにかく最初に発言をすることを心掛けました。そして、わざと全員が反応するような言い回しをし、いい意味でも悪い意味でも場を荒らして議論を活発化させました。

その結果、ゼミのディベートで全体の発言数が増え、授業の70分間常に議論ができるゼミになりました。

この一連のことで学んだことは、行動の重要さです。行動することで何かが変わります。社会人でもまず行動を大事にし、貴社で活躍したいと思います。

部活

部活、特に体育会系の方は、非常に新卒採用でも企業から人気があります。部活のガクチカ例は、以下の通りです。

私は、陸上の5,000Mの大会で自己ベストを1分半縮めました。高校時代から陸上が好きで、大学でも自分のベストを超えたいと考え継続しました。

この記録を出すために、とにかくハードワークを心がけました。朝練習、本練習、自宅での筋トレなどとにかく4年間ハードワークをこなしました。

その結果、高校卒業では16分半程度だった5,000Mのタイムだったのですが、念願だった14分台を出すことができました。

この一連で学んだことは、努力は嘘をつかないということです。努力を積み重ねていけば必ず何かしらの成果を見いだせることをこの一連の結果の中で学びました。社会人においても常に努力をし、ハードワークをこなすこと、これを大事にして行きたいと思います。

ボランティア

私は、1年間NGOのインターンに参加しホームページの更新の仕事を頑張りました。きっかけは特になく、国際協力という言葉の響きがよかったのでチャレンジをしてみようと考えました。

このとき大事にしたのが、とにかくあらゆる情報を収集することです。そのため、新聞を日々読み、仕事にかかわる情報収集を大学の図書館で行いました。

この一連のことで具体的な成果を挙げたわけではありませんが、知ることの重要さを学びました。あらゆる問題には理由があり、それを知ることで知見が広がり、世の中を知ることができました。

私は、知的欲求が非常に強いため、物事を知ることを大事にしながら積み重ねの仕事ができると考えます。即戦力にはなれないかもしれませんが、行動と行動のための知識習得を常に行い、長期的に活躍できるようになれると考えております。

最後に!ガクチカは必ず突っ込まれる!

最後に!ガクチカは必ず突っ込まれる!

ガクチカは必ず突っ込まれるものなので完璧だと思ってはいけない。

ガクチカで一番頑張ったことをどんなに完ぺきに考えても、ほぼ例外なく突っ込まれます。むしろ突っ込まれるということは、興味を持ってもらっている、もっと知りたいと思われていると考えていいでしょう。

そのため、突っ込まれることを恐れてはいけません。むしろ歓迎し、どんなことで突っ込まれるのか想定しておくことが重要です。

よく突っ込まれるポイントを紹介

では、どんな点が突っ込まれるのかという点について合わせてご紹介します。基本的には、5W1Hにかかわること、つまり「なぜ」、「どうやって」、「何が」、「どれくらい」、「いつ」、「どこで」、「誰が」ということです。

例えば、上記のサークルで新入生がこれまで入らなかった背景として「売り」がないと思ったのは「なぜ」なのでしょうか、という質問がされます。また、ビラの枚数を今まで何枚刷っていて、今回は「何枚」刷ったのかという質問ができます。

基本的に質問は、すべて5W1Hをベースに考えますので、どのような質問が想定されるかを考えておくと良いでしょう。

まとめ

ガクチカは、就活においてエントリーシートでも面接でも必ず聞かれる質問です。しっかり準備をして書き、答えられるようにしましょう。

そのためにはエピソードを洗い出すこと、そしてフレームワークに落とし込むことを大事にし、質問に対する答えを準備しておきましょう。

頑張ったことがないなんて人はいません。思い出せない人は、たくさんいます。可視化して思い出し、企業にしっかりあなたという人物を訴え、内定につなげていきましょう。

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