【観光庁】28卒本選考&28卒インターンの時期・選考フローを徹底解説!難易度・倍率から優遇ルートやWebテストの噂まで網羅!

【観光庁】28卒本選考&28卒インターンの時期・選考フローを徹底解説!難易度・倍率から優遇ルートやWebテストの噂まで網羅!

目次目次を全て表示する

【観光庁】本選考・早期選考はいつから始まる?

国家公務員として日本の観光立国を推進する観光庁を目指すにあたり、選考スケジュールを正確に把握することは内定への第一歩です。

27卒の就職活動では、公務員試験の早期化トレンドが定着しており、例年以上に早い段階からの準備が求められます。

一般的な民間企業の就職活動とは異なり、中央省庁である観光庁への入庁には国家公務員試験の合格が必須条件となるため、選考ルートが複数存在することが特徴です。

今回は、本選考や早期選考がいつから始まるのか、その全体像と具体的なスケジュールをわかりやすく網羅して解説します。

【観光庁】27卒本選考のスケジュール

観光庁の本選考に臨む27卒の皆様は、国家公務員総合職試験、または一般職試験のスケジュールを基準に動くことになります。

総合職の春試験は例年3月に1次試験が行われ、4月には2次試験、5月には最終合格者が発表されるという非常にスピーディーな日程です。

その後、6月に実施される「官庁訪問」が実質的な観光庁の採用選考の場となるため、民間企業の選考ピークと完全に重なる点に注意しなければなりません。

一般職を目指す場合も、4月に試験申込が始まり、6月に1次試験、7月から8月にかけて2次試験と官庁訪問が実施されるため、長丁場の戦いを勝ち抜く綿密な計画が不可欠となります。

【観光庁】27卒本選考の選考フローを紹介

観光庁への入庁を果たすためには、人事院が実施する国家公務員試験への合格と、観光庁独自が実施する官庁訪問という2つの高い壁を乗り越える必要があります。

民間企業の選考フローとは異なり、筆記試験の成績だけでなく、人物評価や省庁への適性が多角的に評価される仕組みです。

ここでは、27卒の皆様が各フェーズで確実に突破口を開けるよう、それぞれの段階における具体的な選考内容と実践的な対策ポイントを詳しくご紹介します。

国家公務員試験(1次・2次)

まずは、すべての土台となる人事院主催の国家公務員試験に合格しなければなりません。

1次試験では基礎能力試験や専門試験といったペーパーテストが行われ、2次試験では記述式の専門試験や総合評価の面接が課されます。

対策としては、過去問を徹底的に解き進めて出題パターンの傾向を体に染み込ませることが最優先ですが、配点比率の高い専門科目を早期に固めることが合格の鍵を握ります。

また、2次試験の面接対策として、自己分析を深めておくことはもちろん、時事問題に対して自分なりの意見を持てるよう、日頃からニュースに関心を持つ習慣を身につけておきましょう。

官庁訪問(初期・中期フェーズ)

国家公務員試験に合格、あるいは合格見込みの段階でスタートするのが、実質的な採用選考である官庁訪問です。

初期から中期にかけては、複数の面接官による集団面接や若手職員との個別面接が繰り返し行われ、受験生の基本的な資質や人柄が見られます。

ここでは、なぜ数ある省庁の中から国土交通省の外局である観光庁を選んだのかという原体験に基づく熱意を、論理的かつシンプルに伝えるスキルが強く求められます。

周囲の優秀な受験生に圧倒されず、職員の方のアドバイスやフィードバックを素直に吸収しながら、面接を重ねるごとに自己をアップデートしていく柔軟性が評価を高める秘訣です。

官庁訪問(最終フェーズ・内々定)

官庁訪問の終盤戦である最終フェーズでは、幹部面接や局長級による面接が行われ、組織の未来を担う人材としての覚悟が試されます。

これまでの面接で語ってきた内容との一貫性は当然のこと、観光庁が直面している現在の課題や今後のビジョンに対して、どのように貢献できるかを具体的に提示しなければなりません。

緊張感漂うシチュエーションであっても、自らの熱意を自分の言葉で堂々とアピールできる高いコミュニケーション能力と精神的なタフさが必要です。

内々定を勝ち取るその瞬間まで気を抜かず、日本の観光産業を支えるという強い使命感と熱意をアピールし続けることが運命を分けます。

【観光庁】27卒の採用情報は?

観光庁の採用情報を集める際は、国土交通省の採用ポータルサイトや観光庁独自の採用熱意が語られる特設ページを定期的にチェックすることが基本です。

27卒の採用においても、総合職と一般職を合わせて数十名規模の採用が見込まれており、多様なバックグラウンドを持つ人材が求められています。

近年は、観光地再生やデジタル技術を活用した観光DXの推進など、日本の基幹産業としての観光を再定義する動きが加速しているため、求める人材像にも変化の兆しが見られます。

まずは、例年の選考傾向や試験の制度を正しく把握し、最新の採用動向にアンテナを張っておくことが、周囲に差をつけるための第一歩となります。

本選考のWebテスト

27卒の本選考におけるWebテストですが、国家公務員試験そのものは指定の会場で実施される筆記試験形式が基本です。

しかし、官庁訪問のエントリー段階や事前登録において、独自の適性検査や民間のWebテスト(SPIや玉手箱など)の受検を課されるケースや、性格診断の提出を求められることがあります。

例年との違いとして、公務員全体の採用DXが進んでいる影響から、オンラインでの書類提出や事前テストの導入がよりスムーズに行われる傾向にあります。

そのため、公務員試験対策の勉強だけでなく、民間企業で広く使われている主要なWebテストの基礎対策も怠らずに並行して進めておくことが賢明です。

本選考の選考倍率と難易度

観光庁の採用選考における最大の難関は、国家試験の難易度の高さに加え、官庁訪問における非常に高い倍率にあります。

総合職試験自体の倍率は例年数倍から十数倍程度ですが、そこから観光庁を志望する精鋭たちが集まるため、官庁訪問の実質倍率はさらに跳ね上がると考えられます。

27卒の就職活動においても、インバウンドの完全復活や地域活性化への関心の高まりから、観光庁の人気は依然としてトップクラスに位置しています。

例年と比較しても、学歴や試験の点数だけでは測れない人物重視の選考傾向が強まっているため、徹底した差別化と徹底的な省庁研究を行わなければ内定の切符を掴むことは極めて困難です。

【観光庁】本選考の採用難易度は?

結論から申し上げますと、観光庁の採用難易度は数ある官公庁や民間企業の中でも最難関の部類に位置付けられます。

国家公務員試験という極めて広範囲かつ高度な筆記試験を突破した上で、全国から集まる優秀なライバルたちと官庁訪問で競い合わなければならないからです。

気になる選考倍率についても、採用枠が毎年限られているのに対して志望者が殺到するため、実質的な倍率は数十倍におよぶことも珍しくありません。

生半可な気持ちでは書類選考や初期の面接すら突破できないため、早期からの徹底した筆記対策と、観光行政に対する深い洞察力を磨いておくことが必須条件となります。

【観光庁】27卒の本選考の面接ポイント

観光庁の面接、特に官庁訪問における面接は、一問一答の単純なやり取りではなく、受験生の人間性や思考の深さを引き出すための対話形式で行われます。

27卒の選考では、表面的なマニュアル通りの回答はすぐに見抜かれてしまうため、自分の言葉にどれだけ重みを持たせられるかが勝負です。

面接官は「この人と一緒に日本の未来の観光を作りたいか」という視点で厳しくチェックしています。

ここでは、面接の成否を大きく左右する2大要素である志望動機とガクチカ(学生時代に力を入れたこと)について、押さえるべき重要ポイントを深掘りして解説します。

志望動機

観光庁の志望動機を組み立てる上で最も意識すべきことは、単なる観光好きの視点ではなく、国益を見据えた行政官としての視点を持つことです。

例えば「旅行が好きだから地域の魅力を広めたい」という動機だけでは、旅行代理店や航空会社などの民間企業で十分だと言われてしまいます。

観光庁でなければならない理由として、民間では解決できない法規制の緩和や、省庁間の連携を通じた国家規模の観光インフラ整備に携わりたいという情熱を伝えなければなりません。

自分の過去の経験や問題意識と、観光庁が掲げるビジョンがどのように結びついているのかを論理的なストーリーで展開することが納得感を生む鍵です。

ガクチカ

観光庁の選考で評価されるガクチカは、華やかな実績そのものよりも、課題に直面した際のアプローチ方法や周囲を巻き込む巻き込み力です。

おすすめのテーマとしては、地域のボランティア活動や留学経験、あるいは異文化交流や組織の課題解決に取り組んだエピソードなどが挙げられますが、一般的なアルバイトや学業でも全く問題ありません。

大切なのは、多様な関係者が存在する中で、どのように信頼関係を築き、どのようなプロセスを経て目標を達成したのかを明確にすることです。

観光庁の仕事はまさに多くの自治体や民間企業との調整の連続であるため、泥臭い調整局面を乗り越えた経験を具体的にアピールすると強いインパクトを残せます。

【観光庁】本選考で内定を獲得するためのポイント

観光庁の本選考で激戦を勝ち抜き、見事に内定を獲得するためには、綿密に計算された戦略的なアプローチが必要不可欠です。

ただ盲目的に勉強を続けるだけでは、官庁訪問という独特の選考システムで涙を飲むことになりかねません。

ここでは、27卒の皆様が確実に合格をたぐり寄せるために実践すべき3つの最重要内定獲得ポイントを、見出しごとに絞って分かりやすく解説していきます。

観光行政の本質と最新政策の徹底的な理解

第一のポイントは、観光庁が発表している「観光立国推進基本計画」などの公式ドキュメントや白書を読み込み、国の政策の方向性を完璧に頭に入れることです。

単にキーワードを覚えるだけでなく、オーバーツーリズムへの対策や地方誘客の促進といった現代の課題に対し、国がどう動こうとしているのかを自分の言葉で説明できるようにする必要があります。

現行の政策に対するメリットや懸念点を整理し、自分ならどのようなアプローチで課題を解決するかという一歩踏み込んだ視点を持つことで、他の受験生とは一線を画す圧倒的な専門性を面接でアピールできます。

OB・OG訪問を通じたリアルな省庁カルチャーの把握

第二のポイントは、実際に観光庁で働く職員の方々へのOB・OG訪問を積極的に行い、現場の生の声をインプットすることです。

ホームページやパンフレットを見るだけでは分からない、日々の業務の泥臭さや、政策が決定されるまでのリアルなプロセス、職場の雰囲気を感じ取ることが重要になります。

職員の方との対話を通じて得たリアルな知見を面接の回答にエッセンスとして散りばめることで、志望動機の具体性と説得力が格段に向上します。

また、現場の苦労を理解した上でなお働きたいという熱意を示すことで、働くイメージが明確にできている優秀な人材として高く評価されます。

公務員試験と民間選考を両立させるタイムマネジメント

第三のポイントは、膨大な勉強量が必要な国家公務員試験の対策と、民間企業の就職活動を上手に並行させるための自己管理能力です。

観光庁が第一志望であっても、万が一のリスクに備えて民間企業や他の公務員試験の選考スケジュールをパズルのように組み合わせる必要があります。

スケジュール管理を徹底し、春先の筆記試験ピークに向けていつまでにどの科目を終わらせるかという逆算の計画を立てて行動しなければなりません。

精神的なゆとりを持つためにも、早期に民間企業から内定をもらっておくなど、リスクヘッジを考慮した戦略的な立ち回りが最終的な本命合格を支えます。

【観光庁】インターン優遇・早期選考・本選考まとめ

ここまで観光庁の選考について詳しく見てきましたが、ここで重要なポイントを整理しておきましょう。

まず大前提として、観光庁をはじめとする中央省庁では、民間企業のように「インターンシップへの参加が早期選考に直結し、そのまま内定が出る」という明確な優遇ルートは公には存在しません。

国家公務員法に基づき、すべての受験生に公平な試験が課されるため、どれだけインターンで活躍しても筆記試験を突破しなければスタートラインに立てないのが現実です。

しかし、インターンシップへの参加や早期のイベントへの出席が、その後の官庁訪問における圧倒的なアドバンテージになることは間違いありません。

得られる情報量の差や職員との繋がりを活かし、本選考に向けて早期から多角的な準備を進めることが最も確実な必勝法となります。

【観光庁】28卒のインターンシップ情報

現在大学3年生、あるいは大学院1年生となる28卒の皆様にとって、観光庁のインターンシップは業務のリアルを体感できる貴重なチャンスです。

近年は、官公庁でも学生向けの就業体験プログラムに力を入れており、非常に充実したカリキュラムが用意されています。

本選考への直接的な優遇がないとはいえ、インターンシップで得られる経験や人脈は、将来の官庁訪問で大きな武器になることは間違いありません。

ここでは、28卒向けに開催されるインターンシップの概要や、気になる選考フロー、そして有意義な時間を過ごすためのポイントを網羅してご紹介します。

インターンシップの概要

観光庁のインターンシップは、例年夏の8月から9月頃、あるいは冬の時期に、数日間のプログラムとして開催されることが一般的です。

主な内容としては、現在観光庁が抱えている実際の政策課題(地方誘客、持続可能な観光など)をテーマにした、高度なグループワークや政策立案シミュレーションが行われます。

第一線で活躍する現役の行政官から直接フィードバックをもらえるほか、省内の見学や職員座談会など、普段は立ち入ることのできない霞が関の舞台裏を体感できる設計になっています。

全国から観光行政に対して高い志を持った仲間が集まるため、お互いに刺激を受け合いながら自身のキャリア像を明確に具体化できる絶好の機会です。

インターンシップの選考フロー

非常に人気が高いインターンシップであるため、参加するためには事前の選考を突破しなければなりません。

一般的な選考フローとしては、まず書類選考(エントリーシートの提出)が行われ、その後、面接や適性検査が実施される流れが基本です。

エントリーシートでは、「なぜ観光庁のインターンを志望するのか」「インターンを通じて何を学びたいか」といった設問に対し、限られた字数の中で的確に答える必要があります。

選考を通過するためには、現在の自分のスキルや経験を誇示するのではなく、観光行政に対する純粋な興味関心と学びに対する前向きな姿勢をロジカルに表現することが大切です。

インターンシップのポイント

インターンシップの期間中に周囲の学生や職員の方に好印象を残すためには、主体的な姿勢と協調性のバランスを意識することが最も重要です。

グループワークでは、自分の意見を無理に通そうとするのではなく、メンバーの意見を整理し、議論を建設的な方向に導く役割を果たすと高く評価されます。

また、職員の方との座談会や質問の機会では、事前に観光庁の取り組みをしっかりと調べた上で、鋭く本質を突いた質問を投げかけることが印象に残りやすくなるコツです。

単なる「お客さん」として参加するのではなく、自分が未来の職員であるかのような当事者意識を持ってすべてのプログラムに全力でコミットすることを意識してください。

【観光庁】28卒の早期選考はいつから?

28卒の皆様が気になる早期選考の開始時期ですが、前述の通り観光庁には民間企業のような隠された早期選考ルートというものは基本的に存在しません。

ただし、国家公務員総合職試験そのものが「春試験」として例年3月という非常に早い時期からスタートするため、これ自体が民間企業でいうところの早期選考のような役割を果たしています。

例年との違いとして、公務員試験全体のスケジュールが年々前倒しになる傾向が強まっているため、28卒の試験もさらに数週間早まる可能性が否定できません。

そのため、大学3年生の秋頃には本格的な筆記試験対策を完了させ、冬の段階で模擬試験や面接の練習を開始しておくという超前倒しのスケジュール感で動くことが求められます。

【観光庁】インターン優遇・早期選考・本選考に関するよくある質問

観光庁を目指す就活生の皆様から寄せられる、インターンや選考に関する特によくある質問をピックアップしました。

ネット上の間違った情報や噂に惑わされず、正しい知識を持って選考に臨むことが、無駄な焦りをなくすための最善策です。

ここでは、多くの学生が疑問に思いがちな3つの代表的な質問について、アドバイザーの視点から明確に回答していきます。

インターンに参加していないと本選考で不利になりますか?

結論から申し上げますと、インターンシップに参加していなくても本選考で不利になることは一切ありません

観光庁の採用は、あくまで国家公務員試験の成績と、官庁訪問での面接評価によって厳正に合否が判定されるためです。

実際に、インターンには落選してしまったものの、本選考に向けて猛勉強を重ねて見事に内定を獲得した先輩たちは毎年数多く存在します。

大切なのは過去の参加履歴ではなく、本選考の時点でどれだけ観光庁への熱意と政策に対する深い理解を面接官に示せるかですので、参加できなかったからといって諦める必要は全くありません。

民間企業との併願は現実的に可能でしょうか?

結論として、民間企業との併願は十分に可能であり、むしろ推奨されます

観光庁を第一志望とする多くの就活生が、デベロッパー、鉄道、旅行、コンサルティングといった観光や地域活性化に関わる民間企業を併願しています。

民間企業の選考を通じて面接の場慣れができるだけでなく、ビジネスの視点から観光を捉える経験は、官庁訪問での発言に深みをもたらすという相乗効果もあります。

ただし、4月から6月にかけては双方の選考ピークが重なるため、タスク管理を徹底し、どちらの対策も中途半端にならないようなスケジュール調整を心がけることが成功への前提条件です。

学歴フィルターや試験の順位はどのくらい影響しますか?

国家公務員試験であるため、特定の大学名で一律に排除されるような学歴フィルターというものは存在しません

近年は多様な人材を確保するため、全国の国公立・私立大学から幅広く採用が行われているのが実態です。

また、試験の順位についても、1次・2次の合格ラインを越えてしまえば、最終的な官庁訪問の場ではリセットされ、純粋な人物評価や熱意の強さで比較されるケースがほとんどです。

どれだけ筆記試験の点数が良くても、面接でのコミュニケーションや省庁への適性がなければ内定は出ないため、点数にあぐらをかかず人物を磨くことに注力してください。

まとめ

観光庁の27卒・28卒向け本選考およびインターンシップ対策について解説してきましたが、いかがでしたでしょうか。

観光庁への内定を勝ち取るための最大のポイントは、国家試験の早期対策と、官庁訪問を見据えた独自の省庁研究の徹底に集約されます。

民間企業とは異なる独特の選考スケジュールや官庁訪問のシステムに戸惑うこともあるかもしれませんが、正しい情報を武器に一歩ずつ準備を進めれば、決して恐れる必要はありません。

日本の魅力を世界に発信し、観光を通じて国を豊かにするという素晴らしい使命感を持った皆様が、最高のスタートダッシュを切れるよう心から応援しています。

まずは今すぐ、最新の試験要項の確認や、自己分析のブラッシュアップから行動を始めてみましょう。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

RECOMMEND この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます