【NTT東日本】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

【NTT東日本】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

NTT東日本の選考フローはどうなっているのか、早期選考はあるのかが気になっている方も多いはずです。

NTT東日本の新卒採用サイトを確かめると、早期選考という言葉はなく、インターンのあとにマッチング面談と結果通知が続く流れが示されています(2026年10月2日確認)。

28卒向けには、冬のインターンのエントリーを10月16日正午まで受け付けています。

この記事では、公式情報をもとに、本選考とインターンの選考フロー、マッチング面談の時期、冬のインターン、初任給と採用人数、今からできる準備を整理します。

この記事を読んでわかること
  • NTT東日本の早期選考とマッチング面談の関係
  • 本選考とインターンの選考フロー
  • 28卒の冬のインターンのコースと締め切り
  • コース・初任給・採用人数
  • 求める人材像と、今からできる準備

NTT東日本の本選考・早期選考はいつから始まる?

NTT東日本の新卒採用サイト、マイナビ、リクナビのどこにも、早期選考や優遇という言葉は見つかりませんでした。

公式のインターンのページでは、インターンのあとにマッチング面談、結果通知という流れが日程の図で示されています。

マッチング面談とは、書類選考(適性検査の受験を含む)や面談などのプロセス全体を示すと書かれています。

夏のインターンの参加者は10月から11月、冬のインターンの参加者は2027年1月から3月にマッチング面談が行われる流れです。

28卒の本選考の時期は、公式にはまだ出ていません。

今28卒が応募できるのは冬のインターンで、エントリーの締め切りは10月16日正午です。

出典:NTT東日本 新卒採用 インターンシップ(2026年10月2日確認)。

冬のインターンのエントリーには、ESとWebテストの両方が必要です。

NTT東日本の本選考のスケジュール

NTT東日本の28卒向けには、インターンのあとのマッチング面談と結果通知の時期が公式に示されています。

本選考そのものの日程は、28卒も27卒も公式には見つかりませんでした。

マイナビ2027では、27卒について、今後の選考の情報はプレエントリーのあとに案内すると書かれていました。

選考の案内はマイページで届くので、28卒のマイページへの登録が出発点になります。

以下で、マッチング面談の時期と27卒の本選考を見ていきます。

インターン後のマッチング面談の時期

公式のインターンのページでは、夏と冬のインターンの流れが次のように示されています。

段階 夏のインターン 冬のインターン
エントリー 2026年5月〜6月 2026年9月11日〜10月16日
インターンの実施 2026年8月〜9月 2026年11月〜12月
マッチング面談 2026年10月〜11月 2027年1月〜3月
結果通知 2026年12月 2027年3月

夏のインターンに参加した人は、今まさにマッチング面談の時期に入っています。

冬のインターンに参加すると、年明けの1月から3月にマッチング面談が行われ、3月に結果が通知される流れです。

マッチング面談は書類選考と適性検査、面談を含むプロセスなので、インターンのあとも準備を続ける必要があります。

冬のインターンを狙う人は、10月16日正午の締め切りから逆算してESと適性検査の準備を進めましょう。

夏のインターンの具体的なコース名と日付は、今の公式ページには載っていません。

冬のインターンの結果通知は2027年3月なので、ほかの企業の本選考と並行して進めることになります。

その時期に慌てないよう、年内のうちにほかの企業の準備も進めておきましょう。

27卒の本選考(参考)

27卒の本選考の具体的な日程は、公式には見つかりませんでした。

マイナビ2027の掲載は2026年2月12日に更新され、プレエントリーを受け付けたうえで選考の情報を案内する形でした。

そのコースは、今は応募受付を終えています。

旧公式ページ(2026年6月時点)では、採用のステップとして、プレエントリー、エントリー、ES提出、WEB適性検査などの受検、面接などによる選考が示されていました。

選考方法は変わる場合があるとも書かれていました。

28卒の本選考の日程も、プレエントリーのあとにマイページで案内されると考えられるので、早めにマイページに登録しておくことが大切です。

本選考の締め切りが近い企業をまとめて確かめたい方は、本選考の締切カレンダーもあわせて使ってください。

NTT東日本の選考フローを紹介

NTT東日本の選考は、ESとWEB適性検査による書類選考と、面接などによる選考が中心です。

マイナビ2027では、面接は個別とグループのどちらもあり、複数回、対面とWEBで行う予定とされていました。

選考の特徴はコースによって異なり、募集コースはマイページの中で選ぶと書かれています。

インターンの選考でも、ESとWebテストのあとに選考が行われます。

以下で、本選考、インターン、マッチング面談の流れを見ていきます。

本選考の流れ

旧公式ページでは、本選考はプレエントリー、エントリー、ESの提出、WEB適性検査などの受検、面接などによる選考の順でした。

マイナビ2027では、書類選考(ESとWEB適性検査)と面接などによる選考の2つの段階で示されています。

面接は複数回の予定で、個別とグループ、対面とWEBのいずれもあり得ると書かれています。

ESの設問、適性検査の種類、面接の回数、グループディスカッションの有無は、公式には見つかりませんでした。

選考の特徴はコースによって異なるとされているので、自分が選ぶコースの案内をマイページで確かめる必要があります。

ESと面接で話す内容をそろえ、どのコースで何をしたいかを一貫して伝えられるように準備しましょう。

選考の結果の連絡の時期は、本選考については公式に書かれていません。

インターン選考の流れ

公式のインターンのページでは、応募の手順がプレエントリー、ESの提出、Webテストの受験、エントリー完了、選考、合格とインターン参加の順で示されています。

選考では、書類審査と性格、言語、計数のWEB検査のほか、グループディスカッションや面談などを行う場合があると書かれています。

Webテストの中身は、性格、言語、計数の3つと分かります。

言語と計数は、市販の問題集で基本を一通り解いておくと安心です。

グループディスカッションがあるコースもあるので、友人と時間を区切って練習しておくと本番でも落ち着いて臨めます。

冬のインターンの締め切りは10月16日正午なので、Webテストの受験まで含めて早めに終える計画を立てましょう。

エントリーを完了させるには、ESとWebテストの両方が必要な点に注意します。

マッチング面談の流れ

マッチング面談は、インターンのあとに行われる書類選考(適性検査の受験を含む)や面談などのプロセス全体を示すと書かれています。

夏のインターンのあとは10月から11月、冬のインターンのあとは2027年1月から3月に行われる流れです。

そのあとに結果通知があり、夏は12月、冬は3月とされています。

公式には、マッチング面談を早期選考と呼んでいる箇所はありません。

インターンに参加しなかった人がどの選考に進むかは、公式には書かれていません。

マッチング面談では書類選考と適性検査、面談があるので、インターンで学んだことを自分の言葉で話せるように整理しておくことが大切です。

マッチング面談の案内は、マイページで確かめましょう。

NTT東日本の本選考情報

NTT東日本の募集職種は総合職で、5つのコースに分かれています。

コースは、販売・マーケティング、IT系職種、ネットワークエンジニア、企画・開発、経理・人事・法務です。

勤務地は北海道から長野県までの東日本の17都道県です。

選考の倍率や通過率は公表されていません。

以下で、初任給と休日、採用人数を見ていきます。

採用サイトは2026年9月1日に大きくリニューアルされ、募集要項や求める人材像のページも新しくなっています。

初任給や休日の数字は、今の募集要項に載っている2026年4月入社の人の数字です。

初任給と休日

学歴 初任給(2026年4月入社、首都圏の住宅補助費40,200円込み)
高専・短大・専門卒 322,200円
大卒 340,200円
修士了 352,200円
博士了 390,260円

出典:NTT東日本 新卒採用 募集要項(2026年10月2日確認)。

休日は週休2日制、祝日、年末年始で、年次有給休暇は20日、夏季休暇は5日です。

公式の数字のページでは、2025年度の年間休日は123日とされています。

初任給には首都圏の住宅補助費が含まれているので、勤務地によって額が変わる点に注意しましょう。

28卒向けの初任給はまだ出ていないので、28卒の募集要項が出たら改めて確かめます。

大卒の初任給は340,200円で、修士了は352,200円です。

グレード5で入社となる場合があるとも書かれています。

勤務は東日本の17都道県で、リモートスタンダード制度もあると採用サイトで紹介されています。

3〜5年を機に異動する社員もいれば、6年以上同じ組織で働く社員もいると書かれています。

採用人数

公式のサステナビリティのデータ集では、NTT東日本単体の新卒採用は、2022年度が300名、2023年度が295名、2024年度が277名、2025年度が340名でした。

マイナビ2027の掲載では、募集人数は201〜300名とされています。

マイナビ2027の採用実績は2024年に208名で、公式のデータ集とは数え方が違うと考えられます。

数字を見るときは、年か年度か、どこまでの会社を含むかを確かめて読み分けることが大切です。

地域子会社のNTT東日本-南関東などは別の会社で、新卒の一括募集の対象はNTT東日本とNTT MEの2社です。

毎年300名前後を採用しているので、コースごとの仕事の理解の深さが結果を左右します。

28卒の募集人数が出たら、改めて確かめましょう。

NTT東日本の本選考はインターン経験なしでも通過できるのか?

NTT東日本の公式のインターンのページには、インターンに参加していない人も入社できると書かれています。

よくある質問で、インターンに参加しないと入社できないかという問いに、参加していない人も入社できると答えています。

インターンの参加者にはマッチング面談の流れが示されていますが、参加しなかった人の選考の流れは公式に書かれていません。

27卒では、プレエントリーのあとに選考の情報を案内する形でした。

インターンに参加できなかった人は、マイページに登録して、本選考の案内を待つことになります。

その間に、コースごとの仕事の中身を採用サイトで確かめておくことが大切です。

本選考ではESと適性検査、複数回の面接があるので、インターンに参加しない人も同じように準備を進めておきましょう。

NTT東日本が求める人材像

NTT東日本の採用サイトでは、求める人材像として変えることを楽しみ、情熱と意志を持って行動できる人が挙げられています。

例として、自分がやるんだという主体性のある人、どんな変化も成長の機会と捉えて楽しめる人が並んでいます。

困難な状況でも粘り強く最後までやりきる人、夢を実現するための情熱を持ち、仲間と協調(協創)できる人も挙げられています。

常識にとらわれず本質を見極め、新しい価値を創造したい人、つなぐ想いに共感できる人も求めていると書かれています。

選考に向けては、これらに重なる自分の経験を1つ選び、何を考えてどう行動したかを整理しておきましょう。

たとえば、サークルやアルバイトでこれまでのやり方を変える提案をし、仲間と協力して最後までやりきった経験が当てはまります。

その経験と、選んだコースで取り組みたい仕事を一本の話としてつなげると、ESと面接で考えが伝わりやすくなります。

NTT東日本の本選考で内定を獲得するためのポイント

NTT東日本の選考に向けては、コースを決めること、Webテストの準備をすること、変える経験を整理することの3つを準備しておきます。

選考の特徴はコースによって異なるとされているので、どのコースで受けるかが出発点です。

インターンでも本選考でも、ESのあとにWebテストがあります。

どれも、冬のインターンの選考と本選考の両方に役立つ準備です。

以下で、それぞれの進め方を見ていきます。

どれも10月16日の締め切りまでに始められる準備です。

コースを決める

NTT東日本の総合職には、販売・マーケティング、IT系職種、ネットワークエンジニア、企画・開発、経理・人事・法務の5つのコースがあります。

マイナビ2027では、セールス、データサイエンティスト、セキュリティなど12の配属職種が並んでいました。

冬のインターンも、ビジネスイノベーション、セールス、ネットワークエンジニアなどのコースに分かれています。

採用サイトの職種紹介を読み比べ、入社後にどんな仕事をしたいかを書き出しておきましょう。

冬のインターンに参加できれば、実際の仕事に近い課題に取り組みながらコースを確かめられます。

選んだ理由を自分の言葉で話せるようにしておくと、ESと面接で話の軸がぶれません。

迷ったときは、地域の暮らしをどう支えたいかから考えると決めやすくなります。

Webテストの準備をする

インターンの選考のWEB検査は、性格、言語、計数の3つと書かれています。

本選考でもWEB適性検査があるので、言語と計数の基本を市販の問題集で一通り解いておくのが確実です。

苦手な分野が分かったら、その分野だけを毎日少しずつ解く習慣をつけると、短い期間でも力がつきます。

時間を計りながら解く練習を重ねておくと、本番で時間が足りなくなる心配も減ります。

性格の検査は、良く見せようとせず、正直に迷わず答えることが基本です。

冬のインターンの締め切りは10月16日正午なので、Webテストは10月中旬までに受け終える計画を立てましょう。

マッチング面談でも適性検査の受験が含まれると書かれているので、インターンのあとも準備を続けます。

変える経験を整理する

求める人材像の中心は、変えることを楽しみ、情熱と意志を持って行動できることです。

そのため、これまでのやり方を変えようと自分から動いた経験を1つ選んで整理しておきましょう。

何が課題で、なぜ変えようと思い、誰とどう協力し、どんな壁をどう乗り越えたのかを順番に書き出します。

結果だけでなく、途中で考えを直した場面も話せると、変化を成長の機会と捉える姿勢が伝わります。

NTT東日本は地域の通信や暮らしを支える会社なので、経験と地域の課題を結びつけて考えるのも一つの方法です。

整理した経験は、インターンのESとマッチング面談、本選考のどれでも使えます。

友人に話して分かりにくい点を指摘してもらうと、話の筋が整います。

NTT東日本のインターン優遇・早期選考・本選考の要点

NTT東日本の28卒の選考について、公式とナビの企業掲載で分かっていることを表にまとめます。

項目 2026年10月2日時点の記載
早期選考・優遇の記載 見つからず
インターン後の流れ マッチング面談(夏は10〜11月、冬は2027年1〜3月)→結果通知
28卒の冬のインターン エントリー 2026年9月11日〜10月16日正午
28卒の本選考 日程は未公開
インターン不参加での入社 できる(公式のよくある質問)

今の時点で28卒が動けるのは、冬のインターンへの応募と、本選考に向けた準備です。

マッチング面談は書類選考と適性検査、面談を含むプロセスで、インターンのあとにも選考があると考えておきましょう。

インターンに参加しない人も入社できると書かれているので、マイページに登録して本選考の案内を待つ道もあります。

表の内容は、28卒の本選考の日程が出たら最新の情報で確かめることをおすすめします。

冬のインターンは7つのコースに分かれていて、原則として参加できるのは1コースのみです。

マイナビの掲載とは締め切りや交通費の書き方が違うので、公式の採用サイトの記載を基準にしてください。

分からない点は、マイページのお問い合わせ先で確かめておくと安心です。

NTT東日本の28卒のインターンシップ情報

NTT東日本の28卒向けの冬のインターンは、オンライン型の6コースと職場型の1コースで構成されています。

エントリーの受付は2026年9月11日から10月16日正午までで、全コース共通です。

原則として参加できるのは1コースのみですが、併願のルールの範囲で複数のコースに応募できます。

昼食費と交通費、遠方で宿泊が必要な人の宿泊費が支給されると書かれています。

以下で、コースと日程を見ていきます。

ESとWebテストを含めて、締め切りまでにエントリーを完了させます。

冬のインターンのコースと日程

コース 実施日(2026年)
ビジネスイノベーション 11月30日〜12月4日、12月7日〜12月11日
セールス 12月9日〜12月11日
ネットワークエンジニア 11月30日〜12月4日
データサイエンティスト 12月8日〜12月10日
セキュリティエンジニア 12月8日〜12月10日
サービス・プロダクト開発/開発エンジニア 12月8日〜12月10日
【職場型】デジタルマーケティング 近日公開(若干名)

出典:NTT東日本 新卒採用 インターンシップ(2026年10月2日確認)。

マイナビ2028の掲載では、締め切りが10月29日、交通費が支給なしとされていて、公式と内容が違います。

応募するときは、公式の採用サイトの10月16日正午の締め切りを基準に動きましょう。

どのコースも年末に開かれるので、12月の予定を先に空けておくと、合格したときに慌てずに済みます。

秋冬のインターンの締め切りをまとめて確かめたい方は、次の記事もあわせて使ってください。

ビジネスイノベーションのコースは、2つの日程のどちらかを選ぶ形です。

データサイエンティスト、セキュリティエンジニア、サービス・プロダクト開発のコースは、同じ12月8日から10日に開かれます。

職場型のデジタルマーケティングは、日程がまだ公開されていません。

原則として参加できるのは1コースのみなので、併願する場合は優先したいコースを決めておきましょう。

NTT東日本の28卒の早期選考はいつから?

NTT東日本には、早期選考という名前の選考は公式に書かれていません。

公式のインターンのページでは、インターンのあとにマッチング面談と結果通知が続く流れが示されています。

夏のインターンの参加者は10月から11月にマッチング面談、12月に結果通知の流れで、ほかの企業でいう早い時期の選考に近い位置づけです。

冬のインターンの参加者は、2027年1月から3月にマッチング面談、3月に結果通知の流れになります。

マッチング面談は、書類選考(適性検査の受験を含む)や面談などのプロセス全体を示すとされています。

早い時期に選考に進みたい人は、10月16日正午までに冬のインターンにエントリーすることが、今から取れる最も早い道です。

インターンに参加しない人も入社できると書かれているので、本選考の案内もマイページで確かめましょう。

NTT東日本のインターン優遇・早期選考・本選考に関するよくある質問

NTT東日本の選考について、検索で多い疑問に回答します。

回答はいずれも、2026年10月2日に確認した公式の新卒採用サイトとマイナビの企業掲載の記載にもとづきます。

公式に早期選考という言葉はありません。インターンのあとに、書類選考(適性検査の受験を含む)や面談などのマッチング面談があり、そのあとに結果通知が続く流れが示されています。

公式のよくある質問には、インターンに参加していない人も入社できると書かれています。

公式の新卒採用サイトのエントリーのボタンから、NTT東日本グループ新卒採用マイページに登録できます。

公式のインターンのページには、性格、言語、計数のWEB検査を行う場合があると書かれています。

倍率は公表されていません。公式のデータ集では、2025年度の新卒採用は340名でした。

まとめ

NTT東日本には、早期選考という言葉はなく、インターンのあとにマッチング面談と結果通知が続く流れが示されています。

28卒の冬のインターンは、エントリーの締め切りが10月16日正午で、参加者は2027年1月から3月にマッチング面談に進みます。

本選考は、ESとWEB適性検査による書類選考と、複数回の面接などで進みます。

インターンに参加しない人も入社できると、公式のよくある質問に書かれています。

まずは28卒のマイページに登録し、冬のインターンへのエントリーとWebテストの準備から動き出しましょう。

冬のインターンは11月30日から12月11日にかけて開かれるので、年末の予定を先に空けておくと合格したときに慌てずに済みます。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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