【EY】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

【EY】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

EYストラテジー・アンド・コンサルティング(以下、EY)の28卒の本選考はいつ始まるのか、早期選考はあるのかが気になっている方も多いはずです。

EYの新卒採用サイトでは、2028年卒を対象に、国内の本選考と海外のボストンキャリアフォーラムの募集をすでに受け付けています(2026年10月2日確認)。

夏の4日間のインターンは採用直結型で、インターンの評価にもとづいて最終面接に案内されると、ナビの企業掲載に書かれています。

この記事では、公式の採用サイトとナビの企業掲載をもとに、28卒の本選考の受付、選考フロー、職種、インターン、今からできる準備を整理します。

この記事を読んでわかること
  • EYの28卒の本選考の受付状況と締め切り
  • 国内選考と海外選考の選考フロー
  • 職種ごとの入り口と働き方
  • 28卒の夏の採用直結型インターンの実績
  • EYの選考で見られる考え方と、今からできる準備

EYの28卒の本選考・早期選考はいつから始まる?

EYの新卒採用サイトのエントリーページには、2028年卒の方を対象に国内の本選考と海外選考の募集を受け付けていると書かれています。

各選考の詳細はマイページで確かめるよう案内されていて、締め切りの日付は公式のページには載っていません。

ワンキャリアの企業掲載では、28卒のテクノロジーコンサルタントの本選考の申込の締め切りが2026年10月9日23時59分とされています。

早期選考という言葉は、公式の採用サイトにも、ナビの企業掲載にも見つかりませんでした。

その代わりに、夏の4日間のインターンは採用直結型とされ、参加後は最終面接に進む流れが示されていました。

28卒の本選考はすでに動いているので、マイページに登録して、志望する職種の締め切りを今すぐ確かめましょう。

出典:EYストラテジー・アンド・コンサルティング 新卒採用 エントリー(2026年10月2日確認)。

EYの28卒本選考のスケジュール

EYの28卒の本選考は、国内選考と海外選考の2つに分かれて受付が始まっています。

マイページの会員規約には、会員サービスの提供期間は2026年2月1日から2028年2月29日までの予定と書かれています。

職種ごとの締め切りは、テクノロジーコンサルタント以外はナビの企業掲載でも見つかりませんでした。

コンサルティング業界は選考の時期が早く、締め切りが職種やタームごとに分かれることが多いため、マイページの案内が頼りになります。

以下で、受付中の選考と、参考になる27卒のスケジュールを見ていきます。

28卒の受付中の選考

公式のエントリーページで受付中とされているのは、国内選考の本選考と、海外選考のボストンキャリアフォーラムです。

ワンキャリアの企業掲載では、テクノロジーコンサルタントの本選考はマイページの登録を受付中とされ、10月9日23時59分が申込の締め切りです。

ビジネスコンサルタント、戦略コンサルタント、M&Aフィナンシャルアドバイザーの28卒の締め切りは、公式にもナビにも見つかりませんでした。

27卒の公式のエントリーページでは、テクノロジーコンサルタントの本選考がまだ受付中とされています。

28卒の選考は職種ごとに時期がずれる可能性があるため、マイページで自分の職種の案内を確かめることが欠かせません。

テクノロジーコンサルタントを志望する人は、締め切りまで1週間ほどしかないので、ESの準備を急ぎましょう。

本選考の締め切りが近い企業をまとめて確かめたい方は、本選考の締切カレンダーもあわせて使ってください。

27卒のスケジュール(参考)

27卒の本選考の掲載は、外資就活ドットコムの企業の募集ページで職種ごとに出ていました。

ビジネスコンサルタントの掲載の表示期限は2026年2月26日、テクノロジーコンサルタントは2026年2月28日でした。

戦略コンサルタントの掲載は2025年12月31日が表示期限で、本タームが最終選考期間と書かれていました。

戦略コンサルタントは、選考予定人数に達した場合は締め切りより前に受付を終えるとも書かれていました。

海外選考は、ボストンキャリアフォーラムが2025年11月21日から23日、ロンドンが2026年2月21日から22日でした。

28卒でも同じ形なら、戦略コンサルタントの受付は年内に終わる可能性があります。

志望する職種の受付期間が短い可能性を考え、年内に選考を受けられる準備を整えておきましょう。

EYの選考フローを紹介

EYの新卒採用の募集要項では、選考はES提出、本選考エントリー、適性検査、グループディスカッション、個人面接、ワークショップ、個人面接、Offerの順に進みます。

募集要項には、対象の職種は選考コースによって異なる場合があると書かれています。

海外選考は、適性検査のあとに個人面接が複数回ある流れです。

適性検査の種類は、公式にもナビの企業掲載にも書かれていません。

以下で、国内選考と海外選考、職種ごとの流れの違いを見ていきます。

国内選考の流れ

国内選考は、ESの提出から始まり、本選考へのエントリー、適性検査、グループディスカッションと進みます。

そのあとは個人面接、ワークショップ、もう一度の個人面接を経て、Offerが出る流れです。

27卒のビジネスコンサルタントの掲載では、個人面接でフェルミ推定とケース面接があると書かれていました。

ワンキャリアの28卒のテクノロジーコンサルタントの掲載では、個人面接は複数回とされています。

ワークショップは公式の募集要項に書かれている段階で、グループで課題に取り組む形と考えられます。

グループディスカッションとワークショップの両方があるので、チームで考えを深める力が繰り返し見られると考えて準備しましょう。

結果の連絡の時期は、公式には書かれていません。

海外選考の流れ

海外選考は、ボストンキャリアフォーラムなどの場で行われる選考です。

公式の募集要項では、適性検査のあとに個人面接が複数回ある流れとされています。

27卒のビジネスコンサルタントの掲載では、面接の複数回に加えて英語力の検査と、参加が必須のディナーがありました。

同じ掲載には、国内選考と海外選考の併願はできないと書かれていました。

応募資格には、ビジネスレベルの日本語力と英語力が好ましいと書かれています。

海外の大学に通う人や留学中の人は、どちらの選考で応募するかを早めに決めておくことが大切です。

海外選考の28卒の日程は、マイページの案内で確かめましょう。

英語で自分の経験を説明する練習も、早めに始めておくと安心です。

職種ごとの違い

27卒の戦略コンサルタントの掲載では、選考は国内選考だけで、グループディスカッションが2回ありました。

流れは、ES提出、本エントリー、適性検査、グループディスカッション、ケースを含む個人面接、グループディスカッション、個人面接、Offerでした。

M&Aフィナンシャルアドバイザーは、26卒の掲載で、会計の問題を含む個人面接が複数回ある流れでした。

夏のインターンでも、M&Aフィナンシャルアドバイザーの選考にはグループディスカッションがありませんでした。

職種によって選考の中身が違うため、自分が受ける職種の流れをマイページで確かめておくことが欠かせません。

M&Aを志望する人は、財務諸表の読み方などの会計の基本を早めに押さえておきましょう。

夏のインターンの応募では、1つの職種のみエントリーできると書かれていました。

EYの本選考の情報

EYの新卒採用には、スタンダードと専門の2つのキャリアの入り口があります。

スタンダードはビジネスコンサルタントで、専門はテクノロジーコンサルタント、戦略コンサルタント、M&Aフィナンシャルアドバイザーです。

戦略コンサルタントは、EYパルテノンと呼ばれる戦略サービスのチームと密接に協力する職種で、ストラテジー・アンド・トランスフォーメーションに配属されます。

入社後、コンサルタントの間はACGかTCGに所属し、シニアコンサルタントから1つのユニットに正式に配属されると書かれています。

初任給や採用人数は、公式にもナビの企業掲載にも書かれていません。

勤務と休日は、公式の募集要項で次のように書かれています。

項目 内容(公式の募集要項、2026年10月2日確認)
勤務地 東京ミッドタウン日比谷(東京都千代田区)または会社が指定する場所
勤務時間 午前9時30分から午後5時30分
休日 土日・祝日(会社が指定する祝日を除く)、年末年始、創立記念日
有給休暇 初年度15日間
応募資格 学部・学科不問、ビジネスレベルの日本語力・英語力が好ましい

EYの拠点は東京のほか、大阪、福岡、京都にもあり、福岡にはEYデジタルハブがあります。

EYの本選考はインターン経験なしでも通過できる?

EYの本選考は、インターンに参加していなくても応募できます。

公式のエントリーページでは、2028年卒を対象に本選考の募集を受け付けていて、インターンへの参加は応募の条件に入っていません。

夏の4日間のインターンは採用直結型で、参加者はインターンの評価にもとづいて最終面接に案内される流れでした。

インターンに参加しなかった人は、本選考でグループディスカッションやワークショップ、複数回の個人面接を経てOfferを目指すことになります。

選考の段階は多くなりますが、それぞれの段階で考える力を示せば、インターンの経験がなくても十分に挽回できます。

夏のインターンの選考に落ちた人も、そこで分かった課題を直してから本選考に臨むことが大切です。

本選考の受付はすでに始まっているので、マイページの案内を待たずに準備を進めましょう。

EYの選考で見られる考え方

EYの公式のエントリーページでは、選考の考え方が成長する選考という言葉で示されています。

エントリーページには「正解が変わり続ける時代に求められるのは、知識やスキルだけでなく、未知の問いに向き合い、対話から学び、考えを更新し続ける力。」と書かれています。

EY Japanの採用ページには、成功に欠かせない思考として、革新する、分析的に考える、グローバルに行動するの3つが挙げられています。

選考に向けては、知識を覚えるより、問いに向き合って考えを更新していく姿勢を示せるように準備しましょう。

以下で、パーパスと3つの思考を見ていきます。

パーパスと求める人材

EYのパーパスは、Building a better working world(より良い社会を構築すること)です。

公式の採用サイトには、EYはBig4の中で初めてパーパスを掲げたファームだと書かれています。

EY Japanの採用ページでは、多様な思考やバックグラウンドを持ち、オープンマインドでエネルギーに満ちた人材を歓迎すると書かれています。

27卒のビジネスコンサルタントの掲載には、ビジネスを通じてより良い社会の構築に貢献したい人という言葉がありました。

選考では、なぜコンサルタントとして社会に関わりたいのかを、自分の経験から説明できることが大切です。

パーパスの言葉をそのまま使うより、自分が良くしたいと思った社会や業界の課題を具体的に話せるようにしておきましょう。

その課題に、どの職種でどう関わりたいのかまでつなげられると、話の筋が通ります。

3つの思考と選考の中身

革新する思考は、今のやり方にとらわれず新しい答えを探す姿勢です。

分析的に考える思考は、選考のフェルミ推定やケース面接で、筋道を立てて答えを出す力として見られると考えられます。

グローバルに行動する思考は、英語力が好ましいとされている応募資格にも表れています。

グループディスカッションとワークショップでは、対話から学び、考えを更新し続ける力が見られると考えられます。

自分の意見を押し通すのではなく、周りの意見を受けて考えを深めた場面を作れると評価につながりやすくなります。

3つの思考それぞれに重なる経験を1つずつ探し、何を考え、どう行動を変えたかまで話せるように整理しておきましょう。

整理した経験は、ESと個人面接の両方で使えます。

EYの本選考で内定を獲得するためのポイント

EYの選考に向けては、職種を1つに決めること、適性検査とグループワークの準備をすること、ケースの練習を重ねることの3つを準備しておきます。

テクノロジーコンサルタントの本選考は10月9日が締め切りなので、職種を決めることが最初の一歩です。

どの職種でも、グループディスカッションと複数回の個人面接があります。

準備に使える時間は限られているので、優先順位をつけて進めましょう。

以下で、それぞれの進め方を見ていきます。

どれも本選考の受付中の今から取りかかれる準備です。

志望する職種を1つに決める

EYの新卒採用には、ビジネスコンサルタント、テクノロジーコンサルタント、戦略コンサルタント、M&Aフィナンシャルアドバイザーの4つの職種があります。

夏のインターンの応募では、1つの職種のみエントリーできると書かれていました。

本選考でも職種ごとに選考が分かれているため、どの職種で応募するかを先に決めておくことが大切です。

幅広い領域に関わりたい人はビジネスコンサルタント、ITやデータを使いたい人はテクノロジーコンサルタントが候補になります。

企業の戦略に関わりたい人は戦略コンサルタント、M&Aや財務に関わりたい人はM&Aフィナンシャルアドバイザーが向いています。

迷ったときは、入社後の配属先と仕事の中身を公式の職種紹介で読み比べて決めましょう。

決めた理由を自分の言葉で話せるようにしておくと、選考の場でも話の軸がぶれません。

適性検査とグループワークの準備をする

EYの選考では、ESのあとに適性検査があり、その次にグループディスカッションが続きます。

適性検査の種類は公式に書かれていないため、市販の問題集で言語と非言語の基本を一通り解いておくのが確実です。

時間を計りながら解く練習を重ねると、本番で時間が足りなくなる心配も減ります。

グループディスカッションは、友人と実際に時間を区切って練習しておくと、本番でも落ち着いて臨めます。

話し合いでは、自分の意見を言うだけでなく、議論の論点を整理したり、周りの意見をまとめたりする役割も意識しましょう。

公式のフローには、個人面接のあとにワークショップもあるので、グループでの振る舞いは何度も見られると考えておきます。

練習のあとは、自分の発言が議論を前に進めたかを振り返る習慣をつけておくと力がつきます。

フェルミ推定とケースの練習を重ねる

27卒のビジネスコンサルタントの掲載では、個人面接でフェルミ推定とケースが出ると書かれていました。

フェルミ推定は、たとえば国内のカフェの数のような、すぐには分からない数を筋道を立てて見積もる問題です。

ケースは、企業の売上を伸ばす方法などのお題に対して、課題を分解して打ち手を考える問題です。

どちらも、答えの正しさより、考えの道筋を相手に分かるように説明できるかが大切です。

市販のケース問題集で型を覚えたら、友人と面接官役を交代しながら声に出して練習しましょう。

練習のときは、途中で質問されても考えを修正できるかを意識すると、対話から学ぶ姿勢も示せます。

M&Aフィナンシャルアドバイザーを志望する人は、会計の問題の準備もあわせて進めておきます。

EYのインターン優遇・早期選考・本選考の要点

EYの28卒の選考について、公式とナビの企業掲載で分かっていることを表にまとめます。

項目 2026年10月2日時点の記載
28卒の本選考 国内の本選考と海外選考(ボストンキャリアフォーラム)を受付中(公式)
テクノロジーコンサルタントの締め切り 2026年10月9日23時59分(ワンキャリアの企業掲載)
早期選考の記載 見つからず
夏のインターン 4日間の採用直結型、評価にもとづき最終面接に案内(ナビの企業掲載)、日程は終了
秋冬のインターン 見つからず
初任給・採用人数・倍率 非公表

夏のインターンは終わり、28卒の本選考がすでに始まっているのが今の状況です。

秋冬のインターンの案内は見つかっていないため、本選考で勝負する前提で準備を進めるのが現実的です。

今後新しい案内が出る場合も、マイページで知らされると考えられるので、登録を済ませておきましょう。

表のうち、締め切りの日付はナビの企業掲載の記載なので、応募の前に必ずマイページの案内と照らし合わせてください。

初任給や採用人数が公表されていない点は、ほかのコンサルティングファームと比べるときにも注意が必要です。

分からない点は、説明会などの機会に人事の方へ質問して確かめておくと安心です。

EYの28卒のインターンシップ情報

EYの28卒向けの夏のインターンは、4日間の採用直結型プログラムとして、日比谷のオフィスで対面で開かれました。

type就活の企業掲載では、選考は、ES選考、適性検査、グループディスカッション、個人面接、インターン参加、最終面接、Offerの順でした。

定員は各職種35名程度とされ、1つの職種のみエントリーできると書かれていました。

日程と締め切りは、ナビの企業掲載で次のとおりでした。

職種 開催日程 エントリー締め切り
ビジネスコンサルタント 8月4日〜7日、8月25日〜28日、9月8日〜11日 5月7日、6月1日、6月15日
テクノロジーコンサルタント 8月18日〜21日、9月1日〜4日 5月25日、6月8日
戦略コンサルタント 7月28日〜31日 5月18日
M&Aフィナンシャルアドバイザー 9月15日〜18日 7月9日

出典:type就活・ワンキャリアの企業掲載(2026年10月2日確認)。締め切りはいずれも正午で、日程はすべて終了しています。

M&Aフィナンシャルアドバイザーの選考には、グループディスカッションがありませんでした。

秋冬のインターンの予定は、公式にもナビの企業掲載にも見つかりませんでした。

今後新しいプログラムが出た場合に備えて、マイページの登録を済ませておきましょう。

EYの28卒の早期選考はいつから?

EYには、早期選考という名前の選考は公式に書かれていません。

夏の4日間のインターンに参加した人は、インターンの評価にもとづいて最終面接に案内される流れで、ナビの企業掲載にそう書かれていました。

この流れが、ほかの企業でいう早期選考に近い位置づけです。

夏のインターンに参加していない人にとっては、すでに受付が始まっている28卒の本選考が、実質的に最も早い選考の機会になります。

テクノロジーコンサルタントの本選考は、ワンキャリアの企業掲載で10月9日が締め切りとされています。

ほかの職種の締め切りは見つかっていないため、マイページに登録して、自分の職種の案内を見落とさないことが大切です。

コンサルティング業界は選考が早く進むので、年内にESと適性検査の準備を終えておきましょう。

EYのインターン優遇・早期選考・本選考に関するよくある質問

EYの選考について、検索で多い疑問に回答します。

回答はいずれも、2026年10月2日に確認した公式の採用サイトとナビの企業掲載の記載にもとづきます。

公式のエントリーページでは、2028年卒を対象に国内の本選考と海外選考の募集をすでに受け付けています。テクノロジーコンサルタントは、ワンキャリアの企業掲載で10月9日23時59分が申込の締め切りです。

夏の4日間のインターンは採用直結型で、インターンの評価にもとづいて最終面接に案内されるとナビの企業掲載に書かれていました。

夏のインターンでは、1つの職種のみエントリーできると書かれていました。本選考の扱いはマイページの案内で確かめましょう。

公式の募集要項では学部・学科は不問で、経済、商学、会計、ファイナンス、数学、理工学が歓迎とされています。

公式の第二新卒のページには、現在は募集をおこなっていないと書かれています(2026年10月2日確認)。

まとめ

EYの28卒の本選考は、公式のエントリーページで国内選考と海外選考の受付がすでに始まっています。

テクノロジーコンサルタントは、ワンキャリアの企業掲載で10月9日が締め切りで、ほかの職種の締め切りはマイページで確かめる必要があります。

選考は、ES、適性検査、グループディスカッション、個人面接、ワークショップ、個人面接、Offerの順で、海外選考は面接が複数回の流れです。

早期選考という言葉は公式に無く、夏の採用直結型インターンの参加者は最終面接に案内される流れでした。

まずはマイページに登録して志望する職種を1つに決め、ESと適性検査、ケースの準備から動き出しましょう。

テクノロジーコンサルタントを志望する人は、10月9日の締め切りを最優先にして動きます。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

RECOMMEND この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます