- 150文字でガクチカを書くコツ
- 文字数を削る具体的な方法
- 150文字前後で作成したガクチカの例文
- 150文字のガクチカ作成を課された人
- 多様な文字数のガクチカを書く練習をしたい人
- ESを「あと数文字」削る方法がわからない人
目次[目次を全て表示する]
150字のガクチカは簡潔に表現する力が大切
「150字で何を書けばいいの?」
「ガクチカが150字に収まらない」
上記のように、ガクチカを作成するにあたって、文字数制限に苦労している学生は多いでしょう。
この記事では、150字のガクチカを魅力的に記載する方法を解説しています。
ガクチカは、簡潔に記載する力を鍛えることで、効率よく書類選考が通過できるようになります。
ガクチカがうまく書けるようになりたい学生は、ぜひ参考にしてください。
150字のガクチカを求める企業の意図
150字のガクチカを求める企業の意図は、以下の3つです。
- 伝えたいことを端的にまとめる力がみたい
- 学生の人柄や個性を調べたい
- ガクチカの使い回しやコピペを防ぐため
なぜ、企業が字数を指定しているのか理解することで、意図をくみ取ったガクチカが作成できます。
また、あらかじめ知っておくことで、対策を立てることが可能です。
ガクチカを質問される理由がわかっていない学生は、本章の解説を参考にしてください。
伝えたいことを端的にまとめる力がみたい
企業は、伝えたいことを端的にまとめる力がみたいと考えています。
仕事するうえで、必要な情報を簡潔にまとめ、わかりやすく伝える力が必要です。
そのため、150文字という短い分量を指定し、限られた文字数で表現する力があるかをチェックしています。
たとえば「私は学生時代にテニスに注力し、継続力の重要性を学びました」と伝えてください。
その結果、力を入れた内容と得た経験を簡潔に述べることが可能です。
反対に「私は小学生からテニスを始め、中学・高校・大学と約10年間も継続しています」とテニス歴をダラダラ伝えてしまうと、文字数がすぐに埋まってしまいます。
150字のガクチカは、自分の主張を端的にまとめましょう。
学生の人柄や個性を調べたい
次に、学生の人柄や個性を調べたい意図があります。
採用担当者は、ガクチカを通じて社風や経営理念に適した人材かどうか見極めています。
学生の強みやスキルなどは、自己PRや志望動機の回答で知ることが可能です。
しかし、学生の人物面についてはガクチカの回答で判断する必要があります。
そのため、ガクチカを問われた際は、自分の人間性や価値観が伝わる内容にしましょう。
たとえば「私はテニスを通じて、柔軟性の大切さを学びました」と記載することで、柔軟性を身につけた人材だとアピールできます。
一方で「私は、テニスが上手いプレイヤーです」といった人柄が伝わりにくい内容は避けましょう。
ガクチカは、人柄と個性を重要視することを理解しておきましょう。
ガクチカの使い回しやコピペを防ぐため
最後は、ガクチカの使い回しやコピペを防ぐためです。
採用担当者は、自社用に作成したガクチカを読みたいと考えています。
そこで、少ない文字数を指定し、流用できないように対策しています。
一般的なガクチカの文字数は300文字〜400文字程度です。
そのため、他社の基準に合わせてしまうと適当なガクチカが提出されます。
採用担当者は、入社意欲が高い人材からの選考に力を入れるため、あえて提出に時間をかけるようにしています。
300文字から半分に削る作業すら、めんどくさいと感じる学生は、入社意欲が低く選考に参加しても時間の無駄になると企業は考えています。
150字のガクチカに書くべき項目
- 結論「学生時代に頑張ったことは〜です」
- エピソード「その中で〜ということがありました」
- 学び「この経験から〜を学びました」
150文字のガクチカに書くべき項目はどのようなものがあるのか、まず確認しましょう。
一般的な400文字の構成とはやや異なる部分もあるため、しっかりと区別して作成することが大切です。
結論「学生時代に頑張ったことは〜です」
150文字のガクチカでは、最初に学生時代に何を頑張ったのかを明確に示しましょう。
この部分が曖昧だと、読み手は内容を理解しづらくなり、印象にも残りにくくなります。
そこで、端的に述べて「エピソード」や「学び」がスムーズに理解できるようにしましょう。
150文字という限られた文字数の中で説明しなければならないため「大学時代に○○を頑張りました」とシンプルな表現を心がけることが大切です。
文章が長すぎると、エピソードや学びの部分が削られ、内容が薄くなってしまいます。
エピソード「その中で〜ということがありました」
ガクチカを150文字でまとめる際、エピソード部分は短く、そして分かりやすく書くことが大切です。
限られた文字数の中で詳細を詰め込みすぎると、読み手が混乱してしまいます。
そのため「どのような課題があり、それにどのように取り組んだのか」に焦点を当てて書くようにしましょう。
また、余裕がある場合は「その取り組みがどのような変化をもたらしたのか」まで含めると、説得力が増します。
「接客満足度が向上し、リピーターが増加しました」「プレゼンの質が向上し、発表会で最優秀賞を受賞しました」など、取り組みの成果を具体的に述べることで、簡潔ながらも伝わりやすいエピソードになります。
学び「この経験から〜を学びました」
ガクチカで最も重要なのは、経験を通じての学びの部分です。
企業は過去の経験そのものではなく、そこから何を学び、それを今後どのように活かすのかを重視しています。
そこで「頑張ったこと」を述べて終わるのではなく、そこから得た気づきを明確に示すことが重要です。
「この経験から、課題を分析し、具体的な解決策を考える力が身につきました」などと述べると、入社後の活躍をイメージさせられます。
ただし、150字という短い文字数であるため、学びの部分を長く書きすぎると全体のバランスが崩れてしまいます。
簡潔かつ、学びが伝わるような書き方を意識しましょう。
150字のガクチカを書く時の4つのポイント
- 文章の密度と情報量を増やす
- できるだけ簡潔に説明する
- 結論ファーストの構成で書く
- 数字を用いて定量的に表現する
ガクチカを作成するにあたって、150文字のガクチカを作成する際に意識しておきたい4つのポイントを紹介します。
以下の点を意識しておけば、質が高いガクチカを、よりスムーズに作成できるようになることでしょう。
1.文章の密度と情報量を増やす
150字のガクチカでは限られた文字数の中で最大限の情報を伝える必要があります。
可能な限り文章の密度を高め、情報量を増やす工夫が大切です。
例えば、ひらがなを漢字に置き換えるだけで文章を引き締めつつ、コンパクトにまとめられます。
また「毎日努力して努力を重ねた」などの冗長な表現は避けて「毎日継続的に取り組んだ」といった短い単語を活用することもおすすめです。
数字を入れることも、特に文字数が短い時は重要です。
「売上を大きく伸ばしました」と書くのではなく「売上を20%向上させました」とすると、より具体的かつ簡潔な文章になります。
このように、文章の密度を高めることで、同じ150字でも多くの情報が伝わります。
2.できるだけ簡潔に説明する
150字のガクチカでは「何にどう取り組み、どのような結果を出したか」をできるだけシンプルにまとめることが重要です。
長い説明を入れすぎると、読み手が内容を把握しづらくなります。
そこで、要点を明確にして簡潔な表現を意識しましょう。
「一文を短くする」「同じ意味の言葉を繰り返さない」「余分な修飾語を削る」などを意識してください。
読み手がすぐに理解できるように整理することで、伝わりやすく、魅力的なガクチカになります。
「この部分の説明は本当に必要か?」と感じる箇所があれば、一度削って、意味が通じるか試してみてください。
3.結論ファーストの構成で書く
これは150文字に限ったことではありませんが、特に意識してほしいポイントとして「結論ファースト」が挙げられます。
順序立てた説明よりも、最初に結論を述べる「結論ファースト」の構成の方が分かりやすいです。
結論を先に示すことで「何についての話なのか」が明確になり、読み手に伝わりやすくなります。
結論を先に書けば、読み手が話の要点を素早く把握でき、内容が整理された印象を与えられるでしょう。
特に人事は多くのエントリーシートを読むため、結論が明確で分かりやすい文章の方が印象に残りやすくなります。
4.数字を用いて定量的に表現する
150字という短い文章でインパクトを持たせるためには、数字を活用して定量的な表現を取り入れることがおすすめです。
曖昧な表現ではなく、具体的な数値を入れることで、成果がより伝わりやすくなります。
「売上を向上させました」と書くよりも「売上を20%向上させました」とした方が、どの程度の成果を出したのかが明確になります。
また「学内の発表会で良い評価を得ました」ではなく「学内の発表会で30チーム中、1位を獲得しました」とすれば、実績のインパクトが伝わります。
「150字程度」と指定された時はどうすれば良い?
「150字程度」と指定された時は、以下のように認識しましょう。
- 文字数をオーバーしても問題ない
- 150字程度と指定されている意図を理解しよう
- 文字数を記載するのもおすすめ
「程度」と表現されると、どの文字数で終わるのか気になる学生は多いでしょう。
本章では、150字程度と指定された場合の対処法を解説します。
志望企業によって指示される字数は大きく異なるため、柔軟に対応するためにも、最後まで目を通すことをおすすめします。
文字数をオーバーしても問題ない
「150字程度」と記載があれば、文字数をオーバーしても問題ありません。
もし、企業側が150字を守ってほしいのであれば、「150字以下」と記載します。
学生に対して作成しやすいように150字程度と記載されています。
また、程度であれば150字より少なくても大丈夫です。
ただし、前後10%には収まるようにしてください。
たとえば、150程度と指定があれば、135字〜165字の範囲にしましょう。
文字数制限のおよそ90%〜110%です。
もちろん、心配な場合は149字のようにギリギリの文字数でも問題ありません。
しかし、文字数よりもガクチカの内容がきちんと記載できていることが重要です。
中身が中途半端にならないよう注意してください。
150字程度と指定されている意図を理解しよう
また、150字程度と指定されている意図を理解することも重要です。
面接官は、ガクチカを簡潔かつ、要約できる力があるかを評価しています。
たとえば、全体で400字のガクチカがあるとします。
400字をそのまま記載すれば、完璧に自分の言いたいことを主張できるでしょう。
しかし、面接官は、150字程度と制限を設けることで、学生の対応を観察しています。
ほかにも、応募数が多く、書類選考に時間をかけられないパターンも考えられます。
つまり、150字程度と制限がある場合、採用担当者の印象に残るガクチカを作成しましょう。
企業側の意図を理解したガクチカを作成することで、書類選考を有利に突破できます。
文字数を記載するのもおすすめ
文字数を記載するのも読み手への配慮になり、おすすめです。
Webを利用する際は、150字以内でないとエントリーできないことが多いので、文字数はわざわざ書かなくても問題ありません。
しかし、「〜字程度」の場合は、文字数が150字を超えることがあるため、企業が数える手間を省いてあげましょう。
また、自分で文字数を数えることになるため、大幅な字数オーバーを回避することにもつながります。
自分の言いたいことを挙げ出すとキリがありません。
さらに、スムーズに文章が思いつく時ほど、制限をオーバーしてしまいます。
自分と企業のためにも、空きスペースやガクチカの最後に文字数を記載しておくことをおすすめします。
150字のガクチカ例文5選
- 部活動のガクチカ例文
- サークル活動のガクチカ例文
- ゼミ活動のガクチカ例文
- アルバイトのガクチカ例文
- ボランティアのガクチカ例文
続いて、150文字のガクチカの例文を5つ紹介します。
いずれもここまで紹介してきたポイントを踏まえた上で作成されているため、おさらいとしても参考になるはずです。
また、どのような点が重要であるかについて解説も添えてあるため、ぜひそれらも熟読してみてください。
部活動のガクチカ例文
ガクチカ例文
学生時代に力を入れたことはバスケットボール部でチームの戦術を強化することだ。
勝率向上を目指し、データ分析を導入した。
相手のプレイスタイルを研究し、それに応じた守備戦略を立てた結果、勝率が20%向上し、リーグ戦で3位入賞を達成した。
データを元に課題を分析し、実践的な改善策を考える力を身につけた。
(147文字)
どのように取り組んだのか、何が目標であり、どのような工夫をしたのかが非常に分かりやすい文章です。
勝率が何%向上したか、何位に入賞したのかなど、定量的に数字を用いて説明できているため、短い文章でも取り組みの成果が分かりやすくなっています。
サークル活動のガクチカ例文
ガクチカ例文
学生時代に力を入れたことは音楽サークルでイベントを企画することだ。
サークルの認知度を高めるため、ライブイベントの開催を提案した。
宣伝活動、出演者の調整などを担当し、SNSを活用して集客した結果、来場者数を前年比1.5倍に増やした。
この経験を通じて、企画立案から運営までのプロセス管理能力を学んだ。
(148文字)
何が目的で音楽サークルのイベントを企画することに至ったのかを、分かりやすく説明されています。
どのような工夫をしたのかの説明も端的にまとめられており「来場者数が1.5倍に伸びた」という定量的な説明ができている点も良いです。
ゼミ活動のガクチカ例文
ガクチカ例文
私が学生時代に力を入れたことはゼミの研究でプレゼン力を向上させることだ。
研究発表会での入賞を目指し、発表内容を改善した。
ロジカルな構成を意識し、スライドの簡素化や視線誘導の工夫を取り入れた結果、最優秀賞を受賞した。
この経験を通じて、物事を論理的に伝える力と、改善策を実行する力を身につけた。
(145文字)
何が目標であり、その目標を達成するためにどのような工夫をしたのかが、分かりやすく説明されています。
今回の場合、数字は用いられていませんが「最優秀賞を受賞した」と書いているため、同様に定量的で分かりやすい文章になっています。
また、経験を通じてどのような能力を身につけたのかについても、分かりやすく説明できています。
アルバイトのガクチカ例文
ガクチカ例文
私が学生時代に力を入れたことはアルバイト先のカフェの売上を伸ばすことだ。
集客が少ない時間帯の売上が伸び悩んでいたため、要因を分析し、学生向けの割引セットを導入し、SNSで宣伝を行った結果、午後の売上が15%向上した。
この経験を活かして、課題を分析し、ターゲットに合った施策を実行する力を身につけた。
(149文字)
学生時代に何に力を入れて、どのような取り組みをしたのかが非常に分かりやすく説明されています。
課題の分析がどのように行われたのかも明確ですし「売上が15%向上した」と定量的な説明ができている点も良いです。
ボランティアのガクチカ例文
ガクチカ例文
私が学生時代に力を入れたことは地域の子供向け学習支援ボランティアだ。
勉強が苦手な子供のために、楽しみながら学べる指導方法を工夫した。
ゲーム形式のクイズを取り入れた結果、継続参加者が前年比20%向上した。
この経験を通じて、相手に合わせた指導法を考える力や、根気強く取り組む姿勢を学んだ。
(142文字)
なぜ学習支援ボランティアに参加したのかの説明も分かりやすいですし、指導方法の工夫の部分の説明も、短いながらも分かりやすい説明となっています。
参加者が前年比20%向上したと定量的な説明もできているため、たった150文字ですが取り組みの内容が非常に分かりやすくなっています。
150字のガクチカを書く時の注意点
150文字のガクチカを作成するにあたって、必ず気をつけておいてほしいポイントとして、「嘘の内容を入れないこと」と「文字数の指定を破らないこと」が挙げられます。
企業の採用担当者はこれまで何人もの就活生を見てきているため、嘘をついている就活生や誇張表現を用いる就活生をすぐに判断できます。
また、文字数指定を超過していれば、読まれず、書き損になってしまい、足切りされてしまうため、必ず文字数指定を守るようにしましょう。
150字のガクチカの文字数調節のコツ
- 省いても伝わる表現は積極的に削る
- 具体的なエピソードは面接で伝える前提で省略する
- 文末は「だ・である調」で書く
続いて、150文字のガクチカを作成するにあたって、文字数を調節するためのコツについて紹介します。
以下の3点を意識すれば、なかなか150文字以内に仕上げられない方も、自分の文章をまとめられるようになるはずです。
省いても伝わる表現は積極的に削る
150文字のガクチカでは不要な言葉を削り、簡潔に表現することが重要です。
特に「○○することを心がけました」「○○することを意識しました」という表現は文字数を圧迫する原因となるため、できるだけシンプルな言い回しに変えることで、より伝わりやすい文章にできます。
「アルバイト中は丁寧にお客様に接することを心がけました」という文章を例に挙げるならば「アルバイト中、丁寧に接客した」と短縮することで、意味を曲げずに文字数を節約できます。
また、主語を省略しても意味が通じる場合は積極的に削除すると良いでしょう。
特に文頭の「私は」もほとんどの場合不要であるため、省くだけで2文字削減できます。
具体的なエピソードは面接で伝える前提で省略する
エントリーシートでは限られた文字数の中で要点を伝える必要があるため、詳細なエピソードは面接で話すことを前提に省略するのがおすすめです。
150文字のガクチカでは「何に取り組んだか」「どのような成果を出したのか」を明確に示すことが重要です。
細かい経緯や背景を盛り込みすぎると、伝わりにくくなってしまいます。
企業側も150文字であなたの取り組みのすべてを理解しようとしているわけではないため、深掘り質問をしてくれることを前提に作成して構いません。
文末は「だ・である調」で書く
普段「です・ます調」で書いている人からすると抵抗があるかもしれませんが、文字数を少しでも削減するためには「だ・である調」で書くことが大切です。
「です・ます調」は丁寧な印象を与えられますが、語尾が長くなりやすいため、限られた文字数の中では「だ・である調」を活用しましょう。
「学生時代、アルバイトに力を入れました」という表現も「学生時代、アルバイトに力を入れた」とするだけで、2文字の削減が可能です。
また「○○することができました」という表現も「○○できた」に変更することで、文字数を大幅に削減できます。
このように「だ・である調」に統一することで、無駄な文字数を削減しながら、簡潔で分かりやすい文章を作成可能です。
150字のガクチカがどうしても書けない時の対処法
ここまで150文字でガクチカを作成する方法について詳しく紹介してきましたが、どうしても150文字以内にガクチカが収まらないという方もいることでしょう。
そこでおすすめなのは、就活エージェントに相談することです。
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まとめ
今回は150文字でガクチカを作成する際のポイントや注意点、コツなどについて紹介しました。
150文字という短い文章であなたのすべてを表現することは不可能であるため、取り組みの「概要」と「結果」だけに焦点を当てて話すことが大切です。
ぜひこの記事を参考に、面接の際に深掘り質問をしたくなるような、興味深い内容のガクチカを提出してください。
明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート