就職浪人のメリットやデメリットを徹底解説!すべきことや留年との比較まで紹介!

就職先が決まらないまま大学を卒業すると「就職浪人」「就活浪人」になってしまいます。新卒と違って就職浪人に対する企業の評価は厳しく、就活は圧倒的に不利です。就職先を決めるにはどのように過ごせばいいのでしょうか。             

新卒の就活で気になる!就職浪人とは?

新卒の就活で気になる!就職浪人とは?

 

就職浪人をもう少し詳しく掘り下げると、大学を卒業してからも就活を続けている人です。就職浪人になる理由は様々ですが在学中に内定が出なかったり、希望の企業を諦めきれず内定が出たのに断って就職浪人の道を選ぶ人もいます。

文部科学省が平成29年5月に公表した「大学等卒業者及び高校卒業者の就職状況調査」によると、平成28年度の大卒者の中で就職できた人は希望者の97.6%です。(http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/05/__icsFiles/afieldfile/2017/05/19/1385998_1.pdf)

残り2.4%がいわゆる就職浪人です。最初から就職を希望しなかった人(大学院の進学や自営、家事手伝いなど)が27.1%いるので、大卒者全体で見ると就職浪人の割合はかなり少ないといえるでしょう。若干ですが女性よりも男性のほうが多いようです。

就職浪人と似た言葉に「就職留年」があります。就職先が決まらなかったのは同じですが、就職留年はわざと単位を落として卒業せず大学に在籍しているので、引き続き新卒枠で就活できます。大学のサポートも受けられ、その点では就職浪人よりも有利です。

ただし企業側にとってはどちらも「1年で就職先を決められなかった人」という評価で、就職留年のほうが有利なわけではありません。さらに就職留年は1年分の学費が発生するデメリットもあります。

就活浪人はどのくらいいるの?

そもそも就活浪人をする人は全体の何割くらいいるのでしょうか。

大きく分けて就活浪人をする人には、3タイプ見られます。

まず就活をしたもののどこも内定をもらえなかった人、そして内定はもらえたけれどもやっぱり第一志望に行きたいのでリベンジするといった人たちが多数です。

そのほかに、留学など就活より優先したいことがあった人もいるでしょう。

これらの理由で浪人を決めた人は、2020年度では全体の6.7%という数字が出ています。

女性よりも男性の方が、就職浪人する人が多い傾向にあるようです。

これは、男性の仕事選びのシビアさが関係しているとも言えそうです。

より理想の高い企業への就職リベンジに挑む男性が多いのかもしれません。

 就活浪人するメリットは?

「浪人」という言葉を聞くと、あまり良いイメージが湧かない人もいるかもしれません。

けれども就活浪人という選択には、さまざまなメリットがあるのも確かです。

まず何より、学生時代よりも自由に使える時間が増えます。

時間に余裕があることは、就活をしていくうえでの大きなメリットです。

精神面へのプラスの影響もあるでしょう。

具体的に、就活浪人のメリットについて紹介します。

 自分を見つめ直す時間が増える

忙しさに追われていると、なかなか自分を見つめる機会が持てません。

学生時代の就活において自己分析が必要と言われても、学業やサークル活動に追われる中で果たして本当に自分を深く見つめることはできたでしょうか。

自分を見つめるためには1人になる時間も必要です。

就職浪人をしてみると、1人で過ごす時間が増えた人も多いでしょう。

学生時代よりも自分とじっくり向き合う時間が持てるはずです。

自分に合う企業を見つけるためには、まずは自分と向き合い本当の自分の性格を知ることが不可欠です。

就職浪人をすることで持つことができた時間は、自己分析や自分磨きのために使いましょう。

自分を見つめる時間を作ることができるのは、就職浪人中ならではです。

 人とは違う道に進むことによる自信が生まれる

同学年のみんなが先に就職した中で、自分は就職浪人の道を選ぶのは勇気が要ることです。

どこも内定をもらうことができず仕方なく浪人している人もいるでしょうし、中には内定をもらっていた会社を断って浪人を選んだ人もいるはずです。

どちらにせよ、周りとは異なる道を進むことによって精神的に強くなれるのは確かです。

周りに振り回されることなく自分を信じて頑張ることにより、自然と自信も生まれることでしょう。

中には社会人経験としてアルバイトをしながら、就活をする人もいるでしょう。

この期間に社会人マナーもますます身につけることで、さらに自信を持って面接に挑むことができるのではないでしょうか。

 準備がきちんとできる

学生時代は、就職活動一筋に集中できるかと言えばそうではない人も多いのではないでしょうか。

まだ在校中なのでもちろん学業が優先になります。

サークル活動やゼミ活動を続けながら、時間を作っての就活になるかもしれません。

その結果、どこか妥協しての企業選びや準備不足での面接になってしまうケースもあるはずです。

しかしながら就職浪人の一番の目的は内定をもらうことなので、就活の準備に集中できるでしょう。

就活には欠かせない自己分析や企業研究も、学生時代よりもしっかり時間をかけて取り組むことができるはずです。

また計画的に企業セミナーにも行けますし、面接の練習も思う存分行えます。

就活における準備が心ゆくまでできることは、就活浪人の大きなメリットと言えるでしょう。

 就活浪人するデメリットは?

メリットがあればデメリットがあるのも致し方ありません。

就活浪人をする際には、デメリットにおいてもきちんと頭に入れておくことが重要です。

デメリットに対する自分なりの対策を考えて、就活を進めていきたいものです。

どうしても世間の目がシビアになることは仕方ないと言えます。

就活浪人のデメリットについて知っておきましょう。

 見られ方

1年遅れて就職することを決めるにあたって、家族や先生と話し合いをした人も多いはずです。

とくに家族においては、理解を得なければ就活浪人ができない人もいることでしょう。

就活浪人することで、家族の心配を増やしてしまうことになるだろうこと実は否めません。

またゼミや研究室の先生たちも、励ましてくれるものの気がかりではあるでしょう。

何より企業の人事担当者からは、シビアな見られ方をされてしまいがちです。

中には、学生時代に遊んでいてきちんと就活をしていなかったのではないかと疑いの目を向けられる可能性もあります。

就職を1年延ばすという選択は、周りからの厳しい視線を受けることになる覚悟も必要です。

 なぜ浪人したかを深掘りされる

「どうしてあの人は就職できなかったのだろう」と、いろいろな人に聞かれるのも就活浪人のつらさと言えます。

皆それぞれ事情がありますし本人にしたらそっとしておいてほしいものの、周りにしてみれば理由が気になるものです。

就活浪人の理由や原因について深堀りされることは、覚悟しておいた方が良いでしょう。

中には言いにくい理由もあるかもしれません。

家族やお世話になった恩師には本当のことを話すことが誠意でもあります。

あまり深い関係ではない人に対しては、うまく交わす口実を考えておくと安心です。

また当然のことながら、面接時にも面接官から深堀りされます。

この際はハキハキと的確な答えを説明することが重要です。

説得力のある浪人理由を言えなければ、身の程知らずなどと思われてしまう可能性も出てきます。

自分の中でも、浪人理由については整理しておく必要があると言えそうです。

 メンタル面

就職浪人をしているときに、精神的に情緒不安定になってしまう人がいることは否めません。

学生時代よりは時間的に余裕がありますが、その分孤独感を得やすいのも確かです。

学生時代の友人の多くが就職してすでに働いている中で、自分だけがまだ就職できていないことへの不安も生じるでしょう。

きちんと内定をもらえるのかどうか焦りを抱く中、そういう気持ちを理解してもらえる人が少ないことも現実です。

就職浪人は、自分のペースで強い意志を持って毎日を過ごさなければつらくなってくるのです。

メンタル面において、落ち込みや不眠といった症状が出てくることもあるので気をつけなければいけません。

就活浪人は孤独との闘い、自分との闘いなのです。

対処法としては、同じような就職浪人中の友人と会うのも良いですし、「人は人、自分は自分」という考え方で割り切って就活をする姿勢も大切です。

就職浪人した人は新卒では無くなる

就職浪人した人は新卒では無くなる

就職浪人はデメリットが多いです。まず新卒扱いでは無くなります。つまり中途採用枠に含まれてしまうのです。そもそも中途採用枠を設けていない企業もあります。就職留年と違って大学のサポートも受けられません。

企業の評価も厳しくなります。就活の期間は短くても1年、インターンシップやOB訪問も含めればほぼ2年近くあります。さらに先ほどの文部科学省の調査によると、就職できた人のうち2月以降に就職先を決めたのは7%もいます。

つまりこだわらなければいくらでも就職先は見つかるのです。それでも就職浪人になるのは何らかの問題があると疑われても文句はいえません。

どうしても就職したい企業があるという理由でも身の程知らずや自己満足だと思われがちです。

面接でも必ず就職浪人になった理由を聞かれます。家庭の事情や親の介護など人事担当者を納得させられなければ落とされてしまうでしょう。

ごまかすためにもっともらしい理由をいっても簡単に見抜かれてしまいます。

もう一つ、中途採用枠だけで比較すると就職浪人より実務経験のある人のほうがずっと有利です。企業側は中途採用枠に即戦力を期待しています。

新卒で就活するより選考基準は厳しくなると覚悟しなければいけません。まだ卒業まで時間があるならこだわりを捨てて早々に就職先を決めたほうが後々良かったと思えるでしょう。

たとえ転職することになったとしても実務経験があるだけ次の企業を見つけるのは就職浪人より比較的簡単です。

近年では好景気により中途採用枠でも就職先が見つかりやすくなっていますが、翌年までその状況が続くとは限りません。就職浪人になる際にはこうしたリスクがあることも承知しておきましょう。

就職浪人と就職留年の違い

内定がないまま大学を卒業した後、既卒の立場で1年間を就職活動に充てる就職浪人に対し、就職留年はわざと単位を落とし「大学5年生以降」になることで、次年度の新卒枠で就職活動のリベンジを狙います。

一番の相違点は就職浪人が大学を卒業していることに対し、就職留年は大学生の立場をキープしていることです。

また、就職浪人は「中途採用枠」での採用になることに対して、就職留年は「新卒枠」での採用になります。

それぞれを選ぶことで、どのような違いが生まれるのでしょうか?

金額の違い

まず、就職留年を選ぶと大学にもう1年在学することになるために学費を払うことになります。

学部や学科にもよりますが、在学しているだけで出費は数十万円~百万円近くにものぼるでしょう。

また、授業の出席や論文の提出などがあるとアルバイトの時間も思うように作れないために、金銭的に苦労する学生が多く見受けられます。

それに対して就職浪人の場合は、アルバイトをする時間がたくさんあるために、生活に必要な費用は贅沢をしなければ手に入るでしょう。

余裕ができれば給料を資格の取得や就職したい分野の書籍の購入などの自己啓発に充てられます。

その経験や資格を履歴書に書くことで、新卒枠の学生と差別化を図れるかもしれません。

金銭的に余裕がなければ、就職留年するのは難しいかもしれません。

サポート体制の違い

サポート体制を考えると、圧倒的に就職留年を選んだ方が有利です。

なぜなら、在学中の立場であるために、大学のキャリアセンターや就職相談課を利用できるからです。

OB訪問やインターンシップの応募もしやすいために、もし留年の1年間の間に将来のビジョンが変わっても、軌道修正もしやすいでしょう。

さらに、あくまで新卒という立場のために一般の新卒専用の就職エージェントの利用も可能です。

そのため、就職活動の間口はとても広くなります。

対して、就職浪人だと、大学のサポートがないまま、一から1人で就職活動をしなければなりません。

また、中途採用のために、転職用エージェントを利用しても、職歴がなく卒業後の履歴書の空白の期間が生まれるために就職活動は不利になります。

 就職留年の方がおすすめ

このように、1年間の学費というデメリットさえ考慮しなければ、就職浪人ではなく就職留年を選ぶことをおすすめします。

就職浪人を選ぶと、自由な時間が生まれる中で学生にはできないさまざまな経験ができるのです。

しかし、新卒至上主義の会社は非常に多いために、留年してでも新卒というカードをキープすることは非常に大きな武器となります。

既卒というだけで就職の難易度は非常に高くなり、エントリーシートだけではじかれてしまう可能性が高くなるのです。

また、サポート体制のない就活は非常に厳しいものとなります。

企業にアポイントや体験入社を申し込みたくても、個人で直接連絡しなければならないのです。

社会経験のない中途採用での就職活動は難しいものになるでしょう。

新卒ではなくなる就職浪人の過ごし方

新卒ではなくなる就職浪人の過ごし方

理由はどうあれ、就職浪人になってしまったら過ごし方が大事です。周囲からのプレッシャーもありますが負い目を感じて落ち込んでいる暇はありません。もう一度なぜ就職浪人になったのか自分を見直してみましょう。

内定をもらえなかったのであればその要因を分析し、足りなかった部分を補えるように改善します。内定を断っているのであれば、就活を通して何を実現したいのかはっきりと目標を定めなければいけません。

もう大学の授業はないので新卒者よりも就活に多くの時間をかけられます。既に1回経験していますから要領よく進められるでしょう。ただし、就活だけをしていたのでは良い印象を与えません。

例えば長期のインターンやアルバイトなど、実務経験を積むと企業からの評価も高くなります。家族からの金銭的なサポートが無ければ就活の資金にもなるので一石二鳥です。

海外に留学すると語学力が身につくだけでなく、グローバルなコミュニケーションもできるようになります。就活に役立ちそうな資格の取得を目指して勉強すればスキルアップになって新卒者に差をつけられるでしょう。

最近では就職浪人向けの支援サービスもあります。大学生のときと違って就職浪人の就活は孤独です。そもそも就活の方法や進め方を間違えているかもしれません。

プロのアドバイザーがいれば励みにもなります。費用はかかりますが、行き詰まりを感じたら頼ってみましょう。それで採用に至れば安いものです。

就職浪人で希望の企業に就職できる?

就職浪人の道を選ぶ学生は、就職活動を何社受けても内定が取れなかった学生だけではありません。

思い入れの強い企業があったが、その企業に縁がなかったために、次の年にもう一度挑戦するという学生が多いのです。

最終面接や役員面接までいったのに落ちてしまったために、あきらめられない、この企業で働く以外の社会人生活が考えられない、などさまざまな理由が見受けられます。

では、実際に、就職浪人をすることで次年度希望の企業に就職できるのでしょうか?

一度落ちた企業は基本的に就職は難しい

結論から言うと、一度落ちてしまった企業に就職するのは困難です。

特に、エントリーシートの段階ではなく、面接で落ちてしまった場合は、人物像が企業の求める人材にマッチしていないケースが多いために、再挑戦しても同じ理由で落ちてしまう可能性が非常に高いでしょう。

面接を重ねて落ちたということは、企業も学生を注意深く見たうえで不採用としたのですから、縁がなかったと考えたほうが良いかもしれません。

また、新卒で何百人も受けるような大企業では応募者リストをデータで管理しているために、もう一度受けても「もうすでに落としたから」と面接にすら発展せず、機械的に落とされてしまうケースすらあります。

よほどの強みや将来性がない限り、新卒で一度落ちた企業への就職は不可能に近いと考えてください。

就職浪人の説得力が必要になる

就職浪人をしたうえでの就職活動は、新卒のカードもなく、大学のサポートもなくとても不利なものとなります。

だからこそ、内定を得るためには企業に就職浪人を選んだ理由を説明して、納得させなければなりません。

たとえば、難関資格を保有していることは大きな武器になります。

難関国家資格を取得する準備のために時間が必要だったという理由なら、企業も就職浪人したことをネガティブに捉えないでしょう。

また、資格の取得していなくても浪人中に何を志し、どのような過程で、どのような成果を得たかのエピソードをしっかりと話せると、印象は良くなるはずです。

ただダラダラと1年を過ごしていて、適当に繕った自己PRでは面接を突破できません。

新卒よりも劣勢であることを理解して、気を引き締めて準備しましょう。

就職浪人した後にやるべきこと

就職浪人をするなら、1年を有効に使わなければ内定を得るのは困難であると伝えてきました。

前述したように就職浪人をすると中途採用枠での就職活動になるために、卒業の後の空白期間が長ければ長いほどに、内定を得難くなります。

また、就職浪人を選んだら、面接でなぜそうしたのか、その期間に何をしてきたかをほぼ100%の確率で聞かれるでしょう。

就職浪人の期間をどう過ごせるかが就職活動を成功させるカギとなります。

では、具体的に就職浪人をした後何をするべきなのでしょうか?

 志望業界を見直す

視点を変えるため、思い切って志望業界を見直してみるのも一つの手段です。

もし1社も内定を得られずに就職浪人になってしまった場合は、志望していた業界にあなたの適性がなかったのかもしれません。

事務職を選び失敗し続けていたけれど、思い切って営業職にチャレンジしたら内定を得られて入社後成果を上げたというケースもあります。

また、大企業には縁がなかった方も、勢いのあるベンチャー企業にはマッチするかもしれません。

次の就職活動で失敗しないために、業界の理解を深めて自分に適性があるかを見極めなければなりません。

そのために、企業研究する際もHPを見るだけでなく、毎日のニュースにも目を光らせて今後自分がどう活躍できるかを繰り返し自問自答する必要があります。

 徹底的な自己分析

企業研究だけでなく、自分自身にも深く向き合う必要があります。

自分の強みや弱みや価値観を分析し、言語化する自己分析は就職活動の大切な第一歩です。

「自分はこういう人間だ」という思い込みで就職活動をするのは大変危険です。

自分の人生を振り返り、時期ごとに嬉しかった、悲しかったと印象に残るエピソードをそれぞれ5W2Hまで書き起こします。

すると、共通項が見えてくるために、本来の価値観が明るみに出るのです。

そのうえで業界や職種を選べば、失敗する確率は低くなります。

また、自分だけでなく、親しい友人や家族に自分のイメージを聞くことも客観的に自分を見つめるうえで大切です。

徹底した自己分析から生まれる自己PRは、面接官にも説得力を持たせることでしょう。

まとめ

就職浪人になる大学生は少数派で、その理由も企業側にしてみると納得しづらいのが大半です。そのため就活では新卒よりも不利になり、枠も別になります。それは留年して就活を続ける就職留年でも同じです。

やむを得ず就職浪人になってしまった場合は、その期間を有意義に過ごして新卒と差をつけることが大事です。

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