【ソニー】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

【ソニー】28卒早期選考や本選考の時期と選考フローを徹底解説!インターン優遇・Webテストはあるのか疑問も解決!【2026年最新版】

ソニーの早期選考はいつから始まるのか、インターンに参加すると本選考で有利になるのかが気になっている方も多いはずです。

ソニーの公式の採用情報には、早期選考や優遇という言葉は見当たらず、27卒向けの冬の短期プログラムは選考とは一切関係ないと明記されていました。

本選考はジョブマッチングと呼ばれるコース別の採用で、27卒は2026年3月1日から9日に募集されました。

この記事では、ソニーグループの公式の採用情報をもとに、本選考のスケジュールと選考フロー、コース別採用の仕組み、28卒向けのインターン、初任給と働き方を整理します。

この記事を読んでわかること
  • ソニーの早期選考とインターン参加者の扱い
  • 27卒のジョブマッチング(本選考)の日程と28卒の見通し
  • プロフィールシートと適性検査から始まる選考フロー
  • 採用=配属のコース別採用の仕組み
  • 初任給・年間休日と、今からできる準備
以下の記事をおすすめしたい人
  • ソニーのインターンの内容や倍率を先に知りたい人
  • ソニーのインターン優遇の有無が気になる人
  • インターンの選考に受かるための対策を知りたい人

ソニーのインターンの内容や倍率から知りたい方は、以下の記事で詳しく解説していますので、まずはそちらをご覧ください。

すでにインターンの情報をつかんでいる方は、このままソニーの本選考・早期選考の時期と選考フローを確かめていきましょう。

ソニーの28卒の早期選考・本選考はいつから始まる?

ソニーの公式の採用情報には、早期選考という枠や日程の案内は載っていません。

本選考は、ソニーグループ株式会社、ソニー株式会社、ソニーセミコンダクタソリューションズなどの合同のコース別採用で、ジョブマッチングと呼ばれています。

27卒のジョブマッチングの募集期間は2026年3月1日10時から3月9日10時までで、面接は技術系が3月下旬から4月上旬、事務系が3月下旬から4月中旬の目安でした。

28卒の本選考の募集要項はまだ出ていませんが、同じ形なら2027年3月上旬の約10日間に募集が行われると考えられます。

知りたいこと 公式の記載(2026年10月2日確認)
早期選考の有無 記載なし
27卒の冬の短期プログラムと選考 本イベントは選考とは一切関係ない
27卒の本選考(ジョブマッチング) 2026年3月1日〜3月9日に募集
28卒のマイページ 2026年4月1日に開設

出典:ソニー 新卒採用、ソニーグループ インターンシップ・新卒採用マイページ(2028)(2026年10月2日確認)。

募集期間が10日ほどと短いため、冬のうちにコースを決め、適性検査の対策を終えておくことが大切です。

ソニーの28卒本選考のスケジュール

ソニーの本選考は、3月上旬の短い期間にエントリーを受け付け、その後すぐに面接が始まる流れです。

27卒では、3月1日から9日にエントリーを受け付け、3月下旬から面接が行われていました。

26卒では、1期(3月1日〜7日)と2期(4月14日〜24日)の2回に分けて募集され、1期に応募した人はコースに関わらず2期には応募できない決まりでした。

27卒で2期があったかどうかは、公式の情報では確かめられませんでした。

公式のFAQには、プロフィールシートの登録の時期によって有利・不利の差はないと書かれています。

ただし、募集期間そのものが短いので、3月1日の受付開始の時点で、コースの希望と適性検査の準備が整っている状態を目指しましょう。

本選考の締め切りが近い企業をまとめて確かめたい方は、本選考の締切カレンダーもあわせて使ってください。

ソニーの選考フローを紹介

ソニーの選考フローは、プロフィールシートの登録と適性検査の受検でエントリーが完了し、書類選考を通った人が面接に進む形です。

公式のFAQには、面接は概ね個人面接で、募集するコースによって面接の回数が違うと書かれています。

面接の前には、履修データセンターで大学の成績を登録する決まりがあります。

以下で、プロフィールシートと適性検査、面接、成績の登録を見ていきます。

面接の回数がコースによって違うので、志望するコースの流れをマイページで確かめておきましょう。

プロフィールシートと適性検査

エントリーは、プロフィールシートの登録と適性検査の受検の2つで完了します。

プロフィールシートでは、技術系と事務系をまたいで、第3希望までのコースを選べる形でした。

また、ポテンシャル確認希望という欄もあり、コースの専門性に加えて幅広い可能性を見てほしい場合に選べる仕組みです。

適性検査はWebで受ける形で、種類は公式に書かれていません。

そのため、言語と非言語の基本を一通り解けるようにしておくと、どの形式でも対応しやすくなります。

募集期間が短いので、プロフィールシートの下書きは2月までに作っておくと、受付が始まってすぐに出せます。

コースを選んだ理由は、プロフィールシートの中でも特に丁寧に書いておきましょう。

面接

面接は概ね個人面接で、3次面接は基本的に事務系の職種だけが対象と書かれています。

つまり、技術系は2回、事務系は3回の面接が目安と考えられます。

公式のFAQでは、面接には私服で来てほしいと呼びかけられています。

面接では、なぜそのコースなのか、そのコースで何を成し遂げたいのかを、自分の経験と結びつけて話せるようにしておきましょう。

コース別の採用の考え方として、どこの会社に入るかではなく、何をやりたいか、何を成し遂げたいかで進む道を選んでほしいと書かれています。

面接の前には、提出したプロフィールシートを必ず読み返しておくと、書いた内容と話す内容がずれずに済みます。

回を重ねるごとに深く聞かれると考えて、話す内容に一貫性を持たせておくと安心です。

成績の登録

書類選考を通った人は、面接の前に、履修データセンターで成績を登録します。

履修データセンターは、大学の授業の履修の記録を登録するサービスで、ほかの企業の選考でも使われています。

登録には、大学のシラバスや成績の情報を入力する手間がかかるため、冬のうちに一度登録を済ませておくと、面接の案内が届いてから慌てずに済みます。

面接では、履修した授業の中で興味を持ったものや、研究とのつながりを聞かれる可能性もあります。

特に技術系のコースを志望する人は、専攻で学んだことをコースの仕事とどう結びつけるかを整理しておくことが大切です。

登録した内容は、提出の前に見直しておきましょう。

成績の登録が遅れると面接の日程に影響することもあるので、案内が届いたらすぐに対応しておくと安心です。

ソニーのコース別採用の仕組み

ソニーの新卒採用は、採用=配属のコース別採用です。

FAQには、内定時に伝えたコースに沿って配属すると書かれていて、入社前から働く分野がはっきりしているのが特徴です。

一方で、FAQには、内定者の約4割は大学の専攻と異なるコースで内定していると書かれていて、専攻と違うコースへの応募も歓迎されています。

以下で、技術系と事務系のコースを見ていきます。

入社後の仕事が応募の段階で決まるので、コースの選び方がほかの企業以上に大切です。

技術系のコース

技術系のコースには、ソフトウェア・信号/情報処理、メカ・メカトロニクス、半導体・デバイス・材料、電気、光学、品質・環境・調達、ライフサイエンス、コーポレート機能(技術)、R&D WILLなどがあります。

FAQには、ソニーは技術系において学部生の採用を積極的に行っていると書かれています。

研究の経験が少ない学部生も、専攻で学んだことと、そのコースで取り組みたいことを具体的に話せれば十分に挑戦できます。

技術系の研修として、300人以上の第一線のエンジニアが社内講師となる基幹技術研修があるとFAQで紹介されています。

入社後に学ぶ機会が多いので、今の専門性だけでなく、新しい分野を学ぶ意欲も伝えられるようにしておきましょう。

事務系のコースとWILLコース

事務系のコースには、セールス&マーケティング、ビジネスマネジメント&ファイナンス、コーポレートスタッフ、プロダクト&サービスプランニング、リーガル&ライセンスなどがあります。

このほかに、専門性を問わないWILLコースもあります。

FAQには、理系・文系というバックグラウンドに関係なく、設計エンジニアから商品企画、営業から経営管理というように、職種を超えて異動するケースはたくさんあると書かれています。

応募は全学部全学科が対象で、文系の学生も理系の学生も、事務系と技術系の両方のコースを希望に入れられます。

第3希望まで出せるので、第1希望と第2希望の関係に一貫した理由を持たせると、面接で志望の理由を説明しやすくなります。

ソニーのインターン優遇・早期選考の実態

ソニーの公式の採用情報には、早期選考、インターン参加者の優遇、インターン経由の選考という言葉は見当たりません。

27卒向けの冬の短期プログラムであるBusiness Master Programの募集要項には、本イベントは選考とは一切関係ありませんと明記されていました(2026年4月時点の公式ページ)。

夏の職場密着インターンも、インターンの合否とは別に本選考が3月に行われる形です。

そのため、インターンに参加すれば早く内定が出るという仕組みではなく、インターンはコースの仕事を知る場と考えるのが正確です。

就活サイトなどで早期選考の話を見かけても、ソニーが公式に示している情報ではない点に注意しましょう。

インターンに参加した人は、そこで体験した職場の仕事を、本選考でコースを選ぶ理由として生かすのが最も確実な使い方です。

ソニーの本選考はインターン不参加でも受けられる?

ソニーの本選考は、インターンに参加していなくても受けられます。

公式のFAQには、インターンシップに合格しなかった場合に入社の可能性はないのかという質問に対し、インターンシップに参加できなかった人でも、入社している人は多くいると答えています。

同じ回答では、すべての職場がインターンシップを実施しているわけではないので、興味のあるコースへエントリーしてほしいとも書かれています。

つまり、志望するコースの職場がインターンを開いていない場合もあり、インターンに参加していないことが不利になる仕組みではありません。

インターンに参加できなかった人は、マイページに登録して、社員と話せるイベントの案内を受け取りましょう。

公式の案内では、社員の個別の紹介は終了していて、マイページに登録するとさまざまな社員と話せるイベントの情報が届くと書かれています。

ソニーの28卒インターンシップ情報

ソニーの28卒向けの夏のインターンシップは、すべて募集を終えています。

28卒向けのマイページは2026年4月1日に開設されていて、インターンや本選考の案内はマイページで届きます。

10月2日時点で、28卒向けの冬のプログラムの告知は見つかりませんでした。

以下で、夏のインターンの実績と、27卒の冬のプログラムの日程を見ていきます。

冬のプログラムは27卒では10月下旬に募集が始まっていたので、これからの時期の案内に注意しましょう。

夏のインターン(終了)

ソニー株式会社の職場密着インターンは2〜3週間のプログラムで、エントリーは2026年6月11日から6月23日まででした。

流れは、エントリー、書類選考、インタビュー、実施の順です。

同じ期間には、28卒を対象にしたインクルーシブデザインインターン(4日程度)も募集され、職場密着インターンとの併願もできると書かれていました。

ソニーセミコンダクタソリューションズの職場密着インターンは、2026年8月24日から9月18日のうち2〜4週間、約200名・18コースで行われました。

選考は、プロフィールシートと適性検査、研究ポートフォリオの提出、書類選考、グループディスカッション、面接の順で、本選考に近い形の選考が行われていました。

技術系の長期有給インターンは、日程が決まり次第応募を始めると書かれていて、10月2日時点では受付をしていません。

冬の短期プログラム(27卒の実績)

27卒向けの冬の短期プログラムであるBusiness Master Programは、1〜3日の内容でした。

エントリーは2025年10月20日10時から12月4日10時までで、書類選考は12月中、実施は2026年1月以降でした。

参加の条件は、大学、大学院、高等専門学校専攻科のいずれかに在学中であることでした。

28卒向けの告知はまだありませんが、同じ時期なら10月下旬に募集が始まり、12月上旬に締め切られると考えられます。

選考とは一切関係ないと明記されていたプログラムなので、選考を気にせずコースの仕事を知る場として参加できます。

マイページの案内を見落とさないよう、10月下旬からは通知をこまめに確かめておきましょう。

ソニーの初任給・休日・働き方

ソニー株式会社の27卒の募集要項では、2026年度の初任給は大学卒で月給333,000円から、修士了で363,000円からでした。

項目 内容(ソニー株式会社 27卒の募集要項)
初任給(2026年度) 大学卒 333,000円〜/修士了 363,000円〜/博士了 383,000円〜
年間休日 126日(2026年度)・完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始、夏季一斉休日など
年次有給休暇 初年度17日、最大24日
勤務時間 7時間45分・フレックスタイム制(コアタイムなし)
勤務地 ソニーシティ、ソニーシティ大崎、ソニーシティみなとみらい、その他国内外の事業所と自宅

出典:ソニー 新卒採用 募集要項(2026年10月2日確認)。

給与の改定は年功ではなく個人の役割と実績に応じて行われ、賞与は年1回です。

入社後1年間は、先輩社員がマンツーマンで支えるチューター制度があると、マイナビ2028の企業掲載に書かれています。

初任給の高さだけでなく、役割と実績で給与が決まる仕組みが自分に合うかも考えておきましょう。

確定拠出年金と退職金、持株会、子育ての支援、カフェテリアプラン、独身寮などの福利厚生もあります。

初任給は26卒の323,000円から27卒の333,000円へと1万円上がっていて、毎年見直されていることが分かります。

28卒の初任給は、28卒向けの募集要項で必ず確かめましょう。

ソニーの採用人数と倍率

ソニーは選考の倍率も、会社ごとの採用人数も公表していません。

マイナビ2028に載っている前年の採用データでは、グループ合同の募集人数が301名以上とされていて、採用実績は各社の詳細を確かめるよう書かれていました。

合同で募集する会社はマイナビの掲載で13社にのぼり、コースの数も多いため、全体の人数は大きくても、1つのコースに入れる人数は限られると考えられます。

就活サイトなどで倍率の数字を見かけても、ソニーが出した数字ではない点に注意しましょう。

倍率で難しさを測るより、第3希望までのコースを選ぶ理由を固め、短い募集期間に確実に応募することに時間を使いましょう。

コースを選ぶ前に、マイページのイベントで社員の話を聞き、仕事の中身を比べておくと安心です。

ソニーの選考に向けて準備しておきたいこと

ソニーの選考に向けては、コースを第3希望まで決めること、適性検査に備えること、夢と好奇心を自分の経験で語ることの3つを準備しておきます。

本選考の募集期間は10日ほどと短いため、どれも冬のうちに終えておきたい準備です。

特にコースの選び方は、採用=配属の仕組みのため、入社後の仕事を直接決めることになります。

以下で、それぞれの進め方を見ていきます。

3つの準備をそろえておけば、短い募集期間でも落ち着いて応募できます。

コースを第3希望まで決める

ソニーのコース別採用では、プロフィールシートで第3希望までのコースを選びます。

採用=配属の仕組みなので、第1希望のコースで何を成し遂げたいのかを具体的に話せることが何より大切です。

第2・第3希望は、第1希望と関わりのあるコースを選ぶと、志望の理由に一貫性が出ます。

迷っている人は、マイページのイベントで社員の話を聞き、仕事の中身を比べてから決めましょう。

専攻と違うコースでも、内定者の約4割がそうだったと書かれているので、やりたいことがはっきりしていれば挑戦する価値は十分にあります。

コースの一覧は、マイページや採用サイトのコース紹介で確かめられます。

コースごとの仕事の中身を読み比べ、自分の経験が生きる場面を考えておきましょう。

適性検査に備える

ソニーのエントリーは、プロフィールシートの登録と適性検査の受検で完了します。

適性検査の種類は公表されていないため、市販の問題集を1冊選び、2月までに一通り解き終えておくことを目標にしましょう。

苦手な分野が分かったら、その分野だけを毎日少しずつ解く習慣をつけると、短い期間でも力がつきます。

性格を見る検査は、良く見せようとせず、正直に迷わず答えることが基本です。

募集期間が短いので、受付が始まったらすぐに受けられるよう、時間を確保しておくと安心です。

問題を解くときは、1問にかける時間を決めて、時間内に解き切る練習もしておきましょう。

ほかの企業の選考で受けた結果も振り返り、時間配分の癖を直しておくと効果的です。

夢と好奇心を自分の経験で語る

ソニーのPurposeは、クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たすです。

Valuesの最初には、夢と好奇心から、未来を拓くという言葉が掲げられています。

ソニー株式会社の採用ページにも、失敗なんて恐れなくていい、必要なのは夢と好奇心だけという言葉があり、好奇心から自分で動いた経験を話せることが大切です。

たとえば、興味を持ったことを自分で調べて作ってみた経験や、失敗しながらも試し続けた経験が当てはまります。

何に興味を持ち、どう動き、何を学んだのかを順番に整理し、選んだコースでその好奇心をどう生かしたいかまでつなげて話せるようにしておきましょう。

エピソードは1つに絞り、深く話せるようにしておきましょう。

ソニーのインターン優遇・早期選考・本選考に関するよくある質問

ソニーの選考について、検索で多い疑問に回答します。

回答は、ソニーグループの公式の採用情報(FAQは2025年10月時点の記載)にもとづきます。

FAQには、インターンシップに参加できなかった人でも入社している人は多くいると書かれています。すべての職場がインターンを実施しているわけではないので、興味のあるコースへエントリーしてほしいとされています。

応募は全学部全学科が対象です。FAQには、理系・文系に関係なく、職種を超えて異動するケースはたくさんあると書かれています。

FAQには、TOEICやTOEFLなどの基準点は設けておらず、入社前までに一定の語学スキルがある必要はないと書かれています。

できます。FAQには、内定者の約4割は大学の専攻と異なるコースで内定していると書かれています。

FAQには、プロフィールシートの登録時期によって有利・不利の差はないと書かれています。ただし本選考の募集期間は27卒で10日ほどと短かったため、締め切りには注意しましょう。

まとめ

ソニーの公式の採用情報には早期選考の記載はなく、27卒の冬の短期プログラムは選考とは一切関係ないと明記されていました。

本選考はジョブマッチングと呼ばれる採用=配属のコース別採用で、27卒は2026年3月1日から9日に募集されました。

選考はプロフィールシートと適性検査でエントリーし、書類選考、個人面接(事務系は3次まで)と進みます。

インターンに参加できなかった人でも入社している人は多いとFAQに書かれていて、インターン不参加でも本選考に応募できます。

まずはマイページに登録し、コースを第3希望まで決めて、適性検査と成績の登録を冬のうちに終えておくところから動き出しましょう。

冬の短期プログラムの募集が出たら、コースを考える機会として活用できます。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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