やまおか@28卒就活生
はい...。でもDMって普段は友だち感覚で使うので、社会人にどこまでかしこまればいいのか分からなくて...。
えり@就活アドバイザー
大丈夫です!DMでも「敬語」と「型」を押さえればしっかり好印象を残せます。そのまま使える例文つきで紹介していきますね!
OB・OG訪問は、志望企業で実際に働く先輩から「リアルな声」を聞ける貴重な機会です。
近年は、メールやマッチングアプリだけでなく、X(旧Twitter)やInstagram、LinkedInといったSNSのDMで連絡を取るケースも一般的になってきました。
SNSは、メールよりも気軽に接点を持てる便利なツールです。
27卒・28卒の皆さんの中には、「DMで連絡していいのか分からない」「なれなれしいと思われないか不安」と感じている方も多いのではないでしょうか。
普段の友だちとのやりとりに慣れていると、社会人への一通目はどう書けばいいか戸惑うものです。
OB・OG訪問は、相手が仕事の合間に貴重な時間を割いてくれる場です。
気軽なツールだからこそ、マナーを誤ると一気に印象を下げてしまうことも少なくありません。
この記事では、SNS DMでのOB・OG訪問依頼の基本マナー・送り方・そのまま使える例文を、初めての方にもわかるように徹底解説します。
正しい「型」さえ身につければ、DMでの連絡はまったく怖くありません。
ぜひ最後まで読み込み、自信を持って最初の一通を送ってください。
目次[目次を全て表示する]
OB・OG訪問でDMを送るときの基本マナー
例文を見る前に、まずはSNSのDMでOB・OG訪問を依頼するときの基本マナーを押さえておきましょう。
DMは気軽さが魅力ですが、相手は仕事を抱える社会人の先輩です。
ツールがカジュアルでも、守るべき土台はメールとまったく同じだと意識することが好印象への第一歩になります。
ここを外さなければ、文面に自然と誠実さがにじみ出るはずです。
「貴重な時間をいただく」という意識を持つ
OB・OGは、自分の通常業務を抱えながら、後輩のために時間を割いてくれる相手です。
そのため、DMであっても「お忙しいところ恐れ入ります」という低姿勢を保つことが、何よりの好印象につながります。
SNSは距離が近く感じられるツールですが、相手はあくまで社会人の先輩です。
「気軽に絡める相手」という感覚で接すると、その油断はすぐに伝わってしまいます。
相手への敬意を忘れず、終始丁寧な姿勢で臨むことを心がけましょう。
連絡は迅速・丁寧に(返信は24時間以内を目安に)
DMはメールよりも通知が届きやすく、やりとりのテンポが速いツールです。
そのため、相手から返信が来たらできるだけ早く、遅くとも24時間以内に返すのがマナーです。
早めの返信は、それだけで「丁寧で信頼できる学生」という印象を与えます。
とはいえ、授業やアルバイトの都合ですぐに返せないこともあるでしょう。
その場合でも、まずは受領のお礼と「改めて連絡する旨」だけ先に伝えておくと安心です。
沈黙の時間をつくらないことが、信頼関係を築く第一歩になります。
送る時間帯とアカウントの体裁に配慮する
DMも、相手の営業時間内(おおむね平日の日中)に送るのが基本です。
深夜や早朝の通知は、配慮が足りないという印象を与えかねません。
また、見落とされがちですが、自分のアカウントの体裁にも注意が必要です。
アイコンや投稿内容が極端にプライベートだと、相手は「本当に就活生だろうか」と警戒します。
プロフィール欄に「◯◯大学・◯◯学部」などを記載しておくと、相手は安心して対応できます。
連絡先を知った経緯と本名を明確に伝える
SNSのDMは匿名性が高いため、相手は「誰からの連絡か」がわからず警戒しやすい点に注意が必要です。
そのため、一通目では本名・大学名・学部を必ず名乗ることが欠かせません。
あわせて、なぜDMで連絡したのか、どこで相手を知ったのかを添えると、相手は安心して読み進められます。
「貴社の採用アカウントで紹介されていた◯◯様の投稿を拝見し」など、きっかけを具体的に書きましょう。
ハンドルネームのまま用件だけ送るのは、不信感を招くため避けてください。
SNS DMでのOB・OG訪問依頼の基本構成(型)
DMにも、好印象につながる決まった「型」があります。
メールほど厳密ではありませんが、必要な要素を順番に入れることで、丁寧で読みやすい文面が完成します。
具体的には①あいさつ ②名乗り ③連絡したきっかけ ④依頼内容 ⑤結びの流れです。
この骨組みに沿えば、初めてでも失礼のないDMが書けます。
冒頭のあいさつと名乗りを丁寧に
DMの冒頭は、いきなり用件から入らず、あいさつと名乗りから始めます。
「突然のご連絡失礼いたします」と一言添えるだけで、丁寧な印象が大きく変わります。
続けて、大学名・学部・本名をはっきり名乗ることで、相手はあなたが何者かを把握できます。
SNSはメールと違い、署名欄がない分だけ素性が伝わりにくいツールです。
だからこそ、冒頭で自分の身元をしっかり示すことが、信頼への近道になります。
用件は簡潔に、長文を避ける
DMはスマートフォンの小さな画面で読まれることが多いため、長文は嫌われます。
メールの感覚でびっしりと書き込むと、それだけで読む気をなくさせてしまいます。
そのため、用件は結論から簡潔にまとめることが大切です。
「OB・OG訪問をお願いしたい」という要件と、簡単な志望理由を端的に伝えましょう。
詳しい日程調整などは、相手から前向きな返信をもらってから進めれば十分です。
結びと所要時間の目安を添える
最後は「お忙しいところ恐縮ですが、ご検討いただけますと幸いです」といった結びでまとめます。
このとき、「30分から1時間ほど」と所要時間の目安を先に示すと、相手はスケジュールを見積もりやすくなります。
時間の見通しが立つと、相手の返信のハードルがぐっと下がります。
あわせて、対面・オンラインのどちらでも構わない旨を添えると、より親切です。
相手の都合を最優先する姿勢を見せることが、好印象につながります。
DMの型は「あいさつ → 名乗り(本名・大学名)→ 連絡したきっかけ → 依頼内容(簡潔に)→ 所要時間の目安 → 結びの一言」。メールより短く、しかし敬語と誠実さは崩さないことがコツです。
えり@就活アドバイザー
DMでも「名乗り」と「きっかけ」を入れるのが大事なんですよ!
やまおか@28卒就活生
たしかに...。ハンドルネームのままだと、相手も怖いですよね...。
えり@就活アドバイザー
そう、そこに気づけたら十分です!次は、そのまま使える例文を用意したので見ていきましょう。
そのまま使えるSNS DMの例文集
ここからは、シーン別にそのまま使えるDMの例文を紹介します。
基本は大学名・本名・志望理由の部分を自分の情報に置き換えるだけで使えます。
ただし丸写しにするのではなく、志望理由などは自分の言葉で一言加えると、より誠実で熱意のある印象になります。
代表的な3つのシーンを順に見ていきましょう。
初回の依頼DM
最初に送る、訪問をお願いするDMです。
この一通で相手が「会ってみよう」と思うかどうかが決まるため、特に丁寧に作成しましょう。
ポイントは、本名と大学名を名乗り、相手を知ったきっかけを添えることです。
あわせて所要時間の目安と、相手の都合を優先する姿勢を見せると、返信のハードルが下がります。
下記の例文を土台に作成してみてください。
突然のご連絡失礼いたします。◯◯大学◯◯学部の(本名)と申します。
貴社の採用アカウントで紹介されていた◯◯様の投稿を拝見し、ぜひ直接お話を伺いたくご連絡いたしました。
現在、貴社を志望して就職活動を進めており、実際に働く◯◯様の視点をお聞きできればと考えております。
お忙しいところ大変恐縮ですが、30分から1時間ほどOB・OG訪問のお時間をいただくことは可能でしょうか。
日程は◯◯様のご都合に合わせます。対面・オンラインのいずれでも構いません。ご検討いただけますと幸いです。
承諾をもらったあとの日程調整DM
相手から「ぜひお話ししましょう」と前向きな返信が来たら、次は日程調整です。
ここでのマナーは、学生側から候補日を3つ以上提示することです。
相手に「いつが空いていますか」と尋ねて確認させる手間を省く配慮になります。
DMはやりとりが流れやすいため、日時は箇条書きで分かりやすくまとめましょう。
もし候補がすべて合わなくても再調整する旨を添えると、柔軟な印象を与えられます。
ご返信ありがとうございます。◯◯大学の(本名)です。
お忙しい中、訪問のお願いをご快諾いただき、誠にありがとうございます。
つきましては、下記の候補日時を挙げさせていただきます。ご都合のよろしい日時をお知らせいただけますでしょうか。
・◯月◯日(◯)◯時以降 ・◯月◯日(◯)終日 ・◯月◯日(◯)◯時まで
上記でご都合が合わない場合は、改めて調整いたしますので、お気軽にお申し付けください。どうぞよろしくお願いいたします。
訪問後のお礼DM
訪問が終わったら、お礼のメッセージを送ります。
タイミングは当日中、遅くとも24時間以内が鉄則です。
連絡をDMで取り合っていた場合は、お礼もDMで送って問題ありません。
単に「ありがとうございました」だけでなく、印象に残った話を具体的に盛り込むと誠意が伝わります。
短くても、感謝のこもった文面を心がけましょう。
本日はお忙しい中、貴重なお時間をいただき誠にありがとうございました。◯◯大学の(本名)です。
特に、◯◯についてのお話が印象に残り、仕事への理解が一層深まりました。
本日伺ったお話を、今後の就職活動にしっかりと活かしてまいります。
取り急ぎ、御礼を申し上げます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
SNS別(X・Instagram・LinkedIn)の使い分けと注意点
ひとくちにSNSのDMといっても、X・Instagram・LinkedInではそれぞれ特性が異なります。
媒体ごとの空気感を理解しておくと、より相手に合わせた連絡ができます。
ここでは、主要なSNSごとの使い分けと注意点を整理します。
共通して言えるのは、どの媒体でも敬語と誠実さは崩さないということです。
X(旧Twitter)でのDM
Xは、企業の採用アカウントや社員の発信が活発で、就活生との接点が生まれやすいツールです。
ただし、相手がDMを開放しているか(フォロー外から送れる設定か)を事前に確認しましょう。
DMが届かない場合は、無理に何度もメンションを送るのは避けてください。
また、相手の過去のツイートに過剰にいいねやリプライを連投するのも、なれなれしい印象を与えます。
あくまで節度を持って、丁寧な一通を送ることを意識しましょう。
Instagramでのメッセージ
Instagramはプライベート色が強いため、ビジネス目的の連絡には少し注意が必要です。
相手が仕事用として公開しているアカウントかどうかを見極めることが大切です。
明らかに私的なアカウントへ就活の依頼を送るのは、相手のプライベートに踏み込む行為になりかねません。
送る場合も、ストーリーへの軽いリアクションだけで済ませず、文章でしっかり名乗りましょう。
絵文字の多用やスタンプ感覚のやりとりは控え、メールに準じた丁寧さを保ってください。
LinkedInでのつながり申請
LinkedInはもともとビジネス向けのSNSで、社会人とのつながりを作りやすいツールです。
つながり申請を送る際は、必ず一言メッセージを添えるのがマナーです。
無言での申請は、目的が伝わらず承認されにくくなります。
外資系企業やIT業界では、LinkedIn経由のOB・OG訪問も珍しくありません。
ビジネス色が強い分、文面はメール以上にきちんとした敬語でまとめると安心です。
えり@就活アドバイザー
同じDMでも、媒体ごとに空気感がちょっと違うんですよ!
やまおか@28卒就活生
Instagramだと、プライベートに踏み込んじゃう場合もあるんですね...。気をつけます...。
えり@就活アドバイザー
その視点があれば安心です!次は、やってしまいがちなNG例を確認しましょう。
やってはいけないDMのNG例・失敗パターン
ここでは、SNSのDMで多くの就活生がやってしまう失敗パターンを紹介します。
いずれも、事前に知っておけば確実に防げるものばかりです。
良いDMを書こうとする前に、まず「やってはいけないこと」を避けるだけでも印象は大きく変わります。
自分のDMに当てはまっていないか、チェックしながら読み進めてください。
なれなれしい・タメ口に近い文面
SNSの気軽さに引っ張られて、つい友だち感覚の文面になってしまうのが最も多い失敗です。
「お話聞きたいです!」「めっちゃ興味あります」といったカジュアルすぎる表現は禁物です。
相手は社会人の先輩であり、初対面であることを忘れてはいけません。
絵文字やスタンプの多用、過度な感嘆符も、軽い印象を与えてしまいます。
メールに準じた丁寧な敬語を基本に据えることで、安心感のある一通になります。
名乗らない・用件不明のまま送る
ハンドルネームのまま、本名も大学名も名乗らずに送るのもよくあるNGです。
相手からすれば、誰からの何の連絡かわからず、警戒して返信できません。
また、「少しお話できますか?」だけの用件があいまいなDMも、相手を困らせます。
何を依頼したいのか、なぜ連絡したのかを、一通目で明確に伝えましょう。
素性と目的がはっきりしているDMほど、相手は安心して対応できます。
返信を急かす・連投する
すぐに返信が来ないからといって、同じ内容を何度も送るのは避けましょう。
相手は多忙であり、見落としていたり、対応を後回しにしていたりするだけかもしれません。
短時間での連投や催促は、しつこい印象を与え、かえって逆効果になります。
どうしても返信がない場合は、1週間ほど待ってから丁寧に一度だけ再送するのが無難です。
相手のペースを尊重する姿勢が、結果的に良い関係につながります。
最も避けたいのが「DMが開放されていない相手に、リプライやメンションで何度も呼びかける」ことです。公開の場でしつこく絡むと、相手に大きな負担をかけ、悪い印象を残しかねません。連絡が取れない場合は、メールや大学のキャリアセンター経由など別の手段に切り替えましょう。
SNS DMでのOB・OG訪問に関するよくあるQ&A
ここでは、SNSのDMでのOB・OG訪問について、27卒・28卒の皆さんからよく寄せられる質問にお答えします。
細かな疑問を解消しておくことで、より自信を持ってDMを送れるようになります。
気になる項目から読んでみてください。
そもそもDMでOB・OG訪問を依頼してもいいですか?
相手が仕事用としてSNSを公開している場合は、DMで依頼しても問題ありません。
近年は、企業の採用アカウントや社員の発信を通じてつながるケースも増えています。
ただし、明らかにプライベートなアカウントへの依頼は避けるのが無難です。
また、大学のキャリアセンターやマッチングアプリなど、公式なルートがある場合はそちらを優先すると、相手も安心して対応できます。
DMはあくまで接点の一つと考え、相手の状況に合わせて使い分けましょう。
絵文字やスタンプは使ってもいいですか?
一通目や日程調整などの大事なやりとりでは、絵文字やスタンプは控えるのが無難です。
カジュアルな印象が強まり、敬意が伝わりにくくなるためです。
相手が砕けた口調で返してくれた場合は、ごく軽く絵文字を使う程度なら問題ないこともあります。
ただし、こちらから多用するのは避け、丁寧さを基本に据えましょう。
迷ったときは「使わない」と判断しておけば、失礼になることはありません。
本名を出すのが少し不安です。匿名のままではダメですか?
OB・OG訪問の依頼では、本名・大学名を名乗るのが基本です。
匿名のままでは、相手は誰からの連絡か判断できず、警戒して対応できません。
素性を明かすことは、相手への誠意であり、信頼関係の土台になります。
どうしても普段使いのアカウントを使いたくない場合は、就活専用のアカウントを作るのも一つの方法です。
プロフィールに大学名などを記載しておくと、より安心してもらえます。
返信が来ない場合はどうすればいいですか?
1週間ほど待っても返信がない場合は、丁寧に一度だけ再送して構いません。
相手も多忙で、DMを見落としていたり、対応を後回しにしていたりする可能性があるためです。
その際は「先日お送りしたメッセージは届いておりますでしょうか」と、相手を責めない柔らかい表現を使いましょう。
それでも返信がなければ、ご縁がなかったと考え、別の方や別のルートにあたるのが賢明です。
短期間に何度も連投することだけは、避けてください。
DMとメール、どちらで連絡するのが正解ですか?
相手が公開している連絡手段に合わせるのが基本です。
メールアドレスが分かっていればメールが、SNSで発信している相手ならDMが自然でしょう。
一般的には、よりフォーマルなメールのほうが丁寧な印象を与えやすい傾向があります。
一方、DMは気軽に接点を持てる利点があります。
どちらの場合も、敬語・時間厳守・誤字への注意といった基本マナーは変わりません。
一度断られたら、もう連絡しないほうがいいですか?
断られた場合は、無理に食い下がらず、まずは丁寧にお礼を伝えましょう。
「お忙しい中ご返信いただき、ありがとうございました」と一言返すだけで、好印象が残ります。
相手も多忙な中で対応してくれたのですから、その気持ちを尊重することが大切です。
同じ相手に何度もお願いを重ねるのは、かえって関係を損ねかねません。
丁寧に引き下がる姿勢こそ、社会人として信頼される振る舞いです。
えり@就活アドバイザー
よくある疑問、これでだいぶ解消できましたね!
やまおか@28卒就活生
はい!就活専用アカウントを作る手もあるんですね。それなら安心して送れそうです...!
えり@就活アドバイザー
その調子です!最後に要点をまとめるので、送信前にもう一度一緒に見直しましょう。
まとめ:DMでも「敬語と誠実さ」を守れば好印象
SNSのDMでのOB・OG訪問依頼は、「あいさつ→名乗り→きっかけ→依頼→結び」という型さえ押さえれば、初めてでも失礼なく送れます。
今回紹介した例文を土台に、志望理由などを自分の言葉で一言加えてみてください。
そして何より大切なのは、ツールがカジュアルでも「貴重な時間をいただく」という相手への敬意と、なれなれしさを避ける気配りです。
本名と大学名を名乗る、用件は簡潔に、返信は24時間以内。
この3つを意識するだけで、相手に与える印象は大きく変わります。
今日できる最初のアクションは、自分のアカウントのプロフィールを就活向けに整えること、そして連絡したい相手をリストアップすることです。
準備が整えば、あとは型に当てはめて送るだけです。
OB・OG訪問は、相手への敬意とちょっとした気配りさえあれば必ずうまくいきます。
自信を持って、最初の一通を送ってみてください。
皆さんの就職活動を心から応援しています。
※本記事の情報は、各就活関連サイト・公式情報等を参考に作成したものであり、OB・OG訪問のマナーは企業・業界・相手や時期によって異なる場合があります。最終的な判断は、訪問先の案内やご自身の状況に合わせてご確認ください。
明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート












えり@就活アドバイザー
最近はXやInstagramのDMでOB・OG訪問をお願いする就活生も増えてきましたよね!