建設機械・鉱山機械の世界シェア2位を誇り、グローバルにものづくりを展開する日本を代表するメーカー、コマツ。
「ダントツ」のキーワードで知られる独自の経営戦略のもと、ICTやデータを活用した次世代の建機開発でも業界をリードしています。
そんなコマツのインターンは、世界規模のものづくりの最前線を体感でき、さらに参加者限定の早期選考にもつながる価値の高い機会です。
本記事では、コマツのインターンの内容から選考フロー、倍率や難易度、参加者への優遇までを徹底的に解説していきます。
この記事を読めば、コマツのインターンに向けて何をどう準備すればよいかが明確になるはずです。
【コマツのインターン】特徴と魅力は?
コマツのインターンの最大の特徴は、建設機械の世界シェア2位を支えるグローバルなものづくりの現場を体感できる点にあります。
特に技術系では、実際の工場で約2週間にわたって車体開発やICT、生産技術などの実務に近いテーマに取り組めるのが大きな魅力です。
インターンでは、コマツが掲げる「ダントツ」の価値づくりに、技術や現場の視点から触れることができます。
また、コマツのインターンは交通費や宿泊費が支給されるコースもあり、地方の学生でも全国の事業所のプログラムに挑戦しやすい環境が整っています。
さらに、参加者には早期選考の案内が用意されているため、早くから内定に近づきたい就活生にとって挑戦する価値が大きいといえるでしょう。
【コマツのインターン】会社概要の紹介
コマツのインターンに挑む前に、まずは企業についての基本情報を正確に押さえておきましょう。
企業研究は、志望動機を深め、面接やグループワークで説得力を持たせるための土台となります。
どのような事業でグローバルに成長してきた会社なのかを理解しておくことが、選考を有利に進める第一歩です。
| 会社名 | 株式会社小松製作所(コマツ) |
|---|---|
| 所在地(本社) | 東京都港区 |
| 代表者名 | 代表取締役社長(CEO) 今吉 琢也 |
| 創業・設立 | 1921年5月13日設立 |
| 資本金 | 約703億円(連結・2025年3月期) |
| 事業内容 | 建設機械・鉱山機械、産業機械等の開発・製造・販売。建機分野で世界シェア2位 |
| 従業員数 | 連結 約66,697名(2025年3月期) |
| 上場市場 | 東京証券取引所プライム市場(証券コード6301) |
| ホームページ | https://www.komatsu.jp/ |
近年は、ICT建機や鉱山機械の自動化・遠隔操作、脱炭素に向けた電動建機など、データとテクノロジーを軸にした次世代のものづくりを加速させています。
コマツの採用倍率
コマツの新卒採用倍率は公式には公表されていませんが、人気・知名度の高さから12〜25倍程度になるとも言われています。
世界シェア2位のメーカーであり、グローバルに活躍できる環境が整っていることから、毎年多くの理系・文系の学生が志望します。
一方で、書類選考の通過率は8割を超えるとも言われており、入口の段階で極端に門戸が狭いわけではありません。
人気の高さがそのまま倍率に表れている一方、しっかり対策をすれば十分に勝負できる企業だと考えられます。
コマツの平均年収
コマツの平均年収は、有価証券報告書によると約859万円(2024年度)と、メーカーの中でも高い水準です。
これは、建設・鉱山機械の世界シェア2位という強い事業基盤と、高い収益性が背景にあります。
グローバルに事業を展開し、海外売上比率が高いことも、こうした高い待遇を支えている要因です。
給与水準は役割や成果、海外勤務の有無などに応じて変わっていくため、長期的なキャリアを描きやすい点も魅力です。
どのような職種がある?
コマツの採用は、大きく技術系と事務系の2つの区分に分かれています。
技術系では、車体開発・電子制御・生産技術・ICT・研究開発など、ものづくりを支える幅広い職種があります。
事務系では、営業やマーケティング、調達、経理・財務、人事など、グローバルな事業運営を支える職種が中心です。
インターンも技術系・事務系で内容が分かれているため、自分が興味のある区分に合ったプログラムを選ぶことが大切です。
採用実績のある大学
コマツは難関国公立大学から幅広い大学まで、学歴フィルターは比較的弱いと言われています。
採用大学には旧帝大や早慶上理、関関同立、MARCHなどの名前が挙がる一方、地方の大学からの採用実績もあるとされています。
実際の選考では、学歴よりも創造と挑戦への意欲や、ものづくりへの関心が重視される傾向があります。
そのため、出身大学にかかわらず、しっかりと準備をすれば十分にチャンスがある企業だといえるでしょう。
【コマツのインターン】インターンの概要
コマツのインターンは、世界規模のものづくりを体感できるよう、技術系・事務系それぞれに向けたプログラムで構成されています。
特に技術系は、実際の工場で約2週間にわたって実務に近いテーマに取り組む本格的な仕事体験型が中心です。
このほか、1日や数日で参加できる業界・会社理解のワークショップやセミナーも幅広く用意されています。
インターンの内容
コマツのインターンは、対象や目的ごとに複数のプログラムが設けられています。
代表的なのが技術系向けの「2weeks技術系インターンシップ」で、各工場で約2週間にわたり車体開発・ICT・生産技術などのテーマに取り組む実践型のプログラムです。
「仕事理解ワークショップ」では、技術系・事務系の業務理解を深めながら、建設機械業界の課題解決や新システムの考案にチームで取り組みます。
このほか、オンラインの「業界・会社理解ワークショップ」や、理系女性向けの「リケジョセミナー」、社員と直接話せる「社員座談会」、建機の製造現場を見られる「工場見学会」なども用意されています。
技術系の2weeksは交通費・宿泊費が支給されることが多く、参加者は院生を中心に工学系の学生が多い傾向だとされています。
世界シェア2位のものづくりを現場で体感できるのが、コマツのインターンならではの魅力です。
インターンの募集時期・開催時期
コマツのインターン・イベントは、夏から冬にかけて段階的に行われるのが特徴です。
技術系の2weeksインターンシップは、おおむね夏(8月〜9月頃)に開催されることが多いとされています。
業界・会社理解ワークショップやセミナー、座談会などのイベントは、10月頃から順次開催されることが多い傾向です。
人気のプログラムは早期に締め切られることもあるため、マイページに早めに登録し、希望プログラムの募集時期を逃さないことが重要です。
最新の開催スケジュールは、必ずコマツの公式採用サイトやマイページで確認するようにしましょう。
コマツのインターンの特徴
コマツのインターンならではの特徴は、世界規模のものづくりを「現場」で体感できる点です。
多くのメーカーがオフィスでのワーク中心であるのに対し、コマツは実際の工場で約2週間、実務に近いテーマにじっくり取り組めます。
また、参加者には早期選考の案内が用意されているため、インターンが内定への重要な一歩になりやすいのも特徴です。
さらに、ICTやデータを活用した次世代の建機開発に触れられるため、技術志向の学生にとって価値の高い機会だといえます。
【コマツのインターン】インターンの選考フロー
コマツのインターンの選考フローは、コンサルのようなケース面接ではなく、ES・適性検査・面接を中心としたオーソドックスな流れです。
まずは採用マイページに登録してエントリーし、エントリーシートと適性検査を受けたうえで、通過者が面接に進むのが基本の形になります。
技術系の実務型インターンでは、これに加えて課題解決型のグループワークが選考の一部に含まれることもあります。
ここでは、選考のある本格的なインターンを想定した全体の流れを把握しておきましょう。
採用マイページに登録し、希望プログラムにエントリー
学んできたことや自己PRなどを記入したESを提出
言語・非言語・英語など基礎能力を確認するSPI形式の検査
ESの内容を中心に、意欲や人物面を評価
参加中の取り組みが評価され、早期選考につながる
選考フロー1:マイページ登録とエントリー
選考はまず、コマツの採用マイページへの登録とエントリーから始まります。
コマツでは2026卒〜2028卒向けの専用マイページが用意されており、ここから希望するインターンやイベントに応募する流れです。
マイページでは、各プログラムの募集時期や選考スケジュール、推薦応募の形態などが案内されます。
人気のプログラムは早期に締め切られることもあるため、まずは早めに登録しておくことが第一歩になります。
座談会などのイベントは必須ではありませんが、企業理解を深めるうえで参加しておくとよいでしょう。
選考フロー2:エントリーシート(ES)の提出
マイページ登録後、エントリーシート(ES)を提出します。
コマツのES では、志望理由を細かく問う設問が少なく、学んできたことや取り組んできたこと、自己PRを問う設問が中心だとされています。
特に技術系では、希望するテーマに関連して学んできたことを具体的に書けるかどうかが重要になります。
公式サイトに掲載されている社員の姿や求める人材像を参考に、自己PRを組み立てると説得力が増します。
プログラムによって設問は異なるため、応募する内容に合わせて書き分けることが大切です。
選考フロー3:Webテスト・適性検査
ESの提出とあわせて、Webテストや適性検査が課されます。
内容は、言語・非言語・英語・構造的把握力などを測るSPI形式が中心だとされています。
難易度自体は標準的とされる一方、通過者は多くないという声もあり、ボーダーは高めだと考えておくのが安全です。
市販の問題集で形式に慣れておくことが通過の前提となるため、早めに対策を済ませておきましょう。
選考フロー4:面接とインターン参加
ES・適性検査を通過すると、人事による個別面接が実施されます。
面接では、ESの内容から大きく外れた質問は少なく、回答に対してさらに深掘りしていく形式が中心だとされています。
技術系の実務型インターンでは、参加中に課題解決型のグループワークに取り組むこともあり、この姿勢も評価の対象になります。
面接やインターンでの取り組みが高く評価されると、後日、参加者限定の早期選考が案内される流れです。
【コマツのインターン】インターンの倍率・難易度
コマツのインターンは就活生からの人気が高く、選考の難易度も決して低くありません。
世界シェア2位のメーカーとして知名度が高く、毎年多くの理系・文系の学生がエントリーします。
一方で、学歴フィルターが比較的弱く、書類通過率も高めとされるため、対策次第で十分に狙えるのもコマツの特徴です。
ここでは、インターンの難易度や倍率の目安、倍率が高い理由、そして夏と冬の違いまでを順に見ていきましょう。
コマツのインターンの難易度はどれくらい?
コマツのインターンの難易度は、人気の高さの割に「対策をすれば十分に狙える」水準と考えられています。
本選考の採用倍率は12〜25倍程度とも言われており、インターンの選考もこれに準じて相応の競争率になると考えられます。
特に技術系の2weeksは募集人数が各工場20名前後と限られるため、人気のテーマほど狭き門になりやすい傾向です。
ただし学歴フィルターは弱いとされるため、しっかり志望度と学びを示せれば、難関大でなくてもチャンスは十分にあります。
倍率が高い理由
コマツのインターン倍率が高くなる理由は、まず世界シェア2位という圧倒的なブランド力にあります。
建設機械という社会インフラを支える事業の安定性と、グローバルに活躍できる環境に多くの学生が魅力を感じます。
さらに、インターン参加者には早期選考の案内があるという認識が広まっているため、内定を狙う学生の応募が集中します。
ICTやデータを活用した次世代の建機開発への関心も、応募者数を押し上げる要因になっています。
選考通過率はどれくらい?
選考通過率の正確な数字は公表されていませんが、適性検査のボーダーは高めだと考えられます。
ES・適性検査の段階で一定数がふるい落とされ、面接を経るごとに候補者が絞られていきます。
各選考段階で求められる力を理解し、段階ごとに対策を講じることが通過率を上げる鍵です。
特にESと適性検査は対策の有無で差がつきやすいため、優先的に準備しておきましょう。
夏と冬どっちが倍率が高い?
一般的には、夏のインターンの方が応募者が多く、倍率が高くなりやすいとされています。
コマツの技術系2weeksは夏に開催されることが多く、就活が本格化する時期と重なるため応募が集中します。
一方、秋冬の業界・会社理解ワークショップやセミナーは、夏に動けなかった学生が中心となるため、母数はやや落ち着く傾向があります。
ただしコマツは夏から冬まで多様なプログラムを開催しているため、時期にこだわらず狙えるプログラムを選ぶことが大切です。
【コマツのインターン】インターン優遇はある?
多くの就活生が気になるのが、コマツのインターンに参加することで本選考が有利になるのか、という点でしょう。
結論から言うと、コマツのインターンには参加者限定の早期選考が用意されているとされており、参加が内定への近道になりやすいのが魅力です。
ただし、参加するだけで内定が保証されるわけではなく、参加中の評価次第で優遇の度合いが変わる点には注意が必要です。
早期選考優遇
コマツのインターンで評価された学生には、通常より早い時期に始まる「早期選考」への案内があるとされています。
早期選考では、一般の本選考よりも選考の開始が早く、選考段階が少なくなるといった優遇があると言われています。
特に技術系の2weeksは、参加中の取り組みをじっくり見てもらえるため、早期選考ルートにつながりやすいとされています。
早期にコマツと接点を持ち、内定を狙いたい学生にとって、インターン参加は大きなアドバンテージになります。
本選考優遇
早期選考の案内に加え、コマツのインターン参加者は本選考そのものでも有利になりやすいとされています。
参加中の積極性や課題解決への姿勢、成果をアピールできた学生ほど、評価が高くなるとされています。
これは、約2週間という長いインターンを通じて、学生の人柄や意欲をじっくり見極められるためです。
ただし優遇があっても内定が保証されるわけではなく、最終的には選考での評価が判断基準となる点は忘れないようにしましょう。
【コマツのインターン】選考通過するためのポイント
コマツのインターン選考を突破するには、コマツならではの事業や価値観への理解が欠かせません。
ES・適性検査といった基礎的な関門から、面接やグループワークで見られる意欲や人物面まで、求められる力は段階ごとに異なります。
そのため、どの段階で何が見られているのかを理解し、優先順位をつけて対策することが合格への近道です。
ここでは、特に押さえておきたい3つのポイントに絞って解説します。
志望動機を完璧に答えられるようにする
コマツの選考では、「なぜ建設機械業界なのか」「なぜコマツなのか」を自分の言葉で語れることが重要です。
「ものづくりが好き」といった漠然とした動機だけでは、他社でも通用してしまうため響きません。
世界シェア2位というグローバル展開や、ICT建機などの次世代技術に、自分の学びや経験を結びつけて語れるかが差をつけるポイントです。
公式サイトの事業内容や求める人材像を読み込み、自分がどの領域で貢献したいのかを具体的に言語化しておきましょう。
Webテスト・SPI対策をする
選考の初期段階である適性検査は、対策の有無がそのまま通過率に直結します。
コマツの適性検査はSPI形式が中心とされ、言語・非言語に加えて英語や構造的把握力が問われることもあります。
ボーダーは高めとされるため、市販の問題集を繰り返し解いて形式に慣れておくことが前提となります。
基礎的な部分で落とされないよう、早めに対策を済ませておきましょう。
繰り返しES・面接対策をする
コマツの選考では、ESの内容を起点に面接で深掘りされる形式が中心です。
そのため、ESに書いた学びや経験について、どこを掘られても一貫して語れるように整理しておくことが大切です。
技術系では、研究内容や取り組んできたテーマを分かりやすく説明する練習も重ねておきましょう。
一人で抱え込まず、第三者に壁打ちしてもらいながら改善を重ねることが合格への近道です。
【コマツのインターン】評価される人物像
コマツの選考では、能力だけでなく、同社が掲げる価値観に合致しているかどうかも重視されます。
コマツは行動指針として、全世界の社員が共有すべき価値観をまとめた「コマツウェイ」を掲げています。
逆に言えば、この価値観を理解し、自分の経験と結びつけてアピールできれば大きな武器になるということです。
ここでは、コマツで特に評価されやすい2つの人物像を紹介します。
創造と挑戦を続けられる人
コマツが強く求めるのは、現状に満足せず、創造と挑戦を厭わない力強い意欲を持つ人材です。
「ダントツ」の価値づくりを掲げるコマツでは、前例のない課題に挑み、新しい付加価値を生み出す姿勢が重視されます。
そのため、ガクチカでも「自分で目標を立て、困難を乗り越えて成果を出した経験」を語れると高く評価されます。
受け身ではなく、自ら変化を起こした経験を準備しておきましょう。
グローバルな視野でものづくりに向き合える人
コマツは海外売上比率が高く、世界中の社員とともに事業を進めるグローバルな環境が特徴です。
そのため、文化や価値観の異なる相手とも協力し、広い視野で物事に取り組める姿勢が重視されます。
同時に、ICTやデータといった新しい技術への関心と、ものづくりへの探究心も評価されます。
グローバル志向とものづくりへの情熱の両方を示せると、コマツの求める人物像に近づけます。
【コマツのインターン】インターンに落ちたら本選考は受けられない?
結論から言うと、コマツのインターン選考に落ちてしまっても、本選考は問題なく受けることができます。
インターン選考の合否が、本選考の応募資格に影響することはありません。
コマツは技術系・事務系ともに採用の幅が広いため、本選考からでも十分に内定のチャンスがあります。
むしろ、インターン選考でES・適性検査・面接を経験したこと自体が、本選考に向けた大きな練習になります。
インターンで感じた課題を分析し、本選考までに改善できれば、逆転で内定を勝ち取ることも十分可能です。
【コマツのインターン】コマツのインターンに関するよくある質問
コマツのインターンについて、就活生から特に多く寄せられる疑問をまとめました。
選考に臨む前に、細かい不安を解消しておきましょう。
参加するだけで内定が保証されるわけではありません。ただしコマツのインターンには参加者限定の早期選考が用意されているとされ、参加中の積極性や成果が評価されれば、早期選考や本選考で有利になりやすいと言われています。特に技術系の2weeksは取り組みをじっくり見てもらえるため、参加する価値は高いといえます。
参加できます。コマツのインターン・イベントには、技術系向けの2weeks実務型のほか、事務系も対象とした業界・会社理解ワークショップや社員座談会などが用意されています。文系の学生は、こうした事務系向けのプログラムやセミナーから企業理解を深めるとよいでしょう。最新の対象は公式採用サイトやマイページで確認してください。
重要です。コマツの適性検査はSPI形式が中心とされ、言語・非言語に加えて英語や構造的把握力が問われることもあります。ボーダーは高めだという声もあるため、市販の問題集で形式に慣れておくことが通過の前提になります。ESとあわせて早めに対策を進めておくと安心です。
【コマツのインターン】まとめ
本記事では、コマツのインターンについて、内容や選考フロー、倍率・難易度、優遇までを徹底的に解説してきました。
コマツのインターンは、世界シェア2位のものづくりを現場で体感でき、技術系・事務系それぞれに合ったプログラムを選べるのが魅力です。
選考はケース面接ではなく、ES・適性検査・面接が中心で、対策をすれば十分に狙えるのも特徴です。
参加者には早期選考の案内が用意されているため、インターンが内定への大きな一歩になります。
志望動機・適性検査・ES面接の3点を重点的に対策し、自信を持って選考に臨んでください。
本記事が、あなたのコマツのインターンへの挑戦を後押しする一助となれば幸いです。
明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート












