ChatworkのWebテスト適性検査を完全攻略!SPI対策と選考フロー徹底解説

ChatworkのWebテスト適性検査を完全攻略!SPI対策と選考フロー徹底解説
この記事を読んでわかること

Chatwork(株式会社kubell)の選考で実施されるWebテストの種類と出題形式がわかります。

ChatworkのWebテストのボーダーラインと採用倍率の目安がわかります。

SPIを中心とした具体的な対策方法と面接の頻出質問への対応がわかります。

この記事をおすすめしたい人

Chatwork(株式会社kubell)のサマー・秋冬インターンや本選考を控えている28卒(大学3年生)の就活生。

SaaS業界の代表企業であるChatworkのWebテストを確実に突破したい人。

SPI対策をどこから始めればよいか分からず、企業特化の情報を一気に押さえたい人。

Chatwork(運営:株式会社kubell、旧Chatwork株式会社)は、中小企業向けビジネスチャット「Chatwork」を中心に業務効率化を支援するDXプラットフォーム企業です。

2024年7月に社名を「株式会社kubell」へ変更し、ビジネスチャットからBPaaS(Business Process as a Service)プラットフォーム企業へと事業領域を拡張しています。

「働くをもっと楽しく、創造的に」をミッションに掲げ、人気企業ゆえに応募者が多く、Webテストの段階で足切りされないことが選考突破の前提条件となります。

この記事では、Chatworkの選考で実施されるWebテストの種類や形式、ボーダー、対策方法、面接対策までを徹底的に解説します。

ChatworkのWebテストの種類・形式

Chatworkの選考を受けるにあたって、まず把握すべきはWebテストの種類と形式です。

適性検査の種類によって対策方法が大きく異なるため、事前の情報収集が極めて重要になります。

ここでは出題されるテストの種類・科目・受検方式を順に確認していきましょう。

Chatworkで出題されるWebテストの種類

Chatwork(株式会社kubell)の本選考では、就活生の体験談ベースでSPI(テストセンター形式・WEBテスティング形式)が報告されるケースが多いです。

年度や職種によっては玉手箱や独自テスト、コーディング課題が課されたという声もあります。

SPIは言語・非言語・性格検査の3分野で能力と価値観を測る構成で、基礎的な思考力を測る指標として活用されています。

エンジニア職ではSPIに加えてコーディング課題や技術面接が組み合わさるケースもあるため、自分の受検年度・職種で実際にどのテストが出るかを必ず事前に把握しておきましょう。

体験談は単一ソースだと偏るため、ワンキャリア・みん就・unistyleなど複数の就活サイトを横断的に確認するのが安全です。

出題科目と試験時間

SPIの出題科目は言語・非言語・性格検査の3分野です。

テストセンター形式・WEBテスティング形式ともに、能力検査が約35分、性格検査が約30分が目安となります。

言語分野では「二語の関係」「語句の意味」「文章の並び替え」「長文読解」など語彙力と文章理解力を問う問題が出題されます。

非言語分野では「推論」「割合」「損益算」「速度算」「確率」「集合」など論理的思考力と計算力を問う問題が中心です。

性格検査は約300問に直感で答える形式で、悩みすぎず素早く回答していくことが重要です。

SPIの能力検査は一度回答すると前の問題に戻れない仕様のため、その場での判断と決断のスピードが得点に直結します。

特に配点が高いとされる推論問題で失点しないよう、条件を素早く整理する訓練を積んでおきましょう。

受検方式(テストセンター/自宅受検など)

ChatworkのSPIはテストセンター形式またはWEBテスティング形式(自宅受検)で実施されるケースが多いと報告されています。

テストセンター形式は受検期間内であれば日時と会場を選べるため、案内が届いたら早めに予約を確定させましょう。

就活ピーク時の3〜4月は予約枠がすぐ埋まるため、案内を受け取ったその日のうちに動くのが安全です。

自宅受検(WEBテスティング形式)の場合は、試験中の切断を避けるため有線接続での受検を強く推奨します。

家族や同居人に試験中であることを伝え、騒音や生活音で集中が途切れないよう環境を整えることも大切です。

受検前日は早めに就寝し、当日朝は軽い計算問題や文章読解を10〜15分こなしてから臨むと序盤から好調に解き進められます。

ChatworkのWebテストのボーダー・合格ライン

Webテスト対策を行うにあたって、ボーダーラインの目安を知っておくことは非常に重要です。

ここでは、ChatworkのWebテストのボーダーや採用倍率、結果の使い回しについて解説します。

目安を把握したうえで、余裕を持った得点目標を立てていきましょう。

ChatworkのWebテストのボーダーはどのくらい?

ChatworkのWebテストのボーダーは公式には公表されていません。

しかし過去の選考体験談や口コミから、7割前後がボーダーの目安とされています。

SaaS業界の代表企業として優秀な学生が集まる人気企業のため、安全圏を狙うなら8割以上の得点を目指すのが推奨されます。

同業のサイボウズ・freee・マネーフォワード・Sansanなども総じてボーダーが高めで、Chatworkも同水準と考えるのが現実的です。

ボーダーを下回るとESの内容に関わらず足切りされるため、「言語7割・非言語7割」のバランスを意識して両分野を底上げしましょう。

Chatworkの採用倍率

Chatwork(kubell)の採用倍率は、新卒採用の人数に対し応募者が多いため例年高い水準です。

体験談ベースでは、ビジネス職の倍率は推定で数十倍以上に達するとも言われ、エンジニア職も人気職種ゆえに高倍率です。

学歴フィルターの明確な基準は公表されていませんが、kubellはフラットなカルチャーを掲げ、学歴よりポテンシャルや成長意欲を評価する姿勢が強いと言われています。

難関大以外からの内定実績も一定数報告されており、ガクチカやポテンシャルが評価されれば学歴の壁を超えられるカルチャーがあります。

とはいえ応募者の質は高いため、Webテストで高得点を取ることが最低条件と捉えて準備を進めましょう。

テスト結果の使い回しはできる?

SPIのテストセンター形式の場合、過去に他社で受検した結果を使い回すことが可能です。

テストセンターで受検すると最新結果が自動保存され、別企業の選考時に「最新結果を提出する」を選ぶことで再受検せず送信できます。

一方、WEBテスティング形式や玉手箱の場合は企業ごとに改めて受検する必要があり、使い回しはできません。

テストセンターは自分のスコアが正確に分からないため、受検中の手応えで判断します。

難易度がどんどん上がる感覚があれば高得点の可能性が高く、終始簡単に感じた場合は正答率が伸びていない可能性があるため、不安があれば再受検を検討してください。

Chatworkの選考フロー

Webテスト対策を効果的に進めるためには、選考フロー全体を把握しておくことが重要です。

Chatwork(kubell)の選考がどのように進むのか、ES・面接の傾向とあわせて確認しましょう。

全体像を掴めば、各段階に向けた準備の優先順位が見えてきます。

Chatworkの選考フロー一覧

Chatwork(kubell)の新卒選考は「ES提出 → Webテスト → 複数回の面接 → 最終面接 → 内定」が基本の流れです。

ビジネス(総合職)は「ES → Webテスト・適性検査 → グループディスカッション → 一次面接 → リクルーター/人事面談 → 最終面接」という流れで実施されることが多いと報告されています。

エンジニア職の場合は「ES → 面接 → 独自の技術試験(約1週間のコーディング課題)→ 複数回面接 → 最終面接」というルートで、実装力を問う独自選考が組み込まれるのが特徴です。

面接は通常2〜3回実施され、kubellのミッション・バリューへの理解と共感が深く問われます。

ES提出から内定まで1〜2か月程度が目安ですが、28卒はまずサマー・秋冬インターン経由で接点を持つのが主軸で、インターン参加者の約8割が「本選考に有利だった」と回答しているように早期選考・優遇ルートに接続しやすいのが特徴です。

kubellはリモート前提の組織でオンライン面接の比率が高いため、通信環境のセットアップは事前に万全にしておきましょう。

ChatworkのESの傾向と対策

ESでは「学生時代に最も力を入れたこと」「kubellで挑戦したいこと」「強みを発揮したエピソード」など、行動特性とミッションへの共感を測る質問が頻出です。

特に「働くをもっと楽しく、創造的に」というミッションに沿い、創造性をもって課題を解決した経験を整理しておきましょう。

「中小企業のDXを推進する」という事業ドメインへの理解も問われるため、なぜこの領域に興味を持ったのかを原体験と接続して語れると評価が高まります。

ESは面接での深掘りのベースになるため、抽象的な表現を避け、具体的なエピソードと数字を盛り込むことが通過のポイントです。

kubellパートナーやChatworkアシスタント、AI業務支援機能など事業領域全体を把握したうえで、自分の強みがどう活きるかを語れるよう準備しましょう。

Webテスト後の選考対策

Webテストを通過した後は、複数回の面接が待ち受けています。

面接ではES内容の深掘りに加えて、kubellのミッション・ビジョン・バリューへの理解度と共感度が徹底的に確認されます。

エンジニア職の場合は技術スタックへの理解や開発経験が問われるため、GitHubやポートフォリオを整理しておくことが必須です。

ビジネス職の場合は事業構造やマーケットへの理解、事業課題に対する自分なりの仮説を持っておくことが評価ポイントです。

面接官は現役社員が中心のため、社員ブログや採用サイトで考え方や働き方を事前にインプットしておくと、会話の質が大きく変わります。

ChatworkのWebテスト対策方法

ここからは、ChatworkのWebテストを突破するための具体的な対策方法を解説します。

SPI対策を中心に、問題集・アプリ・スケジュールの3つの観点から効率的な学習アプローチを押さえましょう。

早めの着手と継続が、人気企業の高いボーダーを越える鍵になります。

ChatworkのWebテスト対策におすすめの問題集

SPI対策の定番書としては、「これが本当のSPI3だ!」(SPIノートの会 著)が最もおすすめです。

テストセンター形式に特化したい方は「これが本当のSPI3テストセンターだ!」、WEBテスティング形式には「これが本当のWebテストだ!(3) WEBテスティング編」を併用すると安心です。

この3冊で出題される可能性のある形式を一通り網羅でき、当日どの形式が来ても落ち着いて対応できます。

問題集は最低でも3周は繰り返し、解法パターンを完全に身につけてから本番に臨むことが合格への近道です。

玉手箱が出る可能性に備えて「これが本当の玉手箱だ!」を1周しておくと、形式変更にも柔軟に対応できます。問題集は解説の詳しい最新年度版を選びましょう。

ChatworkのWebテストを練習できるアプリ・サービス

スマートフォンアプリでのSPI対策は、隙間時間を有効活用できるため非常に効率的です。

「SPI言語・非言語1500問」や「Study Pro」などの定番アプリは無料で使えるものも多く、通学時間や昼休みに気軽に取り組めます。

オンライン模試サービス(キャリタス就活、ワンキャリアなど)でも本番形式の練習ができ、結果が偏差値や分野別正答率で可視化されるため弱点把握に役立ちます。

アプリと問題集を併用しつつ、定期的に模試で実力を測定するサイクルを作れば、効率的に得点力を伸ばせます。

本番が近づいたら、必ずパソコンで模試を受けて画面操作に慣れておきましょう。スマホとは操作感が異なり、本番で時間をロスしないための準備になります。

ChatworkのWebテスト対策スケジュールの立て方

SPI対策はChatwork選考の3か月前から開始するのが理想的なスケジュールです。

本選考は例年3月以降に本格化するため、12月〜1月頃から始めると余裕を持って臨めます。

1か月目は問題集を1周して全体像を把握、2か月目は苦手分野を重点演習、3か月目は時間を計りながら本番形式で練習する、というプランが効果的です。

非言語は対策効果が出やすく、推論・確率・損益算など配点が高めの分野から優先的に潰すと効率的に得点を伸ばせます。

毎日30分でも継続して取り組むことが、短期集中で詰め込むよりも確実な得点力アップにつながります。

【例題:推論】A・B・C・D・Eの5人がマラソンに参加。(1)AはBより上位 (2)CはDより下位 (3)Eは1位。確実に正しいものは「A.Aは2位」「B.Bは5位」「C.CはBより下位」「D.DはCより上位」のどれか。

→ 答え:D(条件(2)からC<Dなので、Dの方が順位が上)。「絶対に正しい」もののみが正解となる点が推論問題のポイントです。

Chatworkの面接で聞かれる質問と対策

Webテストを通過した後に待ち受ける面接についても、事前の準備が重要です。

Chatwork(kubell)の面接では、ミッションに沿った行動特性が繰り返し問われます。

1次・2次・最終の各段階で問われる内容を押さえ、一貫した軸で語れるよう備えましょう。

Chatworkの1次面接で聞かれる質問

1次面接は人事担当者や若手社員が面接官となり、自己紹介・志望動機・ガクチカが中心に問われます。

頻出質問は「kubellを志望する理由」「学生時代に最も力を入れたこと」「kubellのミッションで最も共感する部分」などです。

基本的なコミュニケーション力と論理的思考力が見られるため、PREP法(結論→理由→具体例→結論)を意識して伝えましょう。

「働くをもっと楽しく、創造的に」を意識し、主体的に動いて周囲を巻き込み課題を解決した経験を1つは必ず準備しておきましょう。

最後の逆質問では、求人票で分かる年収や残業ではなく、若手の活躍要因や入社後の働き方など社員にしか答えられない質問を用意すると好印象です。

Chatworkの2次面接で聞かれる質問

2次面接では現場のマネージャーや事業責任者が登場し、職務適性とミッション・バリューフィットがより深く問われます。

頻出質問は「ガクチカで発揮した強みをkubellでどう活かすか」「最も創造的に課題を解決した経験」「kubellの事業課題は何だと思うか」などです。

ESや1次面接の内容を踏まえた深掘りが中心のため、自分のエピソードを複数の切り口で整理しておきましょう。

「事業課題」を聞かれた際は、ビジネスチャット市場の競合激化(Slack・Teams・LINE WORKS)や中小企業のDXの遅れ、BPaaS移行のスピードなどを踏まえ自分なりの仮説を語ると評価につながります。

面接時間は45〜60分が一般的で、ケース面接的な質問が含まれることもあるため、フェルミ推定や事業仮説の組み立て方も練習しておくと安心です。

Chatworkの最終面接で聞かれる質問

最終面接は役員クラスや事業責任者が面接官となり、入社意欲・カルチャーフィット・キャリアビジョンが中心に問われます。

頻出質問は「なぜ他社ではなくkubellなのか」「10年後にkubellでどんな価値を生み出したいか」「内定が出たら他社の選考はどうするか」などです。

最終面接では入社意欲と覚悟が最も重視されるため、「なぜkubellでなければならないのか」を自分の言葉で語れるように準備しておきましょう。

他社比較ではサイボウズ・freee・マネーフォワード・Sansanなど競合との違いを、事業の独自性・カルチャー・働き方など3〜4軸で整理しておくと説得力が増します。

論理性以上に表情・声のトーン・受け答えの自然さが見られるため、緊張しすぎず自分らしさを出すことを意識しましょう。

ChatworkのWebテストに関するよくある質問

ここでは、ChatworkのWebテストに関して就活生からよく寄せられる質問に回答します。

対策開始時期・難易度・落ちる原因の3点について、実践的なポイントを押さえていきましょう。

不安を一つずつ解消し、自信を持って本番に臨める状態を作りましょう。

ChatworkのWebテスト対策はいつから始めるべき?

ChatworkのWebテスト対策は、選考時期の3か月前から始めるのが理想的です。

本選考は例年3月以降に本格化するため、12月〜1月頃から対策をスタートすると余裕を持って臨めるでしょう。

28卒はまずインターン経由が主軸で、kubellの夏インターンは例年7月・9月開催が報告されています。2026年7月上旬の今はサマーインターンのES・Webテスト締切がピークを迎えており、応募予定なら適性検査対策を並行して急ぐ段階です。締切に間に合わなくても9月頃から本格化する秋冬インターン・早期選考で再挑戦できるため、その2〜3か月前を目安に対策を始めましょう。

SPIは出題パターンが決まっており対策時間に比例してスコアが伸びるため、毎日30分の学習を3か月続ければ多くの就活生が合格圏内に到達できます。

着手が遅れた場合は、推論・割合・確率・長文読解など頻出分野に絞って演習量を増やすのが現実的な短期対策です。

ChatworkのWebテストは難しい?

ChatworkのWebテスト自体の難易度はSPIや玉手箱として標準的ですが、ボーダーが7割以上と高めに設定されていると推測されるため、相対的に「難しい」と感じる就活生は多いです。

問題自体は対策本の頻出パターンが中心ですが、高いボーダーをクリアするには解答スピードと正答率の両方を高水準で維持する必要があります。

特に配点が高い推論問題は条件整理に時間を取られるとペースを崩すため、表や図を使った整理術を体に染み込ませておきましょう。

対策本を3周以上繰り返し、模試で本番感覚を養えば、難易度に十分対応できる実力が身につきます。

同レベルの人気SaaS企業を併願しておけば対策がそのまま他社にも活きるため、対策コストに対するリターンが極めて高くなります。

ChatworkのWebテストで落ちる原因は?

落ちる主な原因は、対策不足によるスコアの伸び悩みと、時間配分のミスです。

SPIは1問あたり1分程度のペースが必要で、序盤で時間を使いすぎると後半に手が回らずスコアが伸びない失敗パターンが多く報告されています。

「文系だから非言語は苦手」と片方の対策を怠るのも典型的な原因で、苦手科目を放置せずバランスよく対策することが何よりも大切です。

性格検査で極端な回答をしすぎたり、面接でのエピソードと矛盾する回答をすると信頼性が下がるため注意しましょう。

kubell特有の落とし穴として、オンライン受検での通信トラブルや生活音による集中力の途切れがあるため、静かな個室・有線LAN・電源確保といった環境準備を徹底しましょう。

まとめ

ChatworkのWebテストの全体像と対策のポイントをここで整理しておきましょう。

要点を再確認し、今日から動き出すための行動につなげてください。

Chatwork(株式会社kubell)のWebテストは、就活生の体験談ベースでSPI(テストセンター・WEBテスティング)が中心と報告されており、年度や職種によっては玉手箱やコーディング課題が課されるケースもあります。

ボーダーラインは7割前後が目安とされており、安全圏を狙うなら8割以上の得点を目指して対策を進めましょう

テストセンター形式なら他社の受検結果を使い回すことも可能ですが、高得点の手応えがない場合は再受検を検討してください。

対策本を3周以上繰り返し、出題パターンを完全に身につけることが合格への最短ルートです。

面接ではミッション「働くをもっと楽しく、創造的に」への共感と自分のエピソードを結びつけて語れるかが鍵となるため、Webテスト対策と並行して自己分析と企業研究も進めましょう。

Webテストは努力が結果に直結しやすい分野です。早めに対策を始めて確実に通過できる実力を身につけ、自信を持ってkubellの選考に臨んでください。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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