CABの練習問題15選!分野別に解答解説つきで徹底対策

CABの練習問題15選!分野別に解答解説つきで徹底対策

就職活動の適性検査では、「CAB」を受検することがあります。

CABはIT・SE職向けの独特な出題形式があり、事前に練習問題を解いて出題形式に慣れることが合否を分けます。

この記事では、CABの練習問題15選を分野別に解答解説つきで掲載し、対策法・スケジュール・無料サイトまで2026年版の最新情報でまとめます。

この記事を読んでわかること
  • CABの出題分野4つと難易度
  • 分野別の練習問題15選と解答解説
  • CABで高得点を取るコツ
  • 無料で使える対策サイト・アプリ
この記事をおすすめしたい人
  • CABの練習問題を実際に解きたい
  • CABの出題パターンを把握したい人
  • IT・SE職の選考でCABを受ける予定の人

目次目次を全て表示する

CABとは?基本情報と試験概要

CABは日本SHL社が提供するSE・IT職向けの適性検査で、論理的思考力を測る独特の出題形式が特徴です。

練習問題に取り組む前に、まず試験の全体像を把握しておきましょう。

CABの概要と特徴

CABは日本SHL社が開発した適性検査で、SE・IT職向けに設計されています。

ペーパー版とWeb版(Web-CAB)があり、出題科目は暗算・法則性・命令表・暗号・性格検査の5つです。

SPIのような言語問題は出題されず、論理的思考とパターン認識を問う問題が中心となります。

難易度はSPIより高めとされており、特に法則性・暗号・命令表は事前対策なしでは時間内に解き切ることが困難です。

受検形式はテストセンター・自宅Web受検が主流で、IT業界・SIer・コンサル業界で多く採用されています。

制限時間は科目ごとに4〜10分と短く、1問あたり10〜30秒で解答するスピード感が求められます。

CABを導入している企業

CABはIT業界・SIer・コンサル業界を中心に導入が進んでいます。

システムエンジニアやコンサルタント職の採用で、論理的思考力と問題解決力を測る目的で選ばれます。

大手SIer・大手IT企業・コンサルファームなどで多く採用されています。

志望企業がCABを採用しているかは、就活掲示板や口コミサイトで事前に確認できます。

受検案内が届いてから慌てないよう、志望企業の選考傾向を早めに調べておきましょう。

CABの試験形式と所要時間

CABの能力検査は合計約30分で、各科目に4〜10分の短い制限時間が設けられています。

暗算は約10分・法則性は約4〜10分・命令表は約7分・暗号は約20分が目安です。

性格検査は別途20〜30分程度かかります。

受検形式は自宅PCからのWeb受検(Web-CAB)と、テストセンター・企業会場でのペーパー受検があります。

受検案内に記載された形式を必ず確認し、該当する対策を行いましょう。

CABの出題分野4つと難易度

CABの能力検査は4つの出題分野で構成されており、それぞれ異なる対策が必要です。

各分野の出題傾向と難易度を把握してから練習問題に取り組みましょう。

暗算と法則性の出題範囲

暗算では基礎的な四則演算をスピード重視で解く問題が出題されます。

計算自体は中学レベルで難しくありませんが、1問10〜15秒で解答するスピードが求められます。

法則性では図形の変化ルールを見抜き、次に来る図形を選ぶ問題が出題されます。

回転・拡大縮小・反転・色反転・循環の5パターンを暗記しておけば、短時間で対応できます。

パターン暗記の効果が最も出やすい分野です。

命令表と暗号の出題範囲

命令表では記号の意味を表で理解し、命令通りに図形を変換する問題が出題されます。

「色を反転する」「上下を入れ替える」などの命令を、複数連続で適用する処理力が求められます。

暗号では入力から出力への変換ルールを推測する問題が出題されます。

加減算・順序入れ替え・記号置換などの変換パターンを覚えることで対応可能です。

命令表と暗号はCAB特有の難問で、事前対策の有無で大きな差がつく分野です。

性格検査の評価項目

性格検査では行動特性・思考パターンなどが測定されます。

SE・IT職に求められる「論理的思考力」「問題解決力」「対人関係力」などが評価されます。

「望ましそうな回答」を選ぶよりも、自分の本来の傾向を素直に答えることが信頼性スコアを保つ鍵です。

事前に自己分析で自分のIT職適性を整理しておきましょう。

能力検査と性格検査の両面で良いスコアを出すことが、CAB突破の王道です。

CABの練習問題15選【分野別】

CABの練習問題15選を分野別に掲載します。

暗算・法則性・命令表・暗号の4分野を網羅しています。

暗算と法則性の練習問題7問

暗算と法則性の代表的な問題7問を体験しましょう。

問題1〜7:暗算・法則性

問題1(暗算):48×25=? A. 1100 B. 1200 C. 1300 D. 1400 → 解答 B

問題2(暗算):125×8=? A. 800 B. 900 C. 1000 D. 1100 → 解答 C

問題3(暗算):72÷8+15×3=? A. 50 B. 54 C. 56 D. 60 → 解答 B

問題4(暗算):(36+24)×5=? A. 250 B. 280 C. 300 D. 330 → 解答 C

問題5(法則性):○→◎→●→? A. ○ B. ◎ C. ● D. ◇ → 解答 A(循環)

問題6(法則性):☆→☆☆→☆☆☆→? A. ☆ B. ☆☆☆☆ C. ☆☆ D. ☆☆☆☆☆ → 解答 B(個数増加)

問題7(法則性):→→↓→←→↑→? A. → B. ↓ C. ← D. ↑ → 解答 A(90度回転循環)

解説

暗算は「25=100÷4」「125×8=1000」など頻出パターンを覚えると解答スピードが2〜3倍になります。

法則性は回転・拡大縮小・反転・色反転・循環の5パターンに分類でき、パターン暗記で本番で素早く対応可能です。

1問15秒以内で解けるレベルまで反復演習しましょう。

命令表と暗号の練習問題8問

命令表と暗号の代表的な問題8問を体験しましょう。

問題8〜15:命令表・暗号

問題8(命令表):「★」は色反転。○に★を実行→? A. ○ B. ● C. ◎ D. □ → 解答 B

問題9(命令表):「△」は90度回転。→に△→? A. ↓ B. ← C. ↑ D. → → 解答 A

問題10(命令表):「★」色反転、「△」90度回転。○に★→△→? A. ○ B. ● C. ◎ D. □ → 解答 B

問題11(命令表):「◇」上下反転。↑に◇→? A. ↑ B. ↓ C. → D. ← → 解答 B

問題12(暗号):「1234」→「2345」、「5678」→? A. 6789 B. 7890 C. 5679 D. 6780 → 解答 A(各桁+1)

問題13(暗号):「ABC」→「BCD」、「XYZ」→? A. YZA B. WXY C. ZAB D. XYZ → 解答 A(各文字+1)

問題14(暗号):「123」→「321」、「456」→? A. 654 B. 546 C. 465 D. 645 → 解答 A(順序逆転)

問題15(暗号):「ABCD」→「DCBA」、「WXYZ」→? A. ZYXW B. WXYZ C. WYXZ D. ZXYW → 解答 A(順序逆転)

解説

命令表は1命令ずつの動作を完全に暗記してから複数命令の連続処理に進みます。

暗号は加減算・順序入れ替え・記号置換の3パターンを徹底的に演習することで対応できます。

本番では命令や暗号が複数連続で出題されるため、メモを取りながら確実に処理する練習が必要です。

CABの解き方ステップと時間配分

CABで高得点を取るには分野ごとの解き方ステップを確立することが重要です。

制限時間が短いため、解き方の効率化が合否を分けます。

分野別の解き方ステップ

暗算は「計算の工夫」を駆使して、1問10〜15秒で解答するスピード感を身につけましょう。

法則性は5つのパターンを瞬時に判別する練習が必要です。

命令表は1命令ずつ動作を確認し、複数命令の連続処理に慣れておきましょう。

暗号は「加減算」「順序入れ替え」「記号置換」の3パターンを徹底演習することで対応できます。

各分野の解き方を体に染み込ませることが、本番でのスコアアップにつながります。

時間配分の戦略

CABは制限時間が短いため時間配分の戦略が必須です。

暗算は1問10〜15秒、法則性は1問15〜20秒、命令表は1問30秒、暗号は1問1〜2分が目安です。

分からない問題は即座に飛ばす判断力が、全体スコアを左右します。

難問1つに時間を使いすぎると、解ける問題を逃すリスクがあります。

事前に時間を計った演習で、各分野の時間感覚を体に染み込ませましょう。

解答スピードを上げるコツ

解答スピードを上げるにはパターン暗記と反復演習が最も効果的です。

同じ問題タイプを20問以上解くと、出題パターンが頭に入り解答時間が半減します。

暗算は概算と暗算技術を磨くことで、計算時間を短縮できます。

本番では分からない問題に時間をかけすぎない判断力が、全体のスコアを左右します。

難問1つにこだわるより、確実に解ける問題を全て取りに行く戦略が正解です。

CABで高得点を取るためのポイント

CABで高得点を取るには業界別の合格ラインと優先学習分野を理解することが重要です。

戦略的な対策で効率よくスコアを伸ばしましょう。

業界別の合格ライン目安

CABの合格ラインは一般的に5〜6割と言われており、SPIなどの他のWebテストと比べると低めの数値です。

大手SIer・コンサルファーム・人気IT企業では8割以上がボーダーとなるケースもあります。

ベンチャー企業や中堅IT企業では5〜6割でも通過できることが多く、無料対策のみで十分に到達可能です。

志望企業のレベルに合わせて、どこまで仕上げる必要があるかを明確にしましょう。

就活掲示板や口コミサイトで企業ごとのボーダーを推測できます。

優先して対策すべき分野

CABの4分野のうち命令表と暗号が得点差がつきやすい分野です。

命令表は1命令ずつの動作を完全に暗記してから複数命令の連続処理に進むことで、安定して得点できます。

暗号は加減算・順序入れ替え・記号置換の3パターンを徹底的に演習しましょう。

暗算と法則性はパターン暗記で短期間に得点アップが可能です。

時間配分の重み付けに合わせて、対策時間を配分するのが効率的です。

性格検査での注意点

性格検査ではSE・IT職に求められる特性が評価されます。

「論理的思考力」「問題解決力」「対人関係力」などを意識した回答が、マッチング度を高めます。

「望ましそうな回答」を選ぶよりも、自分の本来の傾向を素直に答えることが信頼性スコアを保つ鍵です。

事前に自己分析で自分のIT職適性を整理しておきましょう。

能力検査と性格検査の両面で良いスコアを出すことが、CAB突破の王道です。

CAB対策におすすめの無料サイト・アプリ

CAB専用の対策本は限られているため、無料サイトと専用アプリを組み合わせるのが最も効率的です。

無料で活用できる対策ツールを紹介します。

無料対策サイトおすすめ

CABの無料対策サイトとして最も活用すべきはNoah's Arkとキャリアワールドです。

Noah's ArkではCABの法則性・暗号・命令表・暗算の4分野を全て無料で練習できます。

キャリアワールドはブラウザ上で本番形式の問題に挑戦でき、スマホからでもアクセスできる気軽さが魅力です。

就活の教科書ではCABの例題と出題企業情報が網羅されています。

これら無料サイトを活用すれば、CAB対策の主軸を作れます。

CAB専用アプリの活用

「CAB・Web-CAB一問一答 適性試験対策問題集」は完全無料のCAB専用学習アプリです。

暗算・法則性・命令表・暗号の全分野が収録されており、1問ずつ解いて即解説で確認できる一問一答形式です。

全問題に分かりやすい解説が付いており、苦手分野を理解しながら演習を進められます。

Android版がGoogle Playで提供されており、スキマ時間に1問単位で取り組めるのが最大の強みです。

Noah's Arkで分野別に学習した後の反復演習用として最適です。

SPI対策本の流用

CABの暗算はSPIの非言語と内容が大きく重複します。

SPI対策本(「これが本当のSPI3だ」など)で、CABの暗算対策がそのまま可能です。

大学のキャリアセンターでSPI対策本を無料貸し出ししている場合もあるため、購入前に確認しましょう。

CAB特有の法則性・命令表・暗号はNoah's Arkの専用問題で対策しましょう。

無料・低コストで効率的に対策できる方法です。

CAB対策のスケジュール

CAB対策に必要な期間は2〜3週間です。

残り日数別の対策方針を整理しました。

2〜3週間の学習スケジュール

CAB対策は2〜3週間前から始めるのが理想的です。

1週目はNoah's Arkで暗算・法則性・命令表・暗号の全4分野を1周し、自分の得意・苦手を把握する期間とします。

2週目は苦手分野を集中演習しつつ、CAB・Web-CAB一問一答アプリで反復学習を始めます。

3週目はキャリアワールドのブラウザ問題で本番形式の練習を重ね、PC操作と時間配分を体に染み込ませます。

残り1週間は間違えた問題のみを再演習し、本番で取りこぼさない状態に仕上げましょう。

苦手分野の克服法

苦手分野は解法パターンの暗記と反復で攻略するのが最短ルートです。

命令表が苦手なら、命令1個ずつの動作を完全に暗記してから複数命令の連続処理に進みます。

暗号が苦手なら、加減算・順序入れ替え・記号置換の3パターンを徹底的に演習しましょう。

法則性が苦手な場合は、5パターンをカード化して暗記する方法が有効です。

苦手分野ほど演習量を増やせば必ず克服できるため、諦めずに繰り返し取り組みましょう。

CABでつまづきやすい問題の特徴

CABは独特の問題形式が多く、就活生が苦戦します。

制限時間が非常に厳しいため事前の対策が必須です。

ここでは特に間違いやすい3つの問題パターンを詳しく解説します。

問題の性質を正しく見極めて冷静に対処することが得点力を大きく引き上げる鍵になります。

桁数の多い暗算で焦って時間をロスする

暗算問題は4桁の計算などが出題されて計算ミスが多発します。

1問にかけられる時間は数秒しかありません。

真面目に計算すると時間が足りなくなります。

概算を使って素早く選択肢を絞り込むテクニックが必要です。

普段から問題集を解いて数字の感覚を養ってください。

さらに日頃から数字を丸めて計算する習慣をつけると本番でも瞬時に正解を導き出せます。

回転と移動がまざる図形問題に騙される

法則性の問題では図形が規則的に回転したり移動したりします。

複数の変化が同時に起きるため頭の中だけで考えると混乱します。

図形の動きを要素ごとに分解して捉える視点が必要です。

練習問題を数多くこなして変化のパターンに慣れてください。

また最初の図形と最後の図形だけを比較して全体の流れを予測する応用力を磨くことも大切です。

命令が重なりすぎて頭がパンクする

命令表の問題は複数の記号が図形に与える影響を読み解きます。

逆転や消去などの命令が重なると処理が追いつかなくなります。

落ち着いて1つの命令ずつ順番に処理することが大切です。

苦手意識を持つ人が多いので十分な対策を行ってください。

さらに各記号が持つ役割を瞬時に脳内でイメージできるように反復練習を繰り返すことが攻略への近道です。

練習問題を解く5分前にできる最終チェック

試験直前の5分間で点数を上乗せできる確認ポイントがあります。

焦る気持ちを抑えて画面の前で深呼吸をしてください。

今から紹介する3つの鉄則を意識するだけで得点率が大きく変わります。

最後まで諦めない強い気持ちを持って全力を尽くす準備を整えてください。

時間がなくなったら迷わず勘で埋める

CABは誤謬率が測定されないため未解答を残すのは厳禁です。

時間が足りなくなっても必ずすべての解答欄を埋めてください。

適当に選んでも正解する確率が残ります。

最後まで諦めずに1点でも多くもぎ取る執念が合格へ繋がります。

また残り時間が1分を切った段階で未回答の箇所をすべてマークする時間配分の意識を徹底してください。

よく出る図形の変化パターンを頭に叩き込む

直前の5分間で図形の動く法則をもう一度頭の中で整理します。

時計回りの回転や上下反転などは頻出のパターンです。

典型的な動きを知っておくだけで本番での反応速度が上がります。

練習問題で見た図形を思い出して自信を持って臨んでください。

さらに白黒反転や対角線移動といった過去の出題傾向を頭に思い浮かべると本番での迷いが消えます。

命令を処理する順番と記号の意味を見直す

命令記号が示す具体的な効果を試験直前に再確認します。

上から順番に処理するのか下から処理するのかで結果が変わります。

勘違いしたまま解き始めると大失点を招く原因になります。

基本ルールを頭に叩き込んでからスタートの合図を待ってください。

また命令を打ち消す特殊な記号の存在を忘れないように意識を集中させることが重要です。

CABの練習問題に関するよくある質問

CABの練習問題と対策に関してよくある疑問にお答えします。

事前に解消しておくことでスムーズに対策を進められます。

CABとWeb-CABはどう違う?

CABはテストセンター・企業会場での紙ベース受検、Web-CABは自宅PCでのWeb受検という違いがあります。

出題科目は暗算・法則性・命令表・暗号・性格検査で共通ですが、Web-CABの方が制限時間が短く、スピードがより求められます。

志望企業から届く受検案内メールに「Web-CAB」「テストセンター」のいずれかの記載があるため、案内を熟読しましょう。

対策内容は基本的に共通ですが、Web-CABを受ける場合はPC画面での演習を必ず取り入れてください。

Noah's Arkでは両形式の問題が用意されているため、案内に応じて演習スタイルを切り替えられます。

CABはSPIより難しい?

CABはSPIより独自性が高く、対策なしでは難しいテストです。

命令表・暗号・法則性などSPIにない独自分野が出題されるため、SPI対策のみでは対応できません。

ただし出題パターンは限定的で、解法を覚えれば得点が伸びやすい構造です。

SPIは基本的な計算力と読解力で対応できる問題が多いのに対し、CABは論理的思考とパターン認識が中心です。

志望企業がCABを採用している場合は、SPIとは別に専用の対策時間を確保しましょう。

無料対策だけで本当に合格できる?

合格ラインが6〜7割の中堅企業や非IT企業であれば、無料対策のみで十分に合格圏内に到達できます。

Noah's ArkとCAB・Web-CAB一問一答アプリで反復演習を重ねれば、無料対策だけで合格ラインに乗せられます。

大手SIer・コンサルファームなど合格ラインが8割を超える企業を志望する場合は、無料対策+有料書籍1冊の併用が安心です。

有料教材を追加する場合も、SPIノートの会の「CAB・GAB完全突破法」1冊で十分です。

無料対策で全パターンを押さえてから有料教材で苦手補強、という流れが最もコストパフォーマンスに優れています。

まとめ

CABは、出題パターンを事前に把握すれば対応可能な適性検査です。

暗算・法則性・命令表・暗号の4分野で、特に命令表と暗号が得点差がつきやすい分野です。

CAB特有の出題形式のため、パターン暗記で得点が大きく伸びる構造です。

Noah's ArkとCAB・Web-CAB一問一答アプリで、無料・低コストで十分に対応可能です。

この記事の練習問題15選と対策法を活用し、CABを突破しましょう。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

RECOMMEND この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます