監視型Webテストとは?仕組み・見分け方・26テストの監視対応状況を解説

監視型Webテストとは?仕組み・見分け方・26テストの監視対応状況を解説

就職活動のWebテストに「監視型」と「無監視型」があることをご存じでしょうか。

2023年以降、企業の採用選考における不正防止の流れが加速し、監視型Webテストを導入する企業が急増しています。

この記事では、監視型Webテストの概念と分類業界全体のトレンド、そして各テストの監視対応状況を俯瞰的に解説します。

この記事を読んでわかること
  • 監視型Webテストの概念と4つの方式の違い
  • 監視型テストが普及した背景と業界トレンド
  • 26種類のWebテストの監視対応状況マップ
  • 今後の展望と就活生が取るべきスタンス
この記事をおすすめしたい人
  • 監視型テストの全体像を把握したい人
  • 自分が受けるテストが監視型かどうか知りたい人
  • 就活のWebテスト事情を幅広く理解したい人

監視型Webテストとは?概念と分類を整理

監視型Webテストとは、受検者の行動を何らかの手段で監視しながら実施するオンラインテストの総称です。

ここでは、監視型テストの定義と4つの方式について整理します。

監視型テストの定義と目的

監視型Webテストとは、企業の採用選考で実施される適性検査のうち、受検者の行動をリアルタイムまたは事後的に確認する仕組みを備えたテスト形式を指します。

その目的は、替え玉受検やカンニングといった不正行為を防止し、すべての受検者にとって公平な評価環境を実現することにあります。

従来の自宅受検型Webテストは、受検者が一人で自由に解答できる一方で、不正行為が容易に行えるという構造的な課題を抱えていました。

監視型テストは、この課題をテクノロジーまたは人的監視によって解決しようとする仕組みです。

就活生にとっては「監視されている」という緊張感がありますが、普通に受検していれば問題になることはありません。

監視型テストの仕組みを理解しておくことで、不安を解消し、落ち着いて受検に臨むことができます。

4つの方式と分類の考え方

監視型テストは、監視の主体と受検場所の組み合わせによって4つの方式に分類できます。

1つ目は「テストセンター(リアル会場)」で、専用の試験会場に出向き、会場スタッフが直接監視する方式です。

2つ目は「テストセンター(オンライン会場)」で、自宅のPCから接続し、人間の監督員がWebカメラ越しにリアルタイムで監視します。

3つ目は「AI監視型(自宅受検)」で、自宅のPCで受検しながらAIが顔認証・視線追跡・音声検出・操作ログを自動で監視する方式です。

4つ目は「無監視型(自宅受検)」で、監視機能を持たない従来型の自宅受検方式です。

監視型テストの4つの方式
  • テストセンター(リアル会場):専用会場で受検、スタッフが対面で監視
  • テストセンター(オンライン会場):自宅PCから接続、監督員がカメラ越しに監視
  • AI監視型(自宅受検):AIが顔認証・視線追跡・音声検出で自動監視
  • 無監視型(自宅受検):従来型、カメラ・マイク不要

無監視型との違いを一言で理解する

監視型と無監視型の最大の違いを一言で表すなら、「受検中の行動が記録・確認されるかどうか」です。

無監視型では、受検者は自由な環境で問題を解くことができ、カメラやマイクを使用する必要もありません。

一方、監視型では受検中の映像・音声・操作ログが記録され、テスト中の行動がリアルタイムまたは事後的にチェックされます。

監視型ではカメラとマイクの使用が必須であり、別のアプリを開いたりタブを切り替えたりする操作も検知される場合があります。

企業側から見ると、無監視型は不正リスクが高いため敬遠される傾向が強まっており、今後は監視型が主流になっていくと予想されます。

就活生としては、「監視型テストが当たり前」という前提で準備を進めておくことが、どの企業の選考にも対応できる近道です。

監視型テストが急増した背景と業界トレンド

ここ数年で監視型テストが急速に普及した背景には、複数の要因が絡み合っています。

ここでは、業界全体のトレンドを時系列で整理します。

コロナ禍が生んだ「不正の温床」

監視型テストが急増した最大の契機は、2020年のコロナ禍による採用プロセスのオンライン化です。

感染防止の観点から、多くの企業がテストセンターでの対面受検を中止し、自宅受検型のWebテストに切り替えました。

その結果、受検者にとっては自宅でリラックスして受けられる環境が整った一方、替え玉受検や解答集の使用といった不正行為が爆発的に増加しました。

SNSやフリマサイトではWebテストの解答集や代行サービスが出回り、テストの公平性が大きく損なわれる事態となりました。

企業やテスト会社はこの状況を深刻に受け止め、2023年頃から本格的な不正対策に乗り出したのです。

この流れは一過性のものではなく、今後も継続的に強化されていくと見られています。

2023〜2025年の主要な動き

2023年以降、監視型テストの普及を加速させた主要な動きがいくつかあります。

まず、SPI3を提供するリクルートマネジメントソリューションズが、テストセンター(オンライン会場)の運用を本格化させ、自宅にいながら人的監視を受ける仕組みを全国展開しました。

次に、玉手箱やGABを提供する日本SHL社が、テストセンター版である「C-GAB」への移行を推進し、無監視の自宅受検からの脱却を図っています。

2025年2月には、ミキワメを提供するリーディングマーク社が「ミキワメAI監視」をリリースし、AI顔認証・視線追跡・音声検出を一体化した監視機能が注目を集めました。

さらに、GPS-Businessは2025年6月よりCAT(コンピュータ適応型テスト)技術を導入し、受検者ごとに異なる問題を出題する仕組みで不正防止を強化しています。

このように、テスト会社各社がそれぞれのアプローチで監視強化に取り組んでおり、業界全体として「不正を許さない」方向に進んでいます。

今後の見通し:監視型はどこまで広がるか

今後の見通しとしては、監視型テストがさらに主流化していくことが予想されます。

AI技術の進化に伴い、監視型テストの導入コストが下がり、大手企業だけでなく中堅・中小企業でも導入しやすくなっていくでしょう。

テスト会社間の競争が激化する中で、各社がより高度な不正防止機能を搭載していく流れも加速すると考えられます。

ただし、すべてのテストが完全に監視型に移行するわけではなく、テストの性質に応じて適切な不正対策が選択される見込みです。

例えば、性格検査のように「正解がない」テストでは、カメラ監視ではなく回答の一貫性分析による不正検知が主流になると考えられます。

就活生としては、監視型・無監視型のどちらにも対応できるよう、基本的な準備を知っておくことが重要です。

監視型テストの見分け方

受検するテストが監視型かどうかは、事前にいくつかの方法で確認できます。

ここでは、監視型テストを見分けるための3つのアプローチを解説します。

企業からの案内文で見分ける方法

最も確実な見分け方は、企業から届く受検案内メールの内容を確認することです。

監視型テストの場合、案内文に「監督付きWebテスト」「オンライン監視型テスト」「AI監視を利用したテスト」などの文言が含まれていることが多いです。

また、「Webカメラとマイクが必要です」「静かな個室で受検してください」といった環境に関する指示がある場合も、監視型テストである可能性が非常に高いといえます。

企業は個人情報保護の観点から、カメラやマイクを使用する旨を事前に受検者へ通知する義務があるため、案内文を注意深く読むことで判別が可能です。

受検案内が届いたら、まずはメール本文や添付ファイルに監視に関する記載がないかを確認しましょう。

案内文に「テストセンター」「C-GAB」「オンライン会場」などの記載がある場合も、監視型での受検となります。

URLや受検画面で見分ける方法

テストの受検URLや受検画面の表示からも、監視型かどうかを判別できる場合があります。

受検画面を開いた際に「カメラとマイクのアクセスを許可してください」というポップアップが表示された場合は、ほぼ確実に監視型テストです。

また、テスト開始前に本人確認のための顔写真撮影を求められたり、身分証明書の提示を求められたりする場合も監視型の特徴です。

テストセンター方式の場合は、受検予約の段階でリアル会場かオンライン会場かを選択するため、予約プロセスの中で監視型かどうかが判明します。

テストの種類によってURLのパターンが異なるため、就活サイトなどでURLの情報を事前に確認しておくことも有効な方法です。

各テストの具体的なURL情報や受検画面の特徴については、テスト別の監視型記事で詳しく解説しています。

口コミ・就活サイトで確認する方法

就活口コミサイトやSNSを活用して、過去の受検者の体験談から監視型かどうかを確認する方法も有効です。

ワンキャリアやunistyle、就活会議などの口コミサイトでは、企業ごとの選考体験記が掲載されており、Webテストの形式について言及されていることがあります。

「画面共有をした」「部屋の中をカメラで見せる必要があった」「監督員がカメラ越しに見ていた」といった口コミが書かれている場合は、監視型テストが実施される可能性が高いと判断できます。

ただし、口コミ情報は過去の選考に基づくものであり、企業がテスト方式を変更している場合もあるため、あくまで参考情報として活用しましょう。

特に2023年以降は監視型への切り替えが急速に進んでいるため、2022年以前の口コミ情報は実態と異なる可能性が高い点に注意が必要です。

最終的には、企業からの正式な受検案内を確認することが最も確実な方法です。

監視型テストで使われる主な技術

監視型テストには、複数の不正検知技術が組み合わせて使われています。

ここでは、テストを横断して使われる主な技術を概観します。

AI顔認証と視線追跡

AI監視型テストの中核技術が、AI顔認証視線追跡です。

AI顔認証では、事前に登録された顔写真と受検中の顔をリアルタイムで照合し、本人であるかどうかを確認します。

一定間隔でカメラが起動し、表情や姿勢の変化も検知されるため、途中で別人に入れ替わる替え玉受検を防止する仕組みになっています。

視線追跡では、受検者の目の動きをAIが分析し、画面から頻繁に視線が外れると「不正の可能性あり」として報告されます。

ただし、考え事をして一時的に視線が外れる程度であれば、即座に不正と判定されることは通常ありません。

これらの技術がどの程度導入されているかはテストによって異なりますので、各テストの詳細は個別の監視型テスト記事をご確認ください。

音声検出と画面操作ログ

AI顔認証に加えて、音声検出画面操作ログも主要な監視技術です。

音声検出は、マイクを通じて受検中の音声を拾い、第三者との会話がないかをチェックする仕組みです。

電話やビデオ通話で回答を教えてもらうような行為は、音声検出によって記録されます。

画面操作ログでは、別アプリの起動・タブの切り替え・コピー&ペースト操作などがすべて記録されます。

テスト中に検索エンジンで答えを調べるような行為は、操作ログに確実に残ります。

これらの映像・音声・操作ログはすべて保存され、試験終了後にも再確認されるため、テスト中だけでなく事後的にも不正が発覚する可能性がある点を覚えておきましょう。

人的監督員によるリアルタイム監視

テストセンター(オンライン会場)方式では、人間の監督員がWebカメラ越しにリアルタイムで監視します。

監督員は受検者の目の動きや音にも注意を払っており、不審な挙動があれば受検を即時中止させる場合もあります。

AI監視型と比べて、人的監視は状況判断が柔軟であるため、AIでは検知しにくい微妙な不正行為も発見される可能性があります。

人的監視では、受検前に本人確認が行われ、身分証明書の提示やカメラでの顔確認が求められるケースが一般的です。

人的監視があることで緊張する就活生もいますが、普通に受検していれば問題はないため、過度に意識する必要はありません。

各テストの具体的な監視体制(人的監視かAI監視か)については、テスト別の記事で詳しく解説していますのでそちらをご参照ください。

26種類のWebテスト 監視対応状況マップ

就活で出題される主要なWebテストの監視対応状況は、テストごとに大きく異なります。

ここでは、全26種類のテストを3つのグループに分類して整理します。

監視型への移行が進んでいるテスト

大手企業を中心に監視型テストへの移行が最も進んでいるグループには、SPI3・玉手箱・GAB・TG-WEB・ミキワメなどが含まれます。

SPI3はテストセンター(リアル会場+オンライン会場)が主力となり、WEBテスティングでも監視型が拡大中です。

玉手箱・GABは日本SHL社がテストセンター版「C-GAB」への移行を推進しており、無監視の自宅受検は縮小傾向にあります。

TG-WEBはヒューマネージ社が「TG-WEB eye」というAI監視機能付き方式を一部企業に導入しています。

ミキワメは2025年2月に「ミキワメAI監視」をリリースし、業界最先端のAI監視機能を導入しました。

これらのテストの個別の監視体制については、各テストの監視型テスト記事で詳しく解説しています。

テストセンター受検が基本のテスト

もともとテストセンター受検が基本であるテストは、会場での監視が自動的に行われるグループです。

このグループには、SCOA・CBTS・クレペリン検査などが該当します。

SCOAとCBTSはテストセンター受検が標準のため、会場スタッフによる監視が行われます。

クレペリン検査はペーパー実施が主流であり、試験会場での対面監視という形になります。

CABについてはWeb-CABとして自宅受検も提供されていますが、C-GABとしてテストセンター化が進行中です。

これらのテストはそもそも会場受検が前提のため、自宅受検における不正リスクが低く、就活生にとっては「会場に行けば準備は最小限」というメリットがあります。

無監視型が残っているテスト・独自の不正対策

2025年現在、カメラ監視ではなく独自の不正対策で運用されているテストも存在します。

TALやデザイン思考テストのように、そもそもカンニングが困難なテストや正解がないテストは、監視型への移行が進んでいません。

eF-1GやTAPなど比較的マイナーなテストも、自宅受検が主流のまま運用されているケースが多い状況です。

不適性スカウターやOPQのような性格検査は、回答の一貫性を統計的に分析することで不正を検知する仕組みを持っているため、カメラ監視ではなく独自の不正対策で対応しています。

GPS-Businessは2025年6月よりCAT技術を導入し、受検者ごとに問題が変わる仕組みで不正防止を強化しています。

中小企業やベンチャー企業では、コストの観点から無監視型テストを採用し続けている場合もあります。

監視型テストの見分け方まとめ:フローチャート

監視型かどうかの判別は、シンプルなステップで行えます。

ここでは、判別のフローと迷ったときの対処法を解説します。

3ステップで判別する方法

監視型テストかどうかは、3つのステップで判別できます。

ステップ1は「受検案内の確認」です。

企業からの案内メールに「カメラ・マイク必須」「監視型」「テストセンター」「オンライン会場」といったキーワードがあれば、監視型と判断できます。

ステップ2は「テスト名の確認」です。

案内文からテストの種類(SPI3・玉手箱・TG-WEBなど)がわかれば、この記事の監視対応状況マップや各テスト別の記事で監視体制を確認できます。

ステップ3は「受検画面の確認」です。

テスト画面にアクセスした際に、カメラ・マイクの許可を求めるポップアップが表示されたら監視型です。

判別できない場合の対処法

上記の3ステップでも判別できない場合は、「監視型である」という前提で準備することをおすすめします。

監視型の準備(カメラ・マイクの動作確認、静かな個室の確保、有線LAN接続)をしておけば、結果的に無監視型だったとしても準備が無駄になることはありません。

逆に、無監視型だと思い込んで準備を怠り、実際には監視型だった場合に慌てるリスクの方が大きいです。

どうしても事前に確認したい場合は、企業の採用担当に直接問い合わせる方法もあります。

「受検にあたりWebカメラやマイクは必要でしょうか」と質問すれば、監視型かどうかが間接的にわかります。

就活口コミサイトで同じ企業の過去の選考体験を調べることも、判別の参考になるでしょう。

テスト別の詳細情報へのアクセス方法

各テストの具体的な監視体制や受検の流れについて知りたい場合は、テスト別の監視型テスト記事をご確認ください。

SPI・玉手箱・TG-WEB・ミキワメなど主要なテストについては、それぞれの記事で監視の仕組み・見分け方・準備方法・対策方法を詳しく解説しています。

テスト別記事では、そのテスト固有の監視体制(AI監視の有無・人的監視の有無・テストセンター受検の流れなど)を詳しく取り上げています。

この記事では全体像を俯瞰し、個別テストの詳細は各テスト別記事に委ねるという構成にしています。

自分が受検するテストが決まったら、該当するテスト別記事を読んで具体的な準備を進めましょう。

テスト名がわからない場合は、受検案内のURLやテスト画面の特徴から逆引きで特定する方法もあります。

監視型Webテストに関するよくある質問

監視型Webテストについて、就活生からよく寄せられる質問に回答します。

受検前の不安解消にお役立てください。

監視型テストで部屋が汚いと不合格になる?

結論から言うと、部屋が多少散らかっている程度で不合格になることはありません

監視型テストで確認されるのは、カンニング行為や替え玉受検などの不正がないかどうかであり、部屋の清潔さは評価対象ではありません。

ただし、カメラに映る範囲にカンニングを疑われるようなもの(参考書やスマートフォン、別のディスプレイなど)が映っている場合は問題になる可能性があります。

そのため、デスク周りだけはきれいに片付けておくことをおすすめします。

カメラの画角に入る範囲を事前にチェックし、不要な物が映らないように調整しておきましょう。

監視型テスト中にトイレに行ける?

監視型テスト中のトイレ休憩は、原則として認められていないケースが多いです。

テストセンター(オンライン会場)方式では、受検中に席を離れると監督員から注意を受けたり、受検が中断されたりする場合があります。

AI監視型では、受検者がカメラの前からいなくなると「不正の可能性あり」として記録される場合があります。

そのため、テスト開始前に必ずトイレを済ませておくことが重要です。

多くの監視型テストは60分以内で終了するため、事前にトイレを済ませておけば問題ありません。

監視型テストでメモを取ってもいい?

メモの使用可否はテストの方式によって異なります

テストセンター(リアル会場)では、会場で配布される筆記用具とメモ用紙を使用できます。

テストセンター(オンライン会場)やAI監視型では、手元でのメモが許可されている場合と禁止されている場合があります。

メモが許可されている場合でも、使用できる筆記用具やメモ用紙に制限があることが多いため、受検案内を必ず確認してください。

不明な場合は、受検前に企業の採用担当やテスト会社のサポートに問い合わせておくと安心です。

まとめ

監視型Webテストは、テストセンター方式・オンライン会場方式・AI監視型の3つのアプローチで不正防止を実現するテスト形式です。

2023年以降、コロナ禍で増加した不正行為への対策として急速に普及し、SPI3・玉手箱・ミキワメなど主要テストで導入が進んでいます。

見分け方は「受検案内の確認→テスト名の確認→受検画面の確認」の3ステップで判別可能です。

各テストの個別の監視体制や準備方法については、テスト別の監視型テスト記事で詳しく解説していますので、そちらも合わせてご確認ください。

監視型テストの全体像を理解したら、自分が受けるテストの個別記事で具体的な準備と対策を進めていきましょう。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

RECOMMEND この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます