SPI英語(ENG)対策が間に合わない!直前でもスコアを上げる暗記術と解き方

SPI英語(ENG)対策が間に合わない!直前でもスコアを上げる暗記術と解き方

就職活動の適性検査では、「SPI ENG」を受検することがあります。

本番が近づいてきて、「直前に何をすべきか」と焦っている人も多いでしょう。

この記事では、SPI ENGの直前対策として、1週間〜前日にやるべきことを優先度順に解説します。

この記事を読んでわかること
  • SPI ENGの直前対策で優先すべきこと
  • 1週間〜前日の具体的な学習スケジュール
  • 頻出問題の最短攻略法
  • 当日の時間配分と注意点
この記事をおすすめしたい人
  • SPI ENGの本番が1週間以内に迫っている
  • 英語が苦手でも短期間で対策したい人
  • SPI ENGで何から手をつけるべきか迷っている人

SPI ENGとは?直前対策前に押さえる基本情報

SPI ENGは、SPIの英語能力を測定するオプション検査です。

直前対策を効率よく進めるために、まずは基本情報を確認しておきましょう。

SPI ENGの概要と出題形式

SPI ENGは、リクルートマネジメントソリューションズが提供するSPIの英語検査です。

通常のSPI(言語・非言語・性格検査)に加えて、企業がオプションとして追加する形で実施されます。

出題内容は同意語・反意語・空欄補充・英英辞書・誤文訂正・和文英訳・長文読解の7分野で構成されています。

テストセンター受検の場合、制限時間は約20分で、問題数は20〜30問程度です。

SPIの能力検査と同様に、正答率に応じて問題の難易度が変化する適応型テスト(CAT方式)が採用されています。

商社や外資系企業、グローバル展開している企業を中心に実施されるケースが多いです。

SPI ENGを実施する企業の傾向

SPI ENGは、総合商社・外資系企業・グローバルメーカーで実施されることが多い検査です。

伊藤忠商事、丸紅、住友商事などの大手商社はSPI ENGを選考に取り入れていることで知られています。

外資系コンサルティングファームやメーカーの海外営業職でも実施されるケースがあります。

一方で、国内向けの事業が中心の企業ではSPI ENGが実施されないことがほとんどです。

志望企業がSPI ENGを実施しているかどうかは、就活口コミサイトや先輩の選考体験記で確認できます。

SPI ENGのスコアが選考にどの程度影響するかは企業によって異なりますが、一定の英語力を求める企業では重要な判断材料になります。

SPI ENGの難易度と求められるレベル

SPI ENGの難易度は、大学受験英語〜TOEIC600点レベルが目安とされています。

高度な英語力を問う問題は少なく、基礎的な語彙力・文法力・読解力があれば対応できる内容です。

ただし、制限時間が短いため、素早く正確に解答する力が求められます。

1問あたり30秒〜1分程度で解き進める必要があり、じっくり考える時間はありません。

大学受験で英語を勉強した経験がある人であれば、直前対策でSPI ENG特有の出題形式に慣れるだけで十分対応できます。

英語が苦手な人でも、頻出パターンを押さえた集中対策を行えば、短期間でスコアアップが見込めます。

直前1週間の対策スケジュール全体像

SPI ENGの直前対策は、頻出分野を優先順位づけて取り組むことが重要です。

ここでは、残り日数に応じた具体的な対策スケジュールを紹介します。

残り1週間の場合の学習計画

本番まで1週間ある場合は、分野別に日を分けて計画的に対策しましょう。

1〜2日目は最も出題頻度が高い同意語・反意語の頻出単語を集中的に暗記します。

3〜4日目は空欄補充と誤文訂正の問題を繰り返し解いて、文法知識を確認します。

5日目は長文読解の練習に充て、スピード重視で読むコツをつかみましょう。

6日目は模擬問題を通しで解いて時間配分を確認し、苦手分野を特定します。

前日の7日目は間違えた問題の復習と頻出単語の最終確認に充てましょう。

1日あたり1〜2時間の学習時間があれば、1週間で十分な対策が可能です。

残り3日の場合の優先対策

本番まで3日しかない場合は、得点に直結する分野に絞った対策が必須です。

1日目は同意語・反意語の頻出単語を集中的に暗記します。

SPI ENGの同意語・反意語は出題パターンが決まっているため、対策本の頻出リストを覚えるだけで確実に得点できます。

2日目は空欄補充と誤文訂正を問題集の頻出問題だけに絞って解きます。

3日目(前日)は模擬問題を1セット解いて本番の時間感覚をつかみ、間違えた箇所のみ復習します。

長文読解や和文英訳は時間がかかるため、3日間では優先度を下げて構いません。

前日にやるべきことリスト

前日は新しい知識を詰め込むよりも、これまでの復習と本番準備に集中しましょう。

頻出単語リストを最終確認し、覚えきれていない単語をスマートフォンのメモに残して隙間時間に確認できるようにします。

文法事項で不安な点があれば、対策本の該当ページだけを見直します。

テストセンター受検の場合は会場へのアクセスと持ち物を前日のうちに確認しておきましょう。

夜遅くまで勉強を続けるのは逆効果です。

十分な睡眠をとって、万全のコンディションで本番に臨むことが最も大切です。

【最重要】同意語・反意語の直前攻略法

SPI ENGにおいて、同意語・反意語は最も出題頻度が高い分野です。

直前対策で最も効果が出やすい分野でもあるため、最優先で取り組みましょう。

頻出単語リストと効率的な覚え方

SPI ENGの同意語・反意語で出題される単語は、大学受験レベルの基本的な英単語が中心です。

「adequate(十分な)」「inevitable(避けられない)」「prominent(著名な)」など、入試頻出レベルの単語が繰り返し出題される傾向があります。

対策本には頻出単語がリスト化されているため、そのリストを集中的に暗記するのが最も効率的です。

覚え方のコツは、同意語と反意語をペアで覚えることです。

例えば「increase(増加)↔ decrease(減少)」「accept(受け入れる)↔ reject(拒否する)」のように、対になる単語をセットで暗記しましょう。

1日50語程度を目標に、朝と夜の2回に分けて繰り返し確認すると定着率が上がります。

出題パターンと解答テクニック

同意語問題は「下線部の語と最も近い意味の語を選べ」、反意語問題は「下線部の語と反対の意味の語を選べ」という形式で出題されます。

選択肢は4〜5個あり、紛らわしい単語が含まれていることが多いです。

解答テクニックとしては、まず下線部の単語の意味を正確に把握し、次に選択肢を1つずつ検討していきます。

単語の意味がわからない場合は、接頭辞や接尾辞から意味を推測する方法が有効です。

「un-」「dis-」「in-」は否定、「re-」は再び、「pre-」は前という接頭辞の知識があれば、未知の単語でも意味を推測できます。

消去法で明らかに違う選択肢を除外してから、残った選択肢を比較検討するとスピーディーに解答できます。

間違えやすいポイントと注意点

同意語・反意語問題で間違えやすいのは、スペルが似ている単語の取り違えです。

「affect(影響する)」と「effect(効果)」、「principal(主要な)」と「principle(原則)」など、紛らわしい単語のペアは要注意です。

また、1つの単語が複数の意味を持つ多義語にも注意が必要です。

「fair」は「公正な」「色白の」「晴れた」「見本市」など文脈によって意味が変わるため、問題文の文脈を確認して適切な意味を選びましょう。

品詞の違いにも注目してください。

同じ語根でも名詞・動詞・形容詞で意味のニュアンスが異なるため、品詞を意識しながら解答することが正答率を上げるポイントです。

空欄補充・誤文訂正・長文読解の対策

同意語・反意語に次いで重要なのが、空欄補充・誤文訂正・長文読解の3分野です。

それぞれの攻略法を押さえて、まんべんなく得点できるようにしましょう。

空欄補充問題の頻出文法パターン

空欄補充問題は、英文中の空欄に適切な語句を選んで入れる形式です。

頻出の文法パターンとしては、前置詞の使い分け・時制の一致・関係代名詞・仮定法などが挙げられます。

前置詞は「depend on」「consist of」「result in」などの頻出イディオムを覚えておくことで確実に得点できます。

時制の問題では、文中の時を表す語句(yesterday, next week, sinceなど)に注目すれば正しい時制を判断できます。

関係代名詞の問題は、先行詞が人か物かを確認するだけで正解が絞れるケースが多いです。

直前対策では、対策本の空欄補充問題を10〜20問解いて出題パターンを把握することを優先しましょう。

誤文訂正問題の効率的な解き方

誤文訂正問題は、英文中の文法的に誤っている箇所を特定する形式です。

まず文全体をざっと読み、主語と動詞の一致(単数・複数)を確認するのが基本の手順です。

次に時制の一貫性、冠詞(a/an/the)の使い方、前置詞の適切さをチェックしていきます。

主語と動詞の数の不一致は最も出題頻度が高いパターンです。

「The number of students are...」(正しくはis)のように、主語が複雑な場合に間違いが仕掛けられていることが多いです。

直前対策では、頻出の誤りパターンを5〜6個覚えておくだけで、多くの問題に対応できるようになります。

長文読解を時間内に解くコツ

長文読解は時間がかかりやすい分野ですが、解き方を工夫すれば短時間で正解にたどり着けます。

最も効果的な方法は、先に設問を読んでから本文を読む「設問先読み法」です。

設問で何が問われているかを把握してから本文を読むことで、必要な情報だけを素早く見つけることができます。

本文を一字一句訳す必要はなく、各段落の最初と最後の文を中心に内容を把握する「スキミング」が有効です。

固有名詞や数字が出てきたら印をつけておくと、後から情報を探す際に役立ちます。

長文読解に時間をかけすぎて他の分野の時間が足りなくなることを防ぐため、1問2分以上かかる場合は次の問題に進む判断力も必要です。

性格検査の直前確認ポイント

SPI ENGと一緒にSPIの性格検査も受検するケースがほとんどです。

性格検査は対策するものではありませんが、直前に確認しておくポイントがあります。

SPIの性格検査の仕組みと所要時間

SPIの性格検査は、約300問の質問に約30分で回答する検査です。

「計画的に行動する方だ」「初対面の人とも気軽に話せる」といった質問に対して、「あてはまる」から「あてはまらない」の段階で回答します。

行動的側面・意欲的側面・情緒的側面・社会関係的側面の4つの観点から性格特性が分析されます。

テストセンター受検の場合は能力検査の後に性格検査を受ける形式で、自宅のパソコンで事前に受検することも可能です。

性格検査には正解・不正解がなく、一貫性を持って正直に回答することが最も重要です。

所要時間は約30分ですが、テンポよく回答すれば20分程度で終わることもあります。

一貫性のある回答をするための準備

性格検査で一貫性のある回答をするには、自分の行動パターンを事前に整理しておくことが効果的です。

前日までに「自分はどんな場面でリーダーシップを発揮するか」「ストレスを感じたときどう対処するか」などを振り返っておきましょう。

性格検査では似たような質問が角度を変えて繰り返し出題されるため、回答にブレがあると信頼性が低いと判定されます。

迷ったときは日常の自分の行動を基準にして回答するとブレにくくなります。

企業に合わせて自分を偽る回答は、矛盾が検出されるだけでなく、入社後のミスマッチにもつながります。

あくまで正直に、自然体で回答することを心がけてください。

性格検査で落ちることはある?

性格検査だけで不合格になるケースはゼロではありませんが、一般的には能力検査ほど合否に直結しません。

企業が性格検査で重視するのは、自社の社風や職種に合った人材かどうかという「適性」の部分です。

極端に矛盾した回答や、社会的に望ましい回答ばかりを選んでいると「虚偽尺度」が高くなり、マイナス評価につながる可能性があります。

一方で、性格検査の結果は面接時の参考資料として使われることが多く、面接官がさらに深堀りして確認するケースもあります。

性格検査で極端な結果が出ても、面接で十分に補足説明できれば問題ないケースがほとんどです。

直前に神経質になりすぎず、リラックスして受検することが良い結果につながります。

直前対策に使えるツール・教材

SPI ENGの直前対策を効率よく進めるには、適切なツール・教材を活用することが重要です。

ここでは、おすすめの対策ツール・教材を紹介します。

SPI ENG対策本のおすすめと使い方

SPI ENGの対策には、「これが本当のSPI3だ!」シリーズのENG対策編が最も定番の教材です。

SPI対策本のENG章には、分野別の解説と練習問題が収録されており、出題傾向を把握するのに最適です。

直前対策での使い方としては、最初から通読するのではなく、同意語・反意語の章から始めて頻出分野を優先的に攻略しましょう。

1回目は問題を解いて正誤をチェックし、間違えた問題にマーキングします。

2回目以降はマーキングした問題だけを繰り返すことで、効率的に弱点を克服できます。

SPI ENG専用の対策本は種類が限られているため、1冊を何度も繰り返す方法がおすすめです。

英単語アプリを活用した隙間時間対策

英単語アプリは、通学中や休憩時間のスキマ対策に最適なツールです。

「mikan」「ターゲットの友」などの英単語アプリは、大学受験レベルの単語をクイズ形式で学習できます。

SPI ENGで出題される単語レベルは大学受験レベルと重なるため、これらのアプリがそのままSPI ENG対策として機能します。

1回5分程度の短い学習セッションを1日に複数回繰り返すことで、効率よく語彙力を強化できます。

アプリの「復習機能」を活用して、間違えた単語を重点的に復習するとさらに効果的です。

前日の移動時間や待ち時間にも気軽に使えるため、本番直前まで語彙力を磨き続けることができます。

模擬テストで本番の時間感覚をつかむ

直前対策の仕上げとして、模擬テストで本番と同じ条件で練習することが重要です。

SPI対策サイトやアプリには、SPI ENGの模擬問題が掲載されているものがあります。

模擬テストを解くときは、必ずタイマーをセットして制限時間20分を厳守して取り組みましょう。

時間内に全問解き終えられなかった場合は、時間配分を見直す必要があります。

模擬テストの結果を分析して、間違えた問題の分野を確認し、残りの時間で重点的に対策しましょう。

模擬テストは本番2〜3日前に1回、前日に1回の計2回程度実施するのが理想的です。

当日の時間配分と解答テクニック

SPI ENG当日は、限られた時間内で効率的に解答することが合否を分けます。

本番で実力を最大限に発揮するためのテクニックを紹介します。

分野別の時間配分戦略

SPI ENGの制限時間約20分を分野別に配分して臨むことが重要です。

同意語・反意語は1問あたり20〜30秒で解答できるため、素早く片付けて他の分野に時間を回しましょう。

空欄補充と誤文訂正は1問あたり30秒〜1分を目安にします。

長文読解は最も時間がかかる分野であるため、残り時間を確認しながら取り組みましょう。

テストセンターのCAT方式では問題の順番が固定されていないため、各問題に対して瞬時に判断する力が必要です。

わからない問題に2分以上かけるのは時間の無駄になるため、直感で回答して次に進む判断力も大切です。

わからない問題への対処法

SPI ENGでわからない問題に出会ったとき、パニックにならず冷静に対処することが重要です。

まず、消去法で明らかに違う選択肢を除外し、残った選択肢から最も確率の高いものを選びましょう。

単語の意味がわからない場合は、接頭辞・接尾辞・語根から意味を推測する方法を試してください。

文脈から意味を推測することも有効なテクニックです。

テストセンターのSPI ENGは1問ずつ順番に解答する形式で、前の問題に戻ることができません。

そのため、わからない問題に時間をかけすぎず、30秒〜1分で判断して次に進む割り切りが必要です。

本番でのコンディション管理

SPI ENGの本番で実力を発揮するには、コンディション管理が欠かせません。

前日は十分な睡眠をとり、当日の朝は余裕を持って起床しましょう。

テストセンター受検の場合は、会場に15分前には到着するようにスケジュールを組みます。

受検前に軽くストレッチや深呼吸をすることで、緊張を和らげてリラックスした状態で臨めます。

カフェインの摂りすぎは集中力の低下につながるため、コーヒーは1杯程度に抑えましょう。

SPI ENGは20分程度の短い試験ですので、集中力を切らさず一気に解き切ることを意識してください。

SPI ENGに関するよくある質問

SPI ENGの直前対策について、就活生からよく寄せられる質問にお答えします。

疑問を解消して、自信を持って本番に臨みましょう。

SPI ENGはTOEICで代替できる?

SPI ENGとTOEICは別の試験であり、代替はできません

企業がSPI ENGの受検を求めている場合は、TOEICのスコアを提出しても免除にはなりません。

ただし、TOEICで一定以上のスコアを持っている人はSPI ENGの対策時間を大幅に短縮できます。

TOEICのリーディングセクションで学んだ速読力や文法知識はSPI ENGでもそのまま活かせます。

TOEICスコア600点以上の人であれば、SPI ENG特有の出題形式に慣れるだけで十分対応できるでしょう。

TOEICとSPI ENGの両方を控えている場合は、TOEICの対策をベースにSPI ENG特有の同意語・反意語対策を追加する方法が効率的です。

英語が苦手でも直前対策で間に合う?

英語が苦手な人でも、頻出分野に絞った対策をすれば短期間でスコアアップは十分可能です。

SPI ENGの出題レベルは大学受験程度であり、高度な英語力は求められません。

最も効率が良いのは同意語・反意語の頻出単語を暗記することで、100〜150語を覚えるだけで得点に直結します。

文法問題は中学英語の基礎を復習するだけでも対応できる問題が多いです。

長文読解は苦手意識がある場合、無理に対策せず同意語・反意語と文法問題で確実に得点する戦略も有効です。

完璧を目指す必要はなく、得点できる分野で確実にスコアを積み上げることが直前対策のポイントです。

SPI ENGのスコアはどの程度選考に影響する?

SPI ENGのスコアが選考に与える影響は、企業によって大きく異なります

商社や外資系企業など英語力を重視する企業では、SPI ENGのスコアが選考の重要な判断材料になります。

一方で、SPI ENGをオプションとして実施しているものの、合否にはほとんど影響しない企業もあります。

一般的には、SPI ENGのスコアだけで不合格になるケースは少なく、能力検査全体のスコアや面接・ESとの総合評価で合否が決まります。

ただし、英語力を採用条件に明記している企業では一定のボーダーラインが設定されている可能性があるため、油断は禁物です。

志望企業がSPI ENGをどの程度重視しているかは、口コミサイトの選考体験記で確認しておきましょう。

まとめ

SPI ENGは、SPIのオプションとして実施される英語能力検査です。

直前対策では、最も出題頻度が高い同意語・反意語の頻出単語を最優先で暗記しましょう。

空欄補充・誤文訂正の文法パターンを押さえ、模擬テストで時間配分を確認することが重要です。

英語が苦手でも、頻出分野に絞った集中対策で短期間のスコアアップは十分可能です。

この記事の対策スケジュールを参考に、自信を持って本番に臨んでください。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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