電機・重電の老舗として日本のものづくりを支え続け、就活生からの知名度も抜群に高い東芝。
発電・社会インフラからデバイス、デジタルソリューションまで幅広い事業を手がけ、理系・文系を問わず多くの学生が志望する人気企業です。
そんな東芝のインターンは、巨大インフラや先端技術に実際のテーマを通じて触れられ、さらにその後の選考にも大きく関わる価値の高い機会です。
本記事では、東芝のインターンの内容から選考フロー、倍率や難易度、参加者への優遇までを徹底的に解説していきます。
この記事を読めば、東芝のインターンに向けて何をどう準備すればよいかが明確になるはずです。
【東芝のインターン】特徴と魅力は?
東芝のインターンの最大の特徴は、発電・社会インフラから半導体デバイス、デジタルまでを横断する巨大事業の現場に触れられる点にあります。
東芝は単なる家電メーカーではなく、エネルギーや鉄道、上下水道といった社会インフラを支える技術を数多く持っています。
インターンでは、こうした社会を動かすスケールの大きな技術や仕事に、実際のテーマを通じて向き合うことができます。
また、技術系では研究テーマに沿った実習、事務系では事業企画や営業の体感など、自分の専門や志向に合わせてプログラムを選べるのも魅力です。
参加者には早期選考の案内やリクルーター面談といった実質的な優遇につながるケースもあるため、本選考を見据える就活生にとって挑戦する価値が大きいといえるでしょう。
【東芝のインターン】会社概要の紹介
東芝のインターンに挑む前に、まずは企業についての基本情報を正確に押さえておきましょう。
企業研究は、志望動機を深め、面接やエントリーシートで説得力を持たせるための土台となります。
どのような事業で社会を支えてきた会社なのかを理解しておくことが、選考を有利に進める第一歩です。
| 会社名 | 株式会社東芝(TOSHIBA CORPORATION) |
|---|---|
| 所在地(本社) | 神奈川県川崎市(旧本社:東京都港区芝浦/2025年に本社機能を川崎へ移転) |
| 代表者名 | 代表執行役社長 CEO 島田 太郎 |
| 設立 | 1904年6月(創業は1875年) |
| 資本金 | 約2,014億円 |
| 事業内容 | エネルギー・社会インフラ、半導体などのデバイス、デジタルソリューションを中心とした製品・サービスの開発・製造・販売 |
| 従業員数 | 連結 約10万5,000名 |
| ホームページ | https://www.global.toshiba/jp/ |
東芝は2023年12月に日本産業パートナーズ(JIP)を中心とする国内連合のTOBを経て上場廃止となり、現在は非上場のもとで事業の選択と集中を進めています。
東芝の採用倍率
東芝の新卒採用倍率は公式には公表されていませんが、知名度と人気の高さから、相応に高い競争率になっているとも言われています。
大手電機・重電の代表格として理系を中心に多くの学生が志望し、毎年エントリーが集中します。
一方で、技術系・事務系ともに採用人数が一定数確保され、専門領域ごとに採用枠が分かれているため、極端に門戸が狭いわけではありません。
人気の高さがそのまま倍率に表れている一方、自分の専門や志望テーマを明確にすれば十分に勝負できる企業だと考えられます。
東芝の平均年収
東芝の平均年収は、有価証券報告書をもとにした各種データによると900万円台とも言われており(おおむね920万円前後)、電機業界の中でも高い水準です。
これは、社会インフラや半導体といった高付加価値な事業を多く抱えるビジネス構造が背景にあります。
年齢層が比較的高めであることも平均年収を押し上げる要因の一つとされています。
給与水準は役割や成果に応じて上がっていくため、長期的なキャリアを描きやすい点も魅力です。
どのような職種がある?
東芝には、幅広い事業領域を反映して、技術系と事務系の両方に多くの職種があります。
技術系では、研究開発、ハードウェア・ソフトウェアの設計開発、生産技術、品質保証、セールスエンジニアなど専門性の高い職種が中心です。
事務系では、営業、事業企画、経理・財務、人事、調達、知的財産など、事業を支える幅広い職種が用意されています。
インターンも職種・テーマごとにコースが分かれているため、自分の専門や興味に合ったプログラムを選ぶことが大切です。
採用実績のある大学
東芝は理系の難関大学を中心に、幅広い大学から採用していると言われています。
各種就活サイトでは、旧帝大や東京科学大学(旧東京工業大学)、一橋大学、早慶、理科大、関関同立など、幅広い大学名が挙げられています。
公式に網羅的な採用大学一覧は公表されていないため、あくまで参考情報として捉えておきましょう。
実際の選考では、学歴以上に専門性や志望度、人物面が重視される傾向があるため、出身大学にかかわらずチャンスがある企業だといえます。
【東芝のインターン】インターンの概要
東芝のインターンは、社会インフラや先端技術に触れられるよう、技術系・事務系それぞれで複数のプログラムが用意されています。
研究テーマに沿ってじっくり取り組む長期型から、半日〜1日で事業の全体像をつかむ短期型まで、自分の目的に合わせて参加形態を選べるのが特徴です。
専門を深めたい学生にも、まず東芝という会社を知りたい学生にも、入り口が用意されています。
ここでは、内容・募集時期・東芝ならではの特徴を順に見ていきましょう。
インターンの内容
東芝のインターンは、職種や領域ごとに複数のコースが設けられています。
技術系では、夏季の研究インターンシップ(10日間程度)で実際の研究テーマに取り組む本格的なプログラムや、冬季インターンシップ(5日間程度)での短期プロジェクト型の業務体験が代表的です。
開発設計やセールスエンジニアなど、職種ごとのテーマを選んで実習に取り組む形が多いとされています。
事務系では、事業企画や営業の仕事を体感するワークショップ型のプログラムが用意されています。
このほか、1日で東芝グループの事業や仕事の特徴を知れるオープンカンパニーや、デザイン部門のインターンなども実施されています。
社会インフラから先端デバイスまで、東芝ならではのスケールの大きなテーマに触れられるのが、東芝のインターンの魅力です。
インターンの募集時期・開催時期
東芝のインターンは、夏と冬を中心に複数回にわたって募集・開催されるのが特徴です。
夏季インターンシップは、おおむね初夏に募集が始まり、夏休み期間(8月〜9月頃)に開催されます。
冬季インターンシップは秋頃に募集が始まり、年明けの1月〜2月頃に開催される傾向があります。
人気コースは早期に締め切られることもあるため、マイページに早めに登録し、希望コースの募集時期を逃さないことが重要です。
最新の開催スケジュールは、必ず東芝の公式採用サイトとマイページで確認するようにしましょう。
東芝のインターンの特徴
東芝のインターンならではの特徴は、社会インフラや半導体といった「社会を支える技術」に当事者として向き合える点です。
多くの企業が事業の一部を切り取って体験させるのに対し、東芝では研究テーマや実プロジェクトに踏み込んで取り組めます。
また、技術系ではテーマ(部門)ごとに応募する形が多く、専門性とのマッチングが重視されるのも特徴です。
さらに、インターン中はメンターや先輩社員と接点を持てるため、働き方や社風を肌で感じながら志望度を高められる機会としても価値があります。
【東芝のインターン】インターンの選考フロー
東芝のインターンの選考フローは、コンサルのようなケース面接ではなく、ES・動画・適性検査・面接を組み合わせたメーカー型の流れです。
体験談によると、技術系・事務系ともに「ES→動画選考→WEBテスト→WEB面接→インターン参加」という流れで進むケースが多いとされています。
コースや年度によって選考の有無や順番は変わる可能性があるため、応募時には必ずマイページで最新の案内を確認しましょう。
ここでは、選考のある本格コースを想定した全体の流れを把握しておきましょう。
マイページ登録後、志望動機や参加テーマを記入したESを提出
自己PRを含む短い自己紹介動画を提出し、人柄や伝える力を確認
言語・非言語・性格検査で基礎能力と適性を確認
面接官と1対1でESを深掘りし、志望度や専門性を評価
参加中の評価が早期選考やリクルーター面談につながる
選考フロー1:エントリーとエントリーシート(ES)
選考はまず、東芝の採用マイページからのエントリーとエントリーシート(ES)の提出から始まります。
ESでは、志望動機やインターンで取り組みたいテーマ、学生時代に力を入れたことなどが問われます。
特に技術系では、「なぜこのテーマ(部門)か」という専門性と目的意識が重く見られる傾向があります。
体験談では、専門用語を避け、専門外の人にも伝わるように噛み砕いて書くことが評価につながるとされています。
コースによって設問は異なるため、応募するコースの内容に合わせて書き分けることが大切です。
選考フロー2:動画選考
ES提出と前後して、東芝のインターン選考では動画選考が課されることがあります。
体験談によると、1分程度の自己紹介動画を提出する形式が一般的で、自己PRを必ず盛り込むことが重要だとされています。
短い時間で人柄や伝える力、表情や話し方といった非言語的な印象が見られます。
原稿を丸暗記して棒読みになるより、自分の言葉で生き生きと話せるよう、何度か録画して練習しておくと安心です。
選考フロー3:WEBテスト(SPI)
書類・動画を通過すると、WEBテストとしてSPIが課されます。
体験談では、技術系・事務系に共通して所要時間は1時間程度で、言語・非言語・性格検査で構成されることが多いとされています。
ここは面接前のスクリーニングとして機能するため、市販の問題集で形式に慣れておくことが通過の前提となります。
性格検査も含まれるため、東芝の求める人物像と大きくずれない、一貫性のある回答を心がけましょう。
選考フロー4:WEB面接
適性検査を通過すると、オンラインでのWEB面接が実施されます。
体験談によると、面接官と学生が1対1で行う個人面接が多く、時間は30分程度、ESの内容を深掘りする形で進むとされています。
比較的フランクで話しやすい雰囲気のことが多いものの、志望度や専門性、人物面はしっかり確認されます。
「なぜ東芝なのか」「なぜそのテーマなのか」を自分の経験と結びつけて語れるかどうかが、通過の大きな分かれ目になります。
【東芝のインターン】インターンの倍率・難易度
東芝のインターンは知名度の高さから人気が高く、選考の難易度も決して低くありません。
参加人数に上限があり、ES・動画・適性検査・面接という複数の関門が設けられているため、しっかりとした対策が求められます。
一方で、技術系はテーマ単位で募集されるため、専門とのマッチング次第で十分に狙えるのも東芝の特徴です。
ここでは、インターンの難易度や倍率の目安、倍率が高い理由、そして夏と冬の違いまでを順に見ていきましょう。
東芝のインターンの難易度はどれくらい?
東芝のインターンの難易度は、人気の高さを踏まえると「しっかり対策をして臨むべき」水準と考えられています。
倍率は公表されていませんが、選考の存在や知名度の高さから40〜45倍程度になるとも言われています。
ただし技術系はテーマごとに募集枠が分かれるため、専門が合致すれば数字の印象ほど狭き門ではないケースもあります。
ESや面接で志望テーマへの理解と熱量を示すことが、通過のポイントになります。
倍率が高い理由
東芝のインターン倍率が高くなる理由は、まず大手電機・重電としての圧倒的な知名度にあります。
社会インフラから半導体まで幅広い事業を持ち、理系・文系を問わず多くの学生が関心を寄せます。
さらに、インターン参加が早期選考やリクルーター面談につながり得るという認識が広まっているため、本選考を見据えた学生の応募が集中します。
スケールの大きな技術に触れられる希少な機会であることも、応募者数を押し上げる要因になっています。
選考通過率はどれくらい?
選考通過率の正確な数字は公表されていませんが、人気テーマほど狭き門になると考えられます。
ES・動画・適性検査の段階で一定数がふるい落とされ、面接を経るごとに候補者が絞られていきます。
各選考段階で求められる力を理解し、段階ごとに対策を講じることが通過率を上げる鍵です。
特にESと適性検査は対策の有無で差がつきやすいため、優先的に準備しておきましょう。
夏と冬どっちが倍率が高い?
一般的には、夏のインターンの方が応募者が多く、倍率が高くなりやすいとされています。
夏は就活が本格化する時期で、多くの学生が一斉に動くため、人気テーマには応募が集中します。
一方、冬のインターンは夏に動けなかった学生が中心となるため、母数は夏よりやや落ち着く傾向があります。
ただし冬は本選考に近い時期のため、早期選考を狙う本気度の高い学生が集まりやすい点には注意が必要です。
【東芝のインターン】インターン優遇はある?
多くの就活生が気になるのが、東芝のインターンに参加することで本選考が有利になるのか、という点でしょう。
結論から言うと、東芝は表向きに「インターン参加=内定」といった明確な優遇は掲げていませんが、参加中の評価が早期選考やリクルーター面談という形で実質的な優遇につながるケースがあるとされています。
ただし、参加するだけで優遇が確約されるわけではなく、インターン中の取り組みや評価次第で扱いが変わる点には注意が必要です。
早期選考優遇
東芝のインターンで高く評価された学生には、通常より早い時期に始まる早期選考や、リクルーター面談への案内があるとされています。
体験談では、一次面接の免除や、リクルーターとの面談を通じた実質的な後押しを受けたという声もあります。
インターン中にメンターや先輩社員に顔と名前を覚えてもらうことが、その後の選考でプラスに働くと感じる学生が多いようです。
だからこそ、インターンでは目の前のワークに本気で取り組み、しっかり評価を得ることが重要になります。
本選考優遇
早期選考の案内に加え、東芝のインターン参加者は本選考そのものでも間接的な優遇を受けられる場合があります。
インターンでの評価や志望部署とのマッチングが選考側に共有され、選考が進めやすくなるケースがあるとされています。
これは、インターンの数日間で学生の専門性や人柄をじっくり見極められるためです。
ただし優遇があっても内定が保証されるわけではなく、最終的には本選考での評価が判断基準となる点は忘れないようにしましょう。
【東芝のインターン】選考通過するためのポイント
東芝のインターン選考を突破するには、幅広い事業の中で「自分はどこで何をしたいのか」を明確にしておくことが欠かせません。
ES・動画・適性検査といった基礎的な関門から、面接で見られる志望度や専門性まで、求められる力は段階ごとに異なります。
そのため、どの段階で何が見られているのかを理解し、優先順位をつけて対策することが合格への近道です。
ここでは、特に押さえておきたい3つのポイントに絞って解説します。
志望動機を完璧に答えられるようにする
東芝の選考では、「なぜ電機・重電業界なのか」「なぜ東芝なのか」を自分の言葉で語れることが重要です。
「大手で安定しているから」といった漠然とした動機では、他社でも通用してしまうため響きません。
社会インフラや半導体など東芝の具体的な事業に、自分の経験や学んできたことを結びつけて語れるかが差をつけるポイントです。
公式サイトの事業内容を読み込み、自分がどの領域で活躍したいのかを具体的に言語化しておきましょう。
Webテスト・SPI対策をする
選考の初期段階であるSPIは、対策の有無がそのまま通過率に直結します。
市販の問題集を繰り返し解き、言語・非言語の出題形式とスピード感に慣れておくことが前提となります。
性格検査では、東芝の求める人物像と大きくずれない、一貫性のある回答を意識すると安心です。
基礎的な部分で落とされないよう、早めに対策を済ませておきましょう。
繰り返しES・面接対策をする
東芝の選考では、ESの深掘りやWEB面接で志望度と専門性がじっくり見られます。
ESは「専門外の人にも伝わるか」を意識し、専門用語を噛み砕いて書く練習を重ねておきましょう。
面接では、ESの内容を深掘りされても一貫した回答ができるよう、自分の経験を整理しておくことが大切です。
一人で抱え込まず、第三者に壁打ちしてもらいながら改善を重ねることが合格への近道です。
【東芝のインターン】評価される人物像
東芝の選考では、能力だけでなく、同社が求める価値観に合致しているかどうかも重視されます。
東芝は求める人物像として、明確なビジョンを持ち、探究心と情熱を持って挑戦し続けられる人材を掲げています。
逆に言えば、この価値観を理解し、自分の経験と結びつけてアピールできれば大きな武器になるということです。
ここでは、東芝で特に評価されやすい2つの人物像を紹介します。
探究心と情熱を持って挑戦し続ける人
東芝が強く求めるのは、現状に満足せず、探究心と情熱を持って粘り強く挑戦し続けられる人材です。
社会インフラや先端技術という難易度の高い領域では、前例のない課題に向き合う姿勢が重視されます。
そのため、ガクチカでも「自分で目標を立て、困難を乗り越えて成果を出した経験」を語れると高く評価されます。
逆境に負けず、最後までやり切った経験を準備しておきましょう。
多様な人と協力し成果を出せる人
東芝は大規模なプロジェクトを多くの部門や立場の人と進めるため、協働できる力が求められます。
そのため、相手の考えを尊重しながら対話し、チームとして成果を出せる協調性が重視されます。
同時に、自分の想いを自分の言葉で表現し、主体的に行動できる姿勢も評価されます。
対話力とやり切る力の両方を示せると、東芝の求める人物像に近づけます。
【東芝のインターン】インターンに落ちたら本選考は受けられない?
結論から言うと、東芝のインターン選考に落ちてしまっても、本選考は問題なく受けることができます。
インターン選考の合否が、本選考の応募資格に影響することはありません。
東芝は技術系・事務系ともに採用枠が広いため、本選考からでも十分に内定のチャンスがあります。
むしろ、インターン選考でES・動画・適性検査・面接を経験したこと自体が、本選考に向けた大きな練習になります。
インターンで感じた課題を分析し、本選考までに改善できれば、逆転で内定を勝ち取ることも十分可能です。
【東芝のインターン】東芝のインターンに関するよくある質問
東芝のインターンについて、就活生から特に多く寄せられる疑問をまとめました。
選考に臨む前に、細かい不安を解消しておきましょう。
東芝は「参加=内定」といった明確な優遇は掲げていませんが、インターン中の評価が早期選考やリクルーター面談という形で実質的な優遇につながるケースがあるとされています。体験談では一次面接の免除やリクルーターからの後押しを受けた例もあり、参加中にしっかり評価を得ることが重要です。
体験談では、技術系・事務系ともに「ES→動画選考→WEBテスト(SPI)→WEB面接→インターン参加」という流れが多いとされています。コースや年度によって選考の有無や順番が変わる可能性があるため、応募時には必ずマイページで最新の案内を確認しましょう。
夏季インターンシップは初夏に募集が始まり夏休み期間(8月〜9月頃)に、冬季インターンシップは秋頃の募集を経て1月〜2月頃に開催される傾向があります。人気コースは早期に締め切られることもあるため、マイページに早めに登録し、最新の開催スケジュールを公式採用サイトで確認しましょう。
【東芝のインターン】まとめ
本記事では、東芝のインターンについて、内容や選考フロー、倍率・難易度、優遇までを徹底的に解説してきました。
東芝のインターンは、社会インフラから半導体まで、社会を支えるスケールの大きな技術に当事者として触れられるのが魅力です。
選考はケース面接ではなく、ES・動画・SPI・WEB面接が中心で、段階ごとに対策をすれば十分に狙えるのも特徴です。
参加中の評価が早期選考やリクルーター面談につながり得るため、インターンが内定への大きな一歩になります。
志望動機・SPI・ESと面接の3点を重点的に対策し、自信を持って選考に臨んでください。
本記事が、あなたの東芝のインターンへの挑戦を後押しする一助となれば幸いです。
明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート











