【28卒】サマーインターンのSPI例題と解き方!頻出パターンを攻略

【28卒】サマーインターンのSPI例題と解き方!頻出パターンを攻略

サマーインターンの選考でSPIが課されると知り、「まずは例題を見て、どんな問題がどんな形で出るのかを掴みたい」と考えている28卒の人は多いはずです。

2026年のサマーインターンは、エントリーが本格化する6月〜7月に向けて、すでにSPI対策に着手している学生も少なくありません。

SPIは出題される分野と問題の型がほぼ決まっており、例題で「出題イメージ」と「解き方の考え方」を先に押さえておくだけで、本番の手応えは大きく変わります。

逆に、例題を一切見ずに本番へ臨むと、見慣れない問題形式に戸惑い、時間配分を崩して実力を出し切れないまま終わってしまうケースも珍しくありません。

この記事では、SPIの言語・非言語の代表的な頻出パターンについて、典型的な例題のイメージと「こう考えれば解ける」という解き方の方針を分野別に厚く解説します。

なお、ここで扱う例題はあくまで出題パターンを掴むための一般的な型であり、特定企業の実問題を再現したものでも、解答そのものを丸暗記させるものでもありません。大切なのは「どう考えるか」という思考プロセスを身につけることです。

この記事を読んでわかること
  • サマーインターンでのSPIの出題形式と受検方式
  • 言語・非言語の頻出パターン別の例題イメージ
  • 各パターンの解き方の考え方と時間配分のコツ
  • SPIで落ちる人の特徴と通過率の目安
この記事をおすすめしたい人
  • 大学3年生(28卒)で2026年サマーインターンに応募予定の人
  • SPIの例題を見て出題イメージを掴みたい
  • 分野別の解き方の考え方を効率よく押さえたい人

SPIとは?サマーインターンでの出題形式

まずはSPIがどんな試験で、サマーインターンではどのように出題されるのかを押さえましょう。全体像がわかると、例題演習の優先順位が見えてきます。

SPIの出題科目(言語・非言語・性格検査)

SPIはリクルートマネジメントソリューションズが提供する、もっとも採用実績の多い適性検査です。

出題は大きく分けて、語彙力や読解力を測る「言語」、計算力と論理的思考力を測る「非言語」、そして人物特性を把握する「性格検査」の3部構成になっています。

サマーインターンでは、この言語・非言語の能力検査と、性格検査をセットで受検するのが一般的な形です。

企業によっては、英語問題(SPI ENG)や構造的把握力検査が追加されることもありますが、まずは言語と非言語の基礎を固めることが最優先になります。

例題で各分野の出題イメージを掴んでおくと、本番でどこに時間を使うべきかの感覚が事前に養えます。

SPIの受検方式(テストセンター・WEBテスティング等)

SPIには複数の受検方式があり、サマーインターンで多いのは会場で受ける「テストセンター」と、自宅のパソコンで受ける「WEBテスティング」です。

テストセンターは指定会場のパソコンで受検し、電卓は使えず筆算で計算します。一方WEBテスティングは自宅受検で、手元の電卓が使えるのが大きな違いです。

同じSPIでも方式によって出題の傾向や入力形式が異なるため、自分が受ける方式を事前に確認しておく必要があります。

とくに非言語は、電卓が使えるかどうかで解き方の組み立てが変わるため、例題演習の段階から本番と同じ条件を意識して練習しておくと安心です。

受検案内のメールに方式が明記されていることが多いので、応募後はまず方式を確認する習慣をつけましょう。

SPIを採用している企業の傾向

SPIは業界を問わず幅広い企業で採用されており、サマーインターンでも遭遇する確率がもっとも高いテストです。

メーカー・金融・商社・インフラ・人材など、多くの大手・中堅企業が選考の入口にSPIを置いています。

そのため、志望業界がまだ固まっていない段階でも、SPI対策はほぼ確実に役立つと考えてよいでしょう。

サマーインターンでSPIを一度仕上げておけば、その後の秋冬インターンや本選考でも同じ対策がそのまま活き、対策効率が非常に高くなります。

まずはもっとも出題頻度の高いSPIから着手するのが、限られた準備時間を最大限に活かす王道のルートです。

SPIの例題と頻出パターンの解き方

ここからが本題です。SPIの言語・非言語で頻出する代表的なパターンについて、典型的な例題のイメージと「こう考えれば解ける」という方針を分野別に解説します。解答そのものではなく考え方を掴んでください。

言語:語彙問題(同義語・対義語)の考え方

語彙問題は、ある語と意味が近い、または反対の言葉を選択肢から選ぶ形式です。

典型的な出題イメージは「『的確』と最も意味が近い語を選ぶ」といったもので、抽象的な熟語が問われます。

解き方の考え方は、選択肢の語を一つずつ元の語に置き換えて、文の意味が自然に通るかを確認する消去法です。

判断に迷ったときは、その語を使った短い例文を頭の中で作ると、似た語とのニュアンスの差がはっきりします。

語彙は知識勝負の面が強いため、知らない熟語に出会ったら深追いせず、確実に判断できる問題から先に処理して時間を節約するのが鉄則です。

日頃から新聞やビジネス系の記事で見慣れない熟語に出会ったら意味を調べる習慣をつけておくと、語彙の引き出しが自然に増えていきます。

言語:二語の関係を見抜く考え方

二語の関係は、提示された二つの言葉の関係性を見抜き、同じ関係になる組み合わせを選ぶ形式です。

例えば「医者と病院」という組に対して「教師と何か」を考えるとき、「役割を果たす場所」という関係から答えを導くイメージです。

解き方の基本は、まず最初の二語の関係を一文で言語化することにあります。

「AはBの一種」「AはBの道具」「AはBを行う人」といった関係の型をいくつか覚えておくと、判断が一気に速くなります。

関係を言葉にしてから選択肢に当てはめると、似たような選択肢に惑わされにくくなり、ケアレスミスを減らせます。

このパターンは型を覚えてしまえば短時間で確実に得点できる分野なので、例題で関係の型を一通り押さえておくと、本番の言語で安定した足場を作れます。

言語:長文読解の考え方

長文読解は、数百字程度の文章を読み、内容に合致する選択肢や空欄に入る語を選ぶ形式です。

SPIでは限られた時間で複数の設問に答える必要があり、速読と要点把握の力が問われます。

解き方のコツは、本文を丁寧に読み込む前に、先に設問へざっと目を通しておくことです。

「何を問われているか」を頭に入れてから本文を読むと、答えの根拠がある箇所に意識が向き、探す時間を大きく短縮できます。

「つまり」「しかし」といった論理を示す言葉に印をつけながら読むと、筆者の主張と具体例を整理しやすくなり、設問への対応がスムーズになります。

長文は1問にかかる時間が長くなりがちなので、深追いして時間を溶かさないよう、本文の全体構造を素早く掴む読み方を例題で練習しておくことが大切です。

非言語:推論問題の考え方

推論問題は、いくつかの条件から確実に言えることを導く形式で、SPIの非言語でも出題比率が高いパターンです。

例えば「3人の身長について、AはBより高く、CはAより高い」という条件から順位を確定させる、といった出題イメージになります。

解き方の考え方は、条件を不等号や図・表に書き起こして可視化することです。

頭の中だけで処理しようとすると混乱しやすいため、メモに「C>A>B」のように整理すると一気に見通しが良くなります。

「確実に言えるか」を問うタイプでは、一つでも反例を作れれば「言えない」と判断できるので、極端なケースを想定して検証するのが有効です。

推論は慣れていないと時間を取られやすい一方、可視化の手順さえ身につければ得点源になるため、例題でメモの取り方をパターン化しておくのがおすすめです。

非言語:割合・損益算の考え方

割合や損益算は、原価・定価・売価・利益や、全体に対する部分の比率を扱う頻出パターンです。

「原価に2割の利益を見込んで定価をつけ、その定価の1割引で売った」といった多段階の出題が典型的なイメージです。

解き方の考え方は、もとにする量を1(または100円)と仮に置き、割引や利益を倍率に変換して順番にかけていく方法です。

「2割引は0.8倍」「2割の利益を上乗せは1.2倍」のように倍率へ直す習慣をつけると、計算の見通しが立ちやすくなります。

用語の定義(定価は原価に利益を加えた価格、売価は実際に売れた価格)を区別し、何が分かっていて何を求めるのかを整理してから立式するのがポイントです。

割合・損益算はビジネス文脈で頻出するうえ出題量も多いため、典型の型を繰り返し解いて、見た瞬間に立式できる状態まで仕上げておくと得点が安定します。

非言語:速さ・図表の読み取りの考え方

速さの問題は距離・速さ・時間の関係を、図表の読み取りはグラフや表から数値を拾って計算する形式です。

速さは「ある区間を行きと帰りで違う速さで移動したときの平均」など、図表は「表から必要な項目だけを読んで前年比を求める」などが典型的なイメージになります。

速さの考え方の基本は、距離・速さ・時間の関係を図に書き、単位をそろえてから式を立てることです。

図表の読み取りでは、設問を先に読み、表の中から必要な数値だけを拾うようにすると、情報量に惑わされず時間を節約できます。

どちらも問われる計算パターンは限られているため、典型の型を一通り押さえておけば、数値が変わっても同じ手順で安定して対応できます。

例題演習の進め方と時間配分のコツ

例題は、ただ解くだけでは力になりません。ここでは演習の正しい進め方と、本番で実力を出し切るための時間配分の考え方を解説します。

解き方の型を意識した反復のしかた

例題演習でもっとも大切なのは、答えそのものではなく解き方の型を身につけることです。

SPIは出題される数値や題材が毎回変わるため、特定の問題の答えを覚えても本番では役に立ちません。

例題を解いたら、「なぜこの解法を選んだのか」「他の問題にも応用できるか」を必ず振り返る習慣をつけましょう。

同じパターンの例題を数問続けて解くと、解き方の手順が体に染み込み、初見の問題でも同じ流れで対応できるようになります。

一度で完璧を目指すより、間隔をあけて何度も繰り返すほうが、型が定着しやすく忘れにくくなります。

間違えた例題には印をつけておき、後日もう一度解き直すと、自分の弱点パターンだけを効率よくつぶしていくことができます。

本番を想定した時間配分のコツ

SPIは1問あたりの制限時間が非常に短く、「速く正確に解く」ことそのものが問われる試験です。

普段の演習から「1問にかける時間」を決め、時計を見ながら解く練習をしておく必要があります。

本番では、難問にこだわって時間を使い切るより、解ける問題で確実に得点する割り切りが重要です。

解けない問題に固執すると、本来解けるはずの後半の問題に手が回らず、全体の得点を落としてしまいます。

「迷ったら一定時間で見切りをつけて次へ進む」という基準を、演習段階から自分の中に作っておきましょう。

テストセンターでは電卓が使えず筆算になるため、方式に合わせて「計算を速く正確にこなす練習」も時間配分の一部として組み込んでおくと安心です。

例題演習に使えるリソース

SPIの例題演習には、市販の対策本やアプリ、無料の模擬問題サイトなど複数のリソースが活用できます。

対策本は分野ごとに解き方の型が体系的にまとまっており、一冊を繰り返し解くと基礎が固まりやすいのが利点です。

スキマ時間にはスマホアプリで一問一答形式の演習を重ねると、通学時間などを有効に使えます。

本番形式に慣れたいときは、制限時間つきの模擬テストで「時間内に解き切る感覚」を試しておくと、当日のプレッシャーに強くなれます。

複数のリソースを使い分け、まずは一つの教材を完璧にしてから次に広げるのが、効率よく仕上げる進め方です。

サマーインターンのSPIの通過率・ボーダー

例題演習の目標を定めるために、サマーインターンのSPIでどの程度の得点が求められるのか、通過率やボーダーの目安を押さえておきましょう。

通過率の目安と企業による差

サマーインターンのSPIの通過率は、企業の人気度や採用方針によって大きく変わります。

応募が殺到する人気企業では、Webテストの段階で多くの応募者が絞り込まれることも珍しくありません。

一方で、参加人数を多く確保したい企業では、ボーダーが比較的緩やかに設定されることもあります。

通過率の正確な数字は公表されないため、「人気企業ほど高い得点が必要」という前提で準備しておくのが安全です。

例題演習では特定企業の合格点を狙うより、どの企業でも通用する得点力を底上げする意識で取り組みましょう。

サマーインターンは複数社へ並行して応募することが多く、企業ごとにボーダーが違っても、汎用的な得点力を高めておけばそのまま幅広く対応できます。

求められる正答率の考え方

SPIで求められる正答率は、志望する企業群のレベルによって変わります。

一般的に、人気企業を目指すなら7割以上を安定して取れる力を一つの目安に据えると、多くの企業に対応しやすくなります。

ただしSPIは、正答数だけでなく問題の難易度に応じてスコアが算出される仕組みのため、単純な正答率だけで合否が決まるわけではありません。

そのため、難しい問題に時間をかけすぎず、確実に取れる問題を落とさないことが、結果的にスコアの安定につながります。

例題演習では「正答率」と「解くスピード」の両方を意識し、バランスよく鍛えていくことが大切です。

正答率だけを追って時間を度外視すると本番で間に合わず、逆に速さだけを追うとミスが増えるため、両者のバランスを例題で体に染み込ませておきましょう。

足切りに注意すべきポイント

SPIでは、言語・非言語のいずれかが極端に低いと、総合点が高くても通過できない足切りが設定される場合があります。

得意分野で稼げても、苦手分野が基準を下回ると不合格になってしまうのです。

そのため、苦手分野を放置せず、最低限のラインまで底上げしておくことが欠かせません。

例題を一通り解いてみて、自分がどの分野で得点を落としやすいかを早めに把握しておきましょう。

苦手パターンは解き方の型を重点的に復習し、本番までに足切りを回避できる水準まで引き上げておくのが安全策です。

得意分野で高得点を狙うより、まずは苦手分野の底上げで足切りラインを越えることを優先したほうが、通過の確率は確実に高まります。

サマーインターンのSPIで落ちる人の特徴

SPIで通過できない人にはいくつかの共通点があります。落ちる人の特徴を知っておけば、自分が同じ失敗を避けるための指針になります。

例題の答えだけ覚えて型を理解していない

もっとも多いのが、例題の答えだけを覚えて満足してしまうパターンです。

SPIは数値や題材が毎回変わるため、特定の問題の答えを暗記しても本番では通用しません。

大切なのは答えそのものではなく、「どう考えればその答えにたどり着くか」という解き方の型を理解することです。

型を理解していないと、数値が少し変わっただけで手が止まり、初見の問題に対応できなくなってしまいます。

例題を解いたら必ず解法の理由を振り返り、応用が効く形で身につけておきましょう。

解説を読んで「わかったつもり」になるのと、自力で同じ手順を再現できるのは別物なので、解いた翌日に何も見ずにもう一度解き直して定着を確認するのがおすすめです。

時間切れで実力を出し切れない

解く力はあるのに、時間配分を誤って実力を出し切れず落ちる人も多くいます。

難問に時間をかけすぎて、本来解けるはずの後半の問題に手が回らないのが典型的な失敗です。

SPIは速く正確に解くこと自体が問われる試験であり、時間管理も実力のうちです。

普段の例題演習から時間を計り、「解けない問題は潔く飛ばす」という判断を身につけておく必要があります。

時間内に解き切る練習を重ねておけば、本番でも焦らず安定して得点できるようになります。

本番で見たことのない難問に出会ったときも、「ここは飛ばす」と即断できるかどうかで全体の得点は大きく変わるため、見切りの判断を演習で鍛えておきましょう。

性格検査で一貫性を欠く

能力検査は通過しても、性格検査でつまずいて評価を下げてしまう人もいます。

性格検査では似た内容の設問が表現を変えて何度も登場し、回答の一貫性がチェックされています。

自分をよく見せようと都合よく答えると、別の設問と矛盾し、回答の信頼性が低いと判定されるリスクがあります。

一貫性を保つ最善の方法は、設問を深読みせず、ありのままの自分の感覚で素直に答えることです。

事前に自己分析をして自分の価値観を言語化しておくと、設問に迷わず一貫した回答ができるようになります。

性格検査は能力検査のような対策こそ不要ですが、テンポよく直感で答える感覚を例題で掴んでおくと、本番で時間切れになるリスクを減らせます。

サマーインターンSPI例題に関するよくある質問

最後に、サマーインターンのSPI例題に関して28卒の学生からよく寄せられる疑問に答えます。

SPIの例題はいつから始めればよいですか?

結論として、応募が本格化する初夏より前、春のうちに始めるのがおすすめです。

2026年のサマーインターンはエントリーが集中する前から準備する学生も多く、出遅れると受検期間の短さに苦しみます。

まずは例題で各分野の出題イメージを掴み、苦手分野を洗い出すところから着手しましょう。

早めに解き方の型を身につけておけば、エントリーが重なる繁忙期にも余裕を持って対応できます。

春から少しずつ進めておけば、夏はエントリーシートや面接の準備に時間を回せるため、就活全体の負担を分散できるという利点もあります。

例題の答えを覚えれば本番も解けますか?

答えの暗記だけでは本番に対応できません。

SPIは数値や題材が毎回変わるため、重要なのは解き方の型を理解することです。

例題を解いたら、答えだけでなく「なぜその解法になるのか」という考え方を必ず確認してください。

型さえ身につければ、初見の問題でも同じ手順で落ち着いて解けるようになります。

言語と非言語のどちらを優先すべきですか?

多くの受検者が苦手とする非言語分野から優先するのがおすすめです。

非言語は推論・割合・損益算・速さ・図表など、解き方の型を知っているかどうかで得点差が大きく開きます。

まずは例題で自分の苦手なパターンを把握し、そこを重点的に演習しましょう。

言語は形式に慣れる程度でも対応しやすいため、非言語に時間を厚く配分するのが効率的です。

ただし言語も語彙の知識が前提になる問題はあるため、すきま時間に語彙に触れつつ、まとまった演習時間は非言語に充てるという配分が現実的です。

まとめ

サマーインターンのSPIは採用早期化の流れで「夏の選考の関門」となっており、28卒にとって本選考への重要な入口です。

言語は語彙・二語の関係・長文読解、非言語は推論・割合・損益算・速さ・図表の読み取りが頻出で、それぞれ答えではなく解き方の型を理解することが攻略のカギになります。

例題演習では時間配分を意識し、解ける問題で確実に得点する感覚を養いながら、苦手分野を放置せず足切りを回避できる水準まで底上げしておきましょう。

性格検査は一貫性を保ち、深読みせず素直に答えることが結果的に自分にとって有利に働きます。

ここで磨いたSPIの解き方は秋冬インターンや本選考でもそのまま通用するため、春から夏前にかけて早めに仕上げておくことが、28卒の就活全体を有利に進める最大の武器になります。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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