【トヨタ自動車】28卒早期選考・本選考の時期と選考フローを徹底解説!Webテスト対策も【2026年最新版】

【トヨタ自動車】28卒早期選考・本選考の時期と選考フローを徹底解説!Webテスト対策も【2026年最新版】

トヨタ自動車の28卒の早期選考はあるのか、本選考はいつ始まり、どんな流れで進むのかが気になっている方も多いはずです。

トヨタ自動車の採用サイトとマイページの公開部分を確かめると、早期選考や優遇という言葉はなく、会社から案内された人が受けられるマッチング面談という仕組みがあります(2026年10月2日確認)。

27卒の本選考は、2026年3月1日にESの受付が始まり、技術職は3つ、事務職は2つのクールに分かれていました。

この記事では、公式情報をもとに、本選考のスケジュール、選考フロー、マッチング面談、28卒向けのインターンとイベント、今からできる準備を整理します。

この記事を読んでわかること
  • トヨタ自動車の27卒の本選考の日程と28卒の見通し
  • コース・本部別採用と選考フロー
  • 早期選考にあたるマッチング面談の仕組み
  • 28卒向けのインターンと受付中のイベント
  • 初任給・採用実績・求める人材像と、今からできる準備

トヨタ自動車の28卒本選考のスケジュール

トヨタ自動車の28卒の本選考の日程は、公式の採用サイトにまだ出ていません。

公式のスケジュールのページに載っているのは、2027年卒向けの日程だけです。

28卒は今、2028年以降に卒業する人向けのマイページの登録を受け付けていて、希望する職種に応じたイベントをマイページで案内すると書かれています。

27卒の本選考は、2026年3月1日にESの受付が始まりました。

以下で、27卒のクールごとの日程と28卒の見通しを見ていきます。

27卒のクールごとの日程

27卒の本選考の締め切りは、公式のスケジュールのページで次のとおりでした。

職種 クール ESの受付期間
技術職 第1クール 3月1日0時〜3月16日8時
技術職 第2クール 3月16日8時1分〜4月6日17時
事務職 第1クール 3月1日0時〜3月16日8時(適性検査と希望本部の登録も同じ締め切り)
業務職 ― 3月1日〜4月15日17時

出典:トヨタ自動車 採用スケジュール(2026年10月2日確認)。

技術職の第3クールと事務職の第2クールは、決まり次第案内するとされていました。

どの職種も、第1クールの締め切りは受付開始から約2週間と短い日程でした。

面接の日程や内定の日付は、公式のサイトには書かれていません。

第1クールで受けたい人は、3月1日の時点でESを出せる状態にしておく必要があります。

技術職は、第1クールを逃しても第2クールで4月6日まで応募できる形でした。

事務職は第1クールと第2クールの2つで、第2クールの日程は後から案内される形でした。

業務職は3月1日から4月15日までと、総合職より受付の期間が長く取られていました。

クールごとに選考の進み方が違う可能性もあるため、どのクールで受けるかを早めに決めておくと安心です。

28卒の見通し

27卒と同じ形なら、28卒の本選考は2027年3月1日ごろにESの受付が始まると考えられます。

第1クールの締め切りは、受付開始から約2週間後の3月中旬になる見込みです。

技術職は3つ、事務職は2つのクールがあり、自分の準備に合わせて受ける時期を選べる形でした。

ただし、FAQには複数の職種には応募できないと書かれているので、どの職種とコースで受けるかは先に決める必要があります。

本選考の前には、会社から案内された人だけが受けられるマッチング面談もありました。

まずは28卒のマイページに登録し、希望する職種のイベントの案内を受け取れる状態にしておきましょう。

本選考の締め切りが近い企業をまとめて確かめたい方は、本選考の締切カレンダーもあわせて使ってください。

トヨタ自動車の28卒本選考の選考フローを紹介

トヨタ自動車の本選考は、自由応募で、初期配属先を確約するコース・本部別採用です。

スケジュールのページには、22年卒の採用から学校推薦を見直し、自由応募での採用を行っていると書かれています。

FAQには、自分の学部にかかわらず全ての職種に応募できるものの、複数の職種には応募できないとあります。

面接の回数は、総合職について公式には書かれていません。

以下で、応募の仕組みと選考の段階を見ていきます。

28卒の流れは、募集要項が出たら改めて確かめます。

コース・本部別採用の仕組み

トヨタ自動車の職種紹介のページには、初期配属先を確約する採用を行っていると書かれています。

技術職はコースを選び、事務職は希望する本部を登録して応募します。

技術職のコースには、モビリティ・デジタルソフト開発領域、パワートレーン系技術、カーボンニュートラル・電池開発、製造技術開発などがあります。

事務職のコースには、日本事業、海外営業、生産管理・物流、調達、経理、総務・人事などがあります。

入社後の最初の仕事が選考の段階で決まるので、コースや本部の中身をよく理解して選ぶことが大切です。

FAQには、学部によらず全ての職種に応募できると書かれているので、文系か理系かだけで職種を決めつけないようにしましょう。

コースの中身は、採用サイトの職種紹介で細かく確かめられます。

ESと適性検査、面接

本選考は、ESの提出から始まります。

スケジュールの表で適性検査の受検の締め切りが書かれていたのは、事務職と業務職でした。

本選考の適性検査の種類は、公式には書かれていません。

28卒向けのインターンの選考では、ES、適性検査(SPI)、書類選考、Webの面接という流れが明記されています。

業務職のマイナビの掲載では、面接は個別で複数回、対面とWEBで行う予定とされていました。

総合職の面接の回数は書かれていないため、複数回あるものと考えて準備しておくと安心です。

選考の結果の連絡の時期も、本選考については公式に書かれていません。

ESは選考の土台になるので、提出した内容の控えを手元に残しておきます。

面接では、ESに書いた経験を深く聞かれると考えて準備しておくと安心です。

トヨタ自動車の28卒の本選考情報

トヨタ自動車の新卒採用には、事務職・技術職の総合職と、業務職の一般職があります。

総合職の募集人数は、マイナビの企業掲載で301名以上とされています。

勤務地は、豊田本社、東京本社、名古屋オフィス、東富士研究所、各工場などの国内の事業所と海外の事業所です。

選考の倍率や通過率は公表されていません。

以下で、初任給と休日、採用実績を見ていきます。

数字は時点ごとに読み分けることが大切です。

初任給と休日は、公式の募集要項の2025年度実績です。

初任給と休日

項目 内容(公式の募集要項、2025年度実績)
初任給(総合職) 学部卒業相当 月給27万5000円、修士修了相当 月給30万円
初任給(業務職) 大卒 月給21万円
休日 年間休日121日、完全週休2日制

出典:トヨタ自動車 募集要項(2026年10月2日確認)。

マイナビの企業掲載では、同じ年間休日121日が2024年度の数字として載っていて、年度の書き方が公式と違います。

初任給は2025年度の実績なので、28卒の額は今後の募集要項で確かめる必要があります。

勤務地には工場や研究所も含まれ、海外の事業所で働く可能性もあります。

コースによって最初の勤務地が変わるため、コースを選ぶときに勤務地もあわせて確かめておきましょう。

学部卒の初任給は月給27万5000円で、修士修了相当は月給30万円です。

業務職は大卒で月給21万円と、総合職とは額が分かれています。

年間休日は121日で、完全週休2日制です。

総合職の勤務地は、豊田本社や東京本社のほか、各地の工場や研究所に広がっています。

採用実績

マイナビ2028の会社概要には、27卒向けの掲載から抜き出したものとして、次の採用実績が載っています。

年 技術職 事務職 一般職
2023年 339名 57名 23名
2024年 394名 112名 64名
2025年 669名 139名 94名

技術職と事務職の採用は、3年で2倍前後に増えています。

サステナビリティデータブック2026では、女性の採用比率の目標を事務系40%以上、技術系10%以上としています。

技術職の採用が多い一方で、事務職は年に100名前後なので、事務職を志望する人は一つひとつの選考の準備の質がより大切になります。

人数の多さより、自分が選ぶコースや本部で何を求められるかを確かめるほうが、準備には役立ちます。

2025年は技術職、事務職、一般職を合わせて900名を超える採用でした。

技術職は2024年の394名から2025年は669名へと、特に大きく増えています。

トヨタ自動車の28卒の本選考はインターン経験なしでも通過できるのか?

トヨタ自動車の本選考は、インターンに参加していなくても応募できます。

本選考の応募の条件にインターンへの参加は入っておらず、公式にはインターン参加者の優遇という記載もありません。

モノづくり開発の冬のインターンには、採用活動の開始以降に限り、インターンを通じて取得した学生の情報を活用すると書かれています。

27卒向けのマッチング面談は、会社主催のイベントへの応募や参加の状況、社員とのコミュニケーションの状況を参考に、会社から案内した人だけが応募できる仕組みでした。

そのため、インターンだけでなく、受付中のイベントに参加して社員と話すことも、マッチング面談の案内につながる可能性があります。

インターンに参加できなかった人は、今受け付けているイベントに参加して仕事の理解を深めることから始めましょう。

サステナビリティデータブックには、点ではなく線を重視した選考へ移るとも書かれています。

トヨタ自動車が求める人材像

トヨタ自動車のイベント情報のページには、誰かのためにという想いを持ち、自ら問いを立て、行動できる人を求めると書かれています。

相手の話をしっかり聞き、謙虚に学び続けられる人、仲間とともに挑戦し、試行錯誤を重ねながら成長していける人も挙げられています。

マイナビの企業掲載では、ミッションを幸せを量産する、ビジョンを可動性(モビリティ)を社会の可能性に変えるとしています。

会ってみたい学生として、チームワークを重視する人と、こだわりや探究心の強い人が挙げられています。

以下で、TOYOTA WAY 2020と選考への生かし方を見ていきます。

TOYOTA WAY 2020

TOYOTA WAY 2020には、トヨタで働く人が大切にする10の項目が並んでいます。

項目は、だれかのために、誠実に行動する、好奇心で動く、ものをよく観る、技能を磨く、改善を続けるなどです。

余力を創り出す、競争を楽しむ、仲間を信じる、ありがとうを声に出すという項目もあります。

求める人材像の、誰かのためにという想いや、仲間とともに挑戦する姿勢は、TOYOTA WAYの項目と重なっています。

選考では、これらの言葉をそのまま使うより、自分の経験の中で同じ考え方が表れた場面を話せることが大切です。

10の項目のうち、自分の経験に重なるものを2つか3つ選んでおくと、話の軸が定まります。

選んだ項目と経験の組み合わせは、ESと面接の両方で使えます。

自分の経験とのつなげ方

求める人材像の中心は、誰かのために自ら問いを立て、行動できることです。

選考に向けては、周りの誰かのために課題を見つけ、自分から動いた経験を1つ選んで整理しておきましょう。

たとえば、アルバイト先で困っているお客さまに気づき、仲間と相談して仕組みを変えた経験が当てはまります。

何に気づき、どんな問いを立て、どう試行錯誤したのかを順番に書き出しておきます。

その経験と、選んだコースや本部でしたい仕事を一本の話としてつなげると、考えが伝わりやすくなります。

技術職を志望する人は、研究や学業の中での試行錯誤を、ものをよく観る、改善を続けるといった項目と結びつけるのも一つの方法です。

整理した内容は、ESの下書きにもそのまま使えます。

トヨタ自動車の本選考で内定を獲得するためのポイント

トヨタ自動車の選考に向けては、職種とコースを1つに決めること、イベントで社員と話すこと、適性検査の準備をすることの3つを準備しておきます。

複数の職種には応募できず、初期配属先を確約する採用なので、職種とコースの選び方が結果を左右します。

イベントへの参加は、マッチング面談の案内の参考にされる可能性があります。

第1クールの締め切りは受付開始から約2週間なので、準備は年内から始めておきたいところです。

以下で、それぞれの進め方を見ていきます。

どれも年内から始められる準備です。

職種とコースを1つに決める

トヨタ自動車では、複数の職種に応募できません。

技術職はコース、事務職は本部を選び、初期配属先が確約される形で選考が進みます。

採用サイトの職種紹介を読み比べ、入社後にどんな仕事をしたいかを書き出しておきましょう。

技術職のコースは10ほど、事務職の本部も8つほどあるので、気になるものを2つか3つに絞ってから比べると決めやすくなります。

迷ったときは、受付中のイベントに参加して、その仕事をしている社員の話を聞くのが確実です。

選んだ理由を自分の言葉で話せるようにしておくと、ESと面接で話の軸がぶれません。

学部にかかわらず全ての職種に応募できるので、関心のある仕事から選んで構いません。

決めたコースは、イベントでの質問にも生かせます。

イベントで社員と話す

27卒のマッチング面談は、イベントへの応募や参加の状況、社員とのコミュニケーションの状況を参考に、会社から案内した人が対象でした。

28卒向けにも、事務系の仕事発見LIVEや技術系のイベントが受付中です。

イベントでは、事前に聞きたいことを2つか3つ用意しておくと、限られた時間でも社員と深い話ができます。

聞いた話はメモに残し、選んだコースや本部でしたい仕事を考える材料にしましょう。

イベントに参加すること自体が案内の条件と書かれているわけではないため、参加の回数より中身を大切にします。

複数のイベントに参加する場合は、志望するコースに近いものから優先して申し込みます。

開催の2日前まで申し込めるイベントもあるので、日程を見て早めに予約しておきます。

適性検査の準備をする

27卒の本選考では、事務職と業務職で適性検査の受検の締め切りが設けられていました。

28卒向けのインターンの選考では、適性検査がSPIと明記されています。

本選考の適性検査の種類は書かれていないため、SPIを中心に、言語と非言語の基本を市販の問題集で一通り解いておきましょう。

苦手な分野が分かったら、その分野だけを毎日少しずつ解く習慣をつけると、短い期間でも力がつきます。

時間を計りながら解く練習を重ねておくと、本番で時間が足りなくなる心配も減ります。

事務職の第1クールは、ESと同じ3月中旬が適性検査の締め切りだったので、年内に準備を終えておくと安心です。

性格を見る検査は、良く見せようとせず、正直に迷わず答えることが基本です。

トヨタ自動車の28卒のインターンとイベント

トヨタ自動車の28卒向けのインターンは、マイページで公開されている27件がすべて受付を終えています。

夏の技術系のインターンは8月から9月に開かれ、選考はES、適性検査(SPI)、書類選考、Webの面接の順でした。

冬のモノづくり開発のインターンは、12月7日から11日の5日間で、10月中に面接と合格の通知が行われる予定です。

今受け付けているのは、事務系と技術系の28卒向けのイベントです。

以下で、インターンの実績と受付中のイベントを見ていきます。

28卒向けのインターン

夏の技術系のインターンは、モビリティ・デジタルソフト開発領域やパワートレーン系、製造技術開発などのコースごとに開かれました。

選考の面接は6月29日から7月10日に行われ、ESの締め切りは5月中旬から6月下旬でした。

カスタマーファーストのインターンは、技術系と事務系の両方が対象で、ESの締め切りは6月14日でした。

冬のモノづくり開発のインターンは、定員36名程度で、ESは9月20日、SPIは9月27日に締め切られました。

書類の結果は10月9日まで、Webの面接は10月14日から20日、合格の通知は10月下旬の予定です。

事務系の法と技術のワークショップには、ほかの事務系のインターンとの併願はできないと書かれていました。

インターンの募集はどれも締め切られているので、今から動く人は受付中のイベントへの参加に切り替えましょう。

秋冬のインターンの締め切りをまとめて確かめたい方は、次の記事もあわせて使ってください。

受付中のイベント

事務系の総合職を志望する28卒向けには、現場と世界をつなぐ事務系仕事発見LIVEが受付中です。

A日程は10月16日、10月28日、11月2日、12月9日、1月19日、2月3日です。

B日程は10月21日、10月29日、11月4日、12月17日、1月27日、2月15日で、定員は各回450名です。

開催の2日前まで申し込めると書かれています。

技術系では、シャシー(東京、11月7日、締め切り10月11日)、パワートレーン系制御、カスタマーファーストなどのイベントが受付中です。

志望するコースに近いイベントを選び、社員に聞きたいことを用意してから参加すると、コース選びの材料が増えます。

イベントの最新の日程は、28卒のマイページで確かめましょう。

トヨタ自動車の28卒の早期選考はいつから?

トヨタ自動車には、早期選考という名前の選考は公式に書かれていません。

その代わりに、27卒向けには、会社から案内した人だけが応募できるマッチング面談という仕組みがありました。

マッチング面談の資料では、イベントへの応募や参加の状況、社員とのコミュニケーションの状況を参考に案内するとされています。

流れは、マッチング面談が3月から5月、選考が6月からで、合格すると内々定になると書かれていました。

選考では、マッチングが成立した人について、入社の意思などを確かめたうえで最終的な合否を決めるとされています。

28卒向けのマッチング面談の資料はまだ見つかっていないため、27卒と同じ形になるとは限りません。

案内を受けられる可能性を広げるためにも、受付中のイベントに参加し、マイページの案内を見落とさないようにしましょう。

トヨタ自動車の早期選考・本選考に関するよくある質問

トヨタ自動車の選考について、検索で多い疑問に回答します。

回答はいずれも、2026年10月2日に確認した公式の採用サイト、マイページの公開部分、マイナビの企業掲載の記載にもとづきます。

早期選考という言葉は公式に見つかりませんでした。27卒向けには、イベントの参加状況などを参考に会社から案内した人が応募できるマッチング面談(3月から5月)がありました。

28卒の日程はまだ出ていません。27卒は3月1日にESの受付が始まり、第1クールの締め切りは3月16日8時でした。面接の日程は公式に書かれていません。

FAQには、複数の職種への応募はできないと書かれています。学部にかかわらず全ての職種に応募できます。

スケジュールのページには、22年卒の採用から学校推薦を見直し、自由応募での採用を行っていると書かれています。

倍率は公表されていません。マイナビの企業掲載では、2025年の採用実績は技術職669名、事務職139名、一般職94名でした。

まとめ

トヨタ自動車には、早期選考という言葉はなく、会社から案内した人が受けられるマッチング面談という仕組みがありました。

27卒の本選考は3月1日にESの受付が始まり、技術職は3つ、事務職は2つのクールに分かれ、第1クールは3月16日が締め切りでした。

選考は自由応募で、初期配属先を確約するコース・本部別採用で、複数の職種には応募できません。

28卒向けのインターンは締め切られていて、今は事務系の仕事発見LIVEや技術系のイベントが受付中です。

まずは28卒のマイページに登録し、イベントへの参加とコース選び、適性検査の準備から動き出しましょう。

技術職を志望する人は、コースに近い技術系のイベントから参加すると、コース選びの材料が早く集まります。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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