【28卒】広告代理店のWebテスト対策ガイド!大手の出題テストと独自筆記試験の傾向

【28卒】広告代理店のWebテスト対策ガイド!大手の出題テストと独自筆記試験の傾向

「広告代理店を志望しているけれど、Webテストや筆記試験ってどんな内容が出るの?」——そんな不安を抱える28卒(現・大学3年生)は多いはずです。広告代理店は倍率が高く、エントリー数に対して選考初期でふるいにかける傾向があるため、Webテストや筆記試験の対策が合否を大きく左右します。

広告代理店のテストが特徴的なのは、SPIや玉手箱といった一般的な適性検査に加えて、クリエイティブ課題や時事問題を問う独自の筆記試験を課す企業が少なくない点です。「地頭の良さ」だけでなく「発想力」や「世の中への関心」まで見られると考えておきましょう。

今は2026年7〜8月。サマーインターンの選考が本番を迎え、秋インターンの応募も始まる時期です。広告業界は早期選考につながるインターンが多いため、この夏から適性検査の対策を進めておくと、秋以降の本選考で大きなアドバンテージになります。

この記事では、個社の深掘りはせず、広告業界を横断して「広告代理店で出やすいWebテストの種類」と「独自筆記試験の傾向・対策」を整理します。志望企業を問わず使える土台づくりに役立ててください。

この記事を読んでわかること
  • 広告代理店で出題されやすいWebテストの種類とその特徴
  • 大手広告代理店の選考フローとテストが課されるタイミングの目安
  • クリエイティブ課題・時事問題など独自筆記試験の傾向
  • サマー・秋インターンから逆算した28卒の対策スケジュール
この記事をおすすめしたい人
  • 大学3年生(28卒)で、広告代理店を第一志望群に考えている人
  • SPIなど基礎の対策はしたが、広告特有の筆記試験に不安がある人
  • 複数の広告代理店を併願し、効率よく対策を進めたい人

目次目次を全て表示する

広告代理店のWebテストはなぜ特殊なのか

広告代理店の選考は、一般的な適性検査に加えて独自色の強い筆記が組み合わさるのが特徴です。まずはその背景と、対策の考え方の全体像をつかんでおきましょう。

高倍率ゆえに初期選考でふるいにかける

広告代理店は学生からの人気が高く、大手ではエントリー数が採用予定数の数十倍から百倍規模になることも珍しくありません。そのため、書類とWebテストを組み合わせた初期選考で、面接に進む人数を大きく絞り込む傾向があります。

つまり、面接でどれだけ話せるかを見てもらう前に、Webテストの通過ラインを越えられなければ土俵に上がれない、ということです。「テストは足切り」と割り切って早めに固めておくのが、広告志望者の鉄則といえます。

特に総合系の大手は応募が集中するため、ボーダーラインが高めに設定されていると考えておくのが安全です。基礎的な言語・非言語で取りこぼさない精度が求められます。

「地頭」だけでなく「発想力」も見られる

広告代理店の仕事は、クライアントの課題を解決するアイデアを形にすることです。そのため、論理的な処理能力を測るWebテストに加えて、発想力や表現力を問うクリエイティブ課題を課す企業があります。

これは他業界ではあまり見られない広告業界ならではの特徴です。数値処理が得意でも、白紙の課題に自分の言葉でアイデアを書く練習をしていないと、当日フリーズしてしまうことがあります。

「テスト対策=問題集を解く」だけでなく、日頃から世の中の広告やヒット商品を自分なりに分析する習慣が、実は最良の対策になります。

職種によって課されるテストが変わる

広告代理店には総合職(営業・ストラテジックプランニングなど)とクリエイティブ職(コピーライター・アートディレクターなど)があり、応募職種によって課される試験が異なる場合があります。

総合職はSPIや玉手箱などの標準的なWebテスト中心、クリエイティブ職は加えてコピーや企画を書かせる専門課題が中心、というのが大まかな傾向です。自分がどの入口から応募するのかを早めに決め、必要な対策を見極めましょう。

広告代理店の「系統」の違い

広告代理店は、テレビ・新聞・Webなど幅広い媒体を扱う総合広告代理店と、Web広告や特定領域に特化した専門系・ネット系代理店に大きく分かれます。系統によって選考で重視する力もテストの傾向も変わるため、志望先がどの系統かを意識して対策すると効率的です。

大手広告代理店で出題されやすいWebテストの種類

まずは広告代理店で採用されやすい代表的なWebテストを押さえましょう。いずれも他業界でも使われる汎用的なテストなので、対策した力はそのまま併願先でも活きます。

SPI:最も遭遇しやすい基本形

SPIは最も多くの企業で採用されている適性検査で、広告代理店でも遭遇する可能性が高いテストです。言語(語彙・長文読解)、非言語(推論・確率・図表の読み取り)、性格検査で構成されます。

出題範囲が広く問題数も多いため、1問あたりにかけられる時間が短いのが難所です。市販の問題集を1冊完璧に仕上げ、解法のパターンを瞬時に思い出せる状態にしておくと安定します。

受検方式には自宅受検のWEBテスティング、テストセンター、ペーパーテストなどがあります。方式によって出題の傾向や電卓の使用可否が変わるため、案内が来たらどの方式かを必ず確認しましょう。

玉手箱:短時間・大量処理が鍵

玉手箱も広告代理店を含め幅広い企業で使われるWebテストです。計数(図表の読み取り・四則逆算・表の空欄推測)、言語(論理的読解・趣旨判定)、英語、性格検査で構成されます。

玉手箱の最大の特徴は、同じ形式の問題が連続して大量に出題される点です。1問あたりの制限時間が非常に短いため、電卓の扱いに慣れ、計算をパターン化しておくことがスコアを左右します。

SPIとは出題形式が大きく異なるため、SPIだけ対策していると当日面食らいます。志望企業がどちらを使うか事前に情報を集め、両方に触れておくと安心です。

GAB・TG-WEBなど:長文・図表・難問系

総合職の採用では、より難易度の高いGABやTG-WEBが使われることもあります。GABは長文の言語問題と図表計数が中心で、TG-WEBは図形の法則性や暗号など、初見では戸惑う独特な問題が出るのが特徴です。

これらは対策の有無で差がつきやすいテストです。TG-WEBは特に「知っていれば解ける/知らないと手が止まる」タイプの問題が多いため、専用の問題集で出題パターンに一度は触れておきましょう。

GABは長文を素早く読み取り、設問に対して論理的に判断する力が問われます。速読と要点把握の訓練が有効で、普段から新聞記事やコラムを短時間で要約する練習が役立ちます。

英語・性格検査も軽視しない

広告代理店の中には、グローバル案件を扱う関係で英語問題を含むテストを課す企業もあります。長文読解や語彙が中心で、TOEIC対策と共通する部分も多いため、英語に苦手意識がある人は早めに触れておきましょう。

また、どのテストにも含まれる性格検査も油断は禁物です。正直に、かつ一貫性を持って回答することが基本で、質問間で矛盾した回答をすると信頼性を疑われることがあります。企業の求める人物像を意識しつつ、嘘をつかない範囲で答えるのがコツです。

テストの種類を思い込みで決めない

「広告代理店だからこのテスト」と決めつけるのは危険です。同じ企業でも年度や職種、選考ルートによって使うテストが変わることがあります。ここで挙げた数値やボーダーはいずれも編集部推定・目安であり、必ず最新の選考案内やナビサイト・口コミで実際の出題形式を確認してください。

広告代理店ならではの独自筆記試験の傾向

広告代理店の対策で最も差がつくのが、汎用テストではカバーできない独自筆記です。ここでは代表的な3タイプの傾向を整理します。

クリエイティブ課題:発想力と表現力を問う

広告代理店、特にクリエイティブ職の選考では、「あるお題に対して企画やコピーを考える」クリエイティブ課題が課されることがあります。たとえば商品やサービスを提示され、そのキャッチコピーや広告アイデアを書かせる形式です。

正解が一つに定まらないため、評価されるのは着眼点のユニークさと、それを人に伝わる形に落とし込む力です。奇をてらうより、「誰に何をどう届けるか」という広告の基本を押さえたうえで、自分らしい切り口を出すことが大切です。

普段から気になった広告について「なぜ心が動いたか」を言語化する練習をしておくと、当日スムーズにアイデアを組み立てられます。

時事・一般常識:世の中への関心を測る

広告は世の中のトレンドを扱う仕事のため、時事問題や一般常識を問う筆記が出ることがあります。政治・経済・社会の動き、話題のヒット商品、最近のニュースなどが問われます。

付け焼き刃では対応しにくいため、日頃からニュースアプリや新聞に目を通す習慣が最良の対策です。特に「その出来事を自分はどう捉えるか」まで考えておくと、面接での深掘りにも対応できます。

広告・マーケティング関連の話題は特に問われやすい領域です。話題のキャンペーンやSNSでバズった事例などは、背景まで押さえておきましょう。

小論文・作文:論理と熱意の両立

「あなたが作りたい広告」「印象に残っている広告とその理由」といったテーマで、小論文や作文を書かせる筆記もあります。制限時間内に、指定字数で自分の考えを構成する力が問われます。

ここで見られているのは、文章力そのものよりも論理の組み立てと、広告という仕事への理解・熱意です。結論を先に示し、理由と具体例で支える基本構成を意識するだけで、読みやすさが大きく変わります。

制限時間内で書き切るには、あらかじめ自分の中に「型」を持っておくことが有効です。想定されるテーマをいくつか決めて時間を計りながら書く練習を繰り返せば、本番でも構成に迷わず、内容の中身に集中できます。

独自筆記は「ネタ帳」で差がつく

クリエイティブ課題や時事筆記は、当日ゼロから考えるより、日頃ストックしたネタが物を言います。気になった広告・ニュース・ヒット商品を、スマホのメモに一言コメント付きで貯めておきましょう。この夏から始めれば、秋冬の本選考までに十分な量のネタ帳ができあがります。

選考フローの中でテストが課されるタイミング

テスト対策は「いつ・何のために課されるか」を知ると効率が上がります。ここでは一般的な選考フローの中でのテストの位置づけを整理します。

インターン選考でも適性検査は課される

広告代理店では、本選考だけでなくサマー・秋インターンの選考段階からWebテストが課されることがあります。人気企業ほど応募が殺到するため、インターン参加者を絞る目的でテストを使うのです。

2026年の夏〜秋に応募するインターン選考でも油断はできません。この時期にテスト対策を一度固めておくと、そのままインターン選考にも本選考にも使い回せて効率的です。

本選考は「ES+Webテスト」で初期選考

本選考では、エントリーシート提出と同時期にWebテストの受検を求められるのが一般的です。この初期選考を通過してはじめて、面接やグループディスカッションに進めます。

ESに時間をかけたい気持ちはわかりますが、Webテストの締切と重なると両方が中途半端になりがちです。テストは早めに練習を終えておき、本選考期はESとクリエイティブ課題に集中できる状態を作りましょう。

独自筆記は面接前後や当日に実施

クリエイティブ課題や時事筆記は、一次面接の前後や、面接当日に会場で実施されるケースがあります。事前提出型の課題が出ることもあり、その場合は締切管理が重要です。

当日実施型は準備できる時間が限られるため、前述のネタ帳と型(構成パターン)を用意しておくことが最大の防御になります。

締切とテスト方式の確認を怠らない

複数の広告代理店を併願すると、テストや課題の締切が重なりやすくなります。どの企業がいつ・どの方式のテストを課すかを一覧表にして管理しましょう。特に自宅受検型は「後でやろう」と後回しにして締切直前に慌てるパターンが多いので注意してください。

広告代理店のWebテストと独自筆記の対策法

ここまでの傾向を踏まえ、具体的にどう対策を進めるかを「汎用テスト」と「独自筆記」に分けて解説します。

汎用Webテストは問題集を1冊完璧に

SPI・玉手箱などの汎用テストは、市販の問題集を1冊決めて繰り返し解くのが王道です。何冊も手を広げるより、1冊を3周して解法を体に染み込ませるほうが得点は安定します。

間違えた問題には印をつけ、2周目・3周目は苦手だけを重点的に。特に非言語の推論や図表読み取りは、慣れれば確実に速くなる分野なので、時間を計って解く練習を重ねましょう。

受検方式ごとの違い(電卓可否・制限時間)にも慣れておくと、当日の環境で実力を出し切れます。自宅受検型では、通信環境の安定した静かな場所と、使い慣れた電卓を事前に準備しておくと安心です。

問題集は最新年度版を選ぶのがおすすめです。出題傾向は少しずつ変化するため、古い版だと現在の形式とずれてしまうことがあります。1冊を決めたら浮気せず、その1冊をやり込むことに集中しましょう。

模試形式で本番の時間感覚をつかむ

Webテストは時間との勝負です。問題集を解けるようになったら、本番と同じ制限時間で通しで解く模試形式の練習を取り入れましょう。1問に時間をかけすぎて後半を落とす、という失敗を防げます。

本番形式で解くと、自分がどの分野で時間を使いすぎているかが可視化されます。弱点が分かれば、その分野だけを集中的に復習でき、短期間で得点効率を高められます。

また、模試を通じて「捨て問」を見極める判断力も鍛えられます。全問正解を狙うより、確実に取れる問題を落とさず、難問は潔く飛ばす。この取捨選択の感覚こそ、制限時間が厳しい広告代理店のテストで得点を最大化するコツです。

独自筆記はアウトプット練習を重ねる

クリエイティブ課題や作文は、読むだけでは伸びません。実際にお題を決めて、制限時間内に書いてみるアウトプット練習が不可欠です。書いたものは友人やキャリアセンターに見てもらい、客観的なフィードバックをもらいましょう。

時事対策は、ニュースを「知る」だけでなく「自分の意見を持つ」ところまで踏み込むこと。1つのニュースに対して賛成・反対の両論点を考える癖をつけると、筆記でも面接でも厚みのある回答ができます。

併願対策は「汎用→独自」の順で

限られた時間で複数社を狙うなら、まず全社で使える汎用Webテストを固め、その後に志望度の高い企業の独自筆記へ時間を配分するのが効率的です。汎用テストは一度仕上げれば併願先すべてで通用するので、投資対効果が最も高い対策です。

28卒が今から始める対策スケジュール

2026年7〜8月の今から、本選考本番までにどう動けばよいかを時期別に整理します。逆算して計画を立てましょう。

2026年夏(7〜8月):基礎固めとインターン受検

今はサマーインターン選考の本番期です。この時期にSPI・玉手箱の問題集を1冊仕上げ、基礎的な処理能力を固めることを最優先にしましょう。インターン選考でテストが課されても慌てず対応できます。

同時に、気になる広告やニュースをメモするネタ帳づくりもスタート。夏のうちに習慣化しておけば、秋以降の独自筆記対策が格段に楽になります。

2026年秋(9〜11月頃が目安):独自筆記と模試

秋インターンの応募・参加が進み、早期選考も動き出す時期です。汎用テストは模試形式で仕上げつつ、クリエイティブ課題や作文のアウトプット練習を本格化させましょう。

この時期にインターンや早期選考でテストを経験しておくと、本番の雰囲気がつかめます。失敗しても本選考ではないので、経験値を稼ぐ場と前向きに捉えましょう。

2026年冬〜本選考:仕上げと併願管理

本選考が本格化する時期は、新たに対策を始めるのではなく、これまでの積み上げを仕上げる段階です。汎用テストの苦手分野を最終確認し、独自筆記は志望企業ごとに想定テーマで練習しておきます。

併願社が増えると締切管理が煩雑になります。企業ごとのテスト方式・締切・課題の有無を一覧表にまとめ、抜け漏れなく受検できる体制を整えましょう。

広告代理店のWebテスト対策でよくある質問

ここまでの内容を踏まえ、28卒の就活生から寄せられやすい疑問を3つ取り上げて回答します。対策を進めるうえでの不安を解消しておきましょう。

Webテストと独自筆記、どちらを優先すべき?

結論から言えば、まずは汎用Webテストを優先するのが定石です。SPIや玉手箱は併願するすべての企業で使い回せるうえ、通過しなければ独自筆記にたどり着けないケースがほとんどだからです。

汎用テストの基礎が固まってから、志望度の高い企業の独自筆記へ時間を配分しましょう。ただし独自筆記はネタ帳づくりのように「日頃の積み上げ」で差がつく要素も多いため、優先度は汎用テストに置きつつ、ネタのストックだけは早い段階から並行して始めておくのが理想です。

SPIや玉手箱の対策はいつまでに終わらせるべき?

目安としては、本選考が本格化する前、つまり2026年の秋(9〜11月頃)までに問題集1冊を仕上げておくと安心です。夏のインターン選考でテストが課される企業もあるため、早ければ早いほど有利になります。

ぎりぎりまで先延ばしにすると、ESや面接準備と重なって共倒れになりがちです。汎用テストは一度仕上げれば長く使える資産なので、就活の序盤に集中投資しておくのが賢い時間の使い方といえます。

クリエイティブ課題は美術やデザインの経験がないと不利?

結論として、美術やデザインの専門経験は必須ではありません。クリエイティブ課題で評価されるのは絵の上手さではなく、「誰に何をどう届けるか」という着眼点と、それを言葉で伝わる形にする力です。

むしろ日頃から広告やヒット商品を「なぜ心が動いたか」の視点で観察し、自分の言葉で分析する習慣が最良の準備になります。専門スキルよりも、世の中への好奇心と考える力が問われると捉えて、気負わず取り組みましょう。

疑問はナビサイト・口コミでも裏取りを

ここで挙げた回答はあくまで一般的な傾向にもとづく目安です。志望企業ごとに選考の実態は異なるため、最新のナビサイトや先輩の口コミ、キャリアセンターの情報とあわせて、自分の志望先ではどうかを必ず確認しておきましょう。

まとめ:夏からの積み上げが広告内定を分ける

広告代理店のWebテストは、SPIや玉手箱といった汎用テストに加え、クリエイティブ課題・時事・作文などの独自筆記が組み合わさるのが最大の特徴です。「地頭」と「発想力」の両面が問われると理解しておきましょう。

汎用テストは問題集を1冊完璧にし、模試形式で時間感覚を鍛えるのが王道です。独自筆記は、日頃のネタ帳づくりとアウトプット練習という地道な積み上げがそのまま得点力になります。

今は2026年7〜8月。サマーインターン選考が本番を迎え、秋インターンや早期選考が視野に入る大切な時期です。この夏から基礎を固め、秋に独自筆記へ広げ、冬に仕上げる——この逆算で動けば、高倍率の広告代理店でも初期選考を安定して突破できます。

まずは1冊の問題集とネタ帳から。今日の小さな一歩が、志望する広告代理店の内定につながります。焦らず、しかし早めに、対策をスタートさせましょう。

広告業界は志望者が多いぶん、行動を起こすタイミングで差がつきます。周りがまだ動き出していないこの夏に一歩踏み出せば、それだけで大きなリードになります。自分のペースで、着実に準備を積み重ねていきましょう。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

RECOMMEND この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます