【28卒】サマーインターンのCUBIC例題と解き方!科目別の頻出パターンを攻略

【28卒】サマーインターンのCUBIC例題と解き方!科目別の頻出パターンを攻略

サマーインターンの選考でCUBICが課されると知り、「まずは例題を見て、どの科目からどんな問題が出るのかを掴んでおきたい」と考えている28卒の人は多いはずです。

2026年のサマーインターンは、エントリーが本格化する6月〜7月に向けて、すでにCUBICの例題に目を通し始めている学生も少なくありません。

CUBICは能力検査と性格検査で構成される適性検査で、能力検査は言語・数理・図形・論理・英語の最大5科目から幅広く出題されるのが特徴です。

逆に、例題を一切見ずに本番へ臨むと、図形の法則性を問う問題や独特の論理推論に戸惑い、時間配分を崩して実力を出し切れないまま終わってしまうケースも珍しくありません。

この記事では、CUBICの言語・数理・図形・論理・英語の代表的な頻出パターンについて、典型的な例題のイメージと「こう考えれば解ける」という解き方の方針を科目別に厚く解説します。

なお、ここで扱う例題はあくまで出題パターンを掴むための一般的な型であり、特定企業の実問題を再現したものでも、解答そのものを丸暗記させるものでもありません。大切なのは「どう考えるか」という思考プロセスを身につけることです。

この記事を読んでわかること
  • サマーインターンでのCUBICの出題形式と5科目の構成
  • 言語・数理・図形・論理・英語の科目別の例題イメージ
  • 各科目の解き方の考え方と時間配分のコツ
  • CUBICで落ちる人の特徴と通過率の目安
この記事をおすすめしたい人
  • 大学3年生(28卒)で2026年サマーインターンに応募予定の人
  • CUBICの例題を見て科目別の出題イメージを掴みたい
  • 図形や論理を含む解き方の考え方を効率よく押さえたい人

CUBICとは?サマーインターンでの出題形式

まずはCUBICがどんな試験で、サマーインターンではどのように出題されるのかを押さえましょう。5科目の全体像がわかると、例題演習の優先順位が見えてきます。

CUBICの能力検査5科目(言語・数理・図形・論理・英語)

CUBICは株式会社マネジメントベースが提供する適性検査で、能力検査と性格検査の二本立てになっているのが基本構成です。

能力検査は「言語」「数理」「図形」「論理」「英語」の最大5科目から構成され、企業がどの科目を課すかを選べる柔軟な設計になっています。

このため、図形や論理といった、SPIや玉手箱ではあまり問われない科目が出題される可能性があるのがCUBICの大きな特徴です。

科目ごとに問われる力が異なるため、まずは5科目それぞれの例題に目を通し、自分の弱点がどこにあるかを早めに洗い出しておくことが攻略の起点になります。

例題で各科目の出題イメージを掴んでおくと、本番でどの科目に時間を使うべきかの感覚が事前に養えます。

CUBICの受検方式と問題数の傾向

CUBICには自宅のパソコンで受けるWeb方式と、マークシートで受ける方式があり、サマーインターンでは案内に従って指定された方式で受検します。

能力検査は科目ごとに制限時間が設けられ、一問あたりにかけられる時間が短いため、スピードと正確さの両立が問われるのが特徴です。

企業によって課される科目数や設問の難易度に幅があるため、出題範囲を事前に絞り込みにくい点も意識しておきましょう。

自分が受ける方式や試験時間は受検案内に記載されることが多いので、応募後はまず方式と所要時間を確認する習慣をつけましょう。

例題演習の段階から、本番と同じく「短時間で次々に解き進める」テンポを意識して練習しておくと安心です。

CUBICを採用している企業の傾向

CUBICはメーカー・商社・金融・人材など、幅広い業界で採用される傾向があり、中堅企業からベンチャーまで導入例が見られます。

とくに性格検査の結果を重視して人物像を見極めたい企業が、能力検査とあわせてCUBICを選考の入口に置くことが少なくありません。

SPIや玉手箱ほど遭遇頻度は高くないものの、志望業界によっては出会う確率が十分にあるテストです。

サマーインターンでCUBICが課される企業を志望している場合は、図形や論理まで含めた早めの対策が他の受検者との差につながります。

まずは自分の志望企業がどのテストを採用しているかを確認し、CUBICが含まれるなら5科目を意識した準備に着手するのが王道のルートです。

CUBICの例題と科目別頻出パターンの解き方

ここからが本題です。CUBICの言語・数理・図形・論理・英語で頻出する代表的なパターンについて、典型的な例題のイメージと「こう考えれば解ける」という方針を科目別に解説します。解答そのものではなく考え方を掴んでください。

言語:語彙・文章理解の考え方

言語科目では、語彙の意味や同義語・反意語、短い文章の内容把握など、国語の基礎力を問う問題が頻出します。

典型的な出題イメージは「ある語と意味が近い語を選ぶ」「下線部が指す内容を文章中から読み取る」といったものです。

解き方の考え方は、選択肢の語を一つずつ元の文脈に当てはめ、意味が自然に通るかを確認する消去法です。

判断に迷ったときは、その語を使った短い例文を頭の中で作ると、似た意味の語との違いがはっきりします。

文章理解では、設問が問うているのが「主旨」なのか「細部」なのかを見極め、根拠となる一文を本文から探す姿勢が大切です。

言語は知識と読解の積み重ねが効く科目のため、知らない語に出会ったら深追いせず、確実に判断できる問題から先に処理して時間を節約しましょう。

数理:計算・割合・速さの考え方

数理科目では、四則演算や方程式、割合、速さ、損益算など、中学から高校初級レベルの計算問題が幅広く出題されます。

「原価に利益を見込んで定価をつけ、その定価を割り引いて売った」といった損益の問題や、距離・速さ・時間の関係を使う問題が典型的なイメージです。

解き方の考え方は、もとにする量を1と仮に置き、割引や利益を倍率に変換して順番にかけ合わせていく方法です。

速さの問題では距離・速さ・時間の関係を図に書き、単位をそろえてから式を立てると、混乱せずに計算を進められます。

CUBICの数理は基礎的な計算が中心である一方、制限時間が短いため、一問を速く正確に処理する力が問われます。

典型の型を繰り返し解き、見た瞬間に立式できる状態まで仕上げておくと、限られた時間でも安定して得点できるようになります。

図形:法則性・展開図の考え方

図形科目では、並んだ図形の変化の法則性を見抜く問題や、立体の展開図、回転・反転といった空間把握を問う問題が頻出します。

「複数の図形が一定の規則で変化していて、次に来る図形を選ぶ」「展開図を組み立てたときにできる立体を選ぶ」といった出題イメージになります。

法則性の問題の考え方は、回転・反転・色の反転・要素の増減など、どの要素がどう変化しているかを一つずつ分解して観察することです。

複数の要素が同時に変化していることが多いため、「向き」「数」「位置」のように観点を分けて変化を追うと、規則が見えてきます。

展開図の問題では、隣り合う面の位置関係や、組み立てたときに向かい合う面のペアに注目すると、頭の中で立体を再現しやすくなります。

図形は慣れていないと時間を取られやすい一方、観察の手順をパターン化すれば得点源になるため、例題で着眼点の置き方を体に染み込ませておくのがおすすめです。

論理:推論・規則性の考え方

論理科目では、いくつかの条件から確実に言えることを導く推論や、数列の規則性を見抜く問題が頻出します。

「数人の順位や位置について複数の条件が与えられ、確定する並びを答える」「並んだ数字の規則を見抜いて次に来る数を選ぶ」といった出題イメージになります。

推論の解き方の考え方は、条件を不等号や図・表に書き起こして可視化することです。

頭の中だけで処理しようとすると混乱しやすいため、メモに整理して見通しを良くすると、確実に言えることが一目で判断できます。

規則性の問題では、隣り合う項の差や比を順に書き出すと、増え方のルールが見えてきて次の数を導きやすくなります。

論理は慣れていないと時間を取られやすい一方、可視化の手順さえ身につければ得点源になるため、例題でメモの取り方をパターン化しておきましょう。

英語:語彙・文法・読解の考え方

英語科目では、単語の意味や同義語・反意語、基本的な文法、短めの英文読解などが出題されます。

「ある英単語と意味が近い語を選ぶ」「空欄に入る適切な前置詞や時制を選ぶ」といった、高校レベルの基礎を問う形が典型的なイメージです。

語彙問題の考え方は、知っている語から消去法で絞り、迷ったら語の成り立ちやよく使う場面を手がかりにすることです。

文法問題では、空欄の前後だけでなく文全体の意味を確認し、時制や主語との一致が自然になる選択肢を選ぶと正答にたどり着きやすくなります。

短い読解は、先に設問へ目を通してから本文を読むと、答えの根拠がある箇所に意識が向き、探す時間を短縮できます。

英語は基礎的な語彙と文法の積み重ねがそのまま得点に直結するため、例題で頻出の型に触れつつ、すきま時間に単語に触れておくと安定します。

例題演習の進め方と時間配分のコツ

例題は、ただ解くだけでは力になりません。ここでは演習の正しい進め方と、本番で実力を出し切るための時間配分の考え方を解説します。

解き方の型を意識した反復のしかた

例題演習でもっとも大切なのは、答えそのものではなく解き方の型を身につけることです。

CUBICは出題される数値や図形の題材が毎回変わるため、特定の問題の答えを覚えても本番では役に立ちません。

例題を解いたら、「なぜこの解法を選んだのか」「他の問題にも応用できるか」を必ず振り返る習慣をつけましょう。

同じパターンの例題を数問続けて解くと、解き方の手順が体に染み込み、初見の問題でも同じ流れで対応できるようになります。

一度で完璧を目指すより、間隔をあけて何度も繰り返すほうが、型が定着しやすく忘れにくくなります。

間違えた例題には印をつけておき、後日もう一度解き直すと、自分の弱点科目だけを効率よくつぶしていくことができます。

図形・論理の着眼点を養う進め方

CUBIC対策で多くの学生が苦手意識を持ちやすいのが、図形と論理の科目です。

この2科目は知識量より「どこに注目するか」という着眼点が得点を左右するため、例題を通して観察の型を増やすことが近道になります。

図形なら「向き・数・位置のどれが変化したか」、論理なら「条件をどう図や表に落とすか」というように、解く前の着眼点を毎回言語化してみましょう。

はじめは時間がかかっても、着眼点のパターンが増えるほど、初見の問題でも素早く糸口を見つけられるようになります。

解けなかった例題は、解説を読んで「自分はどの着眼点を見落としたか」を確認し、次に同じ型が出たら気づけるようにしておきましょう。

図形・論理は他の受検者も苦手にしやすい科目だからこそ、着眼点を磨いておけば相対的に有利に働きます。

本番を想定した時間配分のコツ

CUBICは科目ごとに制限時間が短く、「速く正確に解く」ことそのものが問われる試験です。

普段の演習から「1問にかける時間」を決め、時計を見ながら解く練習をしておく必要があります。

本番では、難問にこだわって時間を使い切るより、解ける問題で確実に得点する割り切りが重要です。

解けない問題に固執すると、本来解けるはずの後半の問題に手が回らず、全体の得点を落としてしまいます。

「迷ったら一定時間で見切りをつけて次へ進む」という基準を、演習段階から自分の中に作っておきましょう。

5科目それぞれで得意と苦手の処理速度が違うため、例題演習のうちにどの科目にどれだけ時間を割くかの配分感覚を掴んでおくと安心です。

サマーインターンのCUBICの通過率・ボーダー

例題演習の目標を定めるために、サマーインターンのCUBICでどの程度の得点が求められるのか、通過率やボーダーの目安を押さえておきましょう。

通過率の目安と企業による差

サマーインターンのCUBICの通過率は、企業の人気度や採用方針によって大きく変わります。

応募が殺到する人気企業では、Webテストの段階で多くの応募者が絞り込まれることも珍しくありません。

一方で、参加人数を多く確保したい企業では、ボーダーが比較的緩やかに設定されることもあります。

通過率の正確な数字は公表されないため、「人気企業ほど高い得点が必要」という前提で準備しておくのが安全です。

例題演習では特定企業の合格点を狙うより、どの企業でも通用する5科目の総合的な得点力を底上げする意識で取り組みましょう。

サマーインターンは複数社へ並行して応募することが多く、企業ごとにボーダーが違っても、汎用的な得点力を高めておけばそのまま幅広く対応できます。

求められる正答率の考え方

CUBICで求められる正答率は、志望する企業群のレベルによって変わります。

一般的に、人気企業を目指すなら7割前後を安定して取れる力を一つの目安に据えると、多くの企業に対応しやすくなります。

CUBICは企業が課す科目を選べるため、どの科目が出ても対応できるよう、5科目をまんべんなく仕上げておくことが重要です。

そのため、得意科目で稼ぐだけでなく、苦手科目を最低限のラインまで底上げしてバランスを整えることが大切になります。

例題演習では「正答率」と「解くスピード」の両方を意識し、5科目をまんべんなく鍛えていきましょう。

正答率だけを追って時間を度外視すると本番で間に合わず、逆に速さだけを追うとミスが増えるため、両者のバランスを例題で体に染み込ませておきましょう。

足切りに注意すべきポイント

CUBICでは能力検査だけでなく、性格検査の結果が選考の判断に大きく影響する場合があります。

能力検査で高得点でも、性格検査で求める人物像と大きくずれていると、通過が難しくなることも少なくありません。

そのため、能力検査の対策と並行して、性格検査でも素直に一貫した回答を意識することが欠かせません。

能力検査では、特定の科目が極端に低いと総合評価を下げる要因になるため、苦手科目を放置しないことも大切です。

例題を一通り解いてみて、自分がどの科目で得点を落としやすいかを早めに把握しておきましょう。

得意科目で高得点を狙うより、まずは苦手科目の底上げで全体のバランスを整えるほうが、通過の確率は確実に高まります。

サマーインターンのCUBICで落ちる人の特徴

CUBICで通過できない人にはいくつかの共通点があります。落ちる人の特徴を知っておけば、自分が同じ失敗を避けるための指針になります。

図形・論理の対策を後回しにしている

CUBICで落ちる人に多いのが、図形や論理の対策を後回しにしてしまうパターンです。

言語や数理は他のテストと共通するため対策しやすい一方、図形や論理は慣れが必要で対策が薄くなりがちで、ここで失点する人が目立ちます。

図形や論理は着眼点を掴むまで時間がかかるため、直前にまとめて詰め込もうとしても本番で取りこぼしてしまいます。

例題で頻出パターンを早めに洗い出し、観察や条件整理の型を計画的に身につけておく必要があります。

図形・論理は他の受検者も油断しがちだからこそ、ここを地道に固めておくだけで相対的に有利になります。

CUBICを課す企業を志望するなら、言語・数理と並行して図形・論理の頻出パターンにも早めに手をつけておきましょう。

時間切れで実力を出し切れない

解く力はあるのに、時間配分を誤って実力を出し切れず落ちる人も多くいます。

CUBICは科目ごとの制限時間が短く、難問に時間をかけすぎると本来解けるはずの後半の問題に手が回らないのが典型的な失敗です。

CUBICは速く正確に解くこと自体が問われる試験であり、時間管理も実力のうちです。

普段の例題演習から時間を計り、「解けない問題は潔く飛ばす」という判断を身につけておく必要があります。

時間内に解き切る練習を重ねておけば、本番でも焦らず安定して得点できるようになります。

5科目それぞれで処理速度が違うため、どこに時間をかけ、どこを素早く片づけるかの配分を演習で鍛えておきましょう。

性格検査で一貫性を欠く

能力検査は通過しても、性格検査でつまずいて評価を下げてしまう人もいます。

CUBICの性格検査では似た内容の設問が表現を変えて何度も登場し、回答の一貫性がチェックされています。

自分をよく見せようと都合よく答えると、別の設問と矛盾し、回答の信頼性が低いと判定されるリスクがあります。

一貫性を保つ最善の方法は、設問を深読みせず、ありのままの自分の感覚で素直に答えることです。

事前に自己分析をして自分の価値観を言語化しておくと、設問に迷わず一貫した回答ができるようになります。

CUBICは性格検査の比重が高いとされるため、能力検査だけでなく、テンポよく直感で答える感覚を例題で掴んでおくことが大切です。

サマーインターンCUBIC例題に関するよくある質問

最後に、サマーインターンのCUBIC例題に関して28卒の学生からよく寄せられる疑問に答えます。

CUBICの例題はいつから始めればよいですか?

結論として、応募が本格化する初夏より前、春のうちに始めるのがおすすめです。

CUBICは図形や論理など慣れが必要な科目を含み、出遅れると着眼点を養う時間が足りなくなりがちです。

まずは例題で各科目の出題イメージを掴み、苦手科目を洗い出すところから着手しましょう。

早めに解き方の型を押さえておけば、エントリーが重なる繁忙期にも余裕を持って対応できます。

春から少しずつ進めておけば、夏はエントリーシートや面接の準備に時間を回せるため、就活全体の負担を分散できるという利点もあります。

例題の答えを覚えれば本番も解けますか?

答えの暗記だけでは本番に対応できません。

CUBICは数値や図形の題材が毎回変わるため、重要なのは解き方の型を理解することです。

例題を解いたら、答えだけでなく「なぜその解法になるのか」という考え方を必ず確認してください。

型さえ身につければ、初見の問題でも同じ手順で落ち着いて解けるようになります。

CUBICでとくに優先すべき科目はどこですか?

他のテストでは問われにくい図形・論理の科目を優先的に押さえるのがおすすめです。

言語・数理・英語はSPIや玉手箱の対策と共通する部分が多く、流用が効きやすいためです。

一方で図形や論理は着眼点を養うのに時間がかかるため、例題で頻出パターンを早めに把握しておく価値が高い科目です。

苦手な科目から優先的に手をつけ、5科目全体でバランスよく得点できる状態を目指しましょう。

そのうえで、共通対策が効く言語・数理・英語はすきま時間で型に触れておくと、全体を効率よく仕上げられます。

まとめ

サマーインターンのCUBICは、言語・数理・図形・論理・英語という最大5科目から出題される、企業が科目を選べる柔軟なテストです。

それぞれの科目に頻出パターンがあり、答えではなく解き方の型を理解することが攻略のカギになりますが、とくに図形・論理は着眼点で差がつくポイントです。

例題演習では時間配分を意識し、解ける問題で確実に得点する感覚を養いながら、苦手科目を放置せず全体のバランスを整えておきましょう。

CUBICは性格検査の比重も高いとされるため、一貫性を保ち、深読みせず素直に答えることが結果的に自分にとって有利に働きます。

言語・数理・英語は他のテスト対策がそのまま活きるため、早めに図形・論理の着眼点を養いつつ5科目をバランスよく仕上げておくことが、28卒の就活全体を有利に進める最大の武器になります。

柴田貴司
監修者

明治大学院卒業後、就活メディア運営|自社メディア「就活市場」「Digmedia」「ベンチャー就活ナビ」などの運営を軸に、年間10万人の就活生の内定獲得をサポート

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