働きかたの意識、考え方について

記事をお気に入り登録する

記事のお気に入りに登録

「記事のお気に入りに登録」のご利用にはログインが必要です。

会員登録がお済みでない方

無料会員登録

アカウントをお持ちの方

ログイン

リリース記念!今だけプレミアム会員としてご登録いただけます!
6月の選考状況、その後いかがでしょうか、 3月の就職活動スタート、ESシート、履歴書の作成、面接練習などいろいろ大変だったかと思います。 3-2 希望していた企業の面接や選考の結果判定待ちのとき、どのような就活をすれば良いのでしょうか? 今回はいくつかのポイントを挙げていき、就活に対する考え方や意識の枠を広げるきっかけになればしていただければと思います。 まずは、就活に対する考えかたや意識に関してですが、 基本的には就活に対して面倒だったり、辛いと言ったイメージを持っている方もいるかと思います。 働くことや、仕事に対してのイメージを根本的に変えることが、就職活動において自分が求める企業に就職する大きな要因の一つになってきます。

働くことに対して

良い意識の例: ・自己実現、自分の目標を達成するための一つの方法 ・良い仕事や働きの対価として、報酬をもらう。 ・自分自身が成長するために働く などなど、いろいろあるかと思いますが、基本的には上記のようなイメージを持っている方は就職活動に対して、具体的なイメージが出てきて面接の際に有利になると思います。 悪い意識 ・生活するために、やらされているもの ・与えられた仕事はするが、それ以上のことは基本的にしたくない ・バイトの方がもらえる給料が大きいのだから、バイトをした方が良いんじゃ・・・? などの考え方があるかと思いますが、就職という見方からすると上記の考え方はよくありません。

アルバイトと就職の違い

バイトと就職の違いは、責任とそれに伴う結果を受け取ることができるのかそうでないかの違いという考え方もあります。 1時間の中での報酬という見方であれば、新卒とバイトで比較すると明らかに、バイトの方が多くもらえるという事実はあるかもしれません。 ただ、将来的に見たときに、与えられた業務をこなすだけなのか?それとも自らが業務を割り振ったり、新しい業務を作ったりする側になるのかは大きな違いになってきます。 また、その仕事内容に伴って発生する責任とそれに対する報酬は、徐々に違いが現れてきます。 業務を与えられる立場というのを割り切って日々を過ごすのか 業務を与えられる立場で、徐々に業務を与える立場になるのか 最終的にどちらの選択を行うのかは自分次第です。 選択を行うのが、難しい場合は一度相談して見てはいかがでしょうか? 就活は一度、どの社会人の方も通っている道になるのでぜひ参加して、どのように働いているのか聞いて見ましょう!
就活市場公式LINEアカウント 友だち登録はこちらから

RECOMMEND おすすめ記事

内定にコミットする就活サービス ジョブコミット