自己PRの書き方を参考にしてもう一度自己PRを書いてみた!!【自己PR】

ええやん

なぜ書くことになったのか

前回一時間で自己PRをを書いてみて自分の論理を組み立てることは出来たできの相手側に対してメリットを提示できなく不満が残る結果となりました。

そこで就活市場の自己PRの記事を読みそこで新たに作ることになりもう一回書きました。

 

一番の伝えたいたい強み

今回は前回と比べる為に同じアピール内容である「人と仲良くなるのが上手い」を強みして考えました。

前回は理論を重視して再現性の高い強みだということを強調して書いてみましたが、迷走し自分自身の本当の強みの人柄が伝えられませんでした。

ただ、今回は参考にした記事の中に『大切なことは、「自分の人柄」を明確に伝えることです。』と書かれていたため、エピソードの強みではなく人柄を重視して何をしたのかを書こうと思いました。

そこで、前回は「実際に人と仲良くなるためにやっていること」をアピールしたが、今回は「色んな人脈の広がり」を売りにして自己PRを作りました。

根拠となるエピソード

エピソード選びでは見てる人に印象に残るものでかつ、わかりやすいものを意識しました。

しかし改めてみると印象には残るのですが、わかりやすく伝えられなく、自分のエピソード

を少ない情報量でまとめるのが苦手だとわかりました。

今回はロータリー生活という僕が高田馬場駅前のロータリーで一週間過ごした時の話をしました。

当時ツイッターでロータリーで一週間生活するので応援お願いします!ツイートしたところたくさんの知らない人が来て下さり、そこでひたすら会話をし続けて人との距離を縮めるのが上手くなり、色んなとこで得したので、その話を書いてみました。

全体の流れ

今回もPREP法にあてはめて見ました。

改めてPREP法について解説すると

POINT(結論)→REASON(理由)→EXAMPLE(例)→POINT(結論)

の順番で説明するやり方です。

最初に相手に結論を伝え「これから自分が何を話すのか」を相手にわかってもらいます、

そこから結論の裏付けとなる理論の説明と相手により深く理解してもらう為の例を伝え最後にもう一度結論を説明する方式です。

細かいところ(誤字脱字)を見直す

見直す段階では一度通して読んでみておかしな表現や誤字脱字、文章の前後関係を確認します。

完成

自己PR

私は人と仲良くなるのが得意です。

それはたくさんの知らない人と会話し、相手の気持ちを考え発言や行動できるようになったからです。

私は高田馬場駅前のロータリーに一週間生活していました。そこでホームレスのおじさんや僕と同じ大学に一足早く合格していた高校生まで色々な人が自分に興味を抱いて話しかけてくれました。わざわざ来てくれたので来てくれた人に対して仲良くなっておこうと思い、最初は僕の話をしていたのですが、徐々に聞き手に回り続けた結果多くの人と仲良くなりました。

このロータリー生活で会った先輩に呼ばれたパーティーで社会人の方に出会い、話している内に仲良くなったことで、現在働いているインターンの紹介もしていただけました。

この経験から、私はどんな人にも心を閉ざさず相手の気持ちを考えながら会話ができ、さらにそこから交友関係を広げることができます。

御社の営業職として働かせていただいた際は、お客様と仲良くなり、そこから広がってさらに新たなお客様の開拓を実施していきたいと考えております。

感想

自己PRの作成を通して自己分析が足りない事にきづきました、記事では自分のすごいエピソードではなくていい、自分の人柄を伝えればそれでいいと書いてあったことに関心して、自分の人柄を伝えられるエピソードを書いたんですけど客観的にみて、うまくまとめられてなくてこれは自分の分析が追いついてないなって思いました。

まとめ

前回よりは改善されて読んでる人に伝わりやすいものになりました。

良かった点としては具体的にどんな働きをするのかを示せたこと
と前回よりはエピソードを細かく書いて人物像をはっきり写せたので「人柄」を強調できたことです。
この二つのことによって相手に伝わりやすくなったが良かったです。

 

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